中赤外(波長2μm程度)の透過率・屈折率
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いつもお世話になります。
私は分析装置について勉強している学生です。
いろいろ調べていくと、中赤外領域の透過率・屈折率がわかる分光装置(FT-IR)があるということがわかりました。
可視領域の透過率・屈折率ならばおよその応用の検討がつきますが、
中赤外領域における透過率・屈折率はなぜ測る必要があるのでしょうか?教えてください。
回答(1件)
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No.1ベストアンサー20pt
CDやMD装置には赤外レーザーダイオードが使用されていますし、光ファイバーも赤外線で通信をしています。
従って、赤外用の光学レンズなどを設計・製作するために必要ではないでしょうか。
光学レンズメーカーのURLを書いておきます。この中に赤外レンズのページがあるので、参考になるかも知れません。
この回答へのお礼
ごく身近に応用されているのですね。
ご回答ありがとうございます。
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