バックダンサーについて質問です
アーティストのライブにバックダンサーが出演することがありますが、アーティストとバックダンサーがプライベートでも仲良くなる事は普通なのでしょうか?
某男性歌手の話なのですが、その歌手のライブには男女合わせて15~20人くらいのバックダンサーがいつも出演します。
リハの時から歌よりもダンスに力を入れているようでダンスリハに顔を出してはリハ終わりに頻繁に飲みに行ったり部屋に呼んだりしています。
ツアー中も反省会と言っては夜な夜なホテルの部屋に呼び出し、朝まで飲んだりしているようです。
ツアー終了後もご褒美だということで海でバーベキューなどしながら飲み、夜は旅館で男女入り乱れて雑魚寝したと言っていました。
この男性歌手は独身で女性ファンが多いのですが平気でそういうことをしたと言うし、女性ダンサーも仲良くしていることを嬉々としてブログに書きます。
バックダンサーをしている人の中にはアーティストと仲良くなるのが目的の人もいるんでしょうか?
またアーティストから誘われたら断れずに仕方なく行くということもありますか?
こういうことを知ってから、ダンサーはチャラくてだらしないと思うようになってしまいましたが、そんな人ばかりではないですよね?
No.1、3です。
>そういう面ではその歌手もダンサーもプロとは思えませんでした
公私混同しているのがステージに出ている感じで「仲良しグループのお遊戯会」みたいでした
プロとして誇りを持ってやっている方もいればそうでない方もやはりいると思うのです
そうですか。
ステージにおいて、お客にそのように思わせたのでしたら、それはよろしくないですね。
質問文にあるバーベキューや旅館の話から、そのようなステージ上での経緯を読み取ることは可能なのですか?
私にとっては不可能でした。
ダンサーというより、そのアーティストなり歌手のほうに、より問題があるとお考えということなのでしょうか。
>プロと言うなら自分のとった行動をファンはどう思うかと考えるべきではないでしょうか?
同感です。
しかしプライベートについてもどこまで行動が制約されるかについては、議論のあるところではありませんか。
質問文の書きぶりでは、果たして単に一緒に遊びに行ったということ以上の問題行動であったのか、私には読み取ることはできませんでしたが。
>同じステージを作る仲間なら立場も同じというのはちょっと違うと思います
理由が不明です。
私が言ったのは、歌手もダンサーもギャラをもらってそのステージに出ているという意味においては、同じだということ。
あらゆる意味で同一だと言うつもりは、もちろんありません。
だって職種が異なるのですから、違いもあって当然ですよね。
「ご意見はとても参考になりました」ですか。
どっちだっていいです。
嫌な思いはしたくありません。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます
書き方が悪く嫌な思いをさせてしまい申し訳ありません
ご意見がとても参考になったのは事実です
失礼をしまして本当に申し訳ありませんでした
#2です
舞台の上でそれを流すんですか
これは趣味でしょうね
自分のリアルな映像を見てもらいたいとか
ライブには必ずこのダンサーとかこのギタリストと言うように
コアなファンが付いている場合があります
それを考えてということも有るでしょう
一番良いのは質問者さんが
こういう物は見たくない
もっとあっさり紹介してもらいたい、と言うのを
フロント側や出演者側に伝えるべきだと思うんですね
喜んでもらっているからやっている、というのが向こう側には基本的にありますので
いやなものはいやだと伝えていかないと勘違いをすることもありますよ
ファンレターでもメールでも良いので
自分の考えを伝えてください
それかファンをやめるかしかないと思いますけど
この回答へのお礼
支離滅裂な質問に何度も答えていただきありがとうございます
きちんと読んでもらえる可能性がどのくらいあるかわかりませんがファンレターやメールなど出してみます
ありがとうございました
#2です
でもその顔ってオフのときでしょう
それならありですよ
ステージ上で同じことをするのはNGですプロとしてね
お客様しらけますし
でもオンとオフの切替のメリハリも重要ですから
息が合う仲間と言うのを感じるためにもオフは仲良く
傍から見ればふざけている様にしか見えないことも重要だったりします
体が資本のダンサーなのでレッスンの時間の中でも
数分のオフの時間にはゴロゴロしたりしますよ
それと同じことではないでしょうか?
傍から見るとずいぶん力抜けているなぁ、とおもいますけどね
この回答へのお礼
回答ありがとうございます
とても参考になりました
その歌手はライブのMCでバックダンサーを舞台裏から呼んで自己紹介ついでにダンサーの人となりとか得意なこと(モノマネとか)を披露したりライブ前の場内アナウンスを女性ダンサーにやらせたりしています
でも客は歌手を見たくて行くのでバックダンサーの人となりとか得意なこととかどうでもいいんです
貴重なライブの時間なのに何故バックダンサーの紹介に長い時間をかけるのか不思議でたまりません
あまりに仲良さそうなのでバックダンサーと噂になる始末です
プロとしてそういうことは客に見せるべきことなのでしょうか?
また公私混同や馴れ合いということにはなりませんか?
上手く書けず失礼な言い方をしていたら申し訳ありません
No.1です。
バックダンサーという仕事は、たとえばバイトか何かの感覚とは、全く違うと思います。
お互いにプロです。
ダンス、伴奏、俳優、声優、司会、どれであろうが、一つのステージを作る仲間です。
互いに協力し、考え、職人技を持ちよらなければ、成立しません。
音楽、ダンスというのは、難しいものですよ。
まさしくプロの技です。
分かっていない人から見たら、簡単にやっているように見えるのかもしれませんが。
それが音楽であり、エンターテインメントです。
アマチュアであっても、そのような経験を持っている人であれば、私の言っている意味がすぐに分かると思います。
だいたい、普通、ダンサーの雇い主というのは、そのステージのミュージシャンであるわけではないと思います。
雇われているという意味では、ミュージシャンも同じ立場でしょう。
ミュージシャンもダンサーも、そういう言い方をするなら、どちらもバイトということ。
※アーティストとかアーチストとかおっしゃるのは、おそらく、ミュージシャン(音楽家)、シンガー(歌手)、プレーヤー(演奏家)を指すのだと推察します。
音楽家なのに、芸術家?とか名乗ったり、呼ぶというのは、はっきり言って個人的には少し、軽薄な、チャラい感じがします。
お勧めしない言い回しです。
この回答へのお礼
回答ありがとうございます
呼び方に特にこだわりはありませんがアーティストと呼ぶのはよろしくないとのことなのでやめます
その歌手は歌もダンスもあまり上手くありませんが演出もしているしダンサーのオーディションには顔を出して参加しているので雇い主という表現は間違いではないと思います
バックダンサーも舞台を作る仲間だと言うことに異論はありませんが舞台の主役はやはり歌手です
バックダンサーは主役を引き立てる脇役であるべきだと思います
そういう面ではその歌手もダンサーもプロとは思えませんでした
公私混同しているのがステージに出ている感じで「仲良しグループのお遊戯会」みたいでした
プロとして誇りを持ってやっている方もいればそうでない方もやはりいると思うのです
プロと言うなら自分のとった行動をファンはどう思うかと考えるべきではないでしょうか?
同じステージを作る仲間なら立場も同じというのはちょっと違うと思います
話が長くなり申し訳ありません
ご意見はとても参考になりました
こんにちは
割合男と女と言う感覚がなくなってしまうんですよ
ダンサーって抱き合って踊ったり顔をくっつけそうに踊ったりしますよね
でも恋愛感情も恋に落ちる(全然ないわけではないですけど)こともないです
それでアーチストとも顔なじみになる事とか
このダンサーとは踊りやすい、顔が映える(アーティストが)とか
踊りの切れが良い、とか好みがあるわけですね
一からダンサーに流れを教えるのは面倒ですけど
ある程度の流れがわかっているダンサーの方が使いやすいんですよ
あとはアーティストとダンサーの関係は
雇用元、雇われ先と言う関係なので強く出れない部分もあります
また使って欲しいですしね
もちつもたれつなんですよ
ちゃらい人もいますよ
素人に手を出す人とか
この回答へのお礼
回答ありがとうございます
男女混じり合って仕事することが多いから普通の人とは考え方が違うと言うことなのでしょうか?
人それぞれなんだと思いますがやはりチャラい人もいるんですね
参考になりました
質問者様がどのあたりに問題を感じていらっしゃるのかよく分からないのですが、人間というものは、仕事など一緒に過ごす時間が長ければ仲良くもなるでしょうし、友人や仕事仲間として交流するというのは、普通に行っているのではないでしょうか。
そもそもミュージシャン、ダンサー、バックバンド、そのあたりの人々はみんな同業者みたいなもので、狭い業界なのだから、職に就いた目的も何も、生きていくためでは?
社内の同期と一緒に遊びに行ったり、仲良くなって結婚するカップルもいるのと同じでは。
ご質問の意図を理解していないかもしれませんが、読んだ限りではそのように思いました。
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