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『ロバート・デ・ニーロ』と『アル・パチーノ』
映画俳優の『ロバート・デ・ニーロ』と『アル・パチーノ』。どちらが好きですか?。
きゃ~。パチーノ派が多いようですねぇ~。
どっちも好きだけど、私は絶対、デ・ニーロ派、きっぱり。
でも、二人ともイタリア系で。。私は白人俳優は彼等のみならず、イタリア系を贔屓にしています。やっぱりなんたってチャーミングなんですよね、イタリア系って。彼等が「ゴッド・ファーザー」等のイタリア系映画を演ずる時のイタリア系の独特の訛りや、サイン・ランゲージは女心をく~っとさせるんですよ。
他に有名無名、名優駄目優を考えずに比較したいのはニコラス・ケイジ、アンディー・ガルシア、ダニー・デビート、ラルフ・マッチオ、ビンセント・ドノフリオ(Love Ya!)。デヴィッド・カルーソも入れちゃおう(100%イタリアンじゃないけど)。ジョン・トラボルタだっていけるぞ。イタリア系贔屓おばさんのオピニオンです。
私はデ・ニーロ派なのは、う~ん、特に理由はないけど、良い年の取り方をしたなぁ~、じじい。って感じるのが一番の理由かも。パチーノの老け方はちょっと。。「そりゃぁねえだろ。。」って感じあり。
イタリア系俳優の虜になると、WASPやらアイリッシュやらオージーやらブリティッシュの俳優なんてちっともセクシーじゃない。けっ。
とりあえず、パチーノ派の多いお答えの中、デ・ニーロに1票入れさせて頂きます。
こんばんは。
デニーロももちろんいいですが、自分はパチーノかなぁ。
セルピコ、シー・オブ・ラブ、喝采の陰で
も良いですぞ。
パチーロかぁ、面白いですなぁ。
ドラゴンボールみたいにフュ~~ジョン、ハッ!ってなったら
どんな役者が誕生するんでしょうね。
ここへ、さらにダスティン・ホフマンが加わったらどうなるんだろう?
この回答へのお礼
『シー・オブ・ラブ』なんか、アル・パチーノの独特の緊迫感があって面白いですよね?。『喝采の陰で』みたいな感じも好きです。『アル・パチーノ』も『ロバート・デ・ニーロ』も『ダスティン・ホフマン』も、世界中の今の役者に影響を与えているんでしょうね?。自分の映画を観る時の見方は、『役者がどれだけ役になりきって、リアルな演技をするか?』という観方をするので、役者がリアリティに欠けてるとダメなんです。いくらお金がかかってても、内容が面白くても、役者が下手だと嫌なんです。監督を追っかけて観る場合もあります。いい監督はいい役者を使ってますよね。『ダスティン・ホフマン』も好きですね、全ての作品は観ていないですけど。ほかにも好きな役者たくさんいます!。回答ありがとうございました。***三人合わせて『ダチーロフ』なんてどうですか?(笑)。だ、ダメだ!『パチーロ』にはかなわない!。(笑)。
人生に疲れた感がにじみ出る役が多い
アルさんに一票です
地味な映画ですが
カリートの道
は凄く良かった
ヤクザから足を洗おうとしているアルさんが一番の恩人としている男がとんでもない外道なもので 疲れて苦悩している様子が絵になる
義理を立てれば道理が立たない中で 次こそは 今度こそは と頑張るんだよなぁ
この回答へのお礼
『カリートの道』恩人の弁護士の役は『ショーン・ペン』ですね。アル・パチーノにおとらず、素晴らしかった。髪の毛抜いたりして、役作りしてて、マヌケな私は気付かず観てて、クレジットで初めて気付きました。『アル・パチーノ』の存在感は、いいですねー?。最後は仲間にも裏切られてしまう。監督は『ブライアン・デ・パルマ』好きで何度も観ていますが、いつも気になるのが、アル・パチーノが死んで行く中でナレーションで事の成り行きを語る所。あれだと最後死なずに助かったとしないと、いまいちリアリティーに欠ける、なんて思ったりします。回答ありがとうございました。
アル・パチーノが気になります。
キネマ旬報社から発売されているアル・パチーノのインタビュー本を読んで、アル・パチーノの映画がすごく観たくなりました。
この回答へのお礼
『アル・パチーノ』いっすねー。『ジャスティス』なんて、どうでしょう?。マフィア系とか以外でコレを観た時、『ああ、オレこの人好きだなー。』って思ったのを覚えてます。弁護士の役ですよ。回答ありがとうございました。
やっぱりアル・パチーノでしょう。
彼の映画によくある終盤のパチーノ節はファンにはたまらないシーンですね。
そのなかでもやっぱりセント・オブ・ウーマンのラストは最高ですね。
スカーフェイスなんかもリメイクの話題がでてるようですが誰がやっても失敗するとじゃない
かな。彼以外のトニー・モンタナは考えられない。
ただあのアクの強さが駄目って人が友達には結構いて、デニーロは万人受けするのに対して
アルは好き嫌いがかなり分かれるみたいですね。
この回答へのお礼
あーっははは!。『スカーフェイス』のアル・パチーノのコカインの吸い方!。(笑)。カミソリとかじゃなくて〝手刀〟ですよ?。ぶっ飛び過ぎだ!(笑)げらげら。回答ありがとうございました。
良い質問ですねぇ・・・(笑)
私も、あなた同様聞いてみたい。
大福の餡と皮で・・どちらもねぇ・・・両方素晴らしいです。
デ・二ーロの、くぐもった声もいいし、パチーノのガラガラ声は、
吹き替えでは無理!魅力が半減です。
それは、エデイ・マーフィも同んなじ!
それで、さあ、どっちと言われると・・・少し、パチーノかな?
二人の映画はほとんど見ましたが、
デニーロは、全てに完璧にうまいんですよ。
全部が、フ~ンと納得出来る。
パチーノは、デニーロ程には、守備範囲が広くない。
でも、これはパチーノ以外は無理だろうと言う役がある。
ですから、壷にはまった役柄は、もうこれはパチーノ・・!
何でもこなすデニーロは・・・少し、損!
そう言うことで、私は、少し・・・・パチーロ。
この回答へのお礼
ふむふむ、うむうむ、、、。あれ?。パ、パチーロ?。あーっははは!。(笑)。わ、わかりました!。『パチーノ』と言ってはみたけれど、やっぱり『デ・ニーロ』も外し難い。という事でしょうか?。わかりますわかります!。ありがとうございます!。あなたみたいな人が言う『エディ・マーフィー』注目してみます!。知ってますよ!『ビバリーヒルズ・コップ』あれは最高にゴキゲンな映画です!。音楽もいいし!。他のも観てみます!。回答ありがとうございました!。
こんにちは。
私はどちらかというと『ロバート・デ・ニーロ』のほうでしょうかね。
渋い役はどちらもいいですが、コメディーをこなしたときのデ・ニーロの演技(表情変化)が大好きです。
この回答へのお礼
はい!。質問しておきながら、少々意地悪な質問かな?とは思ってますが、どちらも好きなので、どちらかの意見が出た場合、なるほどなるほどと、ほくそ笑むつもりでいました。でもでも、「どちらか選らばなきゃブッ殺すぞ!」と、こめかみに銃を突き付けられたとしたら?、デ・ニーロかな~。理由は、両者とも舞台役者さんでもありますが、なんと言ってもこの二人は映像、映画だと思います。『デ・ニーロ』は完全に映画、映像芝居。『パチーノ』の作品には舞台色が出ている作品があると思うのです。(ゴッドゴッドファーザーPARTIII等)しかし、やはり『パチーノ』も外し難い!(笑)。(カリートの道。フェイク。リクルート。)等もパチーノの好きな作品です。是非観てなかったら観てみてください。デ・ニーロは観てるだろうから一個だけ上げます。『アイリスへの手紙』なんかどうですか?。ロバート・デ・ニーロの本質って本当はこういう人間なんじゃないかな?、と思ってしまった映画です。(実は不器用そう、という意味で。)長くなりました。回答ありがとうございました。
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