オートレース「G1スピード王決定戦」の勝ち上がり
役に立った:0件
開催中の山陽オート「G1スピード王決定戦」の準々決勝9レース(2011年12月19日)で、6着の久門徹選手は準決勝レースに進みましたが、4着の山田達也選手は準決勝に進めませんでした。つまり、6着が上がり、4着で落ちた理由が分かりません。
もしかしたら、当日の成績ばかりでなく、他の要素が絡んでいるのでしょうか?
また、このレースばかりでなく、オートレースでは、準々決勝から準決勝に進む場合と、最終予選やA予選、B予選などから準決勝に進む場合があり、勝ち上がるシステムが分かりません。
ご存知の方がいたら、教えて下さい。
回答(1件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示











