体力の限界に挑みたい
体力の限界に挑みたいのですが
具体的にどのようなことを
やればいいでしょうか???
回答(10件)
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No.6のものです。
自分に自信を付けるためというのはけっこうですが、社会の迷惑にならないように気を付けてください。
登山は遭難すれば救助の人に迷惑をかけますし、捜索費用も自己負担しなければなりません。経験がある指導者のもとに行うのでなければ、素人が勝手にやるのは、危険であると共に迷惑です。自分が死ぬのは自分の勝手でも、捜索に向かった人が死ぬことだってあります。遠泳もそうですね。
自分に自信をつけるためというなら、たとえばたった1人での徒歩旅行や自転車旅行をするという案のほうが、大変だけど本当に1人で達成できる可能性が強いし、自信にもつながると思いますよ。
自分に自信を付けたいという事であれば、既に出ていますがやはり登山でしょうか。
この時期はもう厳しいですが、比較的なだらかだけど日本一の高さを誇る、富士山への登山はちょうど良いと思います。
頂上まで登るという明確な目標もあるし、慣れてない人の登山は肉体的にも精神的にも相当キツイです。
その分、達成感も非常に大きいので、体力の限界まで追い込み、自信を付けるにはもってこいですよ。
この回答への補足
もっと危険なところがいいです。
またいつでもできるものにしてください。
???
>体力の限界に挑みたい
という人と、
>体力の限界を試したいといっている方
と、
>部活を辞退した私
というのは、同一人物なんでしょうか?
で、部活を辞退したような人が、危険を伴う運動を体力の限界まで続けられるんでしょうか?
スポーツってそんな甘い物じゃないですよ?
体力と身体が鍛えられていない人間が、いきなり危険を伴う事しても怪我をするだけです。
例えば水泳にしたって、溺死する可能性を孕んでますしね。
無理をせず、ウォーキングやマラソンで、体力作りから始めた方が良いですよ?
この回答への補足
同一人物です。
バスケ部に入っていたのですが続けられず
辞退してしまいました。
なので、バスケ部の練習の何百倍・何千倍もの
試練を自分に与えて精神を鍛えなおしたいと思います。
また、自分に自身をつけたいのです。
だから、死んでもおかしくないぐらいの体力の限界と
いうものを自分に与えたいのです。
ひたすら歩く!
あらかじめ「何時間歩き続ける」とか「どこどこまで行く」とか目標を決めてもいいですが、「もうだめだ、これ以上歩けない」と思うまで、ひたすら限界まで歩き続ける!というのがわたしのお勧めです。
これだけのことでも結構な達成感と自信が得られることうけあいです。
鉄道やバスの走っているところをコースに選べば、いつでもリタイアできるので安心です。
安全だし、お金も食費と帰りの交通費くらいしかかかんないですよ。
この回答への補足
大体何時間ぐらいで歩けなくなるのでしょうか???
無茶な話かもしれませんがすぐに体力の限界に
くるものがいいです。
トライアスロンは確かに体力の限界に挑戦という感じがありますが、自転車や水泳には技術が必要だし、費用もかかります。とりあえず、特に技術を磨かなくても参加できて、記録が残るのはマラソンでしょうか。
市民が参加できるフルマラソン(42.195km)大会も国内にたくさんありますが、100km以上のウルトラマラソンもありますよ。ゴールデンウィークには山口県で48時間以内に250kmを走るというのもあります。
ただ、中学生はまだ身体ができていないので、体力の限界に挑戦するようなことは、あまりよくないそうですよ。大会によっては年齢制限がある場合もあります。
とりあえず、下記サイトで大会ガイドを見てみてはいかがでしょう。
No.5ベストアンサー10pt
中学生との事なので、安全なところでいうとダッシュかな。
全力で100~400mダッシュを何本も延々と続ける。
ダッシュの後に休憩30秒、その後逆戻りにダッシュしてまた30秒休憩。
行ったり来たりを、全力で、体力の続く限り、果てしなく続ける。
半日もやれば、十分体力の限界を感じられると思いますよ。
この回答への補足
部活を辞退した私なので
危険なところでいってください。
フリークライミングがおすすめです。
登山と似ていますが、登山技術の一部が独立したスポーツと考えてください。
そして、見かけより安全なスポーツです。
握力、腕力、脚力、腹筋力、背筋力、その他全身の筋肉をほとんどくまなく使います。
しかも、心肺機能やバランス感覚、集中力、柔軟性が高まります。
そしてなにより、ルートを瞬時に見分ける頭脳と、何物にも負けない精神力が鍛えられます。
年齢や技術力にあった練習方法が選べます。
そして、災害時などにも非常に役に立つ技術が習得できます。
ぜひ、チャレンジしてください。
中学生で体力の限界に挑戦は肉体的に危険ですが低い山での登山がいいですよ。
普段身体を動かしていないなら1000m級の山でも足が上がらなくなりますよ。
もしそれでもまだ体力があるならもう一往復ですね。
出来るだけ重い荷物を持って登るのも効果的です。
この回答への補足
どれぐらい重い荷物がいいのでしょうか???
この回答へのお礼
早速昨日学校がなかったのでやって見ました。
20KGぐらいの荷物を持って行ったのですが
ぜんぜん余裕でした。
もっと危険なのがいいなぁ・・・
海で遠泳とかだと死んじゃう可能性があるから、1ヶ月で日本縦断マラソンとかずーっと寝ないで起き続けるとかどうせやるならギネスブックに乗るような記録にチャレンジしてはいかがかな?
なんか目標があったほうが、続けやすいでしょ!(^^)
No.1ベストアンサー20pt
トライアスロンに参加するよろし。
*水泳(遠泳)
*MTBによる競争
*マラソン
これをやるだけのレースです。
正直、限界というものを実感できます。
但し、きっちりと体力を付けておかないと、
ホノルルマラソンのように、急死します
ので、ご注意あれ。
この回答への補足
早速の返信ありがとうございます。
体力の限界を試したいといっている方は
「中学生」です。そこのところを
含めて今後の回答にお役立てください。
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