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京浜急行2100形の座席について

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  • 質問者:h_sato33
  • 投稿日時:2001/05/07 12:57
  • 困り度:暇なときに回答をください
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この前、京浜急行2100形に乗りましたが、終着駅での折り返しの際に車内整備をしました。このとき座席の向きが変わったのですが、あれはどのようにしてやっているのでしょうか?教えてください。

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回答(2件)

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  • 回答者:hesomura
  • 回答日時:2001/05/07 18:53

東北・上越・長野新幹線の車両にも同様の機構が付いていますね。
終着駅での折り返し整備の簡略化のため、乗務員室からの遠隔操作で自動転換します。
クルマでいえばパワーシート?

似たような発想で、側窓を電動で閉める装置(209系で採用・車端部の小窓)もあります。
車庫で自動洗浄する際、スイッチ一つで開いている窓を閉められます。パワーウィンドウですね。
開けることはできませんが…。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

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  • 回答者:uesho
  • 回答日時:2001/05/07 13:25

運転席のところで一斉に遠隔操作で転換出来るようになっております。
昭和46年登場の京阪3000系ではじめて採用され(今も1編成あります)、その後阪急6300系などに採用されております。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

  
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