何で、田中角栄が土建の神様と呼ばれてるのか
その頃の人間ではないのでわかりません。

なので、何で土建の神様と呼ばれてるのか教えてください。

A 回答 (3件)

モノは言い様で、この人間を筆頭に過去の歴代の無能な


自民党総裁があたかも我が銭のように税金をばら撒いて
今の赤字国債の元を作ったとも言えます。
彼の時代が良かったとか、神様とかと呼ぶ連中のほとんどは
国の金に巣食っている、むしろ国賊的な輩です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
その当時は公共工事で建設業界は
かなり儲けましたもんね。

お礼日時:2003/12/11 02:51

「土建の神様」で検索しても何も出てきませんが、本当そう呼ばれているのですか?


こんな「土建の神様」というのを知ってる人がそのいわれを知らないというのはある意味驚きですがね。逆に、なぜその言葉を知っていてそのわけを知らないか、なぜそれをここで質問するのか、逆に質問したいいくらいです。
「日本列島改造論」というのは後の話で、無名時代の議員立法のことを言っているような気がします。
日本で最も多く議員立法を行ったのは田中角栄氏で、「議員立法 田中角栄」で検索すれば出てきます。
建築に関する基本法とかの発案は田中角栄になっています。
ちなみに、私は建設ではないですがサラリーマンです。サラリーマンの給与所得控除を決めたのも田中角栄氏なので、サラリーマンの神様と呼んでもいいはずです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
今、大学で勉強している談合問題の
建設業の中で多く出てきました。

たぶん、業界の中だけで呼ばれてることでは
ないでしょうか。

お礼日時:2003/12/11 02:49

こんばんは。


なるほど、そんな呼び名があったとは。

あまり一般社会に流通してるとは思えませんが、
業界の方ならそういうかも知れませんね。

おそらく、角栄氏の業績を讃えての意味合いでしょう。
有名な「日本列島改造論」など国土の均衡ある発展を目指して、(ある意味経済効率を無視して)全国的なインフラ整備(高速道路、ダム開発など)を推し進めた人物です。
当時の建設省と深く関わっていたのは言うまでもありません。彼の功績により、公共事業は増大し、建設業者は莫大な利益を手にすることになりました。
言ってみれば「建設族」のドンという訳です。
この構図は今に至るまで脈々と続いていますから、
建設業者からすれば「神様」に思えても仕方ないでしょうね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
インフラ整備は田中さんの時でしたか。
だから、今でも建設業では土建の神様と
なってるんですね。

お礼日時:2003/12/10 01:28

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