勉強しすぎですか?
あたしは、中3生の女の子です!
あと入試まで1ヶ月ってとこになりましたwww
そこで、
あたしは、1日5時間以上はしてるんですよ☆
ってか、家帰って、パソコンしてご飯食べて風呂入って寝る以外は、ずっと勉強してます。
正直、テレビとか全然見てないし、
見てる人の気が知れません。
でも、みんな1日5時間くらいしてるんですか?
あたしは、そこまで勉強嫌いなほうじゃないので、
別にストレスたまったりはしないんです。
しかし、これって勉強しすぎですか?
勉強している割には、学年で5番くらいです。。。
1番とかとってみたいんです!
でも、やっぱりそういう人は、脳のつくりが違うっていうか、抜かせないんでしょうか?
勉強時間は、ホントしてるし、他何が足りないんでしょうか?何が足りれば1位とかとれるようになりますか?
あと、こんなに長時間しても無駄なんですか?
それでは、合格に向けて頑張ります。
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>>でも、みんな1日5時間くらいしてるんですか?
中学生では一日5時間はやっているほうだと思いますよ。もちろん、それ以上やっている人もたくさんいると思いますが。
>>しかし、これって勉強しすぎですか?
あなたが苦痛に思っていないのであれば「やりすぎ」ということはないと思います。私個人としては勉強にやりすぎはないと思います。
>>1番とかとってみたいんです!
でも、やっぱりそういう人は、脳のつくりが違うっていうか、抜かせないんでしょうか?
あなたの中で学年1番をとっている人が次元の違う人のように見えているのでしょうか。何が足りないのかは1番をとっている人本人と話してみればわかるのではないでしょうか。勉強の経過状況などお互いの情報を交換するのです。そうすれば自分の足りないところがみえてくると思いますよ。
学校のテストに関して言えば、その教科に対してわからないことは何もない・・くらいの状態で望んでいますか?1番になるくらいの人はそのくらいの状態でいるでしょう。余計なお世話ですが、中学時代からそんな勉強の順位にはあまりこだわらないほうがいいですよ。高校、大学とまだまだ先があるのですから。
中学3年で1日5時間の勉強はスゴイね。
体調管理、しっかりね。
寝不足とストレスがたまると、ダウンしたが長引きますよ。
短時間集中できる勉強法、あみ出したほうがいいよ。
校内1番、目指すのはステキ。
でも受験を前にした今やらなくていいんじゃない?
目指す進学校が、だいたい中学で何位以内の生徒が進学するのかわからないけど、
1位でも5位でも、要は、合格すればいいと思う。
私の夫の話なんだけど、夫は中学のとき、数学が大好きで、
わざと難しい問題を探しては解いて満足していたそうです。
これ以上難しい数学は世の中にはないと信じていたそうです。(中3で)
高校は進学校にぎりぎり入れたんですが、
これ以上難しい数学はないと信じていたものだから、
余裕でさぼったそうです。
1年の後半には、学年ビリから2番目。(笑)
そこでクサッたかと思ったら、この人、「地理」の模試だけは
県内1位(全国ではないよ)だったので、これがささえだったんですね。
たぶんものすごく運良く、地方の国立大学に進学できました。
今、ここで1位を取るのは、ちょっと危ないと思うな。
高校になるともっとデキルヤツがいっぱいいるんだから。
高校で1科目1位を目指すほうがきっとあなたの大きなささえになります。
息子の先輩は中学3年のときから
大学入試センター試験の勉強をしていたそうです。
自分のペースでがんばってね。
5時間もした!と思うのでなくて、5時間しか・・・と思えるようになれば1番とれるんじゃないですか?
もしかしたら1番の人は10時間勉強してるかもしれませんよ?
ちなみに今の時期の大学受験生は1日十何時間もやってると思います。それでも大学に落ちる人もいるのだから・・・
謙虚になりましょう
No14のlas8tyです。
追加です。
脳のつくりが違うかどうかは、正確には解りません。あなたの学校で1番から4番までの人が特別にすごい脳を持っている人もいれば、あなたのように、あなた以上に勉強してがんばっている人かもしれません。
しかし、脳の作り、脳の回転の速さが違う人は確かにいます。
No.15ベストアンサー20pt
絶対脳の作りではないですよ。
だったら、自分の中学時代なんか、どうするんですか?私が中学時代、私立東北学院高校と東北学院榴ヶ岡高校に落ち、国立仙台電波高専も落ち、さらに公立も仙台第三高校にすら落ち、二次募集で某私立高校に入りました(汗)。はっきりいって私の中学時代は挫折の連続ですよ。
その後、大学入試時には浪人こそしましたが、東京六大学に入りました。浪人中、代ゼミや河合塾の模試でも何度か全国一位を取ったことさえあります。私は浪人時代、かなりストイックな生活をしていました。TVもなければ、フトンもない机で眠る日々・・・
当時新聞奨学生でしたので、新聞配達も単語の暗記をしながら配達していたし、バイクで予備校に行く時も単語の暗記しながら移動していましたし、風呂に入る時も便所に行く時もどんなときでも勉強ばかりしていました。ゆえに眠る時以外は全て勉強に費やしていましたよ。
それぐらい勉強をしていました。ましてや、現在もう受験直前期です。この頃になると、落ちた時の悪夢がよみがえり、まるで「背中に剣先」を感じるような悲壮感漂う必死の形相でした。毎日ユンケルやブラックコーヒーなど不眠グッズを手に寝ないことを心がけて勉強していました。残念ながら不合格でしたが、早稲田大学の試験前の七日間は全く睡眠をとりませんでした。いや、正確には今まで覚えたことが忘れてしまうようで、睡眠をとれませんでしたというのが正解ですがね。
おそらく、今のあなたに足りないのは、『戦略』だと思います。あなた自身「五位」という位置に甘んじているのはそこだと思います。それと、ヘンな気負いは不要ですよ。私自身、一度として一位になりたくてなったわけではありません。というよりも、順位には興味がなかったのです。「へー、今回俺、一位だったんだ」という感じでしたよ。
多分あなたのいう五位は学校か全県模試での五位なんでしょうね。うちの会社の生徒さんで私立の桜蔭高校といって東大に何十人も進む日本で最も偏差値が高い女子中学(中高一貫なので受験が当分ない)の中三がいます。その中三の子はすでに高三や浪人生と混じって勉強していて、模試ですでに全国三位をとっていますよ。その子ですら、へんな気負いはないですよ。そんな順位をとっているのにですよ。
へんなライバル意識は焦りを生んで、悪循環を生みます。あなたの課題は一つ、『100点とらせない問題』を正解できるようにする絶対的な力を手に入れるしかないのです。問題数を解くのもそれはそれで大事なんでしょうが、それ以上に外した問題を『何故外してしまったのか?』を考えて、今後二度とその問題を外さないようにすることの方がずっと大事ですよ。
私は模試やテストがあると、必ず解答用紙に答えも書いて、試験終了当日に解答解説を見ながら、その日のうちに復習をして、原因究明をしていたものです。外した問題に関しては、まず原因究明をして、そしてすぐ解き直してみて、またある程度時間を置いて(五時間以上)また解いて、さらに一日経過した後にまた解き直しをし、トドメとして三日後・一週間後にまた解き直しをしていましたよ。というように、三回は必ず解き直しをしたものです。
だから『外した問題を二度と外さない努力』が足りないのではないでしょうか。テストの結果に一喜一憂して、外れた問題をそのまま放置していたのでは、一位と五位の差なんて到底埋まりませんよ。テストの結果に一喜一憂なんかしている暇などないですからね。それよりも、外れた問題を抑えて血肉化するという作業の方がずっと大事です。
勉強しすぎでも何でもないですよ。単に、外れた問題の処遇が甘いだけだと思います。そういった地道な作業が、『100点とらせない問題』をいつしか取れるようになるのです。
No.14ベストアンサー10pt
どうもです。
勉強し過ぎかどうかは本人が決めることです。
自分に希望する大学や分野があってそこで業績を残したいと思うならそれなりに勉強すれば良いでしょう。あくまでも何かを成し遂げるため(自己満足、1番を取る、何かの研究をするために覚えるなど)に勉強するのであってそれを成し遂げるためならたくさん勉強することは良いことだと思います。
あなたにとって勉強することが良いことならそれで良いと思います。人生の意義や喜び、幸せ、その反対のしてはいけないこと、苦痛は人それぞれですから、それ故に相手のことが理解できなかったりすることはあると思います。あなたがテレビを見てる人の気がしれないようにテレビを見てる人の一部はあなたが5時間勉強することに対して気がしれないかもしれません。どちらが正しいという意見はないでしょう。人それぞれ価値観が違いますから。
○脳のつくりが違う
はっきり言って脳のつくりが違うでしょうね。
憲法の前文を5分程度で覚える人もいれば、1日かかる人もいます。覚えかたも、論理的に覚える人もいれば、映像的に覚えたり、音声的に覚えたりする人もいます。
IQとかでしょう。下記に書くように単位時間当たりの処理が多かったり、1回の処理が多い人もいます。普通の人の1秒がその人にとっては10秒だったり、普通の人は4文字までしか理解できないのに、30文字ぐらいまで1瞬で理解したりとか、すぐに映像で記憶できたりする人もいます。あと、感情的なもの(なぜ勉強するのかと考えること、苦痛というものを感じない)が壊れていて覚えろといわれればすんなり覚えてしまう人とか。
こういう人でなくても訓練しだいで能力の向上はできますが、こういう人方を抜かすのは難しいかもしれません。
○抜かせないのでしょうか
できるできないの可能性は過去までの結果をふまえ、推測し判断します。さまざまな事前の設定やよういんが絡まって結果がでるので、場合によっては推測通りにならないことがあると思います。よって抜かせるかもしれません。僕は大抵は抜かせないと思います。
以下は個人的な考えかたのので、信憑性はありません。(信頼度は0%です。)、
○勉強時間は、~(中略)1位とかとれるようになりますか?
それは人それぞれなのでこれだということは断定できないと思います。ペーパーテストは「いかに速く、的確に、正確に解答を書きこめるか」だと思います。あくまでペーパーテストのみです。
「覚える効率」
覚える内容・考え方をより短い時間でより高く(多く・深く)身につけることができれば、少ない時間でも多くの知識や考え方を覚えたることができると思います。
「速」
読(見・理解)・考・書のすべてを精度を上げ、高速にできれば、何回も見直しができてあら探しができます。
読(見・理解)は見て認識するまでの時間です。
考は何回も反復訓練をし考え方をよりスムーズにできるようにします。例えば、1+1をサイコロ1つと1つを合わせて2つと考えるのではなく、すぐに2とすることです。それを難しいことでもできるようになればいいでしょう。
あと、時間内の処理時間と精度をあげることがあげらます。コンピュータでいったらCPUやメモリのクロックです。僕の予想ですが、人間はある程度、タイミングをとって物事を考えています。単純に説明すると1+2+3+4はしたとき、1+2=3で1回の処理、3+3=6の2回目の処理、6+4=10で3回目の処理です。この1回にかかる処理をすばやくすることです。日常生活において常時、高速に動作、情報処理をすればこの力は上がっていくと思います。
書は書く時間です。
読は速読があるのでそれをやっていけばいいと思います。速読にも「種類」があるので「気をつけてください。」
考は反復練習と、普段から頭に高負荷をかけつづければなれて速くなると思います。天才の1部はこのせいで早死にすのでは?と思っています。亀のようにゆっくり動けば長生きするし、早く動くネズミなどは短命だから。
書は速く訓練をすれば良いと思います。
あと、こんなに長時間しても無駄なんですか?
初めにも書いたとおりで人それぞれです。初めとはちょっと違う意見です。人間はただ覚える(暗記)よりも、体系的に、理論的に覚えた方がいろいろなケースで対応できるようになりますし、理論的な思考や体系的な思考(ほぼ理論的)が発達します。そのためには、時間をかけてじっくりした方がいいかもしれません。また、長期的な記憶するためには、何回も問題を解くといったことがいいかもしれません。
合格に向けてがんばってください。
こんにちは。かなりの努力家ですね。敬服します。
ただ、あまり自分を追いつめない方がいいと思います。なんでもかんでも一番になろうとは考えず、自分自身が本当に好きな分野の勉強を地道に行なうのがいいのではないでしょうか? 他人に勝とうとは考えず、自分自身の得意分野を思いっきり力を伸ばすという「長所伸展方法」を採用したらいいでしょう。
まずは、志望校に合格を祈願いたします。
がんばってね!! 陰ながら応援しています。
がんばって勉強しているのですね。
いいことです。
私は大学に入るまでまともに勉強した記憶がありません。大学に入ってからは一生懸命勉強したと思っています。
ですが、常に学年の5番目以内には入っていました。もちろん特定の科目では低いこともありましたが・・・
高校までの学年順位なんてとてもいい加減なものだと思っています。要領がよければそれでそこそこ行ってしまう。
一生懸命勉強しても、どうしても一番になれないとしたら、たぶん要領が悪いのだと思います。ただ、その要領とはいい点数を取るためだけの要領であって、本当の勉強が出来ているのとは違うと思います。
一番になることよりも、本当に知りたいこと、考えたいことを見つけることを一生懸命がんばったほうがきっとあなたの今後のためになると思います。
もしそれが見つかれば、今あなたがしている勉強はすべてそのための肉付けとなり有意義なものになるでしょう。もし見つからなければ、ただただいい点を取るためのゲームに他なりません。
がんばってください。
1番を取る方法、それは反復学習です。1冊問題集を買ってきて、問題を見たら頭に答えが浮かぶまで反復します。それが済んだら、2冊目をやります。1教科につき2冊やれば充分でしょう。数学は、もし時間があるのなら3、4冊やるべきです。計算ミスが減ります。
2冊以上やっていると、どこが狙われやすいのかわかるようになります。
頑張ってください。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
時間がないので、今まで手をつけた問題集をもう1度やってみることにします。
自慢に聞こえるかもしれませんが、私の中学校はそれなりにレベルが高かったのですが、3年間を通じて1番か2番にしかなったことがありません。他の人との違いについて考えていたことはいろいろあります。
質と量の伴った勉強をすること。精神面では誰にも負けないこと。いくら勉強してもテスト本番で点を取らなければならないので本番に実力を発揮できるように心がけること。また入試などでは圧倒的な実力で緊張しても大丈夫にしたこと。不断の努力こそ全てと心がけたこと。授業で勝負したこと。暗記する際には理解の伴った暗記をすること。「わかった気になっていないかどうか」を常に確認すること。答えを頭の中で処理せずに実際に書いてみること。記述問題などはどこをどう書けばよくなるのか、また模範回答を暗記するくらい吟味し、実際に覚えてしまうこと。本番でのミスに厳重注意すること。3番の人に1点差に詰め寄られたこともありますが、死守しました。ちなみに学年は300人くらいかな。
今は合格に向けて風邪をひかないことが重要でしょう。今の成績なら十分に合格できるでしょうから。いつも通りやってきてください。受ける=受かるです。
この回答へのお礼
ありがとうございました!!!
頑張ります。
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