私は霊感があります。
また、占いにはまっており、いろんな占いをしております。

さて、ここから本論なんですが、私は以前は年に1回幽霊を見るか見ないかほどの霊感だったんですが、ここ1,2年でだいぶ変わってしまいました。
また、占いのほうも、ある程度普通の人でもわかるようなことしか当てられませんでしたが、これもまた、ここ一、二年でだいぶかわっております。
幽霊を年に何十回も見たり、友達の事なんですが、誰も予想もしなかったことを占いで当てたり・・・・・・・。
私自身を占う場合も、以前は100%近く外れていたのが、どんどんとあたりだしたりして・・・・・・・。
時には、占いをせず、ただ瞑想しているときに、多少抽象的ではありますが、少し先の未来のことが見えたりして・・・・・・。

ただ、これまでがこれまでですから、自分の能力を信じていいものなのかどうか、ちょっと迷ってるんですよ(^^;

皆さんはこういう経験がありますか?

あったら教えてください。

A 回答 (14件中11~14件)

人にない特殊な能力をもっていらっしゃる事は素晴らしいことだと思います。


ただ、pco1633さんのおっしゃるように、それ故のご苦労は多いと思います。
わたし自身は霊感に関しては、全くの一般人レベルですが、霊感の強い人と一緒にいて不思議な体験をした事が何回かあります。

ogatanaさんのおっしゃるようにその能力を世間の、人様の役にたてて下さるのでしたら、弘法大師・空海が開祖の密教で修験者として修行なさり、人々の悩みなどを受け止めてあげられるという道もあります。
(仏教の他の宗派の事はあまり詳しくなく、またこの場合、密教が最適であると感じた為、特定の宗派を記しました)
ただし、厳しい修行で、人々の悩みとともに貴女の身にふりかかる可能性のある「悪しきもの」をふりはらうだけの力を得ない限り、貴女ご自身が潰されてしまうことでしょう。

この回答への補足

真言密教の厳しさは私も聞いております。
高校が真言宗の系統でしたし、真言密教に書かれた本も読んでいるからです。
修行のためのいろんな本(気功、パワーストーンによる瞑想法、ヨガなど)を読んでいますが、やはりそれなりに厳しい修行を積まなければいけないのでしょうか?

補足日時:2001/05/18 00:06
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少し危険な状態である事を認識していただきたく、回答させていただきます。



霊感をお持ちと言う事で、その事自体は証明も何もありませんし
そういう人がいる事を私は知っていますのでどうでもいいです。
(そっけなくてすいません・・・)
ただ、心配なのは「霊感がある」事に磨きをかけてしまうと
「瞑想」「占い」「修行」など・・・しかも中途半端にです・・
よからぬアクシデントに見舞われる可能性が高くなります。

あくまでも「除霊」や「浄化」などの本格的な知識の獲得・そのための修行
をする気が無いようでしたら、生兵法は怪我の元・・
霊感なんて無縁の生活に戻って下さい。(しばらく占いをしないとか)

はっきり言いますと、霊感の鋭い人は人の何倍も苦労します。
普通に生活していれば、交通事故に気をつけたり、防犯に気を配ったりしま
すよね?その「気をつける」項目が増えるだけです。
人は見なくていいものは見なくて良い生き物です。
感じなくてもいい部分は感じなくていいのです。

すいません、抽象的な事しか書けなくて・・

今は、占いが変に当たって「自分には他人に無い力がある!」と思うかも
しれませんが、あまり深入りするのはお勧めできません。

この回答への補足

確かに、霊感が強いと「気をつける」項目が増えるだけでしょうねえ。
しかし、見たものが必ずしも悪いものとは限らない、と思うのは、私だけでしょうか?

補足日時:2001/05/18 00:14
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よくあることです。

いろんな占い、という所がミソだと思いますね。どれかは当たっていたりするんですよ。
一つの事に関して、どの占いで何度やっても同じ結果が出ているのならただ事ではないです。もしそうならその能力が消えないうちに、ぜひ社会に役立てて下さい。真剣に言ってますよ。

この回答への補足

最近はカバラとタロットのみです。
しかも、カバラの場合はものすごく時間がかかるので、特別な場合を除いてカバラでの占いはやりません。
社会の役に立てるよう、頑張ってまいります。

補足日時:2001/05/17 23:57
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あなたは先の事がわかるのですか?


わかる、ということは決まった未来があるからですよね。ということは、世の中、これから起こる事はあらかじめ決まっているのですね。誰がどう足掻こうが、変わりようのない未来がある、と。自分の未来がつまらないものだとわかったら、どうなるのかわかっていたら、一生懸命になることなんか金輪際ないでしょうね。
ただ、予感に自信をお持ちなら、当てた、という言い方は相応しくありません。見えた、とか、そんな言葉でしょう。
少し先がわかる、というのは、多くの場合、統計学的な根拠からの予測から形成されるイメージである事が多いです。無意識的な記憶であり、いわゆる「当たった」場合には予知能力とされ、はずれた場合には無意識の中に埋没して黙殺消去されます。
占いについても統計学的予測と、心理誘導効果がうまく利用されています。つまりは「こういうタイプの人はこういう事態に直面した場合、こういう行動をとり、こういう心理状態に陥る、といった経験学習知識をショウアップして披露しているのであり、統計学を知らない被験者は驚きおののき、恐れ入るという仕組みです。また、こうだ!と未来を断定されれば、気になるのが人情です。気にする人程占いを神聖視することになります。
ある程度の既視感、既知感はだれでも経験する事です。これは脳の働きによるもので、実体験の記憶と空想とを混同しているだけで、超能力でも何でもありません。
霊が見える、という事についてはよくわかりません。ただ、人間の目は可視光線だけしか映像化することができません。霊というものが可視光線以外の光を放っており、その光線に対応する目を持った人間というものが存在するならば見ることは可能と思います。人には見えなくて自分だけ見える、というのはそういう事です。そうでないならば、やはり脳で見ているのであって、これはいわゆる見えた、という状態とは違うわけです。無いものが見える、というのは精神病や薬物中毒の場合に実際にある事で、これらに共通なのは脳で見えてないものを映像化している、ということです。つまりは心理的な影響は思いのほか大きい、ということです。無意識的な記憶や、肉体的なストレス、刺激などが遠因になっている場合が多いのではないかと考えます。全てではありませんが多くの幽霊体験に私は懐疑的です。
霊視と霊感、占い、予知、なんかの能力を意識していると、その関係でしか生きていけないタイプの人間になるかもしれません。一部の人からは熱狂的に支持されるかもしれませんが、多くの人からは胡散臭い目で見られる事になると思います。

この回答への補足

私の場合、幻覚抑制剤を飲んでも、幽霊が見えるのですが・・・・・。要するに、可視光線以外のものが見えてしまう状態なんですか?

補足日時:2001/05/17 23:52
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