お願いします。

(4) Different towns in Egypt worshipped differnt gods. The leaders of the town would try to convince everyone that their god was the most powerful. If their god was powerful, it meant they were powerful, too. Before Upper and Lower Egypt were unified, each had its own capital with its own goddess. Upper Egypt's goddess looked like a vulture. Lower Egypt's goddess looked like a cobra. After Upper and Lower Egypt unified, the kings wore a crown with both a vulture and a cobra to symbolize the joining of the regions.
(5) One of the pharaoh's most important jobs was to take care of the gods. If the gods were happy, the Egyptians figured they would be happy, too. The crops would grow, the Nile would flood to the right level, and Egypt would be at peace with its neighbors. Life would be in balance, or ma'at. The pharaohs built great temples to show respect to the gods. Inside each temple, in the innermost room, they placed a shrine. And inside the shrine, they kept a statue of the god for whom the temple had been built. Every day the priests served the statue as if it were alive.
(6) One pharaoh, King Neferhotep (who ruled about 1741 to 1730 BCE), paid special attention to the temple at Abydos. King Neferhotep wanted to be sure the priests were taking care of the statue exactly as they were supposed to take care of it. After all, those priests were the king's representatives. So if they displeased the gods, then the gods were displeased with the king as well. Ma'at would be thrown all out of whack.

A 回答 (1件)

(4) エジプトの異なる町々は、異なる神々を崇拝しました。

町の指導者は、彼らの神が、最も力強いと言うことをみんなに納得させようとしたものでした。 彼らの神が、力強ければ、それは、彼らも、また、力強いことを意味しました。 上(北部)エジプトと下(南部)エジプトが、統一される前には、それぞれが、それ自身の女神のいるそれ自身の首都を持っていました。 上エジプトの女神は、ハゲワシのような姿をしていました。下エジプトの女神は、コブラのように見えました。 上エジプトと下エジプトが、統一されたあと、王たちは、その地方の統合を象徴するためにハゲワシとコブラの両方の付いた王冠をかぶりました。
(5) ファラオの最も重要な仕事の1つは、神々の世話をすることでした。 神が、幸せであるならば、エジプト人は、彼らも幸せであると考えました。作物は成長し、ナイル川は適切なレベルに氾濫し、エジプトは隣国と平和を保つでしょう。 生活は、調和がとれた、すなわち、マアトの状態になるでしょう。 ファラオは、神々への尊敬を示すために、大きな寺院を建設しました。 各々の寺院内の、一番奥の部屋に、彼らは、聖堂を設置しました。そして、聖堂の内部に、彼らは、そのために寺院が建設された神の像を安置しました。 毎日、まるでそれが生きているように、神官たちは、像に仕えました。
(6) ネフェルホテプ王(紀元前1741年から1730年ごろの統治者)と言う、1人のファラオは、アビドスの寺院に特別の注意を払いました。 ネフェルホテプ王は、正確に、神官たちが、像の面倒を見ることになっているように、像の面倒を見ていることを確実にしたいと思いました。結局、それらの神官たちは、王の代理でした。 それで、神官たちが、神を不快にするならば、神は、王のことも同様に、不快に思ったのです。 マアト(平和)は、全く崩壊するでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/10/18 01:50

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