何の為に、大手保険会社へ保険したのか? もちろん自分自身の安心を買う為が!
 国内最大手の保険会社において、川に転落の事故の発生により新価特約の付帯した車両保険の請求を保険会社へ行った後、保険会社は当然車両が高額なこともあり、調査会社の派遣担当者の調査を受けました。(当然、故意的に事故起こした訳でも無いので真実をすべて話しました。)受けたのは良いのですが、その調査会社とは過去1年程前に調査方法において人権を無視するような調査方法内容でその調査会社会社ともめた事もあり、今回の聞き取り調査においても、自分の話した内容を書き留めたメモの確認をさせず半分強引に署名捺印をさせた程です。 
 保険会社の顧問弁護士も「今回の事故は、支払う事案では無い」との回答でした。情報の開示もせず、保険会社の一方的な判断でした。
 保険契約者が何の為に、高い保険金を支払っているのか?こんな事例有るのでしょうか?教えて下さいお願いします。

A 回答 (6件)

 まずはじめにズバリ回答しますと、「こんな事は特に珍しいことではない」ということです。


 しかしあなたが本当に期待している回答(=たぶん、それでも保険金を受け取る方法だと思いますが)は、このような個別事案においては、事故現場の状況・事故状況・事故発生時の走行目的・本件事故車の履歴・あなたの人物像や生活状況や経済状況・今回の保険加入の経緯等々、が判らなければ誰も回答など出来るわけがありません。(特に専門家を名乗る者であればなおさらです)
 情報が何もない中で、「アドバイス」としての回答は参考とされてもいいでしょうが、「回答」としての回答は出来るわけがないですし、あなたにとっては何の価値はない筈です。(精神的なプラスにはなるかもしれませんが・・・)
 ただあなたが書いている状況説明の中で気になったのは、「過去に盗難事故に遭遇されていること、その際の調査会社ともめているにも拘わらず、今回も同じ調査会社によって内容確認もさせられず強引に署名捺印をさせられた」とおっしゃっていることです。
 過去の保険金取得歴やその時の事故の状況は、保険会社にとっては大きな関心事ですし、常識で考えれば、前回事故でもめた調査会社の調査に対して、今回は内容も確認せずに署名捺印をさせられた、というのは何か不自然な主張だと思いますよ。
 いずれにしても、保険会社の弁護士から支払いの拒絶を通知されたと言うことは、
保険会社はその事故において偶然性が欠如している(または偶然の事故である可能性が低い)と判断した結果であることは明白です。
 保険会社が情報を開示しないのは当たり前で、訴訟を前提にしているからです。
 将来、訴訟となった場合、最大の争点は「偶然の事故か否か」と「保険金が支払われたとしてもあなたに利得が生じない」点となりますから、あなたが保険会社に勝つために、今後行うことは偶然性の立証をするための資料等を集める、保険金受け取りによって利得は生じない事を立証する、以外に道はないということです。
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保険会社は、事故前後の走行内容について調査をするのであって車両の購入や財産についてはなにも思っていないと思います。



保険会社に対してですが、事故の発生当時、事故を目撃をしていた人や同乗していた人はないのでしょうか。また、事故現場は、わかりませんので断言できませんが
川への転落した前後の走行状況を調査会社には、どのような説明をされたのでしょうか。
普通の運転をし道路を走行していた場合に日中転落をするようなことが なぜ起こったか不思議に思っているのだと思います。その時の状態を如何に説明するかだと思います。
貴方の契約をした代理店はどのように言っているのでしょうか。
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 事故の詳しい内容とか拒絶の詳細を教えてください。

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事故の内容がわかりませんのではっきりとしたことはいえませんが。


保険金の支払を保険会社が行わない事柄が約款やしおりに説明されています。
その中に該当する項目は、ありましたか、保険会社は、その項目に該当するとして支払う事案ではないと判断を下したものと思います。
保険会社の担当にどの項目に該当するのか、再度質問をされたらどうでしょうか。また なぜその項目に該当するか説明を受けることを勧めます。

以前に受けられた調査の事故内容はわかりませんが、保険会社が調査会社を入れる多くは、単独事故・深夜の事故・過失割合の合意できずに相手側ともめている等の事故です。

この回答への補足

説明不足で大変申し訳ございません。
先方は、「調査会社の資料より、偶然の事故とは判断し難い」との判断でした。 
要するに、先方は「今回の故意的に行った」って事を言いたいのだと自分なりに判断しましたが、実際はそんな事実もなく今までの自動車の購入における金銭的な流れ及び生活状態も別にやましい事もありません。
クレジットの月額の支払いに関しては、月収の20%以内・過去の金融事故無し、土地等の不動産の資産若干あり。別に今の車両を購入することにより生活に支障は一切ありませんでした。

 自動車のローンの残金に関しても、今月下旬に全額一括にて現金にてクレジット会社にお支払いする予定となっております。

以前の事故に関しては、ドイツ車の盗難事故、数日ご発見されました。

補足日時:2001/05/19 18:05
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日本損害保険協会で相談に乗ってもらえますが,一応,業界の団体という事を認識してください.それで納得できなければ,監督官庁に苦情をい

う事,あるいは相談できるところの紹介を尋ねたら,いかがでしょうか.損害保険の約款に苦情の申し立てに日本損害保険協会のことが載っていると思うのですが,それと約款に裁判するときの場所が記されています.大抵は,本店-東京地裁になるかもしれませんが,地方でも可の場合もあります.また,お近くの消費者センタ-でも相談できると思いますので,お尋ねしてみたください.
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事故の詳しい内容がわからないのでなんとも言えませんが、


東京海上でなくてもどこの損保でも何度か事故を起こし
保険金を請求していると疑うのは当たり前で保険金支払を
拒否する場合もあるようです。
また、何度も事故を起こすと保険に加入させてもらえないこともあります。
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