その昔、ギタースクールでフュージョンのカッティングみたいなものは習ったのですが、その当時あまりにも若すぎたため理解できなかったというか疑問すら抱かなかったのですが、今現在年取ったせいか最近マイブームがフュージョンです。

で、質問なんですが、耳や体では大体わかっているのですが、言葉で表現できません。フュージョンってどのように説明されるのでしょうか?

あと、曲がマニアックすぎず、レンタル屋で置いてありそうなレベルでおすすめがあったら教えていただきたく思います。

皆様よろしくお願いいたします。失礼いたしました。

A 回答 (7件)

私が思うに、フュージョン/クロスオーバー以前に、Jazzピアニスト、ラムゼイ・ルイスなんかが、始めたエイト・ビート・ジャズの流れがあったと思います。

ラムゼイのセッションが元になってアース・ウィンド&ファイアーなんかも生まれてます。
当時、ロック全盛時代で、Jazzは死んだなんていう音楽評論家がいたりして、Jazzミュージシャンも人の子、売れる音楽やらねば食っていけない、ような状況もあった筈です。Jazz畑の人からは、相当バッシングがあったようですが、このエイト・ビート・ジャズ、ロック・ファン等の一般人に熱気を持って受け入れられました。
それからは、ロックやソウルのリズムを持った
新しい時代のJazzとして認知されていったわけです。
ロック・ギターに熱中していた、若き日の私なんかも、テクニック抜群のJazzミュージシャンが演奏するロック!?にはまりました。以上音楽業界の裏側から迫ってみました。ていう程のことでもないか・・・
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この回答へのお礼

参入ありがとうございます。

フュージョンを聴きこんだら、次にはまりそうなのは、多分ジャズだと思います。川崎に生ジャズの演奏が聴けるバーがあるのですが、そこの前を通ると、どうしても10分位立ち止まって演奏を眺めてしまいます(ガラス張りの小さなお店ですが、いつも超満員)。僕はメロディー第一主義なので、これみよがしにテクに走るものは苦手なので、そういった意味ではしっとりとしたピアノのジャズに、はまりそうな予感はします。

いろいろとありがとうございます。心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/06/03 09:22

丁寧に補足ありがとうございました。


ラリーカールトンは私より世代が上の人に言わせるとかなり衝撃的だったらしくそのあまりのすごさに『ギターを弾くのが嫌になった(笑)』人が大勢居たらしいです。
ロック界ではスティーブルカサーなど多くのギタリストに影響を与えています。私の場合逆輸入で、ロックといえばペンタトニックしか知らなかった当時ルカサーの一筋縄では行かない(?)腰が抜けるようなフレーズを聴いてがく然とし、、その後ルカサーの「俺のフレーズはほとんどカールトンからいただいた」という発言で本家に興味を持った次第です。リットーミュージックから
でてるビデオ『ラリーカールトン』『スティーブルカサー』を見てみるとその類似性がよく分り大変面白いですよ。

軟弱系ってのはあくまで私見なのですがリズム体なんかにある種のの『演奏してる人のかっこよさ』を感じないということでシャカタクってわけです。なんだか演奏にあつさがないというか・・
あとイエジャケなんかはおしゃれな、当時でいう『カフェバー』等でかかっても違和感無さそうなので・・個人的にいうとロベンフォード自体は相当かっこいいです。彼自体はブルースよりですがフレーズはかなり『にくい』ことをやりますね。参考になると思います。
ベンソンは、そうでした、唄もの結構ありますが、古いのになるとインストもあります、ギターソロは賛否両論で、ブルース好きな人には流暢すぎておもしろくなく聞こえるかも知れませんね。

Head_Syndicateさんのおっしゃるエレクトリックジャズだとフランクギャンバレ(チックコリアエレクトリックバンド)がおすすめです、聴くのも弾くのも難解ですが。

この回答への補足

どうも~~~。

シャカタク、「ベスト」借りてきました。けっこう好きかも?(勿論インスト)。各パートが自己主張してなくて、かつ曲調がいい。

ロベン・フォード自体は、かっこいいと思います。でも、僕には何かひかれるものがないのです(ゲイリー・ムーアも同様。僕自身の修行がたりないんでしょうね、きっと)。ギャンバレはお腹いっぱいであります。ルカサーはパクリのホームラン王ということで(爆)。

いろいろ勉強になりました。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

補足日時:2001/06/12 14:43
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この回答へのお礼

再度参入ありがとうございます。

TOTOは1枚も持ってないのに、ソロは持ってます。「DRIVE A CROOKED RORD」という曲があるのですが、ツェッペリンのロックンロールをぱくってると思うのは僕だけじゃないと思うのですが・・・。ルカサーよりニール・ショーンに耳がいってしまうんですよねぇ~~、僕は。

ギャンバレは、「ギター・サンダーワールド」だけ持ってます。速弾きに関しては勉強になりました。「she knows me well」(6曲目)が個人的に好きです。ギャンバレよりジョー・サトリアーニに耳がいってしまうんですよねぇ~~、僕は。

レンタル屋にイエジャケはあったのですが、ロベン・フォードのソロはなかったのです(泣)。

心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/05/30 22:24

うーむ。

ラリーカールトンもリーリトナーも軟弱ぶりはイエロージャケット
などとさほどかわりはないと感じてしまいますが、そうでもないんですかね。

そもそもフュージョンというのは日本のレコード会社が作った言葉で、
おそらくいまアメリカでFusion Jazzという言葉が使われるとしたら、
逆輸入でしょうね。

また、日本ではカシオペアやスクエアが流行って「これなんて音楽?」
「フュージョンっつーんだって」と定着した感じがありますね。
まるで「ロールプレイングゲーム」にも元はUltimaだのWizardryだのいろいろ
あったけど日本に入ったときは「ドラクエ」「FF」として定着しちゃった
ような。

「ロックにジャズの要素を…」というご説明がありましたが、「伝統的
モダンジャズからエレクトリックな要素を取り入れた」というアプローチ、
すなわち「エレクトリック・ジャズ」(そんな用語はありませんが)とでも
言うべき音楽を作ってたひとたちもいますね。フュージョンと似てますが、
どこか違う。

ちょっと耳慣れないコードなどを使って気取った感じの、優等生のロック、
みたいなものもあれば、めちゃくちゃヘンタイなコードやスケールを
使って派手なジャズ、というものもある、といった感じでしょうか。
あと、バロック音楽から始まるヨーロッパ白人系の伝統が流れるもの、
ハードロックやヘビーメタルもそちらのほうが強く感じますね、そういう
流れと、黒人っぽい、ブルースやファンクの流れもあります。それらの
配分の比率がまたさまざまで面白いんですが。
北アメリカ大陸でいうとスパイロ・ジャイラやスタッフなどが西海岸系、
黒いのが東海岸系、という感じもしますですね。

ちなみに、ブラジルのボサノバも、土着的なサンバからジャズやクラシックの
要素をとりいれて発明されたもので、まあこれだってフュージョンしてると
いえばしてるので、まあ用語というのは難しいものですね。

で、私はジャズサイドからのファンですが、なんといってもウエザーリポート
をお薦めします。なんたって70年代最高のフュージョン(エレクトリックジャズ)
バンドですから。
今なお賞賛されてやまない稀代の天才ベーシスト、ジャコ・パストリアス
のプレイを聴くだけでも価値があります。

ほんとうはマイルス・デイビスなんかもいいんですが、ちょっと選択が
難しいかも。まあ帝王だったわけで、ほとんどジャズの歴史みたいなひと
ですから完全な古き良きジャズから最近のヒップホップまでありますし。

ブレッカーブラザーズなんかは聴きやすいかもしれません。あと、よく
フュージョンの名バンドとして名前が挙がるのは、チック・コリアの
リターン・トゥ・フォーエバー、ハンコック&ヘッドハンターズ、
ジョン・マクラフリンのマハヴィシュヌオーケストラ、まあそういった
ところでしょうか。リターン・トゥ・フォーエバーは相当聴き易いと
思いますよ。
あっ、そうですね、渡辺香津美先生を忘れてましたね。MOBOは難しい。
でも、「桜花爛漫」や「SPLASH」、「MOBO倶楽部」などはかなり聴きやすい
と思います。あと「スパイス・オブ・ライフ」も。

まあ、お時間があればお試しください。

この回答への補足

どうも~~~。

というわけで、借りてきました。
リポート、「ナイト・パッセージ」:ドリーム・クロック(2曲目)がよかったです。他はバリバリのジャズのような・・・。
ブレッカー、「ヘヴィ・メタル・ビ・バップ」:何かが違うのであります・・・。
コリア、「第7銀河の讃歌」:各パートが好きかってなことをしてるのに許せてしまうのは何故だろう?(ほんとは苦手の部類)。このビル・コナーズ、リッチー・ブラックモアと似た匂いがします(僕はリッチーが大好き、特にレインボー)。なので、はまりそうな予感がします(もう、はまってるかも?)
ハンコック、「ヘッド・ハンターズ」:うーん、・・・(謎)。

「スパイス・オブ・ライフ」はHiper K(2曲目)が理解(好き)できます。どうやら僕は、曲のベース(土台)がバリバリのジャズ(しっとり系以外)が苦手のようであります(好みで、すんません)。

いろいろと勉強になりました。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

補足日時:2001/06/12 14:17
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この回答へのお礼

参入ありがとうございます。

カシオペアがフュージョン?ということに疑問をちょいと感じて質問に至ったわけなのです。フュージョンって奥が深いですねぇ~~。

5/29現在で何個かおすすめを借りてきていますが、早々に回答してくださった方々優先なので、おすすめを聴くのにちょいと時間がかかることをお許ししていただきたく思います。

心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/05/29 23:39

速弾き好きならエリック・ジョンソンの「ヴィーナス・アイル(Venus Isle)」なんてお勧めです。

スティーブ・ヴァイをソフトにした感じです。ここまでくるとロックだかフュージョンだかわからなくなってきますね。
ご存知でしたら、失礼しました。

この回答への補足

どうも~~~。

清水さんで「マライア」はありませんでした。違った名前(バンド?名忘れた)でシングルはあったのですが・・・。エリック・ジョンソンもありません。今は浅く広くなので、購入はだいぶ先になると思います。寛大なお心でお許し願いたく思います。

また何かとよろしくお願いいたします。失礼いたしました。

補足日時:2001/06/11 21:31
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この回答へのお礼

再度参入ありがとうございます。

フュージョンという枠で、ギターリストいわれても多分ほとんど知らないと思います(若輩者なので(泣))。ヴァイをギターリストで神様的存在と思っている僕は、このおすすめを聴きたいと思います。ヴァイだけは僕的にあまりにも偉大すぎてコピーしてないのです(イングヴェイはけっこうコピーしたんですけどねぇ~~、といってももう10年以上前の話ですが)。

心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/05/28 21:16

ぼくもフュージョンにはまったくちですが、microvoltage-sanの回答を読んでいると、同じジェナレーションであることを感じます。

懐かしいです。その通りです。

フュージョンはアメリカではFusion Jazzと呼んで、日本ほどJazzと区別してないようにも感じます。というのは、アメリカではナイトクラブがFusionやJazzの演奏場の中心という感じで、JazzとContemporaryもごちゃ混ぜだし、ときにはシューベルトなんかも演奏される。シューベルトの曲は、Fusionと錯覚を起こすこともありますよね。

それからあえてJazzとFusionを比較すると、メロディアスな他、acousticでないエレキやシンセサイザーを多用するのも特徴じゃないかな。

さて曲というか演奏者ですが、ぼくはロックのDoors>Right My Fireから入りましたが、ギターに絞ると、ラリーカールトンの他、ジョー・パス、スタンレー・ジョーダン、パット・メセニー、渡辺香津美なんかが好きです。おっとピアノの小曽根真も忘れちゃいけないな。

この回答への補足

どうも~~~。

というわけで、借りてきました。

パス、「ワン・フォー・マイ・ベイビー」:バリバリのジャズのような・・・。
ジョーダン、「スーパー・スタンダーズ!」:僕は余程のことがない限りクリーントーンでは速弾きをしないのですが、そういった意味では勉強になりました。
メセニー、「ベスト」:う~ん、何かが違うのであります(曲はいいと思うのですが・・・)。
真、「ベスト」:「Home」、「We're All Alone」はしっとりしていて、いいですね。他はバリバリのジャズのような・・・。

いろいろと勉強になりました。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

補足日時:2001/06/11 21:13
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この回答へのお礼

参入ありがとうございます。

おすすめを予習してから聴いてみたいと思います。

シューベルトってクラシックでしたっけ?まだマイブームがきてないのであります、クラシック?は(泣)。

心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/05/28 19:59

そうですね。

フュージョン・ブームの頃は私もよく聴いていました。先ほどの方の言われたリー・リトナー率いる「ジェントル・ソウツ」、「イエロージャケッツ」結成の基になるロベン・フォードのファースト・ソロ・アルバム「ギターに愛を(The Inside Story)」、同じギタリストのジョン・マクラフリン、アル・ディ・メオラもそうです。古いところではフュージョン・ブームの火付け役となったスタッフがいます。ほかにボブ・ジェームスやスパイロジャイラ、キーボーディストのニール・ラーセンの「Jungle Fever」「High Gear」、そして彼とバジー・フェイトンが組んだラーセン・ファイトン・バンドのデビュー・アルバムと「フル・ムーン」がメジャーですね。
日本でもカシオペアが健在ですし、和田明のいたプリズムの「セカンド・ソウツ/セカンド・ムーブ」はいまだに名盤と言われています。また、清水靖晃率いるマライアなんてバンドもありましたね。渡辺香津美もジャズ・ギタリストからフュージョン・ギタリストと呼ばれるようになりました。

この回答への補足

どうも~~~。

というわけで、借りてきました。

ロベン、「ギターに愛を」:この作品は、今の僕には、ちょいと早すぎますね。香津美さんも、プリズムもそう思います。
マクラフリン、「エレクトリックギタリスト」:う~ん、微妙(謎)。
ボム、「タッチダウン」:曲がよかったです。
ジャイラ、「コレクション」:すがすがしい感じがいいですねぇ。
スタッフ、「ベスト」:うまく説明できないのですが、今僕の求めているものと、ちょいと違いますねぇ(好みですみません)。
ラーセン、「スルー・エニー・ウィンドウ」:「ALBORADA」(2曲目)がよかったです。

清水さんはもう少しおまちくださいませ(すんません)。

いろいろと勉強になりました。心よりお礼申し上げます。ありがとうございました。

補足日時:2001/06/04 19:50
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この回答へのお礼

お世話になってます(鍛える方法)。

アル・ディメオラは最近ライブ盤借りてきました。速弾き好きの僕にはすんなり受け入れられました。香津美さんは、「Mobo」というの借りてきたのですが、僕は若輩者なので理解するのにちょいと時間がかかりそうです。プリズムは兄貴からもらったテープのなかにあった気がするので探して聴いてみたいと思います。他は多分知らないと思うので予習してから聴きたいと思います。事の発端はカシオペアなのであります。

心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/05/28 19:47

Fusionとは融合と言う意味でクロスオ-バーともよばれました、もともと


ロックやブルースにジャズ、ラテン等のさまざまな要素をくわえたものですので、それまでの単純な曲調と違い、16ビートが基本のものが多く、コ-ドも複雑で演奏技術の高さが求められるものも少なくないですね。
ギター系の代表選手では御存じでしょうがラリーカールトン、リーリトナー、あたりでしょうか?曲調もポップで聴きやすいですよ。
ジョージベンソンをフュージョンとよんで良いか分りませんが私もフュージョンに、はまった時よく聴きました、アドリブがイカしてます。
軟弱フュージョン(悪い意味ではなく)の代表はイエロージャケット、シャカタクなどでしょう。

この回答への補足

どうも~~~。

というわけで、借りてきました。
ラリー、「コレクション(2)」:曲も好きな部類ですし、なにより奏法が勉強になりました。
リー、「ベスト」:参考にはなりましたが、僕的にフィーリングがちょっと・・・。
ベンソン、「ベスト」:う、歌がはいってる・・・、コメントひかえます。

軟弱の意味が今は理解できないので、この2つは先送りということで・・・。

心よりお礼申し上げます。失礼いたしました。

補足日時:2001/05/30 18:14
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この回答へのお礼

参入ありがとうございます。

い、いかん、辞書調べるの忘れてました(泣)。言われてみれば「う~ん、納得(さんま風(笑))」という感じです。曲や演奏のクオリティーも非常に高いですし、変なコード使ってるんですよね。

と、いうわけで、今からフュージョンのおすすめに変更(笑)。

ラリーカールトンは名前だけ知っていましたが、聴いたことないので聴いてみたいと思います。その他も予習してから聴いてみたいと思います。

心よりお礼申しあげます。失礼いたしました。

お礼日時:2001/05/28 15:28

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