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60 minutesについて・・・
先日、ニコラス・ケイジ主演の”60 minutes”を観ましたが、個人的には、彼の出ている映画は好きなのですが、あまりにもストーリーの展開の仕方が無理やり過ぎるので、今回はイマイチでした。
どちらかというと、何でそうなるの、というような印象でした。
だだ単に、高い車を並べただけだといえますが・・・
どちらかというとタイトルも、”96Hours”(すべての車を盗むまでに4日間しか期限がなかったから)のほうがあっていると思いますが・・・
どなたか ”うーん、これは、いい映画だ!!!”と思った方は、居ますでしょうか???
なんだか…回答をずーっと読ませていただいていると、質問が何だかわかんなくなって来た気が(笑)。
ニコラス・ケイジ主演の「60セカンズ」を観て「これは良い映画だ」と思ったヒトはいますか?…というのが、be56様の主旨…ですよね…??
えーと…とりあえずワタクシの回りでは(私を含めて)、いません(笑)
内容も殆ど覚えてないなあ…。映画感想掲示板↓のURLを書いときました。ご参考までに…。
ご存知かもしれませんが,この映画はもともとB級低予算娯楽映画の名作「バニシングIN60」(1974)のリメイクです。オリジナル版には余計な人間関係や中途半端なキャラクター付けが無く,潔く娯楽に徹した、面白い作品です。
「60セカンズ」のほうは変に監督や出演者が豪華な分、テーマとソリが合わず、居心地の悪い,もしくは勿体無い作品になってしまったような気がしますね。
はぁ~、最近あまりいい映画を見ていないんですよ。
『海の上のピアニスト』は観ましたか?
映像がきれいでしたね。
もう、最初っからわかっているんだけど、結局泣いちゃいますね。
あと、全然関係ないんですが、この映画のエンディングテーマを、わたしが好きなアーティストがやっていまして、最初なんとなくそうじゃないかなーと思って聴いていて、スタッフロールを観ていたら、案の定、彼の名前がでてきて、曲が良かったせいか、またまた泣いちゃいました。
普通、あそこでは泣きません。
実は、名画座で上記作品と2本立てで観た、『グレイスランド』これは泣けました。
これは、女子供にはわからない男の涙です。
全然お金がかかっていませんが、いい映画です。
それと、ここのサイトは掲示板ではないので、わたし自身反省の気持ちを込めて、これ以上は自粛します。
何度もすいません。
わたしも勘違いしていましたが、あの映画って『60セカンズ』ですよね…。
この回答への補足
そうです。"60 seconds" でした。
こちらも、映画の題名を間違えていました。
失礼しました。
とろろで、eddyさん、最近みた映画で何か良かった作品がありますか???
そういえば、あまりレンタルでは、観ないようでしたね。なにかレンタルですでに出ている作品で良いものがありましたら教えてください。
DVDで、その作品が見れるようでしたらなおいいですが・・・・
それでは、また連絡ください。
またまた登場です。
最初なにについての質問かわからなかったのですが、カテゴリーが洋画になっていたので、自分なりの洋画論を話していました。
管理人さんの気遣いで、ちゃんとした質問のところに移してもらい、やっと『60 minutes』の話題だとわかりました。
お門違いな回答をしてすいませんでした。
わたしは、淀川長治さんが好きです。
あの人は、どんなにつまらない映画でも、いいところを見つけだして、それがどんなにおもしろいか語ってくれるからです。
評論家は、偉そうに文句ばかり言うのではなく、一般の人間に、わかりやすく解説をするべき職業だと思います。
誰だって、人が作ったものにケチをつけるのは簡単です。
でも、作り手がどれだけ苦労して作っているかを考えると、なかなかケチもつけられないでしょう。
ましてや、評論家はそれをフォローするくらいじゃないとね。
評論家は、これでお金をもらっているんですからね。
それでも、一般の人間は、お金を払ってみているのだから、つまんなかった、金返せくらい言ってもいいと思います。
そうじゃないといい気になって、つまらない映画が増えてきちゃいますからね。
もっとも、わたし個人としては、人があまり評価しない作品が好きだったリするんですが…。
『60 minutes』については、先に回答していますが、今回の回答は、あまりハズしてなかったですか?
わたしも観ましたよ『ニュー・シネマ・イン・パラダイス』。
たぶんわたしが観たのは、オリジナルの方だったと思います。
やられた、と思いながら泣いていた記憶があります。
同じ監督の作品で『みんな元気』は、勢いで観ましたがいまいちでした。
最近のイタリア映画では『ライフ・イズ・ビューティフル』がよかったですね。
これもやられたと思いながら、結局泣いてしまいました。
わたしが好きなタイプの映画に見事にハマっていたんですけどね。
似たような理由で20年くらい前のドイツ映画『ブリキの太鼓』や、先に書いた『紅いコーリャン』が好きです。
『60 minutes』まだ観てないです。
おもしろいですか?
ニコラス・ケイジ売れっ子ですね。
二枚目も三枚目も悪役でも、何でもできますね。
彼が若いときに出演した、アラン・パーカー監督作品『バード』もいいですよ。
彼は、若いときから演技派でした。
見たい作品がいっぱいありますが、わたしはスクリーン派なので、公開が終わってしまった作品は、監督が死んで、リバイバルでもしてくれないと観れませんね(笑)。
でも、新しい、いい作品が次々でてくるので、後悔したりしません。
この回答への補足
60 minutesですが、個人的にはつまらないと思いました。
たぶん、eddyさんの好みからいうと観てもしょうがない作品だと思います。
その場限りの、別にこれといって印象が残る映画では、ありませんでした。
こういう修正は、管理者様に連絡して修正して
いただいてください。後から見る人にとって、
「下の質問」とか、そういったものでは分かりません。
また、私以降に書き込む方々、参考URLに本文が
ありますので、そちらに回答してください。
ではでは☆
この回答への補足
どうも、失礼しました。
わたしも急いでいません。
時間はあります、じっくり行きましょう。
洋画のカテゴリーですね。
洋画といっても幅が広いですね。
ちょっと前までは欧米諸国の映画を洋画といっていましたが、最近では、韓国や香港からよい映画がいっぱい入ってきていますね。
香港映画は、ジャッキー・チェンに代表されるアクションものだけではなく、恋愛ものや、文芸もののあります。
だいたい洋画というカテゴリー自体古くさいですね。
わたしは、お金のない国には、いい映画が作れないと思っていました。
だから、初めてみた中国映画には、当初なにも期待していませんでした。
ところがこの映画の出来があまりにもすばらしく、映画は、予算や、国家ではなく、監督の才能だと思いました。
わたしが初めてみた中国映画は、コン・リーの初主演作でもある『紅いコーリャン』でした。
あと、わたしがもっとも好きな映画監督は、イタリアのフェデリコ・フェリーニです。
彼の映画は、サーカスをモチーフにしているので、基本的には、みんな同じです。
でも、一つ一つの作品がすばらしいのは、彼がその映画に情熱を注いでいたからでしょう。
彼は、歳をとっても、作品には、巨乳の女性を多数出演させて、イタリア人男性らしい明るくからっとした作品を作っていました。
大好きだった彼も、もう3年も前に死んでしまいました。
急いでいないんだったら、補足してください。
いろいろお話ししましょう。
この回答への補足
早速ご返答ありがとうございます。
そうですよね、ハリウッド大作だけが必ずしもいい作品とは、限りませんよね。
それに、なかには日本未公開作品でも後からビデオで出て、それらがよい作品の場合もありますし・・・
そうですね、”洋画”(アメリカ映画)とカテゴリーを区切るのもなんですし、でも現実としてはその他の映画は、その国の国名映画もしくは、外国映画と区別されてしまいますね。
でも、一般的には、それが通っているのでどうしようもないのでしょうか・・・・
イタリア映画といえば、ニューシネマパラダイスが最高でした。
10年ぐらい前になんの予備知識ももたずに友達からビデオをかりて観ましたが、ラスト数分には、とっても感動しました。
それから数年して3時間完全オリジナル版を観ましたが、なんか観てはいけなかったものを観てしまったという印象でした。
主人公の映画監督(サルバトーレもしくは、トト)と昔の彼女の現在の話は、興味をそそられるものがありましたが、二人の話はあのまま心の中の若かりし頃の良い思い出のままの方がよかったのでは、ないのでしょうか?
何十年かたてから同窓会で、昔好きだった人がとんでもない腹の出たハゲ親父でったり、太った皺だらけのおばさんだったりして、がっかりするのと同じような気がします。
やっぱり会わなきゃ(見なきゃ)よかったって・・・・
eddyさんは、どうでしょうか??
もし、完全版をまだ観ていないようでしたら、観ない方がいいですよ。
観てみたいけど観た後は、きっと後悔しますから・・・・
ところで、eddyさんは、60 minutesを御覧なさいましたか??
ご意見お待ちしています。
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