Q質問

上司へメールを送る際に、書き出しはなんと書いていますか?

私はこれまで「お疲れ様です。○○です。」と書き、本題を書いていました。
しかし、部下へはOKとしても上司へ言うにはNGかもと思うようになったのです。
手紙のように季節の挨拶を書くのはナンセンスだと思いますし・・・
皆様どのようになさっているのでしょう?

A 回答 (3件)

秘書をしています。
私は質問者さんのように
「お疲れ様です。表題の○○の件ですが…」というようにしています。
(名前などは署名利用しています)

失礼と思ってしまうなら、私も「私の勉強不足かも」と思う質問などの時は、「不躾な質問で申し訳ありません」と最後に書き加えます。

急なお願いの時は「お忙しい所、急な依頼を申し上げて申し訳ありません」
とつけます。

どうでしょ。

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この回答へのお礼

なるほど!なんだか好感が持てるような気がします。
早速私も使わせていただきます。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2004/06/21 10:58

うちはいきなり部署名と個人名を表記してから、本文に入ります。
余計な挨拶を書いても、パッと見で流してしまうのが実状だと思います。

自分自身も業務で貰ったメールにやたら挨拶が書かれていても、プリントアウトしたり後で読み直すときにむしろ邪魔だと感じてます。なので他部署なら「お世話になります」、社外なら「いつもお世話になっております」から入りますが、基本的に余計な記述はしていません。

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私は社内の人間なら上司でも関係なく、
「お疲れ様です。
<所属部署><名前>です。」
と書き出しています。
(但し、所属外の部署にメールするときのみ、<所属部署>を入れています。)

ちなみに外部の人(例:お客様)には、
「いつもお世話になっております。
<会社名><所属部署><名前>です。」
と書き出しています。

ある程度の文面なら問題ないと思いますよ!
(もちろん、タメ口はNG!)
それに、メールの書き出しによって、
態度を変える上司はいないと思いますよ。

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