過去に何度か海外ツアーに参加して、個人ツアーもいいかな?
と思っていますが・・・できない事情もそこにはあります。

ツアー会社のプランを見ても、同じ地方に何度か行くと
重複しているし、無駄も見えます。
自分でプランしたいが、航空機での移動時のハードルの高さを感じています。
英会話も出来なく、シルバーだと・・・日常会話では難しいと思っていますが。

ネックは、出国~入国、トランジット、出国、入国ですね。
これが、空港によっていろいろと違いがあるし、会話力もそれなりに必要だろうし・・・

国内に入るとそれなりに何とかなりそうにも・・と思います。
現地のガイドが、空港まで迎えに来てくれるというのもありますし。
もちろん、宿泊先とかの手配は旅行社等への依頼になりますが。

皆さんの中で、私の様な方で個人プランで海外旅行へ行かれた方はいませんでしょうか?
まだ、検討段階ですぐに実践というつもりはありませんが・・・

こういう質問って、回答も難しいかもしれませんね。

A 回答 (8件)

私がハワイ(オアフ島)に行く場合は、飛行機のチケットを取り(特典航空券ならば燃料代と飛行場使用料と安いです)、ホテルは色々有りますね(ホテル・・・)とかで予約します。

通常、ザ・バスに乗るとワイキキまで2.5ドル/人で空港から乗ります。荷物を持って乗っていますから、問題ないです。
<出国~入国、トランジット、出国、入国ですね。>
オアフ島:ホノルル空港では入国時パスポートを渡すと、簡単な質問で旅行の目的はと聞きますからサイトシーイング(観光)と答え、何日まで滞在ですかと聞かれますから、何日スタートあるいはシックスデイステイ(6日滞在)と言い、後は指の指紋を採ります、カメラを見て写真を撮ります。
非常に親切です。最後にサンキューと言えば、ニコニコしてくれます。税関に飛行機で記入した紙を渡すだけです(書き方もバス乗り場も飛行機でキャビンアテンダントに聞けば親切に教えて頂けます)。出口はツアー客と逆方向です。
出国時は相手が日本語で話をしてくれます。心配ないです。

(1)通常、空港には午前中(10時頃)に着きますから、ホテルに入るのが15時頃でしょう。
(2)2Fにバス停が有ります。Waikiki Hotels行きのバスに乗ってワイキキに1時間弱で着くので、ホテル(日本でクヒオ通り近くにあるホテルの場所とバス停をチェックしておくと良いでしょう。)に荷物を預けて、ワイキキのクヒオ通り免税店に行くも良し、免税店内のJCBプラザ(ここは色んなカードが使えたと思います:見せるだけです)か、近くのワイキキショッピングプラザ2FにあるJCBプラザラウンジ(JCBカードを見せるだけ)に行き、15時近くまで、個人旅行(ハワイでの)のお薦めを聞きます。旅行中、トラブルが有れば免税店内のJCBプラザの人に相談すれば良いと思います(旅行者の事故対応者がおられます:名刺を貰っておくのも良いでしょう、電話の掛け方も聞いておくと良いでしょう。携帯電話:ガラケーを借りることも出来ます)。
(3)JCBプラザラウンジ(ワイキキショッピングプラザ2F)横の店(Catch USA)には、ドイツ製品(ケーラーの白雪姫等のタオル)、イタリア製の明るいバッグが売られていますので、時間つぶしに、お土産を見るのに良いと思います。家内が店に入ってびっくりしていました。
私には判らないのですが、有名なイタリア製のバッグだそうですが、日本に売られているバッグは茶色で非常にシックすぎると言っていましたが、そこに売っているのは明るくて良いと家内が2年前に買って帰りました。
私は20年以上通っていたのですが、この店を知りませんでした。それ以来の馴染みです。ハワイでドイツ土産(タオル等)、イタリア土産(バッグ等)、アフリカ土産(シアバター入り石けん)を買うことになっています。去年はお茶を薦めてくれました(飲んで痩せたそうです)。
(4)個人旅行の面白さは昼間はワイキキに人(ツアーの旅行者)が居ないのです。夜に帰って来た旅行者が動きますが、昼のワイキキも人が空いてて良いものです。
(5)アラモアナ、ワイキキのモアナサーフライダーホテルにあるホノルルコーヒー(ピーベリー)は美味しいです。ハワイ土産に良いと思います。
(6)ツアー旅行で得られない個人旅行の面白みを経験します。例えば、感謝祭の翌日(金)は百貨店等で5割引程度のセールをやっています。夜(19時から20時頃)はカラカウア通りのパレードも有り、20時にはヒルトンホテルの花火が上がります。
個人旅行を楽しんで下さい。
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この回答へのお礼

有難う御座います
個人旅行でいろいろと皆さんに情報、アドバイスを頂きました。
今年はまだ難しいかなと・・・思っていますが。
来年は1年かけて準備できればいいな~と思っています。
頂いた情報を整理して、自分なりに整理しそして今回は添乗員付きで考えていますが
それの行動をメモして・・・と思います。

もともとの個人プランの目的は、
 安価にできるかも知れない。
 行きたいところが選べる。
だったのですが、安全な旅行となると意外と安価にはならないな~と、
ホテル住まいだと可能性はあるのかもしれませんが、
シャレー等を利用するとなると意外と宿泊費が高いんですよね。

お礼日時:2015/03/09 15:59

#4です。

お礼ありがとうございます。

>まず出国時の荷物預け、チケット入手、手荷物検査、出国手続き・・ですね。
これらの空港での諸手続きにハードルを感じています。

では、コツを少々
まず、飛行機会社を最初はちゃんと選ぶことです。JALかANAまたはデルタ・アメリカン・ユナイテッド・シンガポール・タイ・などの大手で日本を含めた各国に飛行機を飛ばしている航空会社は、企業体力があるため日本語のホームページも充実していますし、その航空会社のハブ空港にはほぼ間違いなく日本人スタッフがいます。
ですから、そのような航空会社を選択することです。

次に、チケット、正確には帰国時の搭乗券の入手ですが、個人手配で航空券を予約すると、最近はウエブチェックインというのができるようになっています。(ツアーでもできる場合があります)また予約券は自宅でプリントアウトした紙だけだったりします。

外国で帰国便に乗る場合、極端にいえばウエブチェックインはしなくても大丈夫です。空港に到着し、予約票の英語の部分とパスポートを見せながら、目当てのチェックインカウンターに行けば、後は係員がすべてやってくれます。

チェックインカウンタが分からない場合は、まず空港掲示盤を確認してください。出発ロビーのテレビの掲示盤には必ずチェックインカウンターの番号が載っているからです。

それでも分からなければ、近くにいる職員らしき人に予約券を見せて、困ったポーズをすれば教えてくれます。これは日本の空港でも同じです。(私は関東住まいなので、関空なんて外国なみに分かりません)

お目当てのチェックインカウンターさえ見つければ、後は係員が自動的にすべてを処理してくれます。気をつけなければならないのは、搭乗券をもらうときに、搭乗口番号と集合時間を注意されることです。相手が番号らしきもの(123かABC)を書いて、時間を書いたら、間違いなくその注意です。特に搭乗口が変更になっている場合は、かなり怖い顔で注意してくるので、顔の怖さで「重要度」を判断してもいいでしょう。日本のように愛想笑いをしながら注意する人は殆どいません(というより、言葉が伝わらなければ顔の真剣さが最後の要です)

最近は外国であっても、定時出発にはかなりこだわるようになってきています。ですので、搭乗券を手渡してもらうときだけは、全身の感覚を研ぎ澄ませて確認してください。後は全部スタッフがやってくれます。


手荷物検査については、そもそも危ないものを持っていなければ問題ありません。また開けられることを想定して、無理につめこまないことも重要です。出国手続きも日本人はなにも言われません。いや出国手続きは誰もなにも言われないのが普通です。

多少は安心につながったでしょうか。
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この回答へのお礼

有難う御座います
思えば、添乗員付きのツアーしか行っていない・・・だから、不安を感じるのでしょうね。

頂いた情報も、十分参考になります。
まだシミュレーションレベルで実践できていないところが、いろいろとアドバイスを頂いていても不安なんだろうとは思います。

過去の私の経験を下記に記載してみました。
・自国出国
旅行社から「e-チケット」を受け取る
  ↓
荷物カウンターでスーツケースを預ける
  ↓
搭乗券カウンターで「e-チケット」を提示して搭乗券を受け取る
  ↓
手荷物検査
  ↓
出国審査
  ↓

・中継国トランジット
手荷物検査(あった様な?)
  ↓
パスポートチェック
  ↓
トランジットエリアへ
 
・搭乗
パスポート提示


・相手国入国
入国審査
ビザが必要な場合パスポートと一緒に提示する
(SWISSは不要だったと思う)
  ↓
入国
  ↓
スーツケース受け取り

お礼日時:2015/03/06 08:39

シルバーではないのですが、私の息子(専門学校生)が、言葉もできませんが、ヨーロッパ一人旅に行きました。

航空券、宿泊ともに私が手配しましたが、本人はそれまで国内でも電車の移動に不安があるぐらい…。後から思えばよく行ってきたと思います。

まず入出国ですが、添乗員や同行者について行っている時には、訳もわからずついて行くだけ「なんだか複雑だなぁ」と思うものだと思います。
しかし、実際は順路通りに進んで行けば、大したことなく次々進んでいけるものです。
必要な単語も限られているので、案内板や電工掲示板のアルファベットが読めれば、全然大丈夫です。新幹線で戸惑う息子でさえ、ちゃんと飛行機に乗れました。
入国カードの書き方は見本を作って教えておきましたが、旅行代理店ならそれも用意してくれるでしょう。それさえちゃんと書いておけば、日本のパスポートを出せば、ほとんど入国審査でしゃべらなければならないことなんてないようです。

現地での会話は「旅の指差し会話帳」がめちゃめちゃ役に立ったと言っていました。
このシリーズ本は、旅行しなくても見て面白く、とってもお勧めです。

日本語オンリーで旅している若い人はたくさんいますし、年配の方なら予算があるぶん、もっと簡単に(いざとなればタクシーを利用するなど)個人旅行できると思います!

また、クレジットカードの「海外サポートデスク」も電話や現地オフィスで、観光案内なども親切にサポートしてくれますので、ご加入のカード会社のサポートデスクを確認しておかれると安心ですね。JCBなどがやっています。

ぜひ、個人旅行にチャレンジなさってくださいね。
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この回答へのお礼

>旅の指差し会話帳・・・
>海外サポートデスク
  ↓
参考になります、それぞれ確認して見ます。

>まず入出国ですが、添乗員や同行者について行っている時には、訳もわからずついて行くだけ「なんだか複雑だなぁ」と思うものだと思います。
  ↓
そうなんです、何度か行っていてもついて行っているだけ、指示に従っているだけで何も知識になっていない。
なんとなく、煩雑だった様な・・・
20年くらい前にニューヨークへ行った時は、夫婦で繋がって入国審査をしました。
その時に入国ビザ(?)の様なものを出したような・・・、わたしが後ろは妻だという説明をしなかったことで、妻が聞かれてなんとなく夫婦だと理解されたような?
こういうのがトラウマかな~?
なかなか一歩が踏み出せませんが、来年には何とか・・・と頑張ります。

お礼日時:2015/03/02 08:43

こんにちは。


今年の誕生日が来ると62歳になります。
これまでに、夫婦二人で年に一度海外旅行をしてきました。最初は「フリープラン(飛行機+ホテルのみ)」で2度(サンフランシコ、バンクーバー+ビクトリア)旅をしました。その経験を経て、個人手配で3度(イギリス、イギリス+パリ、南ドイツ)旅をしてきました。最近2回は、友人夫婦と4人で楽しい旅を重ねてきました。
私は仕事の関係で、アメリカを中心に5回ほど海外旅行の経験がありますが、すべて団体での研修ツアーでしたので、添乗員や現地ガイド付きでした。ただ、ツアー中のフリータイムでは、個人や数人でいろいろな体験を重ねてきました。(現地ツアーに参加、レストラン巡り、観光地巡りなど)
妻は新婚旅行(ハワイ)以外経験がありませんでしたが、英語は日常会話は不自由しないレベルです。でも、英会話が出来れば何とかなる場合もありますが、旅は、言葉ではなく、これまでの「経験」がものをいう場面も多いです。
「経験」とは、実際に体験したこと以外にも、様々な情報を収集して知識として身につけたことも含まれます。会話はブロークン英語(私はまったくのブロークン英語しかできません)でも通じますが、様々な情報収集と経験がないと対応できないことが「ハプニングや少し困った出来事」には多いように思います。フリープランにしても個人手配にしても、結局は、ネットやガイドブックから様々な情報収集をおこないながら、自分たちの希望に沿った旅程を組み立てていかなければなりません。この作業は時間と手間はかかりますが、この時間と手間をかけたことこそが、「旅先での様々なハプニングや少し困難な出来事が起こったときに、それになんとか対応する力」になってくれます。これは今までの旅の経験からの間違いない実感です。大切なのは言葉ではなく、KKD(経験、感、度胸)です。
そして、困ったときには必ず助けてくれる親切な方々が必ずおられるものだとも実感しています。

少しずつ「旅の経験」を積み重ねていくことだと思います。
まずはチャレンジしてみることではないでしょうか。
良いご旅行を。
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この回答へのお礼

有難う御座います。
>まずはチャレンジしてみることではないでしょうか。
まずは・・・チャレンジ・・ちょっと年齢的に遅かったようにも感じるこの頃です。
>私は仕事の関係で、アメリカを中心に5回ほど海外旅行の経験がありますが
これは、個人旅行と似たようなところがあり、良い体験になっていたのかな~と思われますが如何でしょうか?
>英語は日常会話は不自由しないレベルです。
最後のよりどころかな?と思いますが・・・代用品でもと考えると、最後は度胸ですかね~。
一歩踏み出す機会があれば、その次はカラオケと同じで・・・楽しめるのでしょうが・・・。

お礼日時:2015/03/01 08:18

ネックは空港ですか、でしたら問題ないと思います。



なぜかというと空港は「世界中のどこでも同じように使える」システムになっているからです。空港の約束事を知っていれば、トランジットもそれほど難しいものではありません。

たとえば、空港の出発表示盤、これはこれから出発する飛行機の情報が出ていて、どこに行くか・何時に出るか・今どのような手続きをしているか、が出ているものです。成田などは昔から大きな表示盤がありましたよね。

あれって、英語ですが、使っている言葉は少しだけです。それさえ覚えれば世界中で読むことができます。
まず、飛行機の便名は航空会社の2レター 、たとえばJALなら「JL987便」のように表示されます。行き先は、成田ならNRT・関空ならKIXと3レターで決まっていますので、目的の空港の3レターをあらかじめ知っていれば問題ありません。後は遅延:delay、搭乗中:boardingなどを覚えていればいいでしょう。ま、電子辞書があれば、調べてもいいですね(ただし乗る予定の飛行機がboardingだったらすごいやばいですけどね)

このあたりは、ご存知だと思いますが、体系的に覚えてしまうと、世界中の空港を利用することができるようになります。

次に乗り換え、トランジットですが、準備としては「同じ航空会社で一括で手配する」ほうがいいでしょう。このようにすれば、乗り継ぎのときも手荷物を自動的に載せ換えたりしてくれるようになります。
また、さまざまな空港でトランジットのしかたは違うように感じますが、実は同じです。それは「入国審査場に行かない」ということです。

普通は降りると自動的に入国審査に行けるようになっています。それ以外のルートを塞いでしまうからです。でも、よく見ると、1箇所(場合によっては数箇所)係員がいて、その先に行けるようになっている場所があるはずです。それがトランジット用のルートで、もし審査場まで行ってしまったら、戻って係員に搭乗券をみせながら「トランジット」といえばいいのです。これで、次の便にも乗ることができます。
英語?そもそも、その国が英語を公用語にしていないかぎり、それほど多くのスタッフが話せるわけではありませんので、逆に「ああこの人、流暢な英語で質問しなくて良かった」と思っているぐらいでしょう。つまり、日本のグランドスタッフと同じである、ということ、英語が使えないのはお互い様です。

また、最近はネットが便利になっていますので、あらかじめこのようなサイトでトランジット方法を聞いておくのもいいですし、検索すれば、情報がけっこうあります。たとえばトルコ・アタチュルク空港で検索したら
http://tabitabi2400016.blogspot.jp/2014/02/tk.html
こんなのが出てきました。これを見ておけば結構安心でしょう。

こういう具合に、空港そのものはそれほど難しくないと思います。

実際に問題になるのは、どちらかというとホテルから帰りの飛行機に乗るための移動、です。必ずしもタクシーがいいとは限りませんし(国によってはタクシーは犯罪に巻き込まれる危険も高い)そもそも、どのくらい前にホテルを出ればいいのか、検討がつきません。
私も個人旅行が好きですが、目安の情報がないときが一番困りますね。

さて、トランジットもうまく行ったとすると、目的地について入国審査を受けることになります。で、みんな「英会話ができないと・・」と緊張しますが、日本人に限っては英語は必要ないでしょう。

私もいろいろな国の入国審査を通ってきましたが、まず質問されたことがないからです。日本のパスポートは信用があるので、何も聞かれません。そのかわり、審査場に並んでいる人々が、パスポートの信頼のない国々だと大変です。国を名指しするのはあれですが、シンガポールの空港で韓国人の集団・タイ空港でロシア人の集団・ハワイで中国人の集団の後ろについたときはものすごく時間がかかりました。

なんでかな?と思っていると、ひとりひとりなにか質問されながら答えているので、列が進むのが遅かったのです。「ああ、ここは厳しいんだな。質問されるのめんどくさいな」と思っていたら、自分の番になったら、写真見てはんこ押してすぐに通れました。この3空港すべてそうでしたから、日本人なら会話は必要ない、と断言してもいいぐらいでしょう。

ということで、空港からガイドが付いてくれるなら、飛行機の移動なんてたいした問題ではないですよ。

ただ、機内での飲み物だけは問題かもしれません。妻が若い頃、モルディブ行きのランカエアーで、どれだけ「コーヒー」と言っても、理解されずに「紅茶が出続けた」らしいですから・・・
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この回答へのお礼

有難う御座います。
頂いたアドバイス内容を読み、少し安心した部分もあります。

まず出国時の荷物預け、チケット入手、手荷物検査、出国手続き・・ですね。
これらの空港での諸手続きにハードルを感じています。

今も、フリープランの回答を見ながらツアーの料金プランと比較していますが、
(飛行機代+ホテル代)
添乗員付きの費用と10万円しか違わないんです。
朝食、昼食、夕食があり、移動は専用バスで、無駄のない時間設定で、
フリープランのリスクを自分で対応する事を考えると・・・
行きたい場所を巡りたい場合は、やはりフリープランになりますが・・個人プランかな。

今回の頂いた「シニア旅人の情報」も十分参考になります。
来年に向けて自分で対応可能か調べたいと思います。
飛行機会社も・・選びたいし・・・ですね。

私の妻もニューヨークでコーヒーが理解してもらえず・・カァヒィーで通じました(^^)

お礼日時:2015/02/28 05:55

あと数ヶ月で60歳になってしまいますが...


年一回だけ家族から離れ、一人で海外に行かせてもらっています。一年かけて準備をします。それが楽しい。昨年はロンドンに自転車をもっていくのに軽量化のために一年かけて自分で部品交換して12kgの車重を9kg未満にして持っていきました。今回は自転車でなくスケボーで移動するのを考えているので毎日スケボーの練習をしています。もちろん、’ホテルの窓から’とかの番組をみて、ヒアリングの練習とかもやっています。
ホテルなどもネットで予約します。どのホテルにしようかなとかの情報集めも楽しい。なんとかなるもんですよ。これだけネットで旅行記が氾濫していれば(もちろん、失敗もありますがそれも楽しい)
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この回答へのお礼

有難う御座います
凄い行動力ですね、羨ましい。
家族の方は同行したいと言わないの?・・・家は絶対単独ってことはありえない(^^)

一人で行くというのは自由度があっていいのですが、共感を得るというところがちょっとさみしいのでは?
よけいな事でした・・・失礼しました。

私も、夫婦でもこのようにできればと・・・、楽しいのですが。

お礼日時:2015/02/27 13:13

60歳以上の男性ではありませんが、昔はツアー、ここ数年は個人旅行で海外へ行っておりますので、経験上のことをお話ししたいと思います。


 数年前、シンガポール経由でインドネシアのビンタン島へ行きました。まずシンガポールまでは香港で乗り継ぎましたが事前に香港国際空港でのルートを確認していたのと、乗継までの時間が3時間あったため困りませんでした。
 シンガポールへ到着後、フェリー乗り場までタクシーで移動しましたが(約10分)、料金のメーターはS$7だったのにS$20要求され、怖かったので要求通り払いました。
 フェリー乗り場でビンタン島へ向かいますが、国が変わるため、空港で入国したばかりなのにフェリー乗り場ですぐ出国の手続きをし乗り場がいくつもあったのでよく分からず片言の英語で何とか探し、1時間乗りやっと島へ到着した記憶があります。入国手続きをしてホテルへ向かいました。成田空港を出てから12時間位経っていました。
 個人旅行の際、ある程度の英語力がないと何か困ったことが起きた時、相手に通じないと時間を要しますしかなり困難です。予定の飛行機に乗り遅れたことはありませんが、もしも実際に起きた時には次の手配はすべて自分でしなければならないと考えると恐ろしいです。グアムなど日本語が通じるところで慣れてから徐々に広げて行ってはどうでしょうか。
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この回答へのお礼

有難う御座います
トラブルと紙一重の体験ですね~、お金を惜しむと危なかったかもしれませんでしたが。
やはり、英語力が・・・難しいです、この年では(^^)
電子辞書しか味方がいないのです。
近場のグアムですか・・・あまり気乗りがしないんですね、海より山が好きなので。
グアムの件は、参考にさせて頂きます。

お礼日時:2015/02/26 19:42

私の場合は、70代の父と一緒にあちこち旅行してきました。

父が高齢のため、行ける範囲は限られてきます。当然、同じ国に何回も行くことにもなります。定番の観光地を巡るツアーだと、行き先が重複してくるので、2回目3回目に行く時には別な場所も見たいですが、やはり完全フリーの旅行だと不安もあります。私は、現地に着いてからちゃんとホテルに着けるだろうか、現地の交通機関にちゃんと乗れるだろうか、何かトラブルにあった時に対処できるだろうか、体調を崩したらどうしたらいいだろうか、といったことが不安に感じます。
現地にたどり着くまでが不安とのこと。まずは、旅行会社のフリープランで試すのが一番のように思います。旅行会社からいただく資料の中に、出国入国時の方法、トランジットの方法、並ぶ場所だとか両替のことだとか、詳しく書かれていると思います。それでもわからなければ、その旅行会社に直接聞いてもいいでしょう。どこに行くにしても、やることはだいたい同じですし、案内表示もさほど違いはありません。私は少し英語ができるので、父の通訳みたいな役割もありましたが、着くまでの間にそれが必要になったことはほとんどありません。
いくらフリープランと言えど、旅行会社としては、客がちゃんと飛行機に乗ってトランジットして現地の係員の所までたどり着いてもらえなくては意味がありません。添乗員はいなくても、そこで迷わないようにアドバイスしてもらえると思いますよ。
それでもまだ不安であれば、日本人観光客の多い場所から始めてみては?そういう所ならば、空港にも日本語が話せるスタッフも配置されているでしょう。日本人を見かけたら、わからないことを尋ねてみることもできますしね。
会話に自信がなくても、意外と何とかなるものですよ。大事なのは少しばかりの度胸です。充実した旅行になりますよう祈っております。
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この回答へのお礼

>大事なのは少しばかりの度胸です
これなんですよね~、一度超えてしまう迄が・・・不安だらけで。
>旅行会社のフリープランで試すのが・・・
調べてみますね、どういうサポートが得られるのか
>私は少し英語ができるので・・・
これって、ものすごい事ですよね、少なくとも何とかなる・・・という。
と言っても始まらないので、今年が無理なら来年に向けてツアー中を確認したいと思います。

お礼日時:2015/02/27 13:08

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