泣ける話し
会社のかしこまった食事会でのこと。その時の役員の方が最近聞いたなける話ということでお話されたのですが話の途中で、泣いてしまい(普段、全く泣くような人ではない)話がよく分からなかったのです。
続きをご存じの方がいましたら教えてください。
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ディズニーランドのあるレストランに30歳半ばの夫婦がやってきました。
その夫婦は、店員に自分たちが食べるメニューの他にお子さまランチを頼みました。
店員は、「お子さまランチはお子さまだけになっておりますけれども」と応対しました。
するとその夫婦は「実は、子どもと5歳になったらディズニーランドに一緒に行く約束をしていたのですが病気で死んでしまいました。今日は子どもの誕生日なのです。
一緒に行く約束をしていたのでせめてお子さまランチを食べさせてあげたいと思って・・・」
店員は「分かりました。店長に相談いたします。」と言って相談に行きました。
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このあたりから、役員は泣き始めて良く聞こえなくなってしまいました。
この続きものすごく気になっています。
夫婦、子どもの年齢は違っているかもしれません。
ご存じの方よろしくお願いします。
KEI
回答(2件)
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No.2ベストアンサー20pt
いろんなところで検索掛けてみましたが
類話がたくさんあるようです。
しかし、KEIさんのおっしゃる話とは皆ちょっと違うみたいです。
相違点は、
・店員はウェイトレス・アルバイトとするものが多い。
・店員は店長に相談に行っていない
・年齢が微妙に違う
なんかです。
それで、一番要旨が分かる話をここに載せます。
ディズニーランド内のレストランに来店した夫婦が、それぞれお二人の料理以外に子供用のメニューをひとつ頼まれたそうです。
ウエイトレスが一瞬不思議に感じて、ついその事を尋ねてしまった。
そうするとご主人が、「よく一緒に来ていた娘を昨年亡くしてしまってね。今日はその頃と同じように心の中で3人で食事をしたいと思ってね。」というお返事が返ってきたそうです。おそらくその家族にとってこのディズニーランドとレストランが思い出深い場所であり、記念日だったのだ。
それを聞いたウエイトレスは、出来上がった料理を運んだ際に、そのご夫婦の間にチャイルドチェアーをそっと差し入れ、「3人でごゆっくりお楽しみください」と言葉をかけた。
そのようなマニュアルにないおもいやりのサービスがある限り東京ディズニーランドは更に成長していくだろう。
ディズニーランドの成功をねらうための噂かと思いますが、違うみたいです。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
いろんな話があるんですね。
Fireさんが書いてくれた内容が一番シンプルでいいですね。
No.1ベストアンサー10pt
ディズニーランド 夫婦 お子さまランチ
↑以上のキーワードでGOOGLE検索してみて下さい。
その手の話がたくさん出て来ます。
この回答へのお礼
ありがとうございます。
一杯でてきました。有名なお話だったんですね。
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