神話や伝説に詳しい方へ
海にまつわる神話や伝説を探しています。船乗りなどの海洋信仰・”いいつたえ”など、詳しい人がいたら教えてください。
回答(6件)
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示
もう一つ間違いがありました、
鳥山石燕(とりやませきえん)の百鬼夜行図にある「あやかし」を「あかとり」を書いてしまってました、
「あかとり」は船幽霊が要求する「ひしゃく」の事で、
「あやかし」という妖怪は何百メートルもある蛇のような妖怪で、
ぬるぬるした油で船を沈めてしまうもの。
この回答へのお礼
回答ありがとうございました。
たくさんあるんでびっくりしています。
まあ、世界中の民族に固有の伝承があるとして、地方において形を変え伝えられるものも換算すると、無数に存在するのは当然かも知れませんね。
URLを参考にさせて頂いて、ひとつひとつ検索していきたいと思います。
とり急ぎお礼だけ。
ありがとうございました。
No.5ベストアンサー10pt
間違えてた、
セントエルモの日じゃなく、
セントエルモの火が正しい題名、
後追加で
鯛の島
沖縄の海中神殿
除福渡来伝承
蓬莱の国伝説
各種の竜王伝説
因幡の白兎
大国主の国引き神話
イザナギイザナミの国生み神話(アメノヌボコ)
水死体の下に集まる魚(特にシイラ)
水死して行方知れずになった人の死体が、
知人や家族が呼びかけると浮かび上がってくるとか、
ハワイのペレ(火山の女神)伝説も関係無いとはいえないし、
イースター島のモアイやポリネシアの神話なんかにも海を渡った話があったはず、
それと伝説じゃないけど、
ヨーロッパの大航海時代に先駆けてアラビアまで航海した中国の鄭和の大航海とかも。
No.4ベストアンサー20pt
「ニライカナイ」伝説を挙げようと思ったのですが・・・・・
その他にも、ギリシア神話の「アルゴー号」(アルゴ船)の冒険も海にまつわる伝説だと思います。星座の「とも座」等に、名前が残っています。
「オデュッセイ」の語源にもなった「オデュッセイア」も、海にまつわる伝説と言っても良いと思います。こちらは、「トロイア戦争」に参加したオデュッセウスの後日談みたいな感じです。
今思いついたのはこれぐらいですが、また思い出したら追加しますね。
以上、参考にしてくださいね、これで失礼します。
いっぱいあるからヒント(題名)だけ、
さまよえるオランダ人
セントエルモの日
抜け出す事のできないサルガッソー海
セイレーンの歌声
乗組員全員が謎の失踪をとげたマリー・セレスト号
沖縄のニライカナイ
補陀洛渡海(ふだらくとかい)
夷神信仰
海に流されたヒルコ神
妖怪だと、
不知火
船幽霊
あかとり
濡れ女
とか
海の神話と言えば 海彦・山彦 ですよね
知ってたらすいません
http://www115.sakura.ne.jp/~byunbyun/wonder1/won …
海彦・山彦を祀ってる神社も各地にあるそうな
沖縄地方?のお祭りだったと思いますが、海の向こうの国に帰るような意味のお祭り(伝説)があったと思います。
これは、太古の昔に海に沈んだ国に魂が帰るような意味だったと思います。
ただ、何という名前のお祭りだったかは覚えていません。
この回答へのお礼
海に沈んだ国ですか、神秘的ですね。アトランティスのようなものが日本の近海にもあったのかな?。
さっそくの回答ありがとうごさいました。
他の神話・伝説なんですが、航海の吉凶を暗示するもの、もしくは自然現象に関する言い伝え等について何かお知りではありませんか?
たとえば、「コッカゼ(東風)が吹くと大風」(薩摩半島の気象に関する俗諺)なのです。
- 最新から表示
- |
- 回答順に表示
- |
- ベストアンサーのみ表示












