新しく質問する

消費者金融でお金を借りていて

役に立った:14件
  • 質問者:k5150
  • 投稿日時:2004/08/03 23:11
  • 困り度:困ってます

お金を借りてるのですが、金利が高くて返しても返しても減りません。6社ほど借りてるのですが、銀行で借りて一つにまとめたいのですがどうすればかりられるのでしょうか?あとまとめる何か良いところは無いのでしょうか?教えてください。

この質問への回答は締め切られました。
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:14件)
  • 参考になった:1件
  • 回答者:kan3
  • 回答日時:2004/08/06 08:17

無いです。
弁護士に相談したら?、場合によりチャラになりますよ。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。

  • 参考になった:1件

#6です
補足として下記URLにて色々載っています。
お暇なら見てください。

きっと聞きたかった事も聞けると思います。
では!

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:cprn
  • 回答日時:2004/08/05 14:13

私は去年まで多重債務者で同じように返済に苦しんでいました。と言うのは特定調停や利息制限法を知り、自分の借金を調べて見ると、なんと10件ほどあった借金が全て過払いになっていて、現在は過払い金請求の裁判中です。k5150さんの借金の様子がよくわかりませんので詳しく教えて下されば具体的にアドバイスできると思います。
1.金額
2.借りている(支払っている)期間
3.契約書・支払い明細書など

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:matsumin
  • 回答日時:2004/08/04 22:27

銀行は消費者金融からお金を借りた人を敬遠します。
銀行からお金を借りるだけの信用のない人がその類に流れると思っているのが理由。
6社から借りているということは多分300万円以上の借金があるものと推測し、このまま放置すれば自己破産は免れません。
以下、対処方法を記します。

(1)定職に就かれ勤務先に労働組合がある場合、匿名でもいいので先ず相談する。場合によっては労働金庫で融資を一本化出来るかもしれない。
(2)弁護士か司法書士に相談する。

返済する気持ちは大切ですが、切羽詰った状態で毎日を過ごしたくないですよね。
返済が滞ると勤務先にも電話がかかってきて、会社の知るところとなります。
時には自己破産申請をするだけの覚悟と勇気も必要ですよ!
利息は日々増えていくので、一刻も早く行動を起こされることをお勧めします。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。

  • 参考になった:1件

No.6ベストアンサー20pt

大変失礼ながら月々の支払いが困難になっているのでしたら、返済の道も、専門家に相談するのもおなじではありませんか?

消費者金融に返済となれば年利29%はあるかとおもいます。
法的に18%を超える金利は再計算によってずいぶん返済額も変わってくるのでK5150さんの返済計画もかわってくると思われます。

それには専門家=弁護士さんが手っ取り早いです。
県の無料法律相談がオススメです。

報酬は弁護士さんに相談が必要ですが、法律扶助制度というお金があまりないという方たちのチカラになってくれる制度です。

再計算で今まで支払ったお金が戻ってきて、それを弁護士さんに支払う事も可能なようです。

多少現金を必要とする場合もありますが、返済し続ける気構えが一度ついておられるようですので、こちらも前向きに検討してみて下さい。

昨年身近な人間で任意整理という方法で借金を整理しました。
本人もずいぶん長年1人で悩んでいたようでしたが、
上記の方法で今はソレも解消されたようです。

またマニュアル本でみましたが再計算により、1円も払わず借金整理ができたという話がありました。
この話はサラ金に10年以上に借金をしていたという人の体験談です。

6社とは結構な金額になりますし、支払いのたびに周りに気を使いながら返しに行っていた、友人の話からも相当なストレスとなっている事でしょう。

最後になりましたが、k5150さんにとって返済の道を選ばれても選択は間違ってはおりません。良いと思った選択をなさってください。

長々話しておいて大変恐縮ですが、何かの参考になれば・・と思いました。それでは。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。調べてみます。

  • 参考になった:1件

No.5ベストアンサー10pt

  • 回答者:hana10_26
  • 回答日時:2004/08/04 10:56

元多重債務者です(総額1300万)

6社ほど借り入れが有る場合、担保や保証人が無い場合
公的機関からの借り入れは不可能に近いと思います。

消費者金融で借り入れした時点で生活サイクルがくるい今後の修正が困難と考えられます。

方法は親や親類に肩代わりしてもらう方法以外無いと思われます。

しかし話ずらいし親や親類の状況により異なり難しいかも知れません。

当方の取った方法は自力で寝る間を惜しんで仕事して返しました。

こんな方法もありますが(ブラックになるが)
(1)銀行のモーターローンで300万借りる。
(保障機関の有る場所)
(2)借りたお金を消費者金融にまわす。
(3)消費者金融の返済が少なくなったので銀行の返済が出来る?
(4)銀行の返済が出来ない場合、保障機関に代位弁済してもらう
(5)消費者金融が金利28%~
銀行が5%~
保障機関が14%~  金利が半分になり月々の返済が楽になる(月々の返済は保障機関と相談で決める)
(6)自己責任で何とかする方法です。

@当方が実際試した方法ですがあくまでも一例です。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。勉強になりました。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:deepblue10
  • 回答日時:2004/08/04 10:52

質問の回答では無いですが、、、、、、、、
多分、十分理解されていると思いますが6社から限度額で借りていると、仮に総額300万として年利27%で81万の利子がつくので、月7万返しても元金は減らない事になります。
通常、多重債務の場合、多重債務をした理由と年収にもよりますが、返せなくなるケースがほとんどです。
月々で金利はかかりますので、出来るだけ、早く自己破産や、個人再生法の適用の方が苦しまなく良いと思います。
当然カードの使用は出来なくなりますが、今後の事を考えると、低利融資での一本化も選択の一つですが、一度、弁護士さん(無料)に相談された方が、解決は早いと思います。

通報する

この回答へのお礼

勉強になりました。有難う御座います。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:yymyym
  • 回答日時:2004/08/04 00:23

私が、知ってる県では、消費者信用生活協同組合というところで、多重債務してる方の一本化の為に低利で融資しています。確か500万くらいまでだったような。あなたのお住まいのところにはないですか?一度専門の方に相談するべきです。自分で何とかしたいのはわかりますが手遅れにならないうちに。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。探してみます。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:DolphinIII
  • 回答日時:2004/08/03 23:51

総額どれくらいの借入で借り入れ利率等条件がわかりませんが、まずは次のように一度対策を練られることを是非ともお勧め致します。

1)残念ですが銀行ではまず審査面で通るのは難しいと思います、恥を忍んででも親族や親しい人から借りて残債を全て返済することはできないでしょうか?
勿論この場合は「二度とサラ金に手を出さない」という強い意志の元に真剣に相談されることが大前提です。

2)参考URL等で債務整理等の無料相談を実施しています。ここで一度ご相談なさってはいかがでしょうか?
再建が現状で可能か、もし不可能であればどのような法的手段をとるのがベストかを相談に乗ってもらえるでしょう。

いずれにせよ、「時は金なり」です。
一日でも早い対応をとられることが重要だと思われます。
何の目的でなぜサラ金に手を染めてしまったのか、そのあたりを含めて今一度ご自分とまず今後どうしたいのかを見つめなおされることを切に願ってやみません。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。

  • 参考になった:1件
  • 回答者:iichiho
  • 回答日時:2004/08/03 23:36

お給料が振り込まれている銀行のローン窓口に相談するのが一番かと...。

お給料振り込まれているところが一番貸してくれやすそうですし。

おまとめローンをうたっているところは、金利が消費者金融並みであんまり幸せにはなれそうもありません。
(友人が使ったのですが、支払額が減って喜んでいたら、実は支払期間がその分伸びていたというのがありました)

あと、6社で借りているということですが、おまとめローンの場合一瞬ですが現在のローンと新しいローンでローン額が倍になりますので、新しいローンの会社が、2倍になったローンに借り主が耐えられそうにないと判断されれば貸してはもらえませんし。

本来借りられない人が借りられるようにする技みたいなものはありません。

通報する

この回答へのお礼

有難う御座います。

  
このQ&Aは役に立ちましたか?(役に立った:14件)

このページのトップへ