在宅での注射、点滴、ヘパロックについて
脳動脈奇形によるクモ膜下出血の父親が病院での処置(手術、リハビリ等)が終わり約3年3ケ月ぶりに退院するのですが、在宅療養
するのですが、入院中も時々けいれんが起こり注射や点滴などをしていたのですが、在宅中にけいれんが起こったとき(電話でドクターや看護師の指示のもと)家族の者が注射や点滴をしてもよろしいのでしょうか。訪問看護は週に一度来てもらうことになっています。医療行為について家族がどの範囲までいいのでしょうか。病院で(注射、点滴、ヘパロック等の)講習を受ければ可能かどうか教えてください。ちなみに同じ病室で糖尿病患者で退院する人で血糖を測ってインスリンの注射の打ち方を習っている人がいます。父の現在の症状は後遺症で水痘症(シャント済)、四股麻痺、言語、嚥下障害で介護度は5です。私が病院でしている事は、検温、血圧の測定、SpO2の測定、体位交換、胃ロウ(流動食、薬)の準備、下の世話、特殊入浴、リハビリ等ほとんど全部しています。ドクター、看護師の方ご意見よろしくお願いします。
解答ないようなので
ヘパロックは無理だと思います
insulin の自己注射以外は
医師、看護婦以外の注射は無理かと記憶しています
それと
けいれんをとめる セルシンの注射は
呼吸や心臓まで止まることもあり
病院以外では危険だと思います
参考までに
この回答へのお礼
ありがとうございました。主治医と相談してみます。
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