アンネの日記って最後どうなるんでしょうか?。
 ユダヤ人のアンネがドイツ兵の捜査から隠れる日々をつづった日記だと思うんですが、最後まで隠れきれたんですか?。

A 回答 (5件)

『アンネの日記 完全版』深町眞理子訳 文春文庫では、


1944年8月1日(火)の日記でぷっつりと終わっています。
同年8月4日、ゲシュタポによって隠れ家から連行されたそうです。

隠れ家で発見されてから以降その死までを、
収容所で彼女に出会った人たちからの証言を元に、
『少女アンネ -その足跡』シュナーベル著 久米穣訳 偕成社文庫
に詳しく書いてあります。
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本として出版されているものはアンネの「日記」に誰かが手を加えたものでしょう。

arekoreさんのいう矛盾が生じてしまうのはそのせいだと思います。

アンネは結局ナチスに囚われてしまいます。
そして収容所に行き、水を飲めずに死んでしまったと
聞いています。

嘘でも何でも、こんなことは繰り返してはいけない、
ということでしょうね…
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私は少し読んですぐに、人生経験に乏しい少女にこんな文が書けるわけがないと、アホくさく思い読むのをやめました。


その後いろいろな説を目にしたのですが、やはりあの作品はウソらしくて、屋根裏に隠れてひっそりと暮らしてるというのに、アンネが自転車に乗って出かけたり、大きな音を立てるような生活をしてたり、戦後になって初めてガスによってユダヤ人が殺されたと判明したのに、すでに仲間がガス室で殺されていると書いていたりと、その辺りからウソということらしいです。
ご参考までに。
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アンネは結局ナチスにつかまってしまいます。

そして囚われ亡くなりました。

後日生き残ったアンネの父が日記を発見し保管。今に至る…。ってかんじです。
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日記は途中で終わっています。



理由はわかりますね・・・・・?
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