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動物保護・資格

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  • 質問者:nyanko1998
  • 投稿日時:2004/08/31 12:52
  • 困り度:暇なときに回答をください

私は将来捨てられた犬や猫を助けたりするの仕事がしたいと思っています(動物保護というのでしょうか?)。
そこで、こんな↑仕事をするとき、持っていると「役に立つかもしれない」という資格があったら是非教えてください。お願いします。

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No.1ベストアンサー20pt

資格にはその職業に就くために必ず必要なものと、なくても法的に問題のないものとがあります。
「獣医師」:大学の獣医学部、畜産学部、農学部などの獣医学科に進学し獣医に関する6年間の課程を修了し獣医師国家試験に合格しなければなりません。 その後、獣医師免許の申請を行い、農林水産大臣による獣医師免許が得られます。
「家畜人工授精師」:家畜人工受精師養成講習会の課程を修了し、その修業試験に合格し、都道府県知事の免許を受ける。
「愛玩動物飼養管理士」社)日本愛玩動物協会が認定する民間資格です
「動物看護師資格」日本動物看護学会認定民間資格
「ドッグライフカウンセラー」民間資格
「トリマーライセンス」民間資格
「トレーナーライセンス」民間資格
「ペット栄養管理士資格」民間資格
「トリマー資格」社)ジャパンケンネルクラブ(JKC)が認定する民間試験などで、師範・教士・A・B・C級の5段階があります。このほかハンドラー資格などがあります。民間資格
「訓練士」には実に様々な「訓練士」の資格があります。おもなものは次の通り。
盲導犬訓練士、警察犬訓練士、聴導犬訓練士、介助犬訓練士、救助犬訓練士、麻薬探知犬の訓練士、家庭犬訓練士、猟犬の訓練士等
「警察犬訓練士」日本警察犬協会公認の訓練士が経営する訓練所に、見習いとして入所し、3~4年間指導を受ける必要があります。 民間資格。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

動物関係だけでこれだけ多くの資格があるんですね。
ちょっとビックリです。
おまけに説明までしてくれて、ありがとうございます。

  
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