高校の頃、教科書で学び、最近改めて読み直しましたが、大学になった今でも私が成長してないのか(^^;読後の感想は変わりませんでした。
文体が美しかったり、文学的要素はあるのだと思います。が、確か自分をモデルにした小説だったと思いますが、内容がどうも私には、筆者が「自分はエリートな男な上に、女にももてるんだ」と自慢しているようにしか感じられないのです。そもそも、女をあんな目に合わせて、それを小説化するとはどういうことだと私は思ってしまいます。
しかし、教科書にも載る程の文学ということは、何か内容的にもすばらしいところがある気がします。
そこで、私とは違い、この小説の内容はこんないいところがあると理解できる方、是非どんなところか教えて下さい。
この作品に対して違った見方をしてみたいです。

A 回答 (6件)

#5です。


ひとつ書き忘れていました。

もちろんこの話は明治のそれも前期の話ですが、おそらく第二次世界大戦前くらいの大学生や大学卒業者には、時代によって多少の差はあったとしても、「自分が修めた学問を国のために生かすことは自分たちの責任」という問題意識はあったと思うんです。
だから国に対する責任と、個人の思いの間で引き裂かれた豊太郎の苦しみも、リアルに実感できたんでしょう。

ところが戦後、大学生の数も増え、大学生も大学卒業者も、なんらエリートではなくなってしまう。
そして「日本」に対する意識もどんどん希薄になっていきます。
わたしたちは帰国して官職に就こうとする豊太郎のことを、「これから出世コースに乗るんだ」ぐらいにしか意識できないですよね。
そこで単純に、「自分の出世のために女性に対してひどいことをした人間」としてしか見なすことができない。

わたしも高校生の時に、「責任を伴わない優しさなんて無意味だ」(恥ずかしい…)なんて豊太郎を批判する感想文を書いた記憶があります。
やっぱり『舞姫』、キライでした。
確かにいまの時代、『舞姫』を何の予備知識もなく読むのはむずかしいなーと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆
そうですね、戦後と戦前では日本に対する意識の差がある感じがします。違う時代の文学を学ぶ時は、その時代の背景を知ることが大事になってくるのですね。
今まで、そこまで文学の時代背景を気にしないで読んでいた私ですが、今回のことで時代背景がいかに大事かということに気づきました。
今後、何かを読む時は、時代背景に注目していきたいです。新たな文学に対する見方、楽しみ方を教えて頂き、本当にうれしいです!!
ありがとうございましたm(____)m

お礼日時:2004/09/11 05:29

明治文学の一愛好者として回答させていただきます。



まず、ほかの回答のなかにも誤解していらっしゃる方がいるようですが、『舞姫』に出てくる太田豊太郎は森鴎外の創作人物です。
にもかかわらず、『坊ちゃん』の主人公と夏目漱石をだれも同一視することはないのに、鴎外と豊太郎を平気で同一視して解釈しようとする人が多いことが不思議です。
まず、鴎外=豊太郎とする見方を捨ててください。

>女をあんな目に合わせて、それを小説化するとはどういうことだ

鴎外がElise Wiegertという女性と恋愛関係にあったことはいくつもの資料が指摘するところです。

けれども、鴎外が帰国した二ヶ月後の明治二十一年九月十二日、彼女は鴎外のあとを追って来日、築地の精養軒ホテルに一ヶ月滞在した後、帰国します(鴎外は、二十二年後、48歳という年齢になって、その経験をもとに『普請中』という短編を書いています)。

このElise Wiegertがどういった人物なのかはよくわかっていないのですが、とにかく鴎外を追って単身日本に来れるような彼女が、少なくとも作品中の「エリス」とはずいぶん境遇がちがったことは間違いない(当然狂気にも陥っていないし、妊娠の事実も疑わしい)。
むしろ、ごく普通の恋愛だった、と見るべきではないかと思います。

>筆者が「自分はエリートな男な上に、女にももてるんだ」と自慢しているようにしか感じられないのです

自慢がしたいなら、「エリス」を令嬢として描き、そんな極悪非道な仕打ちを書くかわりに、どれだけ彼女が別れをつらがったか、さらに「彼女ったらオレを追っかけて、日本にまできたんだゼ~、どうだ、オレってすごいだろー」と書けば、(文学として成立するかどうかはともかく)作者の自尊心は、はるかに充たされるはずです。

豊太郎はエリスに対してひどい仕打ちをする。
おそらく『舞姫』を読む人のだれもが、太田豊太郎を嫌いになるはずです。
豊太郎の行動を、批判するはずです。
憐憫を持つことはできても、好きにはなれない(たとえば「坊っちゃん」をキライになるのがむずかしいと同じくらい、豊太郎は好きになるのがむずかしい人物です)。

どうして鴎外は、あえて主人公をそのような人物として造型していったか。
また同時に、そんなひどい人間を描いた小説が「明治時代の青春を象徴する小説」(中村光夫『日本の近代小説』岩波新書)として、今日まで読み継がれてきたのか。
そこを読み解いていかなければならないと思います。

この場で読解をやっていく時間もスペースもありませんので、比較的手に入れやすい参考文献をひとつあげておきます。
山崎一穎『森鴎外 明治人の生き方』筑摩新書、とくに第四章「作家誕生 ――『舞姫』を読む」では、読解と作品が誕生した経緯が描かれています。

「鴎外が『舞姫』を発表した時、不特定多数の読者を対象にしてはいない。豊太郎の文脈に添えば、手記の読者として想定可能なものは、「心ある人」であり、豊太郎とエリスとの行実を「あやしみ、又た誹る人」であろう。これを鴎外の文脈で語るならば、エリス(エリーゼ)に代表される西欧の自由と美に象徴される市民精神を自らの手で扼殺した己れの生のあり様を「心ある人」に告白することであり、「この行ありしをあやしみ、又た誹る人」として陸軍軍医部の上官、特に石黒忠悳へ向けられた痛烈な刃であった。おそらく『舞姫』発表は対自家用(鴎外の母や妻登志子)を超えた標的に向けて放たれた小説であり、鴎外としても自己の進退を賭けた表現であったと言える」(引用同)

以下、簡単にわたしの解釈を書きます。
やはりこの小説を読むとき、何よりも忘れてはならないのは、明治という時代の特殊性です。

こんにちのわたしたちは、「日本」というものをそれほど意識せずに生活していますが、江戸末期に生まれた文学者、たとえば坪内逍遙も、二葉亭四迷も、そして鴎外も漱石も、「日本」をどうしていくか、が、自分の人生をどう生きていくか、と表裏の問題としてあった(エリートというのは、そのような社会的重責を課せられた存在でもあったのです)。

とくに鴎外は、ほかの文学者たちが、ともかくも文学を専業(二葉亭の場合はなかなかそういうのもむずかしい側面はありますが)としていたのに対して、陸軍の軍医として、作家とは別の顔を持っていた。

おそらくは鴎外の内面は、公的な生活の充実にもかかわらず、ひどく空虚な部分があったのではないか。
その空虚さとは、当時の日本の「外発的開化」の現状とも結びついていた。
鴎外の創作活動は、その精神的空白を見据え、なんとか埋めようとしたものではなかったか。
その空白は、早くも『舞姫』のなかに胚胎していたと思うのです。

冒頭、豊太郎は自己を恨みます。自分のしたこと、自分の卑しさを、だれよりもよく知っている。
おそらく豊太郎は、どれほど世間的に成功しても、みずからに対する尊敬の念を取り戻すことはできないでしょう。
だれよりも、鴎外がそれを許さないものとして『舞姫』を創作した、と考えることができると思います。

『舞姫』はこの文章で終わります。
「相沢謙吉が如き良友は世にまた得がたかるべし。されど我脳裡に一点の彼を憎むこゝろ今日までも残れりけり」

相沢謙吉とは誰か。
豊太郎を日本に連れ戻した友人は、同時にまた母であり、日本でもあったのではなかったか、と思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆
そうですね。エリスは大金がないと日本に来れないし、主人公の自尊心を満たすには、彼女が令嬢の方が都合がいいことを考えると、創作だということがはっきりわかるのですね。
舞姫を読んだ者は主人公を好きにはならないだろう。それなのになぜ作者は書いたか。という発想からの考察が、さすが文学だな。と思いました。
当時のエリートは、直に日本を背負って努力していて、国に逆らうことはできない。他の世界を見て疑問がうかび、それを伝える手段として小説という形をとったということなんですね・・
不特定多数の読者を想定していないことなど、考えもつきませんでした。
このような素晴らしいghostbusterさんの解釈を読ませて頂き、本当に光栄です。自分の浅はかさを知ると共に、この作品を深く考え直すことができました。紹介してくださった読解の本も是非目を通してみようと思います。
何度も読み返して、自分の糧としていきます
私のような文学素人に丁寧に教えて下さり、本当にありがとうございました。m(____)m

お礼日時:2004/09/09 15:20

 不朽の名作ならば一切の予備知識なしでも素晴らしいと読める点が


あまたに見出されなければならないという期待をかけて、時代背景も
何もかもを疎んじて尚、どんな見方ができるのかを探してみました。
 そして、この小説の内容もそれなりに(?)いいぞ、と宣伝っぽく書い
てみたのが以下の紹介文です。
(書いてはみましたが、『舞姫』はわたし好みではないです (^^;)


 豊太郎は、学業を完璧に修め、多国の言葉に精通する比類なき超秀才。
その男が国の任務でドイツへ視察に赴いた。根っからの生真面目ぶりを
発揮し、一心にドイツの文化・学問を学びとった。外国の自由な空気に
触れること3年、男も25歳となった時に最初の変化が訪れた。
『俺はいったい何をしているんだ? 俺は世の中のただの操り人形か?』
しかし、操り人形でなければどうあるべきかが見えない。己の真面目さ
を哂う連中を見ても何一つ感心するものがない。

 手探りで何かを追い求めるような日々を送る男の前に、エリスが登場
する。年は妙齢で、鴎外の筆でも書けないほど(^^;の美女。心も清らで
書も嗜む。男が恋に落ちたのも当然の成行き。
 しかし、よからぬ噂が立って男は免官させられた。友の助けもあって、
男は新聞社の通信員となり、現地でエリスとの日々を送る。その生活は
貧しいもので、学問の道も荒んだが、新聞記者となって得た知識は男の
視野を大きく広げた。また何よりもエリスとの毎日があった。そうして
エリスは妊娠する。

 或る日、友の仲立ちで大臣のお供をすることになった。聡明にして博
学多識な男だが、強い自分の意思、言い換えるなら自我というものが生
来欠けていたのがこの男、友に、いつまでも憑かれただけの恋路に迷っ
ていてどうすると云われてはグラついて、大臣に、ロシアまで同伴願え
ないかと頼まれては、何の判断もなく反射的に「はい」と応えるのであ
った。大臣に着いて二十日も勤めていると信用を得て、本国へ帰って私
に尽くしてくれないかと勧められた。
 エリスを愛してはいるが、故郷を思う念、立身出世を願う念が無くな
った訳ではない。この誘いが本国に帰る最後の機会に思われる。意思の
弱い自分にはもう判断がつかない。順風満帆に歩んできたせいか、逆境
の立場におかれて何一つ判断できない自分の様を男は思い知るのだった。
「彼は何か身の回りに不都合でも?」と大臣が友へ問へば、「なにも」
と友はとぼけた。それが友に逆らえない男の背中を押した。「承ります」
 エリスに何と云えば!? 何ら確たるものも無いままに揺れているだ
けのこの自分は一体……。自責の念に苛まれ茫然自失のまま極寒の街を
彷徨い、男は熱に倒れて数週間寝込んだ。

 男が意識を取り戻した時には、既に周りが変わっていた。エリスは友
の口から全てを聞いたのだ。裏切りを知ったエリスは泣き崩れて、つい
に精神を狂わせてしまった。終日痴呆状態のエリスを医者も見放した。
 生ける屍の如きエリスを抱いて男は涙に明け暮れたが、その日が来て、
男は、胎内の子の手筈と資金をエリスの母に託して、大臣と友と一緒に
本国へと帰っていった。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆
書いてくださった紹介文、非常に素晴らしいです(^o^)
途中の豊太郎の心境の変化もわかりやすいです!!
これを読ませていただいて感じたのですが、日本に帰る際に、これが最後の帰国のチャンスとなるかもしれないこと、頼れる友やまわりの圧力を考えると、精神的のかなり追い詰められてしまいますね・・
もし自分がその立場だったら・・私は精神崩壊しそうです。
冒頭の通り、予備知識がなかったとしても、この作品を素晴らしいと思える文でした。心の葛藤が伝わってくる文でした。
ありがとうございましたm(____)m

お礼日時:2004/09/09 13:51

私は高校の国語教師です。


舞姫は何回も扱いました。
この作品のテーマは
「近代エリートの挫折及び自我」なんです。
森鴎外も夏目にしても彼らは
近代日本のエリートなんです。
国費留学してるんですから。
彼らはエリート意識充満人間です。
普通なら彼らは親や上司の言いなりのお見合いを
して良家の女性を妻にして亭主関白の日々を
送ってエリート面して一生を終わるのです。
ところが鴎外はちょっとドイツで可愛い女性に
惑わされた。
しかし実家がそんな恋を許すはずがない。
それに反抗できなかった鴎外は結局自分の
エリート意識に負けたのです。
というより所詮エリスとは遊びだったのでは。
気の狂った妊娠中のエリスを放って帰国するなんて
人間のすることではない。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆
テーマはエリートの挫折及び自我。なかなか複雑なテーマです。彼の人生は当時のエリートとしての普通とは違ったのですね。
時代柄きっとエリート意識は相当のものだったのですよね・・
ありがとうございましたm(____)m

お礼日時:2004/09/09 12:44

○軍人・医者・文学者の三冠王である鴎外でなければ、舞姫・ヰタセクスアリス等は発禁措置となっていて不思議無い内容であった。

それだけの自負を抱き当時の軍部検閲に反骨精神をもって、あえて発表した作品との解釈はうがちすぎかもしれないが、好感をもってます。鴎外の軍医としての業績は下記の通り。
1鴎外は文学と医学の博士号を持っていますが、取得は医学博士の方が早く、明治24年8月、29歳の時に手に入れています。 鴎外自身自分が文学者と思っていたことはなかったようで、「鴎外漁史とは誰ぞ」の中でも、自分が文学者であったなら世の中は文学者の多きにたえないだろうと、文学者の弟子は終生とりませんでした。
2さて軍医としての鴎外はどうだったのか。彼は衛生部に所属し、その最高職である軍医総監にまで上りました。
3衛生とは当時最新の概念で、病気を治すのではなく、予防しようというものです。鴎外はドイツ留学時に、衛生学の権威ペッテンコーフェル、細菌学の権威コッホに直接師事しています。
4そして軍医としては数々の著作を著しているのですが、その中で最も大きな業績は明治43年の腸チフス予防接種の全軍実施です。現在日本の三大死因は、脳梗塞、癌、心筋梗塞ですが、同時は、腸チフス、結核、脚気でした。鴎外はその一つの予防に成功したのです。
5反面、脚気問題については、ドイツ留学時にコッホに師事した経験から細菌原因説を主張、ビタミン不足との反論を却下し、それを断行した。その結果結果日清日露戦争では、戦死者よりはるかに多くの兵を脚気で亡すに至った。
○もう一つ、長文ですが、なかなか興味深い論争を紹介します。
近代文学研究会のHomePage
「近代文学研究会」は大阪の高校の国語科教員を中心としたグループです。高校国語の定番作品に加えて、新たに開拓した作品の授業案を検討しています。優れた文学作品を授業で取り組む際、どのような質問や説明が生徒の興味を引き付けるか、具体的な質問や考え方の提案を行っていきたいと考えています。またその基礎として近代文学作品の新たな評価が必要だと考えています。
「舞姫論」http://www.mars.dti.ne.jp/~akaki/maihime.html#ma …
「舞姫論への反論等」http://www.mars.dti.ne.jp/~akaki/
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆
そうなのですか。鴎外は三冠王として、かなりの業績を残しているのですね・・!!これだけの能力がある方だからこそ、出せた作品なのですね。
紹介してくださったURLもみてみました。こういった見方もあるのかと驚きました。
すごく奥の深い作品だと思いました。
詳しく書いて頂き、ありがとうございましたm(____)m

お礼日時:2004/09/09 12:16

確かにhanaさんのおっしゃる通りですね。



しかし、女をあんな目に遭わせたことに対して、主人公は罪の意識を持っているような書きっぷりではありませんでしたか?

栄転と恋愛のどちらを選ぶかというのは、多分社会に出て初めてわかるようなもんだと思います。大学生でたとえれば、恋と勉強どっちを優先する、という話になるんでしょうが、あまり現実味を帯びないので。そのへんの葛藤をくんでやることで、主人公の魅力というのがわかってくると思います。

エリートでもてる、そんな自信満々な人間は、おそらくこういう出来事を楽し気に語るようなことはしないでしょう。どこか後悔の念があるからこそ、このことについて微に入り細を穿つ形で語っているのではないかと思うんですが。ひと皮むけば、人間というのは弱いものなのではないでしょうか。

考え方が病的かもしれませんが。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆
そうですね、おっしゃられる通り、恋愛と栄転は社会に出てからじゃないとわからないというのがあるのかもしれませんね・・。社会に出てまた読んだら感想がまた変わってきそうですね。
後悔の念があるからこそ、自分1人では抱えきれないといったようなことがあったのかもですね・・人間は弱い・・私もそう思います。
社会人になったらまた改めて読んでみようと思いますっ
新たな考えを与えてくださり、ありがとうございましたm(____)m

お礼日時:2004/09/09 03:00

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