ヤングマガジンのシガテラについて
3話ぐらい前までレイプを共犯しておこすという
ストーリーだったのですが、いきなり普通の
お話に戻っています。
これはやはりどこからか圧力がかかり、
話を変えてしまったのでしょうか?
よくある話ですが、どうなんでしょう?
回答(4件)
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「シガテラ」という意味自体がたしか「毒」みたいな意味だったと思うんで(うる覚えでごめんなさい)、徐々に毒されていく状況を丁寧に書いているんだと思っています。
だからあからさまにレイプを描かなかったんだと思いますよ。
No.3ベストアンサー10pt
こんにちは。
NO.2さんのおっしゃられている通り、
南雲さんへの犯行は行われたと考えられます。
犯人の狙い通り南雲さん自身もまったく気づかず、
「本人が気づかない⇒レイプじゃない」
の構図になってしまいました。
ただ、ぼくもその後に
「レイプが発覚して、苦悩⇒犯人との絡み」
の展開があると思っていましたが、そのような定石は古屋氏は使わなかったようです。
もしかしたら、今後また展開があるかもしれません。
No.2ベストアンサー20pt
え?ちゃんとあの話は決着がついたと思いますが。。
見逃しただけじゃないですか?
<以下ネタバレ>
メガネ君はギリギリになってレイプを止めること決意して、ニキビの友達を引きとめ、荻野を呼びに行きます。
でも、その呼びに行っている10分の間にメガネの友人が薬で眠っている南雲さんを・・・
という話でした。特におかしいと思わなかったですよ。
そのあと、メガネ君は荻野に何も言わずに引っ越しました。引越の話自体は、メガネ君にレイプを決意させた動機ですから急に出てきた話じゃなかったはず。
あるとおもいますよ。
読者アンケートもストーリーが変わる要因ですね。
外圧で打ち切りになったマンガはありますが。
「ヒカルの碁(週刊少年ジャンプ)」
韓国の囲碁団体?からストーリーにクレームがついて、
いきなり連載打ち切り、アニメも強制終了。
ファンが多かっただけにイタイ結末でした。
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