【副業 確定申告】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    マイナンバーと副業 確定申告について詳しい方にお聞きしたいです。今年...

    マイナンバーと副業 確定申告について詳しい方にお聞きしたいです。 今年3月頃より副業で休みの日のみレストランでアルバイトをしています。 会社はもちろんアルバイトは禁止です。 厳しく禁止はしていませんが、禁止だと思います。 会社にバレたくないです。 でもこのまま2足の草鞋をはいていくつもりでいます。 確定申告すれば大丈夫なのでしょうか? 来年した方がよ...

  • 2位

    OLの副業 確定申告は?

    お世話になります。 会社員として働きながら、副業もしております。 会社にはバレずにいきたいと思っています。 副業規定うんぬんという話はこの際なしでお願いします。 会社での収入は、税理士が年末調整を行なってくれます。 副業での収入は源泉徴収で、年収18万円以下になる予定です。 副業での収入が20万円以上でないと確定申告ができないと聞きましたが本当でし...

  • 3位

    副業 確定申告

    お昼は正社員として会社勤めをしながら 副業で水商売をしています。 今年の9月から働き出し、先日マイナンバーの 提出を求められました。 月収は毎月7万円以下です。 会社にばれない為に申告を行う手順は、 ・会社が年末調整を行う ・3月までに副業の分の確定申告を行う (住民税を自分で納税にするにチェックする) という手順で合っていますか?? 副業の分の収入が計上...

    A
    ベストアンサー
    会社にばれない為に申告を行う手順は、
    ・・・という手順で合っていますか??

    →あってる。完璧。

    足りない分の所得税が計算されて所得税を追加で支払うのですか

    →確定申告って、足りない分の所得税を計算して納税する作業。
     確定申告書を完成させると納税額が計算結果として出てくるので、少額なのでその場で納税しましょう。

    9月~12月の副業の収入は25万円程です。
    →本業の収入しだいですが、おそらく2万5千円。
    →来年80万なら8万円か、場合によっては16万円・・。
     (本業の稼ぎ次第なんです)

    会社の給与から天引きされて支払うのと

    →そ。副業分は納付書が届くからそれで納める。一括もできるが4回に分けて納税することもできる。
    会社にばれない為に申告を行う手順は、
    ・・・という手順で合っていますか??

    →あってる。完璧。

    足りない分の所得税が計算されて所得税を追加で支払うのですか

    →確定申告って、足りない分の所得税を計算して納税する作業。
     確定申告書を完成させると納税額が計算結果として出てくるので、少額なのでその場で納税しましょう。

    9月~12月の副業の収入は25万円程です。
    →本業の収入しだいですが、おそらく2万5千円。
    →来年... 続きを読む
  • 4位

    サラリーマンの副業確定申告について

    サラリーマンで副業収入があります。 講演などで、副業収入は気づいたら70万くらいになっていました。副業したところから、10%の源泉徴収後の金額が振り込まれており、確定申告する必要がないと考えていたのですが、税務署に問い合わせたところ、確定申告をしてくださいと言われました。 本業のサラリーは年収750万くらいあります。 WEBで作成したところ、追徴税額が20万...

    A
    ベストアンサー
    長いですがよろしければご覧ください。

    >WEBで作成したところ、追徴税額が20万近くになり、なんだか納得がいかずやり方が間違っているのか…

    情報が限られるため「正確な試算」は無理ですが、「ごく一般的な独身会社員」の場合を想定すると、追加で納める所得税(不足している所得税)は、おそらく「5万円~6万円くらい」になるかと思います。

    ちなみに、『給与所得の源泉徴収票』の詳細な情報があれば、「試算」の精度はもう少し上がります。
    また、以下の「備考1.」の情報があればさらに上がります。

    *****
    (備考1.)

    「10%の源泉徴収後の金額が振り込まれており」とのことですから、「事業所得」か「雑所得」で申告することになるはずです。

    そうすると、「必要経費」の金額次第で「所得金額」は「0円~70万円」になります。

    つまり、「5万円~6万円くらい」というのは、あくまでも「所得金額70万円(必要経費0円)」で試算した「最大額」ということです。

    『所得金額とは|一宮市』
    http://www.city.ichinomiya.aichi.jp/division/shiminzei/guide/shiminzei/syotoku.html

    ---
    なお、「青色申告の承認」を受けられている場合は、「青色申告特別控除」が適用できますので、たとえ「必要経費0円」でも、税額計算では「事業所得5万円(または60万円)」とみなされます。

    『青色申告特別控除』
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2072.htm

    *****
    (備考2.)

    「個人住民税」が別途かかりますが、「所得税」と異なり「課税所得にかかわらず税率10%」です。

    つまり、「所得金額70万円」であれば、「個人住民税は7万円」という「試算」になります。

    『Q8 住民税や事業税の申告はどうなるのですか。』
    http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/qa/02.htm#q08
    (多摩市の案内)『個人住民税(市民税・都民税)の申告について』
    http://www.city.tama.lg.jp/16853/11/14703/003807.html

    *****
    (出典・その他参考URL)

    『確定申告』
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2020.htm
    >>所得税の確定申告は、…1年間に生じた所得の金額とそれに対する所得税の額を計算し、源泉徴収された税金…などがある場合には、その【過不足を精算する手続き】です。
    ---
    『事業所得と雑所得の違い|丹羽総合会計事務所』
    http://tax.niwakaikei.jp/archives/596.html
    『個人事業の開廃業等届出書は、出さないと怒られる?』
    http://kojinjigyou.columio.net/
    ---
    『給与か外注か? その判断基準は』(2011/11/22)
    http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2011/11/post-8876.html
    『源泉徴収が必要な報酬・料金等とは』
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm
    ---
    『必要経費になる?ならない?「必要経費」の考え方|All About』(更新日:2012年10月16日)
    http://allabout.co.jp/gm/gc/14618/
    『第1回 税務署に疑われない「必要経費」の区分|@IT』(2009/2/4)
    http://jibun.atmarkit.co.jp/lcareer01/rensai/kakutei/01/01.html
    ---
    『腹が立つ国税局の税務相談室』(2009/07/15)
    http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-365.html
    『税務署が親切』(2007/03/11)
    http://blog.livedoor.jp/stock_value/archives/50363449.html
    『税務署は意外と親切』
    http://dorobune.chips.jp/?p=155
    『国税庁>ご意見・ご要望』
    http://www.nta.go.jp/iken/mail.htm
    ---
    『日本税理士会連合会>リンク集』
    http://www.nichizeiren.or.jp/link.html
    『「税理士」というお店にはちゃんとした商品を並べなあかんやろ』(2012/ 03/23)
    http://moriri12345.blog13.fc2.com/blog-entry-1264.html

    ※間違いのないよう努めていますが、最終判断は各窓口に確認の上お願い致します。
    ※なお、ご紹介したサイトの信頼性についてはご自身でご判断ください
    長いですがよろしければご覧ください。

    >WEBで作成したところ、追徴税額が20万近くになり、なんだか納得がいかずやり方が間違っているのか…

    情報が限られるため「正確な試算」は無理ですが、「ごく一般的な独身会社員」の場合を想定すると、追加で納める所得税(不足している所得税)は、おそらく「5万円~6万円くらい」になるかと思います。

    ちなみに、『給与所得の源泉徴収票』の詳細な情報があれば、「試算」の精度は... 続きを読む
  • 5位

    副業 確定申告、年末調整

    現在昼間は派遣社員で、夜は10ヶ月ほど前から副業でクラブで働いています。 昼間の仕事の給与は額面で26万前後、夜は13万ほどです。 そして、所得税として10%差し引かれています。 基本時給プラス歩合がつきますが、給与なのか報酬なのかよくわかりません。 あともうひとつ副業でイベント、司会等のバイトを月1くらいでしており、22年度の支払い調書というものが先日送ら...

    A
    ベストアンサー
    >給与なのか報酬なのかよくわかりません…

    水商売系は、給与ではないことも多いです。
    10% ちょうどの源泉徴収という点から見ても、給与ではない可能性が高いです。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm

    確実な判断法は、給与なら本業と同じ「源泉徴収票」が交付されます。
    法定書類が何も交付されないか、交付されても「支払調書」である場合は「事業所得」です。

    >これは、派遣会社が確定申告をしてくれたということでしょうか…

    今年 (23年) 分は「年末調整」をしますよという意味です。
    年末調整はあくまでも「給与」だけですので、今年も副業を続けるのなら、来年に確定申告が必要です。

    >この場合確定申告の手続きをとらなくてはいけないでしょうか…

    去年分の確定申告は当然これから必用です。

    >還付金はありますでしょうか…

    お書きの情報だけでは判断できません。
    還付であろうが追納であろうが、20万以上の副業があったからには、確定申告は避けて通れません。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm

    税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    >給与なのか報酬なのかよくわかりません…

    水商売系は、給与ではないことも多いです。
    10% ちょうどの源泉徴収という点から見ても、給与ではない可能性が高いです。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2807.htm

    確実な判断法は、給与なら本業と同じ「源泉徴収票」が交付されます。
    法定書類が何も交付されないか、交付されても「支払調書」である場合は「事業所得」です。

    >これは、派遣会社が確定申告をしてくれたと... 続きを読む
  • 6位

    サラリーマン・内緒で副業 確定申告

    標題のテーマについては既にいくつかの質問が見受けられましたが以下の条件でも、 やはり確定申告すべきかどうかアドバイスいただければと思います。 *現在の住民登録は神奈川県○○市であり、正社員の企業に対しても同じ内容で届け出済み。 *昨年東京都○○区に引越し、副業を開始し一年で20万円以上稼いだ。 *副業先へは、履歴書に東京都の住所のみを記載し、神奈川...

    A
    ベストアンサー
    >*現在の住民登録は神奈川県○○市であり…
    >*昨年東京都○○区に引越し…

    これが社会人としてルール違反です。
    東京都○○区に転入届を出します。

    >副業を開始し一年で20万円以上稼いだ…
    >疑念を抱かれることを避けたい限りは、確定申告すべきでしょうか…

    疑念を抱かれようが抱かれまいが、確定申告の義務があります。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2210.htm

    あなたは、スーパーで小さな商品ならポケットに入れても、レジ係にも警備員にもみつからないから、そのまま店外へ出てしまう人なのですか。

    税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    >*現在の住民登録は神奈川県○○市であり…
    >*昨年東京都○○区に引越し…

    これが社会人としてルール違反です。
    東京都○○区に転入届を出します。

    >副業を開始し一年で20万円以上稼いだ…
    >疑念を抱かれることを避けたい限りは、確定申告すべきでしょうか…

    疑念を抱かれようが抱かれまいが、確定申告の義務があります。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2210.htm

    あなたは、スーパーで小さな商品ならポケットに入れ... 続きを読む
  • 7位

    確定申告 副業 税金

    本業の会社の収入は、 252万程度で源泉徴収額が4万程度 アルバイト収入は27万程度で源泉徴収額がゼロになってます。 この場合確定申告で払う税金はいくらですか?

  • 8位

    副業確定申告について

    会社員といて働いている傍ら、副業を行っています。 因に、会社では社会保険では無く、税金関係も個人で国民年金や、住民税等も支払っている状態ですので、今回の確定申告も普通徴収で会社にはバレない方向です。 お聞きしたい事ですが、 副業の平成22年度の確定申告書を作成しているのですが、 確定申告書Bでの事ですが、 既に会社で年末調整時に年金、保険等の書類...

    A
    ベストアンサー
    >会社でやってもらっていれば確定申告書Bには記入しなくて…

    確定申告とは、年末調整をいったんご破算にし、合計所得金額から所得税を計算し直し、本業で先払いした所得税額との差額を追納する制度のことです。
    差額が負数なら還付ということです。

    したがって、年末調整で申告したことがらもすべて書き出します。

    >記入が必要な場合に書類等は手元に無いのですが問題無いのでしょうか…

    添付書類は年末調整で提出ずみとでもメモ書きしておけば良いです。

    >記入した場合に会社と今回の確定申告とでダブってしまう事…

    ありません。
    >会社でやってもらっていれば確定申告書Bには記入しなくて…

    確定申告とは、年末調整をいったんご破算にし、合計所得金額から所得税を計算し直し、本業で先払いした所得税額との差額を追納する制度のことです。
    差額が負数なら還付ということです。

    したがって、年末調整で申告したことがらもすべて書き出します。

    >記入が必要な場合に書類等は手元に無いのですが問題無いのでしょうか…

    添付書類は年末調整で提出ずみとで... 続きを読む
  • 9位

    副業確定申告について教えて下さい!!

    本日副業確定申告に行って来ました。 副業にも確定申告が必要と知り、平成25年度と平成26年度の申告をしました。 税務署内のパソコンで両方の源泉徴収票をもとに入力して、各年度の納税金額が算出されました。 現時点で副業の方からは収入の5%を所得税として自動的に引かれており、それも税務署のパソコンにデータとして打ち込んであります。 この場合、今回の確定申...

    A
    ベストアンサー
    言葉の意味を取り違えているかもしれませんね。

    確定申告とは、1月1日から12月31日までの収入・支出、医療費、扶養家族等から所得を計算して、所得税額を確定することです。
    副業の確定申告ではありません。あなたの今年の所得税額を確定させるための申告ですから、確定申告です。

    給与を1箇所からもらっているサラリーマンは、年末調整によって、確定申告を会社が代行しているようなものなのです。副業が生じると、本業、副業合わせて、実は本当の税額はいくらだったのか?を確定させる必要があるため、源泉徴収票を合算し、すべての収入や支出をあわせて、本当の税額を計算します。

    真の税額 > すでに収めている税金の合計 なら差額を納付
    真の税額 < すでに収めている税金の合計 なら差額を還付

    になります。でも、あまり意識する必要はありません。確定申告すれば、差額が計算されて、納付か振込の額が数字で示されるので、そのまま、期日までに対応すれば済みます。なお、住民税も変わりますから、確定申告時に、徴収方法を選択することになります。

    通常のサラリーマンの場合、月々少しずつ所得税が計算されてて天引きされています。それを年末調整すると、余計にとっていた分や、生命保険料控除等の分が戻ってくることが多いため、同じように確定申告も還付のイメージを持っている場合が多いのかもしれませんね。
    言葉の意味を取り違えているかもしれませんね。

    確定申告とは、1月1日から12月31日までの収入・支出、医療費、扶養家族等から所得を計算して、所得税額を確定することです。
    副業の確定申告ではありません。あなたの今年の所得税額を確定させるための申告ですから、確定申告です。

    給与を1箇所からもらっているサラリーマンは、年末調整によって、確定申告を会社が代行しているようなものなのです。副業が生じると、本業、副... 続きを読む
  • 10位

    副業確定申告を会社に内密に行いたいのですが

    通常はサラリーマンですが、お休みを使って生活のために副業をしています。 本業の会社にばれないように副業確定申告をしたいと思っています。 その場合、副業の収入について確定申告を行い、申告書の「給与所得・公的年金等の所得以外に住民税の徴収方法の選択」欄にて普通徴収を選べば、直接窓口で支払える手続きができ、会社にはばれないと聞きました。 毎年会社...

  • 11位

    転職と副業での確定申告について。 私は前職を今年6月に辞め、今月から...

    転職と副業での確定申告について。 私は前職を今年6月に辞め、今月から新しい職場で働いています。 どちらも正社員です。 そこで質問なんですが、前職は営業でインセンティブがあったので個人事業主扱いで自分で確定申告をしていました。 なので今年1月から6月分を確定申告する必要があります。 そこで質問なのですが、 ?6月下旬から10月末までバイトしてた分も確定申告...

  • 12位

    副業確定申告について

    確定申告副業を初めて経験しますので、 わからない事だらけです。 以前の質問&回答を拝見したのですが、自分のパターンに合うのがなくて、質問させていただくことにしました。 長文で申し訳ありませんが、よろしくお願いします。 本業は会社員で給料をもらっています。 社会保険・厚生年金はなくて、所得税と市民税を天引きされています。 ですので、会社が年末...

  • 13位

    ネットの副業確定申告が必要?? 源泉徴収をもらえるの?

    ネットの副業確定申告が必要?? 源泉徴収をもらえるの?

    A
    ベストアンサー
    本業、副業合わせた所得で確定申告は
    必要です。

    但し確定申告は以下の条件でしなくても
    よい場合があります。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm
    ★要は副業の所得が20万以下なら
    確定申告はしなくてもよいです。

    しかし、住民税の申告にはこの規定はない
    ので、住民税の申告はしなければいけません。

    副業で給料をもらっているなら、源泉徴収票
    がもらえますが、通常は給料でなく、報酬を
    受取っている場合が多いです。
    そこから、必要経費を引いた金額が所得です。

    例えば30万の売上(収入)があったとしても
    材料費、消耗品費、通信費、交通費などを
    引いた後の金額が20万以下なら確定申告は
    しなくてもよいです。
    しかし、そうした判断がつくよう、日頃から
    帳簿をつけ、収支内訳書を作成できるように
    しておく必要があります。

    確定申告は2~3月に税務署で申告し、
    提出し、直ちに納税することになります。
    必要なものは、
    本業の源泉徴収票、
    副業の収支内訳書、
    マイナンバー通知カード、
    身分証、印鑑などを元に
    確定申告書を作成し、申告します。

    確定申告は住民税の申告も兼ねます。

    住民税だけの申告はお住まいの役所へ
    行って申告します。

    いかがでしょうか?
    本業、副業合わせた所得で確定申告は
    必要です。

    但し確定申告は以下の条件でしなくても
    よい場合があります。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1900.htm
    ★要は副業の所得が20万以下なら
    確定申告はしなくてもよいです。

    しかし、住民税の申告にはこの規定はない
    ので、住民税の申告はしなければいけません。

    副業で給料をもらっているなら、源泉徴収票
    がもらえますが、通常は給料でなく、報酬を
    受取っている場合... 続きを読む
  • 14位

    副業確定申告・ふるさと納税・医療費控除

    現在、本業として会社員をしております。 こちらは、通常の給与として支給されています。 それとは別に、オークション等での副業があり、税金は普通徴収として確定申告をしています。 今回、ふるさと納税と医療費控除を予定しているのですが、 これらは副業確定申告の際に同時に行っても会社に副業が バレることはないでしょうか? ふるさと納税の寄付額は、本業の年...

    A
    ベストアンサー
    >どうかアドバイスよろしくお願い致します。

    結論を申します。

    各自治体によって扱いが違いますため、ネットでの回答は期待薄です。
    お住まいの自治体にご確認ください。

    住民税所得割額の全体額(本業+副業の税額)は標準税率を採用している自治体であれば全国どこでも同じです。

    ただ、全体税額をどのように本業と副業に振り分けするかというのは法の定めがありませんから、各自治体で
    任意に決定しています。ふるさと納税の税額控除分が普通徴収分から先に控除されるという意見もありましたが、
    それは特別徴収優先という自治体の意向(別の理由かもしれませんが)なのでしょうから、それはそれでその地区
    ではそのような扱いなのでしょうが、普遍論とするには無理があります。

    私の住む自治体では、そもそも税額決定通知がシーラー加工されているので、会社バレは考えづらい状況です。更に、
    所得がある⇒税額が発生する⇒税額に応じた寄付金控除額が決定する
    というロジックで税額を計算していますのでふるさと納税にかかる控除分は所得の額に案分して計算されています。

    住民税の給与特別徴収、年金特別徴収、普通徴収の割り振りなんていうのは厳密に決められたものではありません。
    システムが変われば大きくロジックが変わりますし、複雑な事例になると扱う担当によっても変わりかねない位の
    代物です。

    恐らく
    >副業分を含めてふるさと納税をすると会社バレしてしまうとネット記事で見つけたので、

    私のところは違いますが、寄付金税額控除を先に普通徴収分から行う扱いの場合(前の回答者の方のような状況ですかね)
    税額控除で副業分を引き切ってしまった場合、普通徴収のキップが当然にいかなくなります。ただ、計算の根拠は示さなければ
    ならない…どうしようか…特別徴収の税額決定通知に記載されることになる。会社にバレる。

    ということかと思います。

    何度も書きますが、役所に確認して下さい。
    ここでは推測でしか書けません。
    >どうかアドバイスよろしくお願い致します。

    結論を申します。

    各自治体によって扱いが違いますため、ネットでの回答は期待薄です。
    お住まいの自治体にご確認ください。

    住民税所得割額の全体額(本業+副業の税額)は標準税率を採用している自治体であれば全国どこでも同じです。

    ただ、全体税額をどのように本業と副業に振り分けするかというのは法の定めがありませんから、各自治体で
    任意に決定しています。ふるさと納... 続きを読む
  • 15位

    副業確定申告

    イマイチ不明なところがあるので教えてください。 今正社員として働いている場所とは別に、アルバイトをしています。 昨期から働いて今期トータルで40万弱稼いでいます。 源泉徴収は正社員の会社でだしています。 副業確定申告は特別徴収での確定申告と聞きました。 通常の確定申告用紙の特別徴収に○をしいて提出すればOKでしょうか? また支払い方法と、このどれぐ...

    A
    ベストアンサー
    通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
    役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
    そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。

    これを防ぐには、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄があるので、そこで「自分で納付」にチェックを入れれば、バイト分の住民税の通知は貴方のところ郵送され本業の会社に行かないのでばれません。
    バイトも「給与所得」ですが、ほとんどの役所でこの対応をしてくれます。
    心配ならお住まいの役所に電話などで確認されたらいいと思います。
    なお、確定申告では、本業とバイト両方の収入を申告しますので、両方の源泉徴収票が必要です。

    >また支払い方法
    支払いは、口座振替か納付書で現金で納めるかです。
    申告したときに確認してください。

    >このどれぐらいの金額を支払うのか
    所得によって所得税の税率が変わるし税率が同じでも給与所得控除額が変わるので、貴方の本業分の年収とバイトで源泉徴収された税額がわからなければ正確な回答はできません。
    副業で引かれた所得税がなくて、貴方の所得があまり多くなかった(バイト分を含め400万円以下)としたら
    所得税の追徴は、だいたい1.5万円~2万円くらいです。
    バイト分で源泉徴収されていれば、その額分は少なくなります。
    通常、本業の会社からもバイト先からも「給与支払報告書」が役所に提出されます。
    役所は住民税を給料から天引きしてもらいます。
    そのため、役所は会社のそれをもとに両方の収入を合算し、住民税を計算し本業の会社にバイト分の住民税も合わせて通知し、担当者がそれに気づけば副業がばれます。

    これを防ぐには、確定申告してその申告書の第二表に「給与所得・公的年金等に係る所得以外の住民税の徴収方法の選択」という欄が... 続きを読む
  • 16位

    副業確定申告

    副業確定申告について。 私は長年派遣で職を転々としました。 もちろん収入も少ないのでかけもちで日雇い派遣の副業をしていました。 本業の派遣の方は派遣元の確定申告をしていますが、副業確定申告が必要としらず、無申告でした。 本日に副業の会社に市税事務所からファックスで「給料等の支払い状況について(依頼)」という書類がきました。 そこで初めて副業...

    A
    ベストアンサー
    >無申告は懲役5年及び500万以下の罰金とありました…

    それはそうですけど、その前に、期限後申告をして本来払うべき税金に、利息分としての「延滞税」、さらにペナルティとしての「無申告加算税」を払えば良いんです。
    懲役だの罰金だのは、よほど悪質と見なされた場合のみです。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2024.htm

    >本業の派遣で年収200万未満。副業で年収50万…

    どちらも「給与」
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1300.htm
    である限り、所得税 (国税) は前払い (源泉徴収) させられているはずです。
    前払いは往々にして多めに取られていることが多く、年末調整または確定申告で少し戻ってくるのが通例です。

    もちろん、個々人の状況によっては必ずしも還付とは限らず、追納になることもないわけではありませんが、そう大きく心配することではないでしょう。

    >明日市税事務所に行き相談したいと…

    市県民税は確かに前払いがありませんので、追納は避けられません。

    >本業の派遣の方は派遣元の確定申告をしていますが…

    確定申告ではなく、派遣元で「年末調整」をしてもらっているということですね。
    それなら本業分の市県民税は払っているはずですので、副業分だけを考えればひとまず安心できるでしょう。

    200万の給与「収入」を所得に換算すると 122万。
    250万は 157万。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm

    その差 32万の 10% = 32,000円が副業 1年分の市県民税と考えておけば、大きな間違いはありません。
    32,000円に延滞税や過少申告加算税が加わりますが、そうだとしても 10万にも 20万にもなるわけではありません。

    なお、32,000円というのはあくまでもきわめておおざっぱな試算であり、実際にはもっと少ない可能性もじゅうぶんあります。

    >無申告期間はかなり長く10年はあるかと…

    悪質と見なされても 7年、通常は 5年過ぎている分は時効です。
    10年もさかのぼって追徴されることはあり得ません。

    税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    >無申告は懲役5年及び500万以下の罰金とありました…

    それはそうですけど、その前に、期限後申告をして本来払うべき税金に、利息分としての「延滞税」、さらにペナルティとしての「無申告加算税」を払えば良いんです。
    懲役だの罰金だのは、よほど悪質と見なされた場合のみです。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2024.htm

    >本業の派遣で年収200万未満。副業で年収50万…

    どちらも「給与」
    http://www.nta.go.jp/tax... 続きを読む
  • 17位

    副業確定申告の書類について

    昨年、機械図面を書く副業をしました。副業の収入は90万円ほどです。 もうすぐ確定申告ですが、取引相手は海外企業に勤める個人で、取引相手が勤める会社と契約などはしていないため、収入を証明できるものが銀行からの振込み通知とエクセルで簡単に図面名称と金額が書かれたものしかありません。 副業での確定申告は初めての為、また相手が海外在住の個人、会社の為に...

    A
    ベストアンサー
    確定申告に際しては、収入を証明する書類など、添付も提示もいっさい必要ありません。
    自己管理、自己申告が大原則です。

    たぶん、青色申告の申請などはしていないでしょうから、白色用の『収支内訳書』
    http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf
    を作成し、『確定申告書 B』に添付するだけです。

    とはいえ、申告内容に疑義があれば、後日になって関連帳票類、帳簿類を見せろと言われることはあり得ます。
    お書きの
    「銀行からの振込み通知とエクセルで簡単に図面名称と金額が書かれたもの」
    などは最低 5年間は保存しておきましょう。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2080.htm

    税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm
    確定申告に際しては、収入を証明する書類など、添付も提示もいっさい必要ありません。
    自己管理、自己申告が大原則です。

    たぶん、青色申告の申請などはしていないでしょうから、白色用の『収支内訳書』
    http://www.nta.go.jp/tetsuzuki/shinkoku/shotoku/yoshiki01/shinkokusho/10.pdf
    を作成し、『確定申告書 B』に添付するだけです。

    とはいえ、申告内容に疑義があれば、後日になって関連帳票類、帳簿類を見せろと... 続きを読む
  • 18位

    副業確定申告について

    副業確定申告について 副業について色々とHPを見てはいるのですが、自分の実際はどのように対処すればいいのか教えて頂きたく質問します。 まず、現状について説明しますと、11月より正社員(8月〜10月契約社員)となった本業の仕事と、副業として週1日程度で年間30万円くらいがあります。 【質問】 (1)給与所得者の扶養控除(異動)申告書が本業の仕事と、副業から提出を求...

    A
    ベストアンサー
    >(1)年末調整をしない源泉徴収をもらい、自分で確定申告をするということですがあってますでしょうか?
    そのとおりです。

    >(2)副業先へは給与所得者の扶養控除(異動)申告書の提出を断る事は可能でしょうか?
    可能です。
    同時期に2か所から給与をもらっている場合、1か所にしか出せません。
    それは、いつの分でしょうか。
    「平成22年分」それとも「平成23年分」でしょうか。
    今年(平成22年分)の「扶養控除等申告書」は、通常、その年の初めての給料をもらう前、つまり、去年の今頃もしくは今年の初めには出しますので、今年の分はすでに出してしまってあるように思いますが…。
    まあ、今年の分を出してしまってあったとしても確定申告すれば問題ありません。

    去年、副業分が所得税を引かれていなかったということは、去年(平成21年分)の「扶養控除等申告書」は出してあったということですね。
    「扶養控除等申告書」を出さなければ、たとえ1000円でも所得税は天引きされます。
    20万円以下なら天引きされなということはありません。
    20万円以下というのは、2か所以上から給与をもらっている場合、副業分がその金額なら確定申告の必要がない、ということです。

    >(3)今回のケースでは来年2月か3月にもらう、源泉徴収(本業・副業)を役所へ持っていき 確定申告をする流れて大丈夫でしょうか?
    大丈夫です。
    なお、通常、源泉徴収票は1月にはもらえます。

    >(4)他に何か必要な作業はありますでしょうか?
    いいえ。
    特にありません。
    >(1)年末調整をしない源泉徴収をもらい、自分で確定申告をするということですがあってますでしょうか?
    そのとおりです。

    >(2)副業先へは給与所得者の扶養控除(異動)申告書の提出を断る事は可能でしょうか?
    可能です。
    同時期に2か所から給与をもらっている場合、1か所にしか出せません。
    それは、いつの分でしょうか。
    「平成22年分」それとも「平成23年分」でしょうか。
    今年(平成22年分)の「扶養控除等申告... 続きを読む
  • 19位

    副業確定申告について質問です

    昨年半年間副業をしており、約30万程度の収入がありました。 確定申告自体がはじめてなので色々調べた結果副業分の 住民税を普通徴収にするのが良いとわかりました。 これを本業の方へバレないようにしたく 今回副業分の確定申告を行おうと思うのですがわからない点があります。 税務署へ行き必要な手続きを行おうと思うのですが ・本業分は会社で年末調整を提出しま...

  • 20位

    副業確定申告は・・

    本業の他に副業としてアルバイトをしています。(両会社とも仕事を掛け持ちしている事は知っています)本業の会社からは源泉徴収票を貰い、還付金も戻りましたが、副業の会社からも源泉徴収票(給与所得控除後の金額、所得控除の額の合計額の記載が無い物)を貰いましたが会社では確定申告しないので個人で税務署でする様に言われました。副業の方は年間で約120万の収入があ...

    A
    ベストアンサー
    >本業の他に副業としてアルバイトをしています…

    給与所得者が、主たる給与以外の所得が 20万円以上ある場合は、確定申告の義務が発生します。
    http://www.taxanswer.nta.go.jp/1900.htm

    >必要書類に源泉徴収票とあるのですが本、副業の2枚が必要なの…

    確定申告とは、分離課税となる株の譲渡益などを除いて、源泉徴収されているものも、されていないものも、すべてひっくるめて納税額を計算し、そこから源泉で前払いした分を引いて残りを納めるというシステムです。
    源泉徴収票はすべて添付する必要があります。
    >本業の他に副業としてアルバイトをしています…

    給与所得者が、主たる給与以外の所得が 20万円以上ある場合は、確定申告の義務が発生します。
    http://www.taxanswer.nta.go.jp/1900.htm

    >必要書類に源泉徴収票とあるのですが本、副業の2枚が必要なの…

    確定申告とは、分離課税となる株の譲渡益などを除いて、源泉徴収されているものも、されていないものも、すべてひっくるめて納税額を計算し、そこから源泉で前払... 続きを読む
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