【年金 戦争】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    戦争未亡人の年金について

    私の祖父は、第2次世界大戦中に戦地で傷を受けて実家に戻されたのですが、その後、その傷の治療として受けた外科の手術がうまくいかず、死んだのだそうです。 その後、祖父が戦死者であることの申し立てを、戦後すぐと、昭和60年ごろに行ったそうです。 戦後すぐに行った申したての際、死因について戦争の因果関係を記さず、単なる病名だけを記入したため(おそらく主治...

    A
    ベストアンサー
    増加恩給か扶助料の話になると思いますが、軍人恩給に関する問い合わせ先は、

    陸軍所属→終戦当時の本籍地の都道府県庁の恩給部門
    海軍所属→厚生労働省社会・援護局

    です。
  • 2位

    もしも、戦争がなければ、国民年金保険料を導入しなかったの

    もしも、戦争がなければ、国民年金保険料を導入しなかったの

    A
    ベストアンサー
    まあそうでしょうけど、戦争がなかったら、どこかの国の植民地で、なんかの税金を搾取されてます。
  • 3位

    戦争孤児が日本人として認められ帰国、年金受給できますか。

    友人は戦争孤児で、インドネシアで出生、現在69歳、昨年法務省に戸籍を認められ正式に日本人になり入国しました。 子供達は定住者として就労していますが、本人の収入がなく困窮ております。 年金は貰えないのでしょうか。 本人は今まで日本との接触もなく、年金掛け金も支払えない状況にありました。 宜しくお願いいたします

  • 4位

    土地を勝手に利用されている

    10年前に引っ越してきた他人Aが、私の土地を勝手に利用していることがわかりました。 Aに話を聞くと、土地を買いたいというのでOKしました。 ところがAは一向に売買の話を進めようとせず、固定資産税分程度の費用を Aの母親から封筒でされました。 何のお金かさっぱり判りませんでしたが、 売買代金を払わずに息子が勝手に土地を利用しているため、母親が固定資産税分を...

    A
    ベストアンサー
    お気の毒すぎます。

    もし私だったら・・
    即 不動産屋に行って土地売買の仲介もしくは買い取りをお願いします。
    売れない土地と断られたら 駐車場にしますから契約を と不動産屋さんにお願いします。

    すでにAが使用しているからと難色を示されると思いますが
    ではどうしたらいいですか?とそこで聞いて (たぶんそこで訴訟??)みます。

    経験豊富な(トラブルは多いでしょうから)不動産屋さんのほうが適切な判断をくださるような気がします。

    弁護士も裁判所も 法律の範囲でしか(杓子定規)に動けません。
    法律と世間一般常識とは少しズレていることがあります。

    わたしだったら
    不動産屋さんと契約を交わし
    「売地」!というすご~~~くでっかい立て看板を Aが使用しているわが土地に建て
    周囲を 有刺鉄線で囲います
    不動産屋さんから ネット等で 売地の情報をバンバン流してもらいます。

    Aに文句を言われたら
    「実は わたしの家も貧乏で すぐ土地を売る必要に迫られていて、、」と言います

    Aとは契約をしません

    過去のおかねの補償を取り戻すために それ以上の弁護士費用を使うのはナンセンスです。

    未来未来!
    お気の毒すぎます。

    もし私だったら・・
    即 不動産屋に行って土地売買の仲介もしくは買い取りをお願いします。
    売れない土地と断られたら 駐車場にしますから契約を と不動産屋さんにお願いします。

    すでにAが使用しているからと難色を示されると思いますが
    ではどうしたらいいですか?とそこで聞いて (たぶんそこで訴訟??)みます。

    経験豊富な(トラブルは多いでしょうから)不動産屋さんのほうが適切な判断をくだ... 続きを読む
  • 5位

    現在89歳と66歳は

    現在89歳(1919年生)の祖母と66歳(1941年生)の両親がおります。 彼等はいつ頃から年金を受けたのでしょうか? また、毎月いくら位貰っているのでしょうか? 尚、満額受給のはずです。 ぜひお教え下さいませ。

    A
    ベストアンサー
    何故そんなに年金の額を知りたいのでしょうか?直接聞かれたほうが早いのでは?人それぞれ受給額は違いますから・・・89歳のおばあ様なら、もしご主人を戦争で亡くされていれば、戦争遺族年金になりそのご主人の階級によっても、貰う額はそれぞれです(うちの祖母は、戦争未亡人です)ご両親の働いた年数も分からないので私は、回答できないと思うのですけど・・・他の回答者さんからの回答があるかもしれませんが。
  • 6位

    78歳の友人が遺族年金を貰っています。国民年金も同時に貰っているとい...

    78歳の友人が遺族年金を貰っています。 国民年金も同時に貰っているといいますが 両方受け取ることが出来るのでしょうか?

    A
    ベストアンサー
     老齢の年金と遺族の年金は併給(どちらも受給)はできます。
     ただし、65歳以後に限られます。
     老齢厚生年金と遺族基礎年金は併給できません。

     私の母(80歳超)も、厚生年金を受給していた父が昭和の末に亡くなって、遺族厚生年金と自分の老齢基礎年金を受給してます。

    参考URL:http://www.h3.dion.ne.jp/~nan-nen/izoku/izo-tyousei.htm
  • 7位

    戦争

    哀しいアンケートです。 ・将来起こり得る戦争はなんだと思いますか。 ・それは、何故起こり得ると思いましたか。 ・回避策は何だと考えますか。

    A
    ベストアンサー
    【自己中戦争】

    もう起きてる。

    人間らしい心を持たない記憶力ロボットをたくさん作り出した、戦後の教育のゆがみが原因。

    犠牲者は、うつ病患者。


    【重い槍】(^。^;)…失礼

    【人】を育てられる国にすることが回避策。
  • 8位

    保険が払われなくなる時は??

    変な質問ですが前から気になっていたことがあります。 当然保険が支払われるのは平和な世の中が前提ですよね 戦争が起きたら今までの年金や保険の掛け金は全部 無効になってしまうんですよね? テロ組織が保険会社を爆破したりしたらどうなるのでしょうか? 日本の保険会社が海外の大きい保険会社に入っている というのを聞いたことがあるんですが最大手の保険会社 ま...

    A
    ベストアンサー
     たまたま火災保険の約款がありましたのでみてみましたが、以下のとおりです。
    ●戦争、外国の武力行使、革命、内乱・・・
    ●地震、噴火、津波
    ●核燃料物質の事故等

     核戦争はもちろんだめでしょうけど、そうでなくても、某隣国がミサイルを発射し、それがたまたま不運にも命中しただけでもだめでしょうね。

     なお、あくまでも保険会社が存続していたらの話でしょうから、保険会社がつぶれたら、保険金は当然おりないでしょう。

     ちなみに、戦争特約とかを保険につけられる場合もあるみたいですが、とても高いみたいですね。要するに、リスクの可能性でしょう。
     たまたま火災保険の約款がありましたのでみてみましたが、以下のとおりです。
    ●戦争、外国の武力行使、革命、内乱・・・
    ●地震、噴火、津波
    ●核燃料物質の事故等

     核戦争はもちろんだめでしょうけど、そうでなくても、某隣国がミサイルを発射し、それがたまたま不運にも命中しただけでもだめでしょうね。

     なお、あくまでも保険会社が存続していたらの話でしょうから、保険会社がつぶれたら、保険金は当然おりない... 続きを読む
  • 9位

    年金申請について

    祖母の年金について質問します。 現在95歳なのですが、年金は申請していないらしいです。 夫は戦死しました。 こういう場合、過去に遡って請求はできるものなのでしょうか。 痴呆症もあり娘の年金だけで生活しています。 このような場合、どこまで申請できるものなのでしょうか。 生活がかかっていると思うのでどなたか教えて下さい。 本当によろしくお願いいたします...

  • 10位

    戦争で景気回復すればいいのではないでしょうか!?

    国の借金はうなぎ登りだし、少子高齢化でお先マックラです。 世界的にも不況ですし、北朝鮮と戦争をして、大量の公共事業を発生させて、一気に景気回復すればいいのではないでしょうか!? 三本目の矢は、戦争ではダメな理由を教えてください。

  • 11位

    国民年金制度

    今年二十歳の娘に、国民年金保険料の納入通知が来ています。 学生の身分で1か月、15,000円弱の保険料で、学生の間は猶予期間があるということ。 でも今の年金制度で、将来もらえる分だけきちんともらえるかが心配で、まだ保留中です。 老後のためにお金をためることは大事なことですが、今の年金システムでは受け取るべき額がきちんと受け取れるかがとても心配です。 それ...

    A
    ベストアンサー
    単純に損得計算した場合でも、積立よりは国民年金の方がお得だと思います。

    簡単に比較するために、国民年金保険料を月額16,900円(2017年度以降は月額16,900円に固定される予定のため)、65歳からの年金額を792,100円、年金受給期間21年(日本女性の平均寿命86歳まで生存すると仮定すると、86歳-65歳=21年間)として計算してみます。

    【国民年金】
    ○納付金額(国民年金を月払いで40年間納付)
    16,900円×40年×12ヶ月=811万円

    ○受給金額
    792,100円×21年=1663万円

    □将来、年金額が現在の半額まで引き下げられたとしても
    396,050円×21年=831万円

    【積立】
    ○積立
    16,900円を40年間、1%複利の定期預金で月々積み立てると
    >60歳のとき→997万円
    これを65歳まで1%複利の定期預金に預け入れると
    >65歳のとき→1,047万円

    ○受給
    積み立てた1,047万円を1%複利の定期預金に預け入れながら、年金として月額66,000円(年額792,000円)ずつ取り崩すと
    >受給期間は14年3ヶ月→79歳3ヶ月までしか受給できない

    積み立てた1,047万円を1%複利の定期預金に預け入れながら、21年間、均等に年金を受け取るとすると
    >受給できる年金額は553,200円(月額46,100円)

    ≪その他のポイント≫
    ○国民年金保険料は社会保険料控除として所得控除できる
    →所得税と住民税が減る(一部の自治体では国保も)ので実質的な国民年金保険料の負担額が減る

    ○国民年金保険料を納付または免除(学生納付特例期間中も含む)されると、障害を負った場合には障害基礎年金、死亡した場合には遺族基礎年金の支給対象となる。(支給要件等はhttp://www.sia.go.jp/seido/nenkin/shikumi/index.htmを参照)
    →障害年金・遺族年金に相当するものを民間の生損保商品で備えるとすると、長期所得補償保険や一般的な定期保険などが考えられるが、月数千円の出費となり、積立金額が減る

    ○国民年金の納付率の低さに注目が集まっているが、国民年金は基礎年金部分として厚生年金や共済年金加入者も負担しているので、公的年金加入者全体としての納付率は95%
    http://www.sia.go.jp/infom/press/houdou/2008/h0808_01.pdf


    結論としては、現状でも、最低限の老後の備えとしては、それほど悪くはない制度ではないかと。
    とりあえずは、学生納付特例を申請されてはいかがでしょうか。
    学生納付特例の未納分は10年以内であれば追納できますが、基礎年金部分を満額受給したければ、大学卒業後、追納なさればいいし、追納する代わりに資産運用して自分で殖やすという選択も有りだと思います。

    あとは、年金制度がどう変化するか、政府や政党の動向をチェックして、選挙で自分の意志を反映させることが重要では。

    参考URL:http://www.sia.go.jp/top/gozonji/gozonji01.htm
    単純に損得計算した場合でも、積立よりは国民年金の方がお得だと思います。

    簡単に比較するために、国民年金保険料を月額16,900円(2017年度以降は月額16,900円に固定される予定のため)、65歳からの年金額を792,100円、年金受給期間21年(日本女性の平均寿命86歳まで生存すると仮定すると、86歳-65歳=21年間)として計算してみます。

    【国民年金】
    ○納付金額(国民年金を月払いで40年間納付)
    16,900円×40年×12ヶ月=8... 続きを読む
  • 12位

    いつになったら許してくれるのでしょう?

    こんにちは! 小泉首相の靖国神社参拝問題や、歴史教科書問題、そしてそれに対抗すべく民間交流の相次ぐ中止など、今、韓国及び中国と日本の関係が悪化しつつあります。 個人的には、第2時大戦は、悪意ある軍部が善良な日本国民を動かして行なった侵略だったと思っています。 そう一言で片付けてしまうのは安直かもしれませんし、また、勉強不足だとも思っていますが、...

    A
    ベストアンサー
    >非常に精神力と体力がいる問題ですね。
    >決して、弱音を吐いている訳ではなく、単なる実感です!
    adelaideさんは、ひとつひとつの回答に誠実に真剣に考え返答を返していらっしゃるので体力・精神力の消耗が激しいと思います。その分こちらは書き甲斐がありますが・・・。

    >そのA級戦犯に関連する件をご教示頂けますか?
    「A級戦犯」とはこういうものだ、と言いたいのではなく、何故「A級戦犯」という言葉を使うのか?と聞きたかったのです。A級戦犯と呼ばれる人達を「A級戦犯」たらしめるのは東京裁判の判決だけです。私は東京裁判はでたらめもいいとこな日本を悪として貶めるための政治ショーだと思っているので「A級戦犯」と言う言葉に大きく憤慨します。日本国民に対する責任はあったと私も思います。日本人が、国民に対する指導者としての責任を追及した結果として言うのなら誠に結構ですが、戦勝国によるでたらめな裁判の判決の結果としての「A級戦犯」という言葉を使う事に、日本人の自主性の無さを感じます。戦犯と言ったら犯罪の犯人ですよ。
    井上成美中将のお話は、敵に対して戦力的に劣っているのは兵隊さんの責任ではなく国力の不足が原因であり、不足なら不足なりの作戦をたてるべきであったのに、不足しているという状況を把握した作戦をたてずに兵を出したのはミスであり指揮官の責任である、と言ってるように私には思えます。指揮官としての自分の責任を感じているからの大将昇進の辞退と、その自分を大将に昇進させようとする上層部も状況判断の誤まりに気づいていない、との皮肉・批難をこめたのでは?。この場合の「開戦」は個々の戦闘の開始のことではないでしょうか?

    >結局はオウムの例えと同じで、焦点がずれる元となってしまうので
    うわぁちっちっちっち、オウムの例えといっしょにされてしまったか・・・。
    私が言いたかったのは、中国と戦争になったら、という話じゃないですよ。
    小泉首相を責任のない立場から非難する事と、過去の指導者を責任のない立場から非難する事はどう違うのか?という事です。
    adelaideさんは小泉首相の決断を支持しておられますが、小泉首相の決断が外国からA級戦犯と断ぜられる結果となり、60年後の日本人が小泉首相をA級戦犯呼ばわりしていたらadelaideさんはどう思いますか?という話です。小泉首相の決断を「姑息」と言った石原都知事を「責任のない立場から」と批難していますが、では過去の「A級戦犯」を批難する今の日本人は「責任のある立場から」批難しているのでしょうか?という話です。過去の指導者の決断は、日本の将来がまったく予測のつかない暗雲の時代に戦争するか否かの決断であり、今の私達の生きる時代は日本が戦争する理由も必要もない時代です。今の私達は戦争するか否かの切羽詰った状況にないのに、切羽詰った状況だった当時の日本人の決断をああだこうだと言ってる訳です。
    日本を、あるいは日本人を「加害者」呼ばわりする日本人もいますが、自分は加害者としての責任がない、という前提の言葉でしょ。日本は、あるいは日本人は「加害者」だが、自分は日本を(日本人を)加害者として責めているから、自分は日本人は日本人でも特別な日本人だ、と言ってる訳でしょ。

    >現在とは情報量の異なるかつての日本人達のその決断が正しかったか?
    当時の情報量を、今の情報量と比べても意味がないと思います。今の決断は今の情報量の中でするのだし、当時は当時の情報量の中で決断したでしょう。60年後の日本人は、
    「60年前の日本人は情報量が今と異なっていたから小泉首相を支持するという間違った判断をしたんだ」と言うかもしれません。
    当時の決断が正しかったか間違っていたか、なんて・・・。
    当時の日本人は当時の情報のなかで正しいと思う決断をしたんだと思いますよ。
    日本が占領下から独立を得たすぐ翌年の4000万人の署名と改正遺族援護法の可決です。

    adelaideさんのA級戦犯と呼ばれる人達が戦犯である理由は
    >戦争を行なう事を決定し、その戦争で指揮をとり、多くの人々の命を失わせ、また各国
    >の国土に甚大な被害をもたらしたから
    だそうですが、では日露戦争はどうですか?日本の存亡をかけた戦いでした。勝ったからロシアの支配を受ける事無く国が生き残りました。しかし多くの人々の命が失われました。ちょんまげを切ってまだ38年の日本が大国ロシアと戦争するなんてとても無謀な事だと今からなら思えますが、日露戦争を行なう事を決定し指揮をとった人達をadelaideさんはA級戦犯と呼びますか?日露戦争の決断は正しく、大東亜戦争の決断が間違っていた、というのならそれは単に勝ったから負けたからにすぎませんね当時も今も未来の事はわかりません。結果が前もってわかれば苦労しません。
    今になって、当時の決断の結果がわかってから正誤を断じる事に何の意味がありますか?
    各国の国土に・・・、とはどこの国でしょう?当時はアジアに国はありません。タイ以外はすべて白人国家の植民地です。
    ちなみに、タイは日本がABCD包囲網など禁輸措置で苦しむなか、資源の提供を申し出てくれた事や、日本の開戦後タイも英米に対して宣戦布告したのをご存知ですか?

    >はたして今の日本人に戦犯を戦犯と呼ぶ権利・資格があって責めることができるのか?
    当時の日本人が戦犯と断じた人達を今の日本人が戦犯として責める事ができるか?という話じゃありませんからね。当時の日本人も指導者達を戦犯と断じてないでしょう?
    「A級戦犯」として東京裁判で有罪判決を受けながら、講和を結んで独立後、賀屋興宣は法相に、重光葵は外相になったという事実があります。「東條英機は戦犯だがこの二人は戦犯じゃない」ともしおっしゃるならその根拠は? それはそうと中国は何故この二人の政界入りに文句をつけなかったんでしょうね?

    >はい、ぜひ調べてみます!認識が180度変わってしまうかもしれませんね。
    ついでに、東京裁判で東條英機がした主張も調べてみてください。自己弁護があるかないか、というより守ろうとしたのが己か日本か、という事も。廣田弘毅は弁明する事を潔しとせず被告にたった一度与えられた弁明の機会も放棄しましたが、国民に対する指導者としての責任という事を考えると、戦闘は終わったが外交としての戦争はまだ続いている、との認識を持ち、日本の為に最後まで戦った東條英機に私は感銘を受けましたが・・・。

    >タイの報道機関のコメントで、
    報道機関のコメントなら他国にも同じようなものはありますよ。日本でも朝日と産経は
    180度違います。他国にも「朝日」と「産経」が当然あるでしょう。

    youtarouさんのご回答は単に中国・韓国を評したものではなく、平和な大国である日本と相対化しているから見事なんですよ。日本人は国民に言論の自由を保障する国家を創りました。その結果日本人は日本を「加害者」呼ばわりする事ができます。法的にも制度的にも雰囲気・空気からも中国・韓国では日本を擁護する発言ができるのでしょうか?
    >非常に精神力と体力がいる問題ですね。
    >決して、弱音を吐いている訳ではなく、単なる実感です!
    adelaideさんは、ひとつひとつの回答に誠実に真剣に考え返答を返していらっしゃるので体力・精神力の消耗が激しいと思います。その分こちらは書き甲斐がありますが・・・。

    >そのA級戦犯に関連する件をご教示頂けますか?
    「A級戦犯」とはこういうものだ、と言いたいのではなく、何故「A級戦犯」という言葉を使うの... 続きを読む
  • 13位

    年金制度は、なぜ廃止にならないですか?

    私は、殆どテレビや新聞を見ないので分からないですが、年金一元化はどうなったんでしょうか? 「年金制度が必要」といのは、洗脳で役人や政治家のために必要なんじゃないでしょうか? 天下りとか。 そもそも預けた、お金以上に貰えるというのは、おかしいと思いますね。 誰かが得をすれば誰かが損をするはずですね。 また我々、国民の年金はリスクの高い海外運用で役...

    A
    ベストアンサー
    いつ年金が出来たか、調べたことがありますか?
    年金が何故あるのか、調べたことがありますか?

    年金が出来たのは1944年。太平洋戦争で負けがこんできた時期です。
    戦費が足りなくなって、国民からお金を集めようと言って出来た制度が「国民年金」です。
    戦争で大部分が死ぬから大丈夫、と言って始めたんです。

    この時の制度を根本から変えなければならなかったのに、当時の自民党(この人達やその直系の人は大抵民主党に行きました。鳩山氏・小沢氏らがそうです)がやらなかったんです。

    なので、これだけ高齢者が増えると歪みが大きくなるのは、ある意味当たり前です。


    > 私は、殆どテレビや新聞を見ないので分からないですが、年金一元化はどうなったんでしょうか?

    自民党政権下において既にかなり統合されています。
    JR等民営化された部門の公務員年金と農林共済年金は厚生年金に統合され、公務員年金も厚生年金に統合されることが2006年に決められました(内容をどうするかでもめていますが)。議員年金もこの時なくなりました。

    残っているのは、国民年金と厚生年金の統合でしたが、
    「被用者年金制度の一元化等を図るための厚生年金保険法等の一部を改正する法律案」として今年8月に可決・成立しました。
    因みに、法案の中身は、平成19年に民主党が反対して21年に廃案になった自民党・公明党案です。


    > 我々、国民の年金はリスクの高い海外運用で役人の年金は安全な国内運用というのもおかしいですよね。

    その制度はなくなりました。


    > 消費税を上げる大義名分もなくなり、若者にも負担がかかりません。

    年金の国庫負担分をゼロにするなど高齢者向け支出をゼロにするだけで、毎年10兆円~15兆円の財源ができます。この額は、消費税5%増税と同じかそれ以上の額です。


    > しかし不思議と国民から年金を廃止しようという動きはありませんね。

    現状の年金制度は、若者から集めたお金を高齢者に渡す、という制度です。

    廃止するとどうなるか、といえば、今年金で暮らしている高齢者に、年金か生活保護か、名称は別にすれば同じだけ払わなければなりません。国民年金保険料という収入なしに、です。

    したがって、払った分をチャラにする、等をしない限り、今の倍くらいの財政負担になります。
    いつ年金が出来たか、調べたことがありますか?
    年金が何故あるのか、調べたことがありますか?

    年金が出来たのは1944年。太平洋戦争で負けがこんできた時期です。
    戦費が足りなくなって、国民からお金を集めようと言って出来た制度が「国民年金」です。
    戦争で大部分が死ぬから大丈夫、と言って始めたんです。

    この時の制度を根本から変えなければならなかったのに、当時の自民党(この人達やその直系の人は大抵民主党に行き... 続きを読む
  • 14位

    恩給法の受給資格は何か

    私の祖父について。 8月5日から6日の米軍空爆にて40歳になってまもなく 国内で亡くなりました。 当時は兵役法があり、検査は必ず受けていたと思います。 結果には4-5種類の判断があり、甲であれば戦地へ出向くという具合であったと理解しています。 祖父が、戦地に赴くことなく、国内にいた理由は、もう推測なので、どのように調査するべきかはわかりません(おそらく市役...

    A
    ベストアンサー
    恩給制度は、国家補償の性格を有するものであり、現在の年金制度とは性格を異にしています。
    軍人恩給は「恩給法」で定められています。

    (1)旧軍人などの公務員がある一定年数以上勤務した時
    (2)公務死亡又は勤務に関連して死亡した時
    (3)公務中に傷を負ったり特定の病気に罹患した人が、一定以上の障害を持つことになった時

    (1)~(3)のようなケースの場合に、旧軍人本人又は旧軍人本人が生きていたときに同一生計(昭和22年頃までは同一戸籍内)にあった遺族が受給することができます。
    遺族とは、(1)妻、(2)子、(3)父母、(4)成年の子(ただし重度障害を持っており生活資料を得る途が無いとき。)、(5)祖父母となります。

    (1)のケース
    軍人恩給を受給する要件に、何時どこへ出兵したかは関係ありません。
    軍人であった期間が相当年数(下士官以下の兵であれば在職年数が12年)あることが必要になります。
    生きてさえいれば、日清戦争や日露戦争に出兵した方や、実際に大戦中に戦地へ行っていなくても長い年月を勤務すれば受給することはできます。逆にどれほど過酷な戦地へ赴いても、1日でも足りなければ対象となりません。
    ちなみに、在職年とは実際に勤務した年数のほか、激戦地で勤務したり特殊な勤務に服したときには、加算年といわれる仮想の在職年を含んだ年数のことをいいます。加算年は1月につき最高3月つきます。
    例えば、終戦間際の激戦地である南方諸島で3年間勤務すれば恩給を受給することができます。

    (2)のケース
    戦闘中に被弾して死亡したり、南方出兵してマラリアに罹患して死亡など、軍人としての公務に関係するような事由で死亡した場合に支給されます。
    例えば、戦時中に肺結核に罹患し、戦争から帰ってきても完治することなく治療を続け、最近になって、肺結核が死亡されたような方もこのケースに該当します。

    (3)のケース
    軍人として出兵していたり、公務にあたっていた時などに、敵の攻撃により被弾したり、戦地特有の病気に罹患したような人で、国が定める一定以上の障害を現に持っている方が該当になります。

    ここまでが恩給制度の解説です。
    質問者様のおじい様ですが、40歳頃に防空壕の前で住民を案内している最中に、米軍空爆によりお亡くなりになられたということでしょうか。

    まず、確かに当時は兵役法によって徴兵検査を受け、甲種は合格として現役兵として召集を受けることとなっていたようです。
    この現役期間は原則として、大戦中は陸軍が2年、海軍は3年でした。
    場合によっては延長されることもありました。
    現役期間が終了すれば、予備役→(後備役)→国民兵役となり、45歳くらいまで兵役が課せられていました。
    ただ、幹部ではない一般の軍人については、予備役以降は定期的な訓練等を受けるだけで実際に軍務につかず、必要があれば召集を受けるという形であったようです。
    恩給の対象として認められるのは、召集されてから召集解除されるまでであり、実際に軍務についていない期間は対象ではありません。
    従って、あなたのおじい様の年齢から察するに、国民兵役であったと考えられますが、そうだとすれば実際に軍務についているわけではありませんので、死亡された時のおじい様の身分は、恩給の対象となるものではなかったと考えられます。

    なお、恩給法による恩給以外に、戦争に関わる年金として、援護年金の制度があります。
    こちらは軍人だけでなく、軍属や準軍属の方も対象となっています。
    準軍属は戦闘参加者や防空従事者、被徴用者などのことです。

    http://www.pref.gunma.jp/c/10/engog/seido/gunjin/gunjin.htm

    もしかしたら、こちらの制度の該当者となるかもしれません。

    恩給にしても援護年金にしても、この辺の詳しい履歴調査については、陸軍であれば、おじい様の終戦当時の本籍地所在地の都道府県庁の援護担当課、海軍であれば、厚生労働省社会・援護局へお問い合わせください。
    資料は市役所にはありませんので、聞いても答えられないと思います。
    おじい様が亡くなれた経緯を説明し、恩給がもらえないかどうか調査して欲しいと言えば、申請方法を教えてもらえると思います。

    参考URL:http://www.soumu.go.jp/jinji/onkyu.htm
    恩給制度は、国家補償の性格を有するものであり、現在の年金制度とは性格を異にしています。
    軍人恩給は「恩給法」で定められています。

    (1)旧軍人などの公務員がある一定年数以上勤務した時
    (2)公務死亡又は勤務に関連して死亡した時
    (3)公務中に傷を負ったり特定の病気に罹患した人が、一定以上の障害を持つことになった時

    (1)~(3)のようなケースの場合に、旧軍人本人又は旧軍人本人が生きていたときに同一生計(昭... 続きを読む
  • 15位

    社会保険庁解体の意義はどこにあるのでしょうか

    自民党が社会保険庁を解体するを強調しておりますがこれによって諸々の問題の中で何が解決されるのでしょうか。 そしてそれが解決される根拠は何でしょうか。 社保庁の体質に帰因する問題は、真に原因が無くなるといえるのでしょうか。

    A
    ベストアンサー
    何も解決しないですが、あえて言えば現政権の責任逃れだと思います。

    もともと年金制度は一部の軍人が金儲けのために考え出したものです。
    各国の年金制度もほとんど戦争時あるいは直前に発足しています。

    私は該当官庁に三十年以上携わってきましたが最初から全くもって憤りを感じていました。本来であれば戦争終了時に解散すべきだったのでしょうが財政的に豊かだった時代には政治家も国民も誰一人として疑問を抱かなかったのです。それどころか国民全員が既得権を主張し今に至っているわけです。健康保険制度も然りです。一体この国にはまともな人間が存在するのか疑いたくなります。

    いつの時代もその場しのぎ。
    社会保険庁を解体したとしても悪くなる事はあっても良くなる事は考えられません。職員の質の問題ではありません。社会システムの問題です。

    私の持論はこうです。
    年金制度、健康保険制度供に全廃。
    一時金で清算。これで景気回復の決定的な起爆剤となります。
    あとは全て民間へ丸投げ。これで政府の責任は一切生じません。
    国民も自分の事は自分で責任を持つ。
    どうですか・・・?

    ちなみに私は一年前に早期退職しています。
    先見の目があったかも知れません。
    何も解決しないですが、あえて言えば現政権の責任逃れだと思います。

    もともと年金制度は一部の軍人が金儲けのために考え出したものです。
    各国の年金制度もほとんど戦争時あるいは直前に発足しています。

    私は該当官庁に三十年以上携わってきましたが最初から全くもって憤りを感じていました。本来であれば戦争終了時に解散すべきだったのでしょうが財政的に豊かだった時代には政治家も国民も誰一人として疑問を抱かな... 続きを読む
  • 16位

    物騒な質問ですが・・・

    北欧諸国で旅行者が合法的に銃を撃てる国ってあるのでしょうか? フィンランド辺りは規制自体は凄い緩そうですが、旅行者となると・・・?って感じです。 ショップのシュートレンジや射撃場、はたまたグァムやハワイ辺りのように旅行者向けのそういう場所とかあるのか教えていただけるとありがたいです。

  • 17位

    銀河英雄伝説の人物像

    皆さんは、銀河英雄伝説において 可哀想・同情出来る(善悪は別)、キャラクターを 同盟・帝国から1名ずつ選ぶとすれば 誰を選びますか? 僕は、同盟では アーサー・リンチ少将 帝国では ベーメミュンデ侯爵婦人です。

    A
    ベストアンサー
    リンチもベーデミュンデも可愛そうですけど、ひねくれたからなぁー。でも善悪別だからいいんですね。
    他の方の意見も納得です。

    出ていないところで、

    同盟:フョードル・パトリチョフ
    体を盾にして守った人は、逃走できずに、もたもたしていたため無駄死に。
    フレデリカの親父も捨てがたいんですけど、ちらっと出てるので・・。

    帝国:ブルーノ・フォン・クナップシュタイン
    反乱する気なかったのに、グリルパルツァーに押し切られ、そのまま反乱軍として死んでしまった。
    リンチもベーデミュンデも可愛そうですけど、ひねくれたからなぁー。でも善悪別だからいいんですね。
    他の方の意見も納得です。

    出ていないところで、

    同盟:フョードル・パトリチョフ
    体を盾にして守った人は、逃走できずに、もたもたしていたため無駄死に。
    フレデリカの親父も捨てがたいんですけど、ちらっと出てるので・・。

    帝国:ブルーノ・フォン・クナップシュタイン
    反乱する気なかったのに、グリルパル... 続きを読む
  • 18位

    包括政党のみの多党制になる選挙制度は?

    この国の選挙制度が小選挙区制になったおかげで、全国民の支持を掴むことを最初から放棄した、族議員・万年野党がすっかり泡沫政党になり、全ての国民からの支持を目指す"catch-all party"(包括政党)が成立しようとしています。 しかし、その包括政党が、たった二つしか出来ていません。 おかげで、「年金制度は慎重に扱うべきだし、イラク戦争に参加しするのはよい...

  • 19位

    中3 少子高齢化について質問!

    社会のノートをまとめる時に、調べ学習をしようと少子高齢化しについて検索しました。 その時に私は、少子高齢化は65歳以上の割合が何%以上の場合ー…とあって、考えました。 少子高齢化じゃなくなるっていうことは、常に65歳以上の人達より若い人たちの割合が多くなるということですよね? その状態を保つとしたら、 日本が100人だとして、 65歳以上…20 生産者年齢(15〜64...

  • 20位

    生活保護制度や財政は既に破綻しているのでは?

    NKKスペシャルの「"老後破産"の現実」を見ました。 その中で, (1)「お金の無いご老人が『全員正式に生活保護を受けたら』 ,『(生活保護)制度自体が崩壊してしまう』」。 (2)年金受給額が(財政難のため)年々減額されている。 (3) 国は(財政難のため)「足りないお金は生活保護を受けられるという(啓蒙)活動を行おうとしない」。 などという内容でした。 今の若者たちがや...

    A
    ベストアンサー
    初老の方とは分らず若い方だと勝手に思って回答しました。生活保護政策のことはリーマンショック後の不況から問題になっています。不正受給や外国人受給なとは怒りを覚えるばかりです。
    しかし、老人の生活困窮者に支給しなかったら死んでしまうのですよ。セーフティネットとして必要です。この問題は年金制度とは別の議論です。現在の年金制度が破綻してしまうと将来には生活保護費がもっと増えてしまいます。生活保護費という年金を与えるのと同じになってしまいます。
    52歳とは微妙な年齢ですね。年金受給開始は70歳になるかもしれません。多額の年金支払額と支給開始年齢時期と近い将来の老後不安の気持ちは良く分ります。私は団塊世代ですので逃げ切りセーフでした。老後破産しないように貯蓄額を増やしておくことです。
    私は10年前のどん底経済の時に将来は年金が減らされるかも知れないと思い、それを補填する賃貸収入を得ようと幾つかの中古物件を保有してきました。自分で防衛するしかないのです。
    初老の方とは分らず若い方だと勝手に思って回答しました。生活保護政策のことはリーマンショック後の不況から問題になっています。不正受給や外国人受給なとは怒りを覚えるばかりです。
    しかし、老人の生活困窮者に支給しなかったら死んでしまうのですよ。セーフティネットとして必要です。この問題は年金制度とは別の議論です。現在の年金制度が破綻してしまうと将来には生活保護費がもっと増えてしまいます。生活保護費という... 続きを読む
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