【弁護士 勉強】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    弁護士勉強や試験範囲が被る資格や検定は何がありますか?

    弁護士勉強や試験範囲が被る資格や検定は何がありますか? 全て教えて下さい

    A
    ベストアンサー
    まあ、とりあえずは「法学検定」の2級または既習者試験ですね。
    日弁連が後援していますし、法科大学院の入試で一応、考慮され
    得るレベルの試験です。受験科目を選択し、司法試験と重なる様
    にすればよろしいかと・・・
  • 2位

    弁護士以外の法律を勉強する資格について

    同じように〜法について勉強する資格には、弁護士の他に、行政書士やたくけんなどがあると思いますが、他にはどのようなものがあるのでしょうか?

    A
    ベストアンサー
    国家資格と呼ばれる資格のほとんどが法律を勉強すると思いますよ。
    だって、資格自体が法律で定められているわけですからね。

    税理士=税法や民法
    司法書士=登記に関連する法律を含めた幅広い法律
    土地家屋調査士=登記に関連する法律を含めた幅広い法律
    行政書士=許認可関連の法律を含めた幅広い法律
    公認会計士=監査や商法・会社法などの法律
    建築士=建築に関する法律
    測量士=測量に関する法律
    不動産鑑定士=不動産に関する法律
    弁理士=特許などの法律や関連する法律
    社会保険労務士=社会保険や労働保険などに関する法律
    宅地建物取引主任者=宅地売買などに関する法律

    国家資格でもまだまだあるでしょうし、民間資格でもあるでしょうね。
    分野によっても、いろいろ分かれますので、網羅するのは難しいでしょうね。
    国家資格と呼ばれる資格のほとんどが法律を勉強すると思いますよ。
    だって、資格自体が法律で定められているわけですからね。

    税理士=税法や民法
    司法書士=登記に関連する法律を含めた幅広い法律
    土地家屋調査士=登記に関連する法律を含めた幅広い法律
    行政書士=許認可関連の法律を含めた幅広い法律
    公認会計士=監査や商法・会社法などの法律
    建築士=建築に関する法律
    測量士=測量に関する法律
    不動産鑑定士=不動産に... 続きを読む
  • 3位

    将来弁護士になりたくて勉強することは?

    今僕は中3で高校の内定も決まってるんですが、将来法学部に入って 弁護士になりたいと思っています。 他の質問等も見てみたところ弁護士になるには相当の勉強と時間が必要になるっていうのがわかります。 だから今から少しずつ勉強したいのですが、どんなことを勉強したらいいんですか? 法律を覚えていくと良いんでしょうか?

    A
    ベストアンサー
    >将来法学部に入って弁護士になりたいと思っています。

    私もNo4さんの意見に賛成で、今から勉強始めても早すぎるということはないでしょう。

    日本の法律だけ精通していても弁護士で豊かな生活を送れないかもしれません。世論は、弁護士はどんどん増やしてお互いに競争してもらわないと全国民が不便な生活を強いられるという考えに傾いているようだからです。

    経済はグローバル化しています。アメリカの法律もマスターしてしまって、国際的に活躍できる弁護士目指せば「成功する弁護士」間違いないでしょう。英語も一緒にしっかり勉強しましょう。

    >だから今から少しずつ勉強したいのですが、どんなことを勉強したらいいんですか?

    法律と常識の関係の勉強から入ると良いでしょう。これは私が大学で受けた「法律学講義」(私は工学部で法律の勉強はこれだけです)で教えてくれた教授の受け売りです。この教授は「法律は最低限の常識である。こういう眼で法律を読むと判らない法律も判るようになります」と繰返し繰返し教えてくれました。

    こういう本は沢山書かれていますが、法律関係の良い本は普通の本屋さんではだんだん探しにくくなりましたね。大きな本屋さんか、私はBookOffの100円コーナーを利用しています。法律書は売れない古本の代表でしょうし、学生がまともに読まない本の代表のようです。

    教授から試験に出すぞと言って学生が買わされたような本は良い本です。何せ数が多いからBookOffの100円コーナーに回ってくるのでしょう。100円でしたら、手当たり次第買い込んでも、小遣いに困らないでしょう。缶ジュース1杯より安いですからね

    目的意識がはっきりしていますから、そのうちに興味が涌くテーマというか、法律の読み方が判ります。司法試験の受験参考書も読むと、とても面白いですよ。内容がわからなくても「こういう風な試験で、法律を理解しているかしていないか判定するのか」ということが何となく理解できます。ならば、そういう風に勉強すれば司法試験の合格の早道ということでしょう。
    >将来法学部に入って弁護士になりたいと思っています。

    私もNo4さんの意見に賛成で、今から勉強始めても早すぎるということはないでしょう。

    日本の法律だけ精通していても弁護士で豊かな生活を送れないかもしれません。世論は、弁護士はどんどん増やしてお互いに競争してもらわないと全国民が不便な生活を強いられるという考えに傾いているようだからです。

    経済はグローバル化しています。アメリカの法律もマスター... 続きを読む
  • 4位

    愛国者の皆さん 在日諸君が戦時国際法を勉強している模様 弁護士と共に...

    愛国者の皆さん 在日諸君が戦時国際法を勉強している模様 弁護士と共に。 彼らも日本との戦闘準備に入ったという事です。 日本人は優しい。 優し過ぎて恐ろしいエベンキにやられてしまう 忘れてはいけません。 在日諸君に必要なものは徹底靮な制裁 絶対に必要ないものが情けです。 戦争は終わり間近の悲しい結末をどう終わらせるかです。 ここに情けを掛ければ終わ...

    A
    ベストアンサー
    >徹底靮な制裁
    これって、何処まで?

    ①ナチスが行ったように「八親等内にユダヤ系がいたらユダヤ人」のように、親等内の在日を探して殺害する。
    ②ルワンダ内戦のように顔や体つき、習慣、などが敵部族だという理由で殺害する。
    ③ユーゴ内戦のように敵の女は全て強姦して妊娠させる。
    ④中国のように民族の移動や強制結婚、不妊手術を行う。
    ⑤帝国主義時代のスペインやポルトガルのように過酷な労働と異人種との交配によって民族そのものを変える。
    ⑥遺伝子学の権威の先生から、民族によって遺伝子が異なる、という発言があります。だから、遺伝子に作用する生物兵器を散布する。

    無機物に情けを感じる人間は存在しないでしょうが、問題は「徹底的に」とは「何処まで」を意味し、そのための「代償」を「どれだけ」払うことに我慢できるか?でしょう。私は⑥の方法が良いと考えています。

    しかし、問題は⑥の方法を用いると、日本で感染しないのは白人や黒人といった近代まで大陸との交流が少なかった人々という点です。
    別に日本国が残るのであれば、居住・構成している人種や文化が違っても問題がないと思えるなら、別に良いのですが。
    >徹底靮な制裁
    これって、何処まで?

    ①ナチスが行ったように「八親等内にユダヤ系がいたらユダヤ人」のように、親等内の在日を探して殺害する。
    ②ルワンダ内戦のように顔や体つき、習慣、などが敵部族だという理由で殺害する。
    ③ユーゴ内戦のように敵の女は全て強姦して妊娠させる。
    ④中国のように民族の移動や強制結婚、不妊手術を行う。
    ⑤帝国主義時代のスペインやポルトガルのように過酷な労働と異人種との交配によって民... 続きを読む
  • 5位

    独学で弁護士になるには(勉強法含む)

    短大卒の後、就職し、現在は独立をして個人事業主として生活をしているものです。 弁護士になる夢をあきらめられず、現在37歳ですが目指そうかと思っています。 家族もいますので、もちろん仕事をしながらコツコツと独学をしていくという形になります。 サイトなどで調べますと司法試験予備試験を受ければ司法試験を受けられるとの事ですが、実際に弁護士になるまでの...

    A
    ベストアンサー
    同年代の士業事務所勤務の無資格者です。
    以前は税理士をめざし、挫折しております。

    まず言わせてもらえれば、国家資格というのは、試験合格までどのような経緯を通ったとしても、資格登録で社会的評価は同じでしょう。しかし、あまりにも試験のための学習に注視しすぎると、資格取得後に苦労したり、挫折した際に何も残らない(法律系知識は、自分のことなど以外は資格者である必要があるため)なんてこともありますからね。

    私がお勧めしたいのは、法科大学院で学ばれることですね。
    短大卒と社会人経験、関連資格などにより、4大卒でなくとも、法科大学院入学の可能性があるかと思います。
    大学院で学びながら、宅地建物取引主任者・行政書士・司法書士・予備試験の学習をしていくという方法があるかと思います。段階的に関連資格なども取得することで、通常の弁護士業務以外も将来視野に入れられますし、挫折しても、段階的な資格が残ることでしょう。
    司法試験挫折者の中には、簡裁代理司法書士として活躍していたりするものですからね。

    国家試験は、独学はお勧めしません。通信・夜間などで学ぶ必要があるかと思います。
    知識を詰めるだけではなく、理解しながらである必要があるからです。理解せずに合格できたとしても、弁護士になった後に苦労しますからね。

    私が目指したのは、税理士でした。税理士事務所に勤務もしました。
    税理士試験を免除されての税理士は、会計仕訳を間違えたり、相続の法定相続分を間違えたりもしていました。
    会計士や税理士を目指したことのある先輩の中には、試験のためのテクニックばかりを頭に詰め込んでいたため、業務での応用力などは薄かったですね。そのためにミスもありましたね。

    弁護士となれば、人の人生を預かるような案件もあることでしょう。そこで問題を起こして評判を落とせば、弁護士に慣れてもそれで生活できないかもしれません。多くの弁護士が大学や予備校の講師を行っていたり、独自の顧問先や顧客の獲得が厳しいため、損害保険会社の事故示談交渉を専門にするような弁護士になったり、国選弁護ばかりをしている弁護士もいます。
    言ありたい弁護士業務を選べるようになるためには、能力も信頼も必要でしょうからね。

    大学院へ行きながら、早い段階で予備試験も司法試験も合格できてしまえば、中退してもよいわけですからね。弁護士などの集まりの際には、出身大学などの話題や派閥もあることでしょう。その際に、大学院中退であれば、短大卒よりも見栄えが良いかもしれませんからね。
    同年代の士業事務所勤務の無資格者です。
    以前は税理士をめざし、挫折しております。

    まず言わせてもらえれば、国家資格というのは、試験合格までどのような経緯を通ったとしても、資格登録で社会的評価は同じでしょう。しかし、あまりにも試験のための学習に注視しすぎると、資格取得後に苦労したり、挫折した際に何も残らない(法律系知識は、自分のことなど以外は資格者である必要があるため)なんてこともありますからね。... 続きを読む
  • 6位

    弁護士になるための勉強

    私は今年19歳の浪人生です。 将来は弁護士になりたいと思っています。 そのために勉強の合間に少しでも法律の勉強がしたいと思うのですが、 何をしたら良いのかわかりません。 ちなみに今は「六法全書の読み方」や「民法入門」などといった簡単なものを読んでいます。 限られた時間の中で効率の良いな勉強がしたいのでぜひどうしたらよいか教えてください。

    A
    ベストアンサー
    応援します。
    中大の法学部を出ました。(もう何年も前ですが。)

    私も同じ時期があって 今考えると楽しかったです。
    基本は 勉強と思わないんです。

    日常なんでもを 法律に当てはめて自分が常に弁護側に立つ設定で想像を膨らませます。

    必要に応じて 六法全書を開いたりします。そうする中で 自分が弁護したい分野も決まってくるでしょう。

    かなり頭の中を法律で占有できますし楽しいです。
    「判例六法」はお持ちですか? 多くの判例があって読んでいて楽しいですよ。

    六法全書の読み方、民法入門。どちらもよい選択だと思います。でも「判例六法」はまだ法にかかわっていなくても持っていて損はないです。

    興味がある時が一番脳はいい働きをします!

    それから自分なりのポイントですが、法の勉強を始めたいと思ったその日から 弁護士になった気分で過ごすと毎日が楽しいですし勉強になります。 ニュースもサスペンスも「私なら!」という気分になりますよ。

    応援しています。楽しんでくださいねφ(゜▽゜*)♪
    応援します。
    中大の法学部を出ました。(もう何年も前ですが。)

    私も同じ時期があって 今考えると楽しかったです。
    基本は 勉強と思わないんです。

    日常なんでもを 法律に当てはめて自分が常に弁護側に立つ設定で想像を膨らませます。

    必要に応じて 六法全書を開いたりします。そうする中で 自分が弁護したい分野も決まってくるでしょう。

    かなり頭の中を法律で占有できますし楽しいです。
    「判例六法」... 続きを読む
  • 7位

    弁護士になりたい!けれど勉強法はどうすれば? ←この記事どう思う?

    弁護士になりたい!けれど勉強法はどうすれば? ←この記事どう思う? 資格の中でも取りにくいとされている弁護士ですが、どの様に勉強するのがよいのでしょうか? 教えて! gooには、弁護士になるために必要な勉強法を募集するこんな質問がありました。 「弁護士になりたいんです」 続きはこちら↓ https://oshiete.goo.ne.jp/watch/entry/58ed9dd88d09aae0e755ff283265531c/ 【注意】 こちらの質問...

  • 8位

    養育費と慰謝料を取り返せるでしょうか?

    40代独身女性です。 付き合って2年半になる彼がいます。 彼は婚歴があり、約3年半前に離婚しています。 お付き合い始めは、前の奥さんとお子さんは健在で、その後弁護士と再婚されたのです。 彼は離婚する際に、慰謝料と養育費(相当額:推定1億円以上)を一括して奥さんとお子さんに渡していました。 ところが、約1年半前に前の奥さんとお子さんが自殺されてしまったので...

  • 9位

    橋本徹

    大阪市長の橋本徹さんは、本業はなんでしょうね? 弁護士じゃなかったのですか? イン NTVの番組で、名前が売れて、知事になって、市長に・・・・ 今度は、総理大臣になろうとしている。 それじゃ、そのまんま東と同じじゃないですか? 橋本徹市長は、弁護士は辞めたのですか? 弁護士というのは、「なりたいから、勉強すれば弁護士になれる」 こうではありませんね? 弁護...

  • 10位

    弁護士と司法書士

    私は今20歳で、派遣の仕事をしています。 大学も行っていたのですが、一身上の都合により辞めてしまいました。 大学時代は法学部に在籍し、弁護士を目指していました。 やはり法律の世界には未練があり、この度司法書士を目指そうとスクールを選んでいますが、合格率や仕事の幅の広さ等を考えた場合、弁護士勉強をしたほうがいいのでしょうか? 司法書士は受験資格が...

  • 11位

    弁護士倫理について

    現在大学1回生で、弁護士を目指しています。 本を読んで、弁護士倫理の勉強もしているのですが、以下の問題が分かりません。 A弁護士は、不動産業・金融業を営むXと暴力団Bが取引関係にあることを知っていた。 A弁護士はXから、別荘地の買収について不動産売買契約書の作成や取引実行の代理を任された。 Xは、取引の当日は立ち会えないからと500万円の手数料の支払いを約...

  • 12位

    大学卒業して勉強するには

    現在就職活動中の大学4年(男)です。 志望業界の就職活動に失敗してしまい、現在新たにエントリー企業を増やしているのですが、正直興味が湧かない状態です。 色々と悩みましたが、金銭的に就留は不可能なのでお金を稼ぎながら司法書士か公務員か弁護士勉強をしてそれを目指そうと考えております。 そこで数点質問があります。 (1)・まず、司法書士and弁護士と公務員試...

  • 13位

    法学に興味があうのですが資格を学ぶべきかどうか

    自分は現在慶応義塾大学の商学部1年生なのですが、大学の講義で民法を少し学習し、法学に興味をもち勉強してみたく思いました。 そこで法学を学ぶなら将来につながりかつ法学も学べる資格の勉強をしたいと思い公認会計士、税理士、弁護士、司法書士などの資格についていろいろ調べてみたのですが「公認会計士や弁護士は何年勉強しても試験に受かるのはごく一部で3回以...

  • 14位

    司法試験について

    司法試験ってどういう問題が出るんですか? 相当難しいらしいですが・・・。 高校のうちから弁護士になるためにやっておいたほうがいいことなどはありますか? あれば教えて下さい。 よろしくお願います。 それとレベルの低い大学でも法学部で勉強すれば弁護士にはなれるのでしょうか? よろしくお願いします。

    A
    ベストアンサー
    大学の法学部は、法律のイメージをつかむような、簡単に触れるぐらいのことしかやらないはずで(少しオーバーに書いてます。)完璧に授業で出来たとしても、勉強をせずに司法試験に受かるほどのレベルには行きません。

    ただイメージをつかむだけでも大学に行く意味はあるので、高いところの方が少しは良いのかも知れません。

    高校の時から気にすることはないと思うのですが、いろいろ気になる裁判などの記事を新聞で見るのが良いと思います。例えば、中古ゲームの最高裁の判決とかね。そして自分の意見を考えるとさらにgood。

    これだけにかかわらず、一つの物だけを見ないで、視野を広く持つことをが大事だと思います。頑張ってください!
    大学の法学部は、法律のイメージをつかむような、簡単に触れるぐらいのことしかやらないはずで(少しオーバーに書いてます。)完璧に授業で出来たとしても、勉強をせずに司法試験に受かるほどのレベルには行きません。

    ただイメージをつかむだけでも大学に行く意味はあるので、高いところの方が少しは良いのかも知れません。

    高校の時から気にすることはないと思うのですが、いろいろ気になる裁判などの記事を新聞で見る... 続きを読む
  • 15位

    ファーストフードのバイトと、別れ

    こんばんは。 先日も相談させていただきました http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2047108 私の彼29歳は、弁護士になる勉強をしていますが うつ病になっている、という相談でした。 もうひとつ、大事な悩みを書いていなかったので ここで追記いたします。 彼は弁護士勉強をしながらファーストフードの バイトをしています。 生活費は貯金があるみたいですが、ちょっとしたお...

    A
    ベストアンサー
    司法試験に絶対に受かりたいならば弁護士事務所で薄給でも働きながら勉強するものだと私は思ってますが、違うのでしょうか?
    あなたの彼氏のように片手間で司法試験に合格できる人っているのでしょうか?
    資格の学校に行くなりして、まわりのライバル達を良く観察してみてはと思いますが
    本気で合格したいならね。

    それ以前に「司法試験」という言葉を使えば「いま定職に就かずプラプラしててもいいという言い訳」と感じますがどうでしょう?

    個人的には「うつ病になった弁護士」って信用できません。
    自己管理もできない人間が何故他人の人生に関与できる
    できれば弁護士にならないほうが良いかもしれませんね。
    司法試験に絶対に受かりたいならば弁護士事務所で薄給でも働きながら勉強するものだと私は思ってますが、違うのでしょうか?
    あなたの彼氏のように片手間で司法試験に合格できる人っているのでしょうか?
    資格の学校に行くなりして、まわりのライバル達を良く観察してみてはと思いますが
    本気で合格したいならね。

    それ以前に「司法試験」という言葉を使えば「いま定職に就かずプラプラしててもいいという言い訳」と感じ... 続きを読む
  • 16位

    休んだ方が効率がいいと思う?

    夢がある そのために命をかけて努力をしている ニートである が、家も食事もある 親は金持ちで別に働く必要はないし怒られたこともない 時間は死ぬまである だから俺は夢のために1日17時間勉強を計画している この1日17という数字は、俺の尊敬するある弁護士が学生時代、司法試験突破を目指し 設定した勉強時間だ(別に自分の夢は司法試験突破じゃないですが・・・) が...

  • 17位

    大阪で、提携弁護士なのか見極めたく、またちゃんとした弁護士を探した...

    今、債務整理をしています。 3月初旬頃から、方法、手続きなど自分でかなり勉強、 大阪弁護士会が行っている債務整理に関しての弁護士への相談も3度、 弁護士を変えて、意見など対処法を伺いました。 基本、定期収入がないもので、自己再生、特定調停は考えていなく、 また家庭の事情で自己破産は絶対に無理な状況でして、 行う手段としては、個人で交渉、もしくは弁...

  • 18位

    弁護士になりたいんです

    もともと大学で法律の勉強をするつもりで1年浪人して勉強をして受験を受けましたが、また失敗しそうなので自分で法律を勉強をして司法試験を受けようと思っています。 今までまともに法律の勉強をしたことは、1度もしたことがないのですが・・・ そういった場合何から勉強を始めたらいいのでしょうか? また法律の勉強をする際に必要な本(教材になるようなもの)は何なの...

    A
    ベストアンサー
    > 今までまともに法律の勉強をしたことは、1度もしたことがないのですが・・・
    > そういった場合何から勉強を始めたらいいのでしょうか?
    > また法律の勉強をする際に必要な本(教材になるようなもの)は何なのでしょうか?
    0 新司法試験の前段階として、法学検定3級程度の知識は必要だと思う。又、法科大学院の既習者コースに入学する為には、法学検定2級とホボ同程度である「既習者試験」で高スコアをマークしなければならない。と言う事で、法学検定4級・同3級(司法)・同(2級)・既習者試験の公式テキストや過去問題集、予想問題集。
     【法学検定/既習者試験】http://www.jlf.or.jp/hogaku/index.shtml
     また、法科大学院に入学するのであれば、希望する法科大学院が指定する「適正試験」で高スコアをマークしなければならない。
     【法科大学院統一適正試験】http://www.jlf.or.jp/tekisei/index.shtml
    1 司法試験用講座を行なっている専門学校[伊藤塾、wセミナー、辰巳など]が講義で使用しているテキスト。 [法科大学院での指定テキストはやめた方が良い]
     http://www.itojuku.co.jp/index.html
     http://www.w-seminar.co.jp/shinshihou/
     http://www.tatsumi.co.jp/shin/index.html
    2 有斐閣の六法全書
     http://www.yuhikaku.co.jp/roppo/index.html
    3 基本学説を知る為に、試験の対象となっている各法律の基本となる法律解説書籍
      情報は古いかもしれませんが、憲法は芦辺先生、民法は内田先生(と我妻先生)
      http://www.w-seminar.co.jp/shinshihou/koza/2010/uchida_m_kaiseki.html
    思いつくのはこんな所ですね。


    尚、弁護士になるための流れ図は2番様がつけたURL先にもありますが、もし法科大学院に行かない場合には次のようになります。

    弁護士
     ↑
    弁護士として登録
     ↑
    修習生終了の試験に合格
     [1発合格が原則らしいが、不合格者には6ヶ月間に再試験。
      仲間内では、再試験合格者は一寸からかわれてしまうらしい。]
     ↑
    司法修習生として1年間の実地研修・判例研究
     ↑
    新司法試験に合格
     ↑
    (短答式が規定の点数以上の者)論文式の点数と併せて、合格判断
     ↑
    4日間に亙って論文式及び短答式による新司法試験を受験
     ↑
    予備試験(口述)に合格=新司法試験の受験資格がもらえる。
     ↑
    予備試験(口述)を受験
     ↑
    予備試験(論文)に合格 ↑
    予備試験(論文)を受験[2日間]
     ↑
    予備試験(短答)に合格
     ↑
    予備試験(短答)を受験
     ↑
    受験料1万7500円分の収入印紙を貼った、受験申込書を提出
    【参考となるURL】 http://www.itojuku.co.jp/shiken/shihou/about/shihouseido/index.html
    http://www.moj.go.jp/shikaku_saiyo_index1.html
    http://www.moj.go.jp/jinji/shihoushiken/jinji07_00009.html
    > 今までまともに法律の勉強をしたことは、1度もしたことがないのですが・・・
    > そういった場合何から勉強を始めたらいいのでしょうか?
    > また法律の勉強をする際に必要な本(教材になるようなもの)は何なのでしょうか?
    0 新司法試験の前段階として、法学検定3級程度の知識は必要だと思う。又、法科大学院の既習者コースに入学する為には、法学検定2級とホボ同程度である「既習者試験」で高スコアをマークしなければな... 続きを読む
  • 19位

    犯罪者を弁護する弁護士の心情について

    22歳大学生、弁護士を目指し勉強中のものです。 私は将来人のために役立てる仕事、社会的弱者の力になれる仕事に就きたいと思い弁護士を目指そうと思いました。 しかし今私が目指すべきは弁護士ではなく検察官のほうが合っているのではないのかと悩んでいます。 というのも、私は正義感が人一倍強く犯罪を犯した人を許せないかもしれないという気持ちがあるからです(...

    A
    ベストアンサー
    私は弁護士ではないので、弁護士に回答はお任せいたしますが、職業柄多くの弁護士とお付き合いをしており、検事や裁判官と同様、社会的正義実現のために(主として人権擁護の立場から)活動をなさっていると理解致します。
    ご参考までに布施柑治『ある弁護士の生涯-布施辰治-』、岩波新書(1963年3月)をお読みになると、あなたの知りたいことが(全部とは言いませんが)分かると思います。

    個人的な見解としては、被疑者が憲法で保障されている権利(人権)を守りながら、刑事裁判の手続が正当になされ、適正な判決が出されることに(裁判官と検事と)協力していると思っています。

    勿論、人権派と称する弁護士の中には、無罪判決を勝ち取ることに熱を上げて、問題視される人がいるようで、残念な気がしますが、極く一部であってほしいものです。
    私は弁護士ではないので、弁護士に回答はお任せいたしますが、職業柄多くの弁護士とお付き合いをしており、検事や裁判官と同様、社会的正義実現のために(主として人権擁護の立場から)活動をなさっていると理解致します。
    ご参考までに布施柑治『ある弁護士の生涯-布施辰治-』、岩波新書(1963年3月)をお読みになると、あなたの知りたいことが(全部とは言いませんが)分かると思います。

    個人的な見解としては、被疑者... 続きを読む
  • 20位

    大学教授への道

    私は将来、大学に残って研究&教授職に就きたいと考えています。 高校時代から、開発論の分野に興味があり、院進学も考えています。 大学教授になる道って、例えば同じエリートでも国家公務員とか弁護士とかと違って、すごくあやふやじゃないですか。 弁護士だったらこういう勉強してこうしろ、とかありますが、大学教授への道はそういう意味ではすごく謎です。 私...

    A
    ベストアンサー
    再度発言いたします。

     一橋大学は、教師は分かりませんが、大学の教育制度じたいは非常に優れているように思います。その点、大学全体のバックアップは良い、と考えていいと思いますね。

     ただ大学院の場合は、実は名前よりも、人(誰につくか)を重視すべきではないかと私は思っています。

     つまり、東京大学だから絶対良いというわけではなく、やはりあなたの考え方や性格に沿う人を選ぶべきであるのです。

     それはもちろん学問的愛称でもありますし、人間関係としても重要でしょう。

     いい忘れましたが、絵所秀紀も有名です。開発経済学ならば、彼のものを必ず通らねばならないでしょう。『開発の政治経済学』がもっとも有名で、いまや欠かせない書物の1つです。

     わたしの叔父がいっていましたが、「何事かを本気でやろうと思うなら、その一流の人の下でやるべきだ」というのがあります。この言葉は今のわたしに大きな影響を放っています。

     もちろんこれだけでは単純すぎますが、人柄等は、ある程度ネットで調べられることも多いですよ。有名な先生でも個人に張り付いて・・・というわけにはいかないでしょうが、基本的には学生を助手にして使いまわすような人間ではないと信じます。意見を求めれば、答えてくれるという程度のことはするはずです。

     西には、本山美彦(京都大学)などもいます。とりあえず、時間はあるはずようなので、彼らの本をじっくりと読むことをすすめます。

     最近は、人間開発論へと関心がうつっているように思います。これはご存知でしょうかね、アマルティア・センというインド出身のノーベル経済学者の功績による潮流の影響です。開発論ならば、このものは避けられないでしょう。絵所秀紀編『アマルティア・センの世界』がよいと思います。ここには、それなりに開発経済学では名のある人々が名を連ねているので、一見の価値があると思います。これの延長線上に、西川潤の『人間回復の経済学』があります。

     わたしのまわりの教授・助教授陣と話をしておりますと、やはり人間関係は決定的にキーになります。そういったことを考えると、一流の人につくだけでなく、そういった学会が活発なところを選ぶということも重要かもしれません。もちろん講師はふつうに募集をかけることがあります。ですが、わたしの聞いている範囲ではやはり、講師で当分努力しながら、人間関係をまもり、共同の仕事などを通して、業績をあげ、やがて助教授のお呼びがかかるというパターンが多いように思います。

     先の発言についてですが、開発政治学でしたね。先の発言は国際政治学のものでした。もうしわけありません。

     

      
    再度発言いたします。

     一橋大学は、教師は分かりませんが、大学の教育制度じたいは非常に優れているように思います。その点、大学全体のバックアップは良い、と考えていいと思いますね。

     ただ大学院の場合は、実は名前よりも、人(誰につくか)を重視すべきではないかと私は思っています。

     つまり、東京大学だから絶対良いというわけではなく、やはりあなたの考え方や性格に沿う人を選ぶべきであるのです。

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