【控除 医療】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    高額医療医療控除

    今月手術をするのですが、病院から高額医療の手続きを取らせて頂きますとのお話がありました。 費用は確定申告の時に医療控除で落とすのかな?と思ってましたが高額医療医療控除の違いを教えて頂けますでしょうか? 高額医療控除されたら、医療控除では落とせないんですよね?

    A
    ベストアンサー
    高額医療をつかっても、医療控除は使えますよ。

    例えば、入院手術で自己負担分50万円かかったとします。(全額、保険による給付の範囲内での50万円とします。)

    高額療養費支給規定で自己負担7万円として、43万円の還付がうけられます。

    この7万円を医療控除のもとに組み込むことができます。(50万円を組み込んではいけません。)

    ということです。
  • 2位

    医療控除について

    医薬品等は医療控除に含まれると解るのですが, 眼鏡屋で買った眼鏡は医療控除にはいるのか,また包帯は医療控除にはいるんでしょうか?

  • 3位

    医療控除について

    医療控除について教えて下さい。 住宅控除等で源泉徴収金額が0円の人間は 医療控除の申請はできないのでしょうか? どなたかよろしくお願いします。

    A
    ベストアンサー
    医療費控除にしろ、住宅ローン控除にしろ、還付金の原資は「納めた税金」です。

    言い換えれば収めた税金以上のお金は返ってきません。
    源泉徴収額がゼロなら、還付金の原資がゼロということです。

    別に「確定申告してはいけない」という法律はありませんが、やったところで、返ってくるお金はゼロです。
  • 4位

    医療控除について!

    医療控除の確定申告ですが、所得は主人と私と二人あります。 主人の方が所得も多いです。 ですが、記入している際に主人の源泉徴収税額が0円になっています。 主人は住宅控除をうけています。 その為に0円になっているのでしょうか? 住宅控除を受けていると、医療控除の対象外になりますか? ちなみに、私は住宅控除に関係ありません。 医療費合計金額は23万ほどです。 私で...

    A
    ベストアンサー
    ちょっと回答が分かれているようですが、住宅ローン控除によって源泉徴収税額がない方が医療費控除をされることについては、#3の方が書かれているように、住民税の事を考慮すれば意味があり、全く無駄な訳ではありません。

    住民税については、1月~12月までの所得に基づいて、翌年6月以降の税額が決まりますが、住民税においては住宅ローン控除の適用がありませんので、医療費控除を受けられたら、所得税の還付はなくとも、その分だけ翌年分の住民税が減る事となります。

    医療費控除は、所得税法から言えば、生計を一にする配偶者その他の親族の分も含めて、実際にその医療費を支払った者でしか控除できませんので、その医療費をご質問者様が支払ったという前提であれば、もちろんご質問者様の方で医療費控除は可能です。
    http://www.taxanswer.nta.go.jp/1120.htm
    ちょっと回答が分かれているようですが、住宅ローン控除によって源泉徴収税額がない方が医療費控除をされることについては、#3の方が書かれているように、住民税の事を考慮すれば意味があり、全く無駄な訳ではありません。

    住民税については、1月~12月までの所得に基づいて、翌年6月以降の税額が決まりますが、住民税においては住宅ローン控除の適用がありませんので、医療費控除を受けられたら、所得税の還付はなく... 続きを読む
  • 5位

    住宅所得控除医療控除

    こんにちは。 月初に住宅所得控除の手続きをすませました。 去年の医療費が50万くらいあったので、医療控除もしようと思い市役所に勤めている友達に聞いたところ、住宅所得控除と一緒に確定申告をしなくてはいけないと言われました。 たぶん修正申告をして、残高証明書とかも取り寄せて一から手続きをしないといけないんじゃないかなと言っていたのですが、どうゆう手...

    A
    ベストアンサー
     こんにちは。

    ◇確定申告(還付申告)

    ・「確定申告」をされると,その年の所得については重ねて「確定申告」はできないこととなっています。「確定申告」は,名前のとおり所得税が確定したと申告する行為だからです。

    ・今回,住宅所得控除(正確には「住宅借入金等特別控除」)の確定申告をされたとのことですから,これを以って,質問者さんの所得税額が確定したことになります。

    ◇確定申告が間違っていたら

    ・確定申告が間違っている場合(し忘れていた控除の申告をすることも含みます)は,その訂正の手続きがあります。

    ・納税額が少ないため追加で納税する場合は「修正申告」,納税額が多いため還付を求める場合は「公正の請求」という手続きです。

    ---------------
     以上から,

    >月初に住宅所得控除の手続きをすませました。去年の医療費が50万くらいあったので,医療控除もしようと思い市役所に勤めている友達に聞いたところ,住宅所得控除と一緒に確定申告をしなくてはいけないと言われました。

    ・それぞれの控除は確定申告で受けられる控除ですから,同時にする必要があります。同一年について,確定申告が二度できないからです。

    >たぶん修正申告をして,残高証明書とかも取り寄せて一から手続きをしないといけないんじゃないかなと言っていたのですが,どうゆう手続きをしたらいいかご存知の方おられましたら教えてください。住宅所得控除はそのままで,医療控除の手続きはできないのでしょうか?

    ・「更正の請求」により,医療費控除の申告をされればよいと思われます。

    ・なお,正式には以上になりますが,今でしたら訂正することで済むんじゃないかと思います。(保証はできませんが…)
     こんにちは。

    ◇確定申告(還付申告)

    ・「確定申告」をされると,その年の所得については重ねて「確定申告」はできないこととなっています。「確定申告」は,名前のとおり所得税が確定したと申告する行為だからです。

    ・今回,住宅所得控除(正確には「住宅借入金等特別控除」)の確定申告をされたとのことですから,これを以って,質問者さんの所得税額が確定したことになります。

    ◇確定申告が間違っていたら

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  • 6位

    住宅借入金等特別控除 医療控除

    以前は、年末調整で住宅借入金等特別控除により所得税が全額控除された場合、医療費の控除が受けられませんでしたので、家族に代わりに申請してもらっていました。 平成20年度から市民税・県民税に住宅借入金等特別税額控除が創設され医療控除も受けられるようになったと聞きましたが、市民税・県民税住宅借入金等特別税額控除のみ申請した場合と医療控除を一緒に...

  • 7位

    医療控除・・・

    今年初めて医療控除をすることになったのですが、医療控除は支払った金額から補てんされた金額をひいて10万以上からが対象なのでしょうか? 補てんされた金額をひくと10万をきってしまうのですがこの場合は控除対象外ですか? 17年の分はたしてもいいのですか?

  • 8位

    医療控除

    医療控除について、基礎的な知識がほしいのですが 教えてください。 また年間の医療費が10万では控除の対象ではないと 聞きました。 本当でしょうか? よろしくお願い致します。

    A
    ベストアンサー
    医療費控除は、下記の計算式で計算します。
    医療費控除の計算

    支払った医療費 -保険等で補填される金額 - 10万円(又は所得金額の5%) = 医療費控除額(200万円を限度)
    又、保険等で補填される金額は病気ごとに計算しますから、違う病気の医療費から控除する必要は有りません。

    又、医療費は、本人だけでなく、生計を一にする家族の分も含めて、誰が医療費控除を受けても良いので、所得税を多くし払っている人が申告をすると有利です。

    更に、医療費控除で還付される税額は、既に収めている所得税の限度内の金額です。
    つまり、医療費控除が8万円有り、所得税率が10%の人の場合、所得税を5万円納めていれば、8万円の10%ではなく、5万円が還付になります。

    詳細は、参考urlをご覧ください。

    参考URL:http://www5a.biglobe.ne.jp/~hhhp/money/kouzyo.htm
    医療費控除は、下記の計算式で計算します。
    医療費控除の計算

    支払った医療費 -保険等で補填される金額 - 10万円(又は所得金額の5%) = 医療費控除額(200万円を限度)
    又、保険等で補填される金額は病気ごとに計算しますから、違う病気の医療費から控除する必要は有りません。

    又、医療費は、本人だけでなく、生計を一にする家族の分も含めて、誰が医療費控除を受けても良いので、所得税を多くし払っている人が申... 続きを読む
  • 9位

    医療控除は、10万未満できますか?

    今回、白色申告をします。 来年は、青色になります。 医療控除をまだ、していません。 市役所に出すのでしょうか? 10万未満できますか? 全部で、2万〜3万くらいだと思います。 18年度に歯の治療で、医療控除を家族の扶養者が提出しました。 すると、平成19年の市民税が、かなり上がっていました。 医療控除すると、市民税があがるから、しない方がいいのですか?

    A
    ベストアンサー
    まず、H18年分の確定申告でご家族が医療費控除をしたことによって市民税が上がったということはありません。
    H19年から税源移譲によって住民税率が変ったためほとんどの方の住民税が高くなっています。
    医療費控除をしなければ、さらに住民税が高くなっていたということになります。

    ご質問の件ですが、医療費控除は基本的に白色申告をするときの確定申告で計算をして税務署に提出することになります。
    ただし、医療費控除は10万円か所得の5%のどちらか低い方の金額以上なければ適用することはできません。

    仮に3万円だとすると、所得が60万円以下ということになりますがその場合には申告をして、多少なりとも所得税、住民税を安くすることができます。
    まず、H18年分の確定申告でご家族が医療費控除をしたことによって市民税が上がったということはありません。
    H19年から税源移譲によって住民税率が変ったためほとんどの方の住民税が高くなっています。
    医療費控除をしなければ、さらに住民税が高くなっていたということになります。

    ご質問の件ですが、医療費控除は基本的に白色申告をするときの確定申告で計算をして税務署に提出することになります。
    ただし、医療費... 続きを読む
  • 10位

    医療控除と住民税

    主人は会社員で毎年年末調整されています。 昨年(平成19年度)の医療控除をし忘れていたため、計算したところ還付金が1000円程度戻ることがわかりました。 念の為、主人の会社に昨年度の源泉徴収票の再発行を頼んだところ、コピーしたものしか渡せないと言われました。 金額的にはそんなに高額ではないため、申告しようか迷っていますが、住民税の減税にもなるという情...

    A
    ベストアンサー
    >1)昨年度の医療控除の申告はこの時期に税務署で手続き可能か?
    可能です。
    いつでも申告できます。

    >2)医療控除の申告の際、平成19年度分の源泉徴収票は必要か?また原本ではないとだめなのか?
    「平成19年度分」ではなく「平成19年分」ですね。
    原本が必要です。
    通常、再発行してくれるはずですが…。
    コピーしか、というならそれに社印(通常は押しませんが、中には押す会社もあります)を押してもらえば「原本」らしくみえるでしょう。

    >3)住民税が控除される場合、タイミングはいつか?またどのように控除されるのか?
    税務署に申告した翌々月に役所から住民税の変更通知が来ます。
    そして、通知の翌月以降の給料天引きの額で調整されます。(控除により少なくなる分の減額がされます)

    >4)今年は医療費が8万円ほどになり、10万以上超えそうにないが、その場合でも、確定申告をしていれば住民税控除を行ってくれるのか?
    貴方の給与所得(収入ではありません。収入から給与所得控除を引いた額)が200万円未満(年収なら約312万円未満)なら、10万円ではなくその所得に5%をかけた分を超えれば控除できます。
    8万円でも控除できる年収は約250万円以下ですね。
    250万円だと、所得は157万円になり、その5%は78500円です。
    8万円-78500円=1500円
    控除でき、それに税率をかけた分税金が戻ります。

    もし、貴方の所得(年収)がそれ以上なら、所得税も住民税も10万円を超えなければ控除はされません。
    >1)昨年度の医療控除の申告はこの時期に税務署で手続き可能か?
    可能です。
    いつでも申告できます。

    >2)医療控除の申告の際、平成19年度分の源泉徴収票は必要か?また原本ではないとだめなのか?
    「平成19年度分」ではなく「平成19年分」ですね。
    原本が必要です。
    通常、再発行してくれるはずですが…。
    コピーしか、というならそれに社印(通常は押しませんが、中には押す会社もあります)を押してもらえ... 続きを読む
  • 11位

    歯列矯正の医療控除について

    2005年11月から歯列矯正をしています。 歯列矯正は、整形と一緒で、 医療控除を受けられないと知人から聞きました。 先程インターネットで医療控除が受けられると 書いてあったHPを見つけました。 もう、去年の話なんですが、今からでも医療控除を受けられないないでしょうか? もし、受けられるのなら、 いつ、どのようにしたらいいのでしょうか? 教えて下さい。 お願...

    A
    ベストアンサー
    国税局のHPからできます。
    5年有効らしいです。
    美容のための矯正ということだと控除は受けられませんが治療目的なら受けられます。
    アレルギー性鼻炎の治療の一環として、などということでしたらOKです。
    今から確定申告をして、はねられてしまったら矯正歯科医に治療の目的であることを一筆お願いしてみてはいかがでしょうか。

    参考URL:http://www.nta.go.jp/category/link/link.htm
  • 12位

    医療控除と住民税について

    昨年入院と出産で50万の医療費がかかったのですが生命保険と出産一時金でまかなっております。 医療控除は保険でおりたお金を引いて10万以上かかった場合と聞いたので申告しても意味ないですよね? 医療控除をした場合住民税が安くなると聞いたのですがこれもあてはまらないでしょうか? 医療控除をしないつもりでいたのですが するだけしてみれば?それで返ってきた人も...

    A
    ベストアンサー
    >50万の医療費がかかったのですが生命保険と出産一時金でまかなって…

    生命保険とは、医療を受けた際に支払われる保険のことですか。
    そうだとして、それで実質負担は 0 だったのですね。

    >医療控除をした場合住民税が安くなると聞いたのですがこれもあてはまらない…

    実質負担が 0 だったのなら、所得税はもちろん住民税でも医療費控除の対象になりません。

    >するだけしてみれば?それで返ってきた人もいる…

    それは、あなたの場合とは条件が違う人の話です。

    例えば、医療費控除は有効だが払う所得税がない人がこれに該当します。
    所得税はかからなくても住民税が少しかかるという範囲があり、この場合は医療費控除が住民税で生きてきます。
    >50万の医療費がかかったのですが生命保険と出産一時金でまかなって…

    生命保険とは、医療を受けた際に支払われる保険のことですか。
    そうだとして、それで実質負担は 0 だったのですね。

    >医療控除をした場合住民税が安くなると聞いたのですがこれもあてはまらない…

    実質負担が 0 だったのなら、所得税はもちろん住民税でも医療費控除の対象になりません。

    >するだけしてみれば?それで返ってきた人もいる…

    それは、... 続きを読む
  • 13位

    医療控除 いつまで遡れる?

    過去の質問を見ましたが、似たようなのが無かったのでお願いします。 17年に長男を出産し申告済み。 19年に住宅ローン控除医療控除を申告済み。 20年に次男を出産。申告していません。 色々検索すると、医療控除は過去5年まで遡れるとあり、「過去に申告のない場合」とありましたが、どう言う事でしょうか? 1度申告したものの修正のことでしょうか? 私の場合、医療控...

    A
    ベストアンサー
    「過去に申告のない場合」をサラリーマンAを例にして。

    Aは平成17年分の医療費控除を受けるために平成18年2月に確定申告をし、還付を受けました。
    その後、申告書に扶養家族一人を入れるのを忘れたことに気がつきました。
    この場合は「還付される金額が増える」ので更正の請求を税務署長にします。この更正の請求は法定納期限から一年以内(又は還付申告書を出した日から一年、他にも特例はありますが)です。
    逆に扶養家族に入れた人間が所得制限に引っかかり扶養控除を受けられないと申告後に判明した場合には、納める税金が出ます。この時は前述の更正の請求でなく修正申告書を提出します。

    確定申告書を一度でも提出してて、その内容に変更を加えようとすると上記の更正の請求か修正申告書の提出になるわけです(税額に変更のない申告内容の変更もありますが、ここでは省略します)。

    Aは平成17年分は確定申告して還付を受けました。
    平成22年3月に平成17年18年19年20年21年分の5年間の医療費の仕舞い忘れてた領収書が新たに出てきた場合に、その申告はどうなるかです(医療費は控除額に達するまであるとします)。
    Aは18年19年20年21年の医療費控除の申告はできます。
    17年については「更正の請求」期間が過ぎてしまってるので、できません。
    納める税金が増える申告ではないので修正申告書の提出もできません。

    過去に申告がない場合には5年間できるというのは、こういうことです。
    平成17年分の還付申告は平成22年12月31日まで提出できますが、確定申告書の提出を既にされてるなら、今から医療費控除を受けようとすることは残念ながらできないです。
    「過去に申告のない場合」をサラリーマンAを例にして。

    Aは平成17年分の医療費控除を受けるために平成18年2月に確定申告をし、還付を受けました。
    その後、申告書に扶養家族一人を入れるのを忘れたことに気がつきました。
    この場合は「還付される金額が増える」ので更正の請求を税務署長にします。この更正の請求は法定納期限から一年以内(又は還付申告書を出した日から一年、他にも特例はありますが)です。
    逆に扶養家族... 続きを読む
  • 14位

    健康診断の費用は、医療控除の対象でしょうか?

    確定申告のときの医療控除についての質問です。 老人向け定期健診を受けたときの費用(レントゲン、胃がん検査など)は、医療控除を受ける費用に加えてよいでしょうか? また、インフルエンザの予防注射の費用についてはどうでしょうか?

    A
    ベストアンサー
    インフルエンザの予防接種は駄目ですね。対象になりません。

    健診も基本的に駄目です。ただ、健診の結果、疾患が見つかって治療が始まった場合は健診の費用も対象になります。
  • 15位

    人間ドッグの費用は医療控除になりますか?

    人間ドッグの費用は医療控除になりますか? 人間ドッグの経費は健康保険外ですが、この経費は医療控除に計上出来るのでしょうか? 近々検診を受けるのですが、支払いは4万くらいです。 今年に入って結構医療費を支払っているのでひょっとするとドッグの費用を含めると10万を越してしまうことも予測されます。

    A
    ベストアンサー
    国税庁のHPより。

    健康診断等の費用は、疾病の治療を行うものではないので、原則として医療費控除の対象とはなりません。
     しかし、健康診断等の結果、重大な疾病が発見され、かつ、その診断等に引き続きその疾病の治療を行った場合には、その健康診断等は治療に先立って行われる診察と同様に考えることができますので、その健康診断等のための費用も医療費控除の対象になります。

    参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122_qa.htm#q1
    国税庁のHPより。

    健康診断等の費用は、疾病の治療を行うものではないので、原則として医療費控除の対象とはなりません。
     しかし、健康診断等の結果、重大な疾病が発見され、かつ、その診断等に引き続きその疾病の治療を行った場合には、その健康診断等は治療に先立って行われる診察と同様に考えることができますので、その健康診断等のための費用も医療費控除の対象になります。

    参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/... 続きを読む
  • 16位

    【確定申告】保険金を受け取った場合の医療控除は?

    ●背景 サラリーマンです。 専業主婦の家内1名、2歳の男の子が1名、計3人の家庭でして、つまり稼ぎ手は私ひとりです。 私はたまに歯医者へ行く程度で健康でしたが、昨年の妻子はちょこちょこと病院通いがあって、平成19年は医療機関の領収証合計額が13万円余りとなりました。 つまり年末調整でコトがすまず、確定申告で医療控除をつけてもらうことになりました。 領収...

    A
    ベストアンサー
    #1です。
    書きましたように今回は50万円以下なのでいずれにせよ非課税ですが、もし50万を超えたときにどうなるかと言うことですよね?自分も同じ状況になるかもしれないので、調べました。
    所得税法施行令第三十条の「損害保険契約に基づく保険金及び生命保険契約に基づく給付金で、身体の傷害に基因して支払を受けるもの並びに心身に加えられた損害につき支払を受ける慰謝料その他の損害賠償金」に該当するので非課税です。
  • 17位

    高額医療控除の申請をしたいのですが。。。

    お世話になります。 高額医療控除の申請をしたいのですが、具体的な手続きの仕方など、ご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。 話では、医療費で年間10万円を超えた場合、高額医療控除の対象になるので、高額医療控除申請をした方が良いと聞きました。 とりあえず、領収書等は全て保管していますが、実際どのように手続きをしたら良いのかがよくわかりませ...

    A
    ベストアンサー
     こんにちは。毎年やっています。

     正確には「高額医療控除」ではなく「医療費控除」といいます。

     やり方は至って簡単です。
     税務署(地元の役所に置いてあるところも多いです)で、確定申告の用紙を手に入れてください。それの記入要領に従って、源泉徴収票などを見ながら収入などを記入してください。誰でも簡単に出来ますよ。
     対象は、平成17年1月から12月に貴方が支払った医療費(家族の分も支払われていればそれも含めてもいいですよ。また、売薬で治療に使うものも控除の対象になります。)で、その合計から10万円を引いた額が課税所得から控除されます。

     確定申告書に、領収書を入れる袋が付いていますから、領収書はその袋に入れて、袋の表に病院名や疾患名、金額などを書いて、申告書と一緒に税務署に提出してください。郵送されてもいいです。私は、確定申告時期の税務署は大変込みますから、何年か前から郵送にしています。

     大抵の自治体で、この時期、確定申告の相談会をやっていると思いますから、そこへ行けば申告書が入手できると思います。

     おおまかな還付額は

     (「医療費」-10万円)×貴方の所得税の税率=還付額

    になります。

     ちなみに、所得税の税率は、所得が
     330万円以下…10%
     330万円超~900万円以下…20%
    です。

    http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/ground.htm

    参考URL:http://homepage1.nifty.com/shikari/data/medical/ground.htm
     こんにちは。毎年やっています。

     正確には「高額医療控除」ではなく「医療費控除」といいます。

     やり方は至って簡単です。
     税務署(地元の役所に置いてあるところも多いです)で、確定申告の用紙を手に入れてください。それの記入要領に従って、源泉徴収票などを見ながら収入などを記入してください。誰でも簡単に出来ますよ。
     対象は、平成17年1月から12月に貴方が支払った医療費(家族の分も支払われ... 続きを読む
  • 18位

    医療控除

    確定申告書の中で10万円以上で医療控除の摘要が有りますが、例えば入院しました病院から領収書を渡されました、金額の中で保険対象の金額と、保険外負担というのが有るのですが、保険外負担は医療控除から除外されるのでしょうか?

    A
    ベストアンサー
    保険外負担が必ずしも除外されるわけではありません。
    たとえば
    >付添人を頼んだときの付添料は、療養上の世話を受けるための費用として医療費控除の対象となります
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1126.htm

    また必要な交通費なども控除の対象内です。
    >医師等による診療等を受けるための通院費、医師等の送迎費、入院の際の部屋代や食事代の費用、コルセットなどの医療用器具等の購入代やその賃借料で通常必要なもの(ただし、自家用車で通院する場合のガソリン代や駐車場の料金等は含まれません。)
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1122.htm

    入院した際の保険外負担にどんなものがあるのかよく知りません。
    入院給付金の請求などに必要な証明書類のたぐいか、ラジオや電気アンカを使った電気代でしょうかね。
    ご自身にも何が保険外負担かよくわからなければ、領収書に記された金額を控除の対象だと信じても違法ではないでしょう。

    一方で交通費などは忘れずに控除した方がいいでしょうね。
    保険外負担が必ずしも除外されるわけではありません。
    たとえば
    >付添人を頼んだときの付添料は、療養上の世話を受けるための費用として医療費控除の対象となります
    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1126.htm

    また必要な交通費なども控除の対象内です。
    >医師等による診療等を受けるための通院費、医師等の送迎費、入院の際の部屋代や食事代の費用、コルセットなどの医療用器具等の購入代やその賃借料で通常必要なも... 続きを読む
  • 19位

    医療控除、住宅控除は事務の仕事?

    事務初心者です。 基本的なことですが、相談させてください。 社員より 「医療控除と住宅控除をやっておいて」 と未記入の書類を渡されました。 医療控除や住宅控除は個人でやる物だと思っていたので断りましたが、驚いた顔されました。 2年目の住宅控除は年末調整と絡んでくるような気がします。 前任者がやっていたので、 扶養控除申告書や保険控除申告書も私が記...

    A
    ベストアンサー
    「住宅」・・・年末調整の際、各人から提出された「住宅借入金等特別控除申告書」に基づいて控除を行います。 会社の事務の仕事です。

    「医療費控除」 会社の仕事ではありません。10万円を超える部分の医療費控除については各人で確定申告することになります。
  • 20位

    高額医療控除は・・・

    高額医療控除は,体外受精など健康保険が使えない不妊治療はやはり対象にならないのでしょうか? また,確定申告で行う年間10万円以上かかった場合に申告できる医療控除も同じように対象にならないのでしょうか?

    A
    ベストアンサー
    高額療養費は健康保険が適用される医療費が対象ですから、健康保険の効かない体外受精は対象外となります。

    所得税の医療費控除については、医師により行われる不妊症の治療は医療費控除の対象となり、健康保険が効かない体外受精なども含まれます。
     
    なお、自治体によっては不妊治療に対する助成制度があります。
    参考urlをご覧ください。

    参考URL:http://www.kenkou.metro.tokyo.jp/kodomo/funinchiryou/funinchiryo_top.html
    高額療養費は健康保険が適用される医療費が対象ですから、健康保険の効かない体外受精は対象外となります。

    所得税の医療費控除については、医師により行われる不妊症の治療は医療費控除の対象となり、健康保険が効かない体外受精なども含まれます。
     
    なお、自治体によっては不妊治療に対する助成制度があります。
    参考urlをご覧ください。

    参考URL:http://www.kenkou.metro.tokyo.jp/kodomo/funinchiryou/funinchiry... 続きを読む
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