【登山 事故】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    登山事故は自己責任

    遭難が多いですね。 私は、個人での登山中、事故の場合の責任は、全て自己責任、 と言う認識を昔から持っています。 しかし、最近疑問に思います。 以下の場合はどうでしょうか? 登山中の事故例。(人工、工作物が破損が起因)。 1. 鎖場で鎖が切れて事故。 2. 湿原で自然保護の為の、木道の板が割れて事故。 3. 沢に架かる、橋が壊れて事故。 また、登山でなくいわゆる...

  • 2位

    谷川岳の登山事故

    50年か60年前に群馬県の谷川岳をロッククライミングしていた2名の方がいました. ところが、事故で2名とも宙づりになり、自衛隊の銃でロープを切断して遺体を収容 したことがあります. この状況を昨年か一昨年にNHKが放送しましたが、YouTube で見れないかと探しています.

    A
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    谷川岳宙吊り遺体収容 で検索してみてください。
    NHKのではなくニュース映画の画像ですが見つけられるかと。
  • 3位

    登山遭難事故 が相次ぎますが

    自殺志願者かも解らない、高齢者達や一般登山者の楽しみでの 遭難事故で遭難者の死亡や 救助隊が死亡することもあります。 登山希望者の小数人間の危険行為に救助しなければいけないのか?ヘリコプター費用、救助隊費用等はどの位、かかり、誰が負担するのか ?

    A
    ベストアンサー
    >ヘリコプター費用、救助隊費用等

    県警の分は税金ですが
    それ以外の民間に委託した部分は自己負担です。

    その費用は
    捜索隊の出動手当で一人3万円/1日(雪山の場合は4~5万)
    民間ヘリ 130万/1フライト
    と言われています
    http://yamashijimi.com/tool/other/hoken1.html
  • 4位

    登山等の事故で救援を求める事にご教示を!

    登山等の事故で救援を求める事にご教示を! 先日、埼玉県秩父山中で滑落した女性登山愛好家を救助するた めに出動した県の防災ヘリコプターが墜落し、5名の死者が出た 悲惨な災害がありました。 http://www.asahi.com/national/update/0725/TKY201007250234.html また、少し前には超軽装で富士山登山を思い立ち、気軽に登り 始め、暗くなって「寒くて・・・」と救助を求めたパチンコ店員 が...

    A
    ベストアンサー
    警察・消防へ連絡し 出動するヘリ(防災ヘリ?)は、救急車と同等だったと思います。

    この防災ヘリが 別の救済へ出動で 出せない場合有料で民間ヘリ手配 
    山によって 気流の関係で 特定のヘリ以外近づけない谷などもあり こういった場合 民間航空会社所有の特別なヘリ手配 有料でお願いするようになります。
    1回飛んでもらって 300万位かな 2次災害 捜索救助隊の遭難や事故は、救助依頼者持ちだったと思います。
    山の事故は、お金が掛り 沢山の人に迷惑を掛けます。

    海難事故は、海上保安庁が動き お金は、基本かからない様です。
    警察・消防へ連絡し 出動するヘリ(防災ヘリ?)は、救急車と同等だったと思います。

    この防災ヘリが 別の救済へ出動で 出せない場合有料で民間ヘリ手配 
    山によって 気流の関係で 特定のヘリ以外近づけない谷などもあり こういった場合 民間航空会社所有の特別なヘリ手配 有料でお願いするようになります。
    1回飛んでもらって 300万位かな 2次災害 捜索救助隊の遭難や事故は、救助依頼者持ちだったと思います... 続きを読む
  • 5位

    夏休みについて

    学生時代から思っていたことですが夏休みは廃止するべきではないですか? 特に低学年の子供などは最近は共働きで家に誰も居なかったり、省エネの妨げにもなっています。 又部活や習い事など用事がない子供はだらだらと無駄に過ごし時間の無駄です。 最近は冷房完備された学校もあり必要性を失いつつあります。 最近夏休みが短縮されるなど色々動きがありますがいっその...

    A
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    確かにそうも思いますが、
    廃止されない背景に「夏休み特需」があります。
    夏休みが廃止されると、夏休みでなければ行かない場所などの利益が大幅減少、夏休み中の家族の利用が利益の大半を占める地方の宿泊施設・アミューズメントパークなども大幅減益になるでしょう。それは表向きとして、裏では文部科学省が管轄しているような施設も大きな打撃を被るのではないでしょうか?
    それと、夏休みが無いなら学校に行かなければなりませんが、その分先生方の人件費や学校の維持費等が大幅に増えます。
    また、夏休み全廃止ではなく大型連休のような形を取ると、ゴールデンウィークを上回る混雑の集中が起こってしまいますよね。夏休みは長いおかげで混雑の分散が出来ている背景もありますから(お盆休みは例外ですが)。
    まぁ、全廃止は無理にしても少しは減らしていくのが良いかも知れませんね。まぁその前に土曜日をどうにかしたほうが良いと思いますが・・。
    確かにそうも思いますが、
    廃止されない背景に「夏休み特需」があります。
    夏休みが廃止されると、夏休みでなければ行かない場所などの利益が大幅減少、夏休み中の家族の利用が利益の大半を占める地方の宿泊施設・アミューズメントパークなども大幅減益になるでしょう。それは表向きとして、裏では文部科学省が管轄しているような施設も大きな打撃を被るのではないでしょうか?
    それと、夏休みが無いなら学校に行かなければ... 続きを読む
  • 6位

    死亡者の住所について

    つい先日ある山(日本ではないですが)にて登山中に死者が出ました。 その方とは私も直接の知り合いではなく、登山中食堂のロッジで出会い少しお話をした程度でした。 その次の日に、その方が登山中の事故で亡くなられたということを聞き大変驚きました。 そこで、その方のご家族に手紙を書きたいと思っているんですが詳しい住所が分りません。 ある程度の情報は山小屋...

    A
    ベストアンサー
    住民情報を取り扱う仕事をしている者です。

    市町村がわかればまだ可能性はありますが、
    それがわからなければ自力は厳しいです。

    市町村がわかれば、その市役所に行って閲覧台帳を見て、
    年齢と名前で調べることはできますが、都道府県名じゃ無理です。

    警察の担当刑事さんか何かにお願いするしかありませんね。
  • 7位

    アウトドア(登山)での救急救命について学べる講習会など

    アウトドア活動中(たとえば登山、魚釣り、バックカントリースキーなど)に事故が起こった場合の対処方法について教えてくれる機関・講習会などはないでしょうか? たとえば、登山中に事故が起こった場合には、無線や携帯電話で救助を呼ぶことが第一ですが、救助到着までには早くて1時間、長くて数日かかる可能性があります。 このような条件下で、骨を折ったときや崖から...

  • 8位

    遭難事故を起こしたアミューズトラベル社

    先日、旅行会社アミューズトラベルの企画のツアーで 8人もの人が尊い命を失いました。 ところが、この会社、過去にも複数の滑落死を引き起こしています。 旅行会社の企画ツアー等で、死亡事故が起きる確立としては 高くないですか? 事故の責任を全て現場のガイドに責任転嫁して、 過去も逃れてきてるようですが・・。 世間は政治のニュースに注目して、この登山での ...

    A
    ベストアンサー
    今晩は。
    山登りの経験はほどんどない中年男性です。
    あるのは高尾山や筑波山程度です。
    以前は、No4の方の意見に近かったと思いますが、最近は少々変わってきています。
    きっかけは彼女が学生時代山歩きのクラブに入っていたことを聞き私も興味を持つようになりました。その流れでとりあえず近隣の高尾山などに登りました。(登りましたとは言いませんかね??)
    こういった経緯で山歩きなどを始め、数年(または数十年)経つと今回亡くなられた方々と同じような状況になりそうに思っています。
    私の感覚では、今回の山トムラウシは、極めて厳しい山とは思えないのでツアーで募集していれば安心と思ってしまいますし、ガイドが同行するなら更に安心と感じてしまう度合を深めてしまうかと思います。
    また今回の事件(事故でしょうか?)後、本屋で調べたところ難易度は中程度となっていました。こんなことからも甘く見てしまうと思います。
    (実際は、簡単に登れる山ではないのかも知れません)

    このような感覚を持ってしまう客が多いようであれば、自己責任と言われても、違うだろうと思います。
    もしそんな危険なツアーならツアーを企画する会社に何らかの規制を設けるか、これは危険がありますとしつこい位説明・確認取ってほしいと思います。
    ガイドの方の身分などいろいろ問題があるかと思いますが、高齢化が進む中、比較的趣味にしがちの山歩きですから、山の整備、山の難易度の判定、ガイドの方の身分保障などいろいろ対応して欲しいと思います。
    今晩は。
    山登りの経験はほどんどない中年男性です。
    あるのは高尾山や筑波山程度です。
    以前は、No4の方の意見に近かったと思いますが、最近は少々変わってきています。
    きっかけは彼女が学生時代山歩きのクラブに入っていたことを聞き私も興味を持つようになりました。その流れでとりあえず近隣の高尾山などに登りました。(登りましたとは言いませんかね??)
    こういった経緯で山歩きなどを始め、数年(または数十年)... 続きを読む
  • 9位

    山の事故詳細

    山の事故詳細 登山中の滑落、道迷いなど、遭難者、死亡者を具体的な人数や遭難場所を知りたいのですが、何を見たらわかるでしょうか? ちなみに、山小屋で聞くとすんなり、今年はあのあたりで遭難者が1人いるとか普通に情報がでてくるのですが下界では何で調べたら良いのかわかりません

    A
    ベストアンサー
    まとめているのは各県警の山岳警備隊や登山値依拠管轄する警察署くらいでしょう。記録を残すことも重要な救助活動の一つです。公開されるのはほとんど基本統計の形ですが、遭難発生時には詳報が載ることがありますから、日時がわかっていれば、地元紙にも載っていたはずです。
    なお、ヘリが出た場合は、警察や消防の航空隊活動記録として残りますから、それを調べる方法もあります。

    長野県警山岳警備隊、なお、pdfで提供されている山岳遭難統計に事例が掲載されています。また、行方不明者については、情報提供を呼びかけるために詳細が載っています
    http://www.pref.nagano.jp/police/sangaku/sangaku.htm

    富山県警山岳警備隊
    http://police.pref.toyama.jp/cms_sec_police/6231/kj00001280.html

    岐阜県警山岳警備隊北アルプス情報、山岳統計は個別事例は載っていません。
    http://www.pref.gifu.lg.jp/pref/s18885/alps/natu22.htm

    日本山岳協会や日本山岳会で纏めているというのは聞いたことがありますが、私は会員ではないので詳細は不明です。各県の山岳会や山岳協会にも似たようなのがあると思います。

    日本山岳協会の平成21年度事故報告
    http://www.jma-sangaku.org/tozan/safety/committee/index.html

    こんな本もあります。羽根田治『山の遭難』
    http://heibonshatoday.blogspot.com/2010/01/blog-post_20.html
    まとめているのは各県警の山岳警備隊や登山値依拠管轄する警察署くらいでしょう。記録を残すことも重要な救助活動の一つです。公開されるのはほとんど基本統計の形ですが、遭難発生時には詳報が載ることがありますから、日時がわかっていれば、地元紙にも載っていたはずです。
    なお、ヘリが出た場合は、警察や消防の航空隊活動記録として残りますから、それを調べる方法もあります。

    長野県警山岳警備隊、なお、pdfで提供され... 続きを読む
  • 10位

    山登りをする両親に合う携帯とは?

    遭難事故や転落事故が多い登山ですが、中級ほどの山登りをする両親が今回安全対策のために携帯電話を購入することになりました。 サービスエリアの問題で、ドコモかJフォンで迷っています。 住まいが岡山県で主に県内の登山が多いのですが、山間部のサービスエリアに詳しい方や同じような使い道をしている方がおられましたら良いアドバイスをください。 よろしくお願い...

    A
    ベストアンサー
    山に行くならドコモでしょう。
    他の携帯はダメでも、ドコモなら通じるというのはよくありました。
    僕の知っている山岳ガイドも、「田舎はドコモ」と言っていました。
  • 11位

    心臓マッサージの危険性

    私は20年ほど前に日赤救急員の資格をとりました。 (有効期限が切れていますが) その際に、人工呼吸は指導を受けましたが、心臓マッサージは素人が施しても効果が無いばかりか肋骨や内臓に損傷を受けている場合、逆効果になり、最悪、肋骨が肺や心臓に突き刺さり死に至る場合があるのでやらないように指導を受けた記憶があります。 同時に救急員は事故の安全確保が第1で...

    A
    ベストアンサー
    2ヶ月ほど前に、やっとこさ、
    消防の『上級救命講習』を受けてきました。
    (内容的には、あまり『普通救命』と
     変わらない気がしましたが。。)

    日赤のほうも何回か防災セミナー等を受講し、
    指導も受けていますが、
    両者を比べてみると、
    日赤のほうは看護に重点があり、
    消防のほうは、
    とにかく『救命に!』という感じを受けました。
    (やはり、救急車に乗って、日頃危篤状態の人たちを
     目の当たりにしているからかもしれませんね。)

    ご質問の中の『心臓マッサージにより、
    責任を問われることがあるのか?』という点は、
    自分でもかなり気になっていましたので、
    当日消防隊員に説明を求めましたが、
    やはり、命を救うと言う事が際優先であり、
    心臓マッサージを行わないことにより、
    脳死に至っては、救命は望めないということで、
    たとえ、肋骨が折れても心臓マッサージをしてください。
    (と、こう言うところで断言して言いものか?汗;)
    と言うようなことを言われました。

    実際に、老人の心臓マッサージの際には、
    専門家である救急隊員ですらも、
    ボキッと骨を折ることがあるそうです。

    なお、当日配られました、東京法令出版のテキスト、
    『応急手当講習テキスト(改訂版)』によれば、

      救急手当てを試みたことにより、
      法的な責任が問われるということについて、
      アメリカでは「よきサマリア人法」という法律があり、
      緊急時に市民が勇気を持って
      善意から行なった行為については、 
      法的な責任は問われないこととされている。

      わが国では、これについて直接に定めた法律はないが、
      一般市民が善意で実施した応急手当については、 
      悪意や重大な落ち度が無ければ、
      その結果の責任を法的に問われることは無いと
      考えられている。
      (参考:総務庁長官官房交通安全対策室
          『交通事故現場における市民による
           応急手当促進方策委員会報告書
           平成6年3月』)
       事実、わが国においては、現在まで
       救命手当てを行うことによって、
       法的責任を問われた事例はない。


       また、感染が心配な場合は、人工呼吸を行なわずに、
       心臓マッサージだけを行なってもよい。


       なお、救急現場に居合わせたあなたが、 
       例えば救急隊員の協力要請に基づいて救命手当てなどを
       行なった際に、あなた自身がけがをしたり、
       何らかの病気に感染した場合などには、
       一定の要件のもとでは災害保障がうけられるしくみがある。
       (消防法による救急業務に協力した者への災害補償制度、
        警察官の職務に協力援助した者に対する災害給付制度)



    とあります。(文中敬体⇒常体に変更)

    現在は、たしか、自動車学校や高校でも
    救命講習の時間がとられているはずです。

    とりあえず、
    『呼吸をしているかしていないか』
    『脈拍はあるかないか』
    はよっぽど特殊な病気でもない限り、
    ある程度の確認は取れますよね?

    講習会に出ればその方法も教えられます。
    病床にいる場合と違い、
    想定しているケースは、おそらく事故の場合が殆どです。

    『呼吸が停止している』⇒『人工呼吸を!』
    『脈拍が停止している』⇒『心臓マッサージを』

    というある意味至って簡単な判断ですし、
    例えば、両足切断時における、
    心臓マッサージはしていいのか?
    なんて、かなり複雑なケースは、
    やはり専門家でないと対処は出来ないでしょう。

    でも、実際には、子どもがおぼれた⇒息をしていない。
    感電した⇒心臓が止まっている。

    こう言ったケースでは、
    先の講習で受けたクラスの救護法で、
    十分に息を吹き返す可能性が大きいのです。


    きちんとした講習を受け、
    目の前でなすすべもなく、息絶えていく人を、
    少しでも延命するてだてを皆が習得して行きたいものですね。

    それが回りまわって自分を救うことにもなるのですから。

    う~ん、ちょっとご質問から、はずれちゃったかも?
    (^^ゞ
    2ヶ月ほど前に、やっとこさ、
    消防の『上級救命講習』を受けてきました。
    (内容的には、あまり『普通救命』と
     変わらない気がしましたが。。)

    日赤のほうも何回か防災セミナー等を受講し、
    指導も受けていますが、
    両者を比べてみると、
    日赤のほうは看護に重点があり、
    消防のほうは、
    とにかく『救命に!』という感じを受けました。
    (やはり、救急車に乗って、日頃危篤状態の人たちを
     目の当たりにして... 続きを読む
  • 12位

    【ゆとり】チノパン・スニーカーで富士山遭難軽いノリ

    【ゆとり装備】年始に革ジャン・チノパン・スニーカーで富士山に登った男性が遭難「軽いノリで登ってみようと思った」 富士登山の軽装男性2人救助…北アでは4人捜索 富士山や北アルプスなどに年末年始に入山した登山者が遭難した事故で、富士山で道に迷っていた埼玉県新座市の男性2人(ともに19歳)は3日深夜、静岡県警に救助された。 富士山ではこのほか男性1人、北アル...

  • 13位

    日帰り山登り、最寄まで車で…

    12月頃、登山をしに行き、最寄の駅まで車で行く予定です。 時間は片道2時間くらいの距離で、登山時間は2時間くらいです(片道) そこで質問なんですが、自分はまだ長距離ドライブはしたことがなくいつも片道3.40分くらいの運転です。 友人2人連れて行くんですが、1人免許を持っていてその子も自分と同じくらいの技量だと思います。 登山をした後疲れて事故に繋がらないか少...

    A
    ベストアンサー
    あなたたちの体力次第だからなんとも言えませんが

    疲れたなー眠いなーとか思ったら絶対に無理しないことですね
    それしかいうことはありません

    私は片道5時間半かかる道を友達3人で深夜出発で行きましたが
    少しでも眠いと感じたら交代するように心がけてました。
    みんな眠くなったら、必ず休憩を取りました。
    眠いと感じると、運転中だろうが普通に意識が落ちます
    気を付けて運転してくださいね。
  • 14位

    富士登山

    富士登山をしようと企画中なんですが、どのくらいの時期まで登山可能なんでしょうか? 閉山時期等はあるのでしょうか?

  • 15位

    今の時期の富士山は安全でしょうか?

    こんばんは。 今週の木曜と金曜、私の母が富士山に登る事になっています。 しかし、最近の長期にわたる雨の影響で、地盤が緩くなり、土砂災害の恐れがあると天気予報で言われていて、事故が起こってしまうのではないかと思っています。 登山に関しては全くの素人なのですが、上記の影響はないのでしょうか? 先日の富士山での悲しい事件もあったので、正直不安です。 ...

  • 16位

    - 岳 - 山岳救助隊って税金の無駄ではありません

    - 岳 - 山岳救助隊って税金の無駄ではありませんか? 先日映画「岳」の地上波初公開を見ましたが大きな疑問符が残りました。 無知のアマチュア登山家、あるいは危険を冒して崖登りをする自身過剰な登山家たちの無料救助を警察がやり、そのコストが血税によって支払われているということですか? 無駄だと思いませんか!? もちろん、山登りはたしなむ程度なら健康増進になる...

  • 17位

    雪山登山禁止?

    片山右京のパーティーが富士山で遭難死したのは記憶に新しいですが、 また雪山登山をして遭難したり死亡したりしているようですね。 遭難しても自分だけで対処するならまだいいですが、 警察や自衛隊や周囲の人に多大な迷惑とお金がかかっていて腹立たしくありませんか? そもそも雪山は危険な場所なのですからわざわざ危険を犯してそうなるのは自業自得では? ロマンな...

  • 18位

    冬の雪山登山なんて禁止すればいいのでは

    那須で雪崩災害が有りましたが こういうことが有ると 毎回疑問を感じるのですが何で過酷な冬の雪山に登る必要が有るのでしょうか と言うことです。 毎年必ず遭難して死者が出ているのに それでもやる必要なんて有るのでしょうか。 過酷かもしれませんが やってることは遊びレジャーで有ることには何も変わりません。 こんな危険なことはやめて禁止すればいいのではな...

    A
    ベストアンサー
    同感です。
    車を運転するときに、シートベルトをしなかったり飲酒していれば取り締まられるのに、登山は野放し。
    他にも、危険運転の自転車とか、マリンスポーツとか、野放しになっているスポーツは多いですね。
  • 19位

    家族連れ夏山登山について

    まだ、来年のことなんですが・・・ 家族(40台半ば夫婦、高2、中1)で夏休みに登山を計画しています。 そこでお教えください。 以下のコースで、あえて言うなら比較的容易なコース(入門コースはないと思いますが・・・)はどれでしょうか? ちなみに、今までの登山経験は、富士山、氷ノ山の他は、里山ハイキング(上高地、清里、比叡山、大文字山等々)程度で、岩場や鎖場、ハシ...

    A
    ベストアンサー
    >赤岳登山の印象をお教えいただけないでしょうか?

    こちらは美濃戸口から赤岳頂上小屋1泊で往復したのですが、
    コースタイム的には穂高よりは短いかなという感じです。
    (記憶は薄いのですが初心者連れで6-7時間というところだったと思います)

    こらちも行者小屋くらいまではゆるやかな登りと
    行者小屋から赤岳山荘までは一気に高度を上げるルートで、
    途中鎖場はあるものの、レベル的には穂高よりは落ちるかな
    という程度です。

    楽さで言えば白馬も含めて、穂高のほうがしんどいのですが、
    アルペンムード、登山の満足度で言えば、
    穂高をお勧めする次第です。

    何より涸沢からの眺めというのは他では代えがたい壮大さがあるからです。

    初心者が1泊でいくというのならば、お勧めしませんが、
    それなりの経験をされている人が3泊かけていくのなら、
    是非どうぞ。という感じです。


    NO2の方がかなり詳しく書かれているので割愛しますが、
    穂高ルートでお勧めは可能ならば、
    上高地まで一気に涸沢で1泊、翌日涸沢でゆっくりしながら穂高に登り、
    奥穂高山荘1泊、最終日に一気に涸沢経由で上高地に降りるというものです。
    横尾から涸沢への3時間がとれるか。というのが問題ですが。


    登山での事故に関して言うと、穂高あたりで死亡遭難事故が起きているのは
    鎖場やはしごでというのはほとんどなく、
    「なぜこんなところで?」というようなところばかりです。
    重太郎新道の下りや涸沢岳から奥穂山荘の下り、
    北穂から大キレットへの下りなど、
    普通に見たら、ここでは転ばないだろうというようなところばかりです。

    危なそうなところ、怖いところというのは誰もが慎重に行きますが、
    なにもなさそうなところというのは、案外、安直に歩いてしまう
    というのが人間の心理で、涸沢から上の部分というのは、
    そういう意味では全行程が危険なエリアといえます。
    人間1Mの高さから岩場にそのまま落ちれば死にますから。

    そういう意味では、疲れがでてきて、なおかつスピードのコントロールが
    効きにくい下りが最も危険といえます。
    >赤岳登山の印象をお教えいただけないでしょうか?

    こちらは美濃戸口から赤岳頂上小屋1泊で往復したのですが、
    コースタイム的には穂高よりは短いかなという感じです。
    (記憶は薄いのですが初心者連れで6-7時間というところだったと思います)

    こらちも行者小屋くらいまではゆるやかな登りと
    行者小屋から赤岳山荘までは一気に高度を上げるルートで、
    途中鎖場はあるものの、レベル的には穂高よりは落ちるかな
    と... 続きを読む
  • 20位

    迷惑釣り人?

    先日、テレビでやっていたのですが、 防波堤に釣り人が入って行き、高波で海に落ちて・・・ だから「立ち入り禁止」にして・・・ でも柵を乗り越えて入っていく「迷惑釣り人」・・・ってやっていました。 これって柵を作って立ち入り禁止にするから、「迷惑釣り人」になるのであって 立ち入り禁止にしなければ、ただの釣り人ですよね? よく引き合いに出される登山だ...

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