【筋肉 分解】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    ランニングと筋肉分解

    1年ぐらい前に筋肉トレーニングを始めました。 食事制限はあまり意識せず、甘いものも気にせずとっていたので 筋肉がつくと同時に太ってしまいました。 体脂肪は20%を超えています。 。 この夏の期間中、脂肪を落とすためにランニングもメニューに 加えようかと思っています。 筋トレは下半身、上半身に分けて週4日行っています。 ランニングは雨の降らない限りは毎朝...

    A
    ベストアンサー
    体脂肪率が20%もあるなら筋肉の分解は、そんなに気にしないでいいと思います。
    体脂肪率が低い状態ほど筋肉は分解されやすく、高いほど分解かれにくいです。
    増量中でも有酸素運動するのとしないのではだいぶ違いますよ。
    有酸素運動したら体脂肪が増えにくい状態で体重が増えるけど、しなかったらどんどん体脂肪が増えます。
    みるからに体つきが違います。
    まあ僕の経験上の話ですけど。
    僕が減量するときは、体脂肪が高い内は有酸素運動は1時間くらいします。
    減ってきたら時間を減らしていきます。
    僕だったら体脂肪20~15までは1時間を週3回。
    15~13までは40~45分を週3回。
    それ以下なら30分を週3回にします。
    体脂肪率が20%もあるなら筋肉の分解は、そんなに気にしないでいいと思います。
    体脂肪率が低い状態ほど筋肉は分解されやすく、高いほど分解かれにくいです。
    増量中でも有酸素運動するのとしないのではだいぶ違いますよ。
    有酸素運動したら体脂肪が増えにくい状態で体重が増えるけど、しなかったらどんどん体脂肪が増えます。
    みるからに体つきが違います。
    まあ僕の経験上の話ですけど。
    僕が減量するときは、体脂肪... 続きを読む
  • 2位

    BCAAとグルコース 筋肉分解

    お世話になります。(連投で恐縮ですが、違う内容なので) http://www.otsuka.co.jp/a-v/bcaa/ 上の説明によると、BCAAは ・運動時のエネルギー源となる ・筋肉のタンパク質分解を抑制する ・筋タンパク質の合成を促進する とあります。 この1つ目と2つ目の点について疑問があります。 まず一つ目の点についてですが、BCAAは運動時のエネルギー源となるとのことですが、ヒトの主なエ...

    A
    ベストアンサー
    基本的にその理解で構いません。別にBCAA摂取してたからカタボが劇的に防げるわけでもなく基本的には糖質の摂取だけで問題ないです。

    まあ補足すると、無酸素運動のエネルギー源は糖質ですけど、BCAAに代表されるアミノ酸も運動時の代謝で使われます。通常は体内のアミノ酸プールからの供給で間に合ってると考えて問題ありません。で、BCAAが消費されると拮抗関係にある必須アミノ酸のトリプトファンが相対的に優位になり、これがセロトニンの分泌を促して脳に疲労感を感じさせるんです。これを防止するためにBCAAを摂取するというのが一つあります。これはほぼ確実に効果を実感できます。
    次に、BCAAを摂取すると糖質と同じようにインスリンを分泌します。インスリンは強力な抗カタボリック作用があり、コルチゾール等の異化ホルモンの分泌をピタッと止めてくれます。ただこれも別に単糖類を摂取すれば結局同じことなんで、わざわざ高価なBCAAを使用することもないでしょうね。

    BCAAの筋肥大効果ですが、こいつは確かに効果はあるらしいですが、ただその効果を得るためには体重1kgあたり0.6g?ぐらいの摂取量が必要らしく、とてもじゃないですが金が持ちません。

    糖新生は絶食状態が1日以上続くようなことでもない限りそう簡単に起こりません。

    ただ、同化と異化は常に体内で行われていて、最終的に同化が優位になるか、異化が優位になるかはトータルでのホルモンバランスで、それを決定づけるのは栄養状態とトレーニングの強度です。BCAAをチビチビ飲んだぐらいで簡単にそれをコントロールできるほど人間の体内は単純じゃありません。
    基本的にその理解で構いません。別にBCAA摂取してたからカタボが劇的に防げるわけでもなく基本的には糖質の摂取だけで問題ないです。

    まあ補足すると、無酸素運動のエネルギー源は糖質ですけど、BCAAに代表されるアミノ酸も運動時の代謝で使われます。通常は体内のアミノ酸プールからの供給で間に合ってると考えて問題ありません。で、BCAAが消費されると拮抗関係にある必須アミノ酸のトリプトファンが相対的に優位になり、こ... 続きを読む
  • 3位

    朝の有酸素運動と筋肉分解

    現在高校1年の15歳で、体重52.1キロ、体脂肪率が21%です。 先日gooで質問したばかりですが、また疑問が浮かんだので書かせていただきます。 来週から朝の課外学習が7時35分に始まります。 自宅から50分かけて高校へ自転車通学するので6時45分に家を出なくてはなりません。 朝食を食べた後すぐに50分の自転車運動と言うのもキツイ・・・。 文章にすると長くなるので、朝食ま...

  • 4位

    筋肉分解する薬

    筋肉分解する薬はありますか?

  • 5位

    糖質を取らないと筋肉から分解されるって本当ですか?

    腹筋を割りたいのですが…。

    A
    ベストアンサー
    roy14さん、こんにちわ!

    糖質を全く摂取しないと糖新生が行われて、脂肪からエネルギーが作られます。また、筋肉も分解されて、エネルギーを作り出します。

    >腹筋を割りたいのですが…。
    食事制限ではなく、有酸素運動を行って体脂肪率を減らすことで腹筋を割ることができます。腹筋運動だけでは、筋肉の上の脂肪が取れずに、腹筋が割れて見えません。

    ダイエット頑張って下さい。
  • 6位

    筋肉と脂肪の分解のしくみについて

    筋肉分解される異化作用とは どのような仕組みになっているのでしょうか? なぜエネルギー不足になると、 脂肪ではなく筋肉分解されてしまうのでしょうか? 朝起きて、食事前に有酸素運動を行うと脂肪は燃えやすい と聞いたことがありますが、ここでは筋肉分解されないのでしょうか? その仕組みとはどの様になってるのか? よろしくお願いいたします。

  • 7位

    筋肉、脂肪の分解について

    自分は週3回の筋トレをしているのですが、最近は朝ごはんは食べずにプロテインを水にとかして飲んでいるだけなので前日の夕食後から翌日の昼食まで17時間位の間、ほぼ何も食べない様な感じです。 そこで質問ですが、 ある程度の時間、食事をとらないと筋肉や脂肪が分解され、栄養として吸収されるそうですが分解はどの位の空腹時間で起こるのでしょうか? また分解が起こ...

    A
    ベストアンサー
    時間というより、血糖がつきた時点で、筋肉内のグリコーゲンや、また体の脂肪がエネルギーとして使われます。優先順位は個人差が大きいようで何とも言えません。
    また食事でグリコーゲンとして貯蔵しきれないあまった糖は脂肪として貯蔵されます。基本的にこの相互変換によって脂肪は分解、生成されてるというのが、最近の学説で有力だと聞いてます。

    あと経験上からいうとダイエット初期は、脂肪代謝が悪く筋肉のほうを先に使ってる気がしますが、空腹に慣れてくるにつれて段々、脂肪代謝もよくなるので、最初は辛抱が必要かもしれません。
    時間というより、血糖がつきた時点で、筋肉内のグリコーゲンや、また体の脂肪がエネルギーとして使われます。優先順位は個人差が大きいようで何とも言えません。
    また食事でグリコーゲンとして貯蔵しきれないあまった糖は脂肪として貯蔵されます。基本的にこの相互変換によって脂肪は分解、生成されてるというのが、最近の学説で有力だと聞いてます。

    あと経験上からいうとダイエット初期は、脂肪代謝が悪く筋肉のほうを先... 続きを読む
  • 8位

    ダイエットに有酸素運動はしない方がよいのでしょうか?

    170cm,65.5kg,体脂肪率22.3%,23才男です。 できる限り「脂肪を減らして筋肉をつけたい」と考えています。 一月ほどジムに通いマシントレーニング(2日休息を挟む)と水泳(ほぼ毎日)を行ったところ 体重2kg減 体脂肪0.9kg減 筋肉量1.2kg減 となってしまいました。 マシントレーニングを行っていたため、筋肉が減ることはないと考えていたのですが・・・。 当然基礎代謝も落ちてしま...

    A
    ベストアンサー
    筋肉は多かれ少なかれ落ちますよ。
    それに体重が落ちたら、計算上の基礎代謝が落ちるのは当然です。

    気になるのはあまりにも筋肉量が落ち過ぎている事だと思いますが、そんなはずはないだろうと思います。それだと私がほとんど食わずにジョギングばかりやって1ヵ月で10kg落としてしまった時よりも、筋肉の落ちが激しいと思います。
    本当にアテになる体組成計はジムにもなかなか置いていないらしいですし、もし家庭用の体組成計で計っているのなら、おそらく不正確です。それほど気にしなくてもいいんじゃないかな~と思います。

    >無酸素運動(筋トレ)→筋肉量増加→基礎代謝向上→脂肪燃焼
    >有酸素運動→脂肪燃焼&筋肉分解→基礎代謝減少

    2行目は確かにそうですが、そこまで深刻な話では無いと思います。
    むしろ1行目は間違いです。
    減量しながら筋肉を増やすというのは矛盾してますし、仮に筋肉が増えたとしても脂肪燃焼効率はそんなにあがりません。
    減量する時に筋トレをするのは、タンパク質の再合成を促してなるべく筋肉を落とさないためと、内分泌系を刺激してカロリー制限による脂質代謝の低下を防ぐため、もしくは代謝を上げるため。あるいは筋の補修によるエネルギー消費で、さらに脂肪を落とすようにするため、と私は理解しています。
    一般には筋肥大して徐脂肪体重を上げて脂肪燃焼を促すんだと浸透していますが、混乱を招きますね。筋肉を増やすからではなく、筋トレそのものが脂肪を落とします。

    それと、筋トレによるこのような基礎代謝の向上や、カロリー制限による代謝の低下は、体組成計には出ません。
    体組成計が示すのは、体重と年齢から割り出した大雑把な目安です。重くて大きな体を生かしておくためにはより多くのエネルギーを使いますし、軽くて小さな体を生かしておくためにはエネルギーは少しで済みますよね。
    どんな体組成計でもこれらの理屈に従って身長と体重から換算した基準を元に、加齢による代謝の低下を適当に加味して基礎代謝を割り出します。体重が落ちたのに基礎代謝が上がるなんてことは無いです。減量する限りこれからもどんどん下がり続けます。
    しっかり筋トレしていれば体組成計の数字には表れない部分で安静時代謝は向上しますから、神経質にならなくても良いと思います。

    >有酸素運動によって痩せて、無酸素運動で筋肉をつける、というシンプルにはいかないらしいのですが・・・Why?

    有酸素運動は筋肉を落とすだけでなく、筋肉が付かないようにするからです。しかし減量するならそれでもいいと思います。どのみち、肉と言うのは贅肉でも筋肉でも、過剰なカロリーがあるから増えます。体重を落とすわけですから過剰なカロリーが無い。
    減量しながら筋肥大できたという話も聞きますが、大半はウソや見栄、勘違い、計算間違い、体組成計の誤差、あるいは既に一度筋肉を鍛えぬいた経験のある人が、マッスルメモリー効果の助けを借りて達成した、もしくはごく短期間のうちに減量→増量のプロセスを踏んだ例だと思います。いずれにしても普通はできません。

    もし本気で、筋肉をちょっぴりも落とすのは嫌だとか、運動時間が限られているという事なら、有酸素運動を省くのもありかもしれません。しかし、それはそれで運動量を減らすわけですから、今より減量ペースは遅くなると思います。減量は減量に集中して、落ちた筋肉は後から付け直すほうが早いと聞きます。或いは先に筋肉を付けるほうがスムーズだと聞きます。
    また、まったくやらなければやらないで心肺機能の向上が見込めず、HIITなどのさらに効果的なトレーニングに辿り着けなくなりますよ。

    しいて言えば、有酸素運動は
    ・筋トレは高い強度。かつ有酸素運動と組み合わせる場合は有酸素運動の前におこなう。

    ・毎日ではなく週3~4程度に抑えること。やり過ぎると脂質代謝は落ちますので、増やした労力と効果が合わなくなってきます。(代謝の低下は筋トレで相殺できるのかもしれませんが、常識的に考えたら毎日運動するってのも変です。休息を取るのが自然でしょう。)

    ・運動時間はすべてひっくるめて1時間ないし1時間半以内。長い時間運動するとコルチゾールというストレスホルモンが分泌が高まり、筋肉(タンパク質)の分解を促します。さらにタンパク質の合成も阻害します。つまり筋肉を落とします。

    ・タラタラやらず、なるべく高い強度の有酸素運動すること。これについては下記を参照。
    http://www.sf-magazine.com/2001/july/interval.htm
    これらに気を付け、特に3つ目を効果的にできれば減量しつつ増量することも可能なのかもしれませんが、これについても最初からできるわけがありませんので予め通常強度の有酸素運動で運動に慣れ、徐々に上げて行く事になると思います。その後も、最初はウォーミングアップして徐々に心拍数を上げて行き、そこから本気でやります。

    有酸素運動をしなくても脂肪は落とせますし、筋肉を付けることはできると思いますが、まったくしないってのもそれはそれで偏りが出て非効率だと思います。
    筋肉は多かれ少なかれ落ちますよ。
    それに体重が落ちたら、計算上の基礎代謝が落ちるのは当然です。

    気になるのはあまりにも筋肉量が落ち過ぎている事だと思いますが、そんなはずはないだろうと思います。それだと私がほとんど食わずにジョギングばかりやって1ヵ月で10kg落としてしまった時よりも、筋肉の落ちが激しいと思います。
    本当にアテになる体組成計はジムにもなかなか置いていないらしいですし、もし家庭用の体組... 続きを読む
  • 9位

    有酸素運動のエネルギー源

    現在私は、ダイエットのため有酸素運動を行っています。 有酸素運動を始めて20分ぐらいは血糖や筋肉に貯蔵さているグリコーゲンが主に使われ、20分以降に遊離脂肪酸が使われやすくなります。 ですから、空腹時のような、ある程度低血糖の状態で有酸素運動を行えば、初めから遊離脂肪酸が使われやすくなると思いますが、どうでしょう? しかし、空腹状態は筋肉分解による...

    A
    ベストアンサー
    質問に対する答えじゃないんですが、遊離脂肪酸が、カフェインの摂取によって増加するらしいので、有酸素運動の前にカフェインを取ることは、有効だと思います。
    さらに現在UCPという、たんぱく質(食べ物じゃなく生体内にある酵素)が注目されており、この酵素は、褐色脂肪細胞、白色脂肪細胞、骨格筋にあり、遊離脂肪酸により活性化され、遊離脂肪酸を分解しながら、熱を発生させます。このUCPは交感神経の活性化によっても、活性化されるらしいのですが、この理論からいくと、寒いところで運動すれば、寒冷刺激によってUCPを活性化させながら、運動できる、ということになります。ただ、寒冷刺激(特に急な)は体にショックを与え、心臓などに負担を与えるので、十分気をつけてください。怒ったり驚いたりしてもいいので、冬の夜に肝だめししながら、マラソンですね。
    そういえばこの夏、資生堂がカフェインと、交感神経を活発化させる香りを含む、ローションを販売するらしく、このダイエット理論のことをUCP理論といってるそうです。運動しなくても脂肪の代謝が高まるという触れ込みらしいです。

    交感神経を活性化することで体重が減ることは、マウスに対する、ノルアドレナリン再吸収阻害剤の投与実験によって、明らかになっています。

    たんぱく質の取りすぎは、結局脂肪を増やすことにつながる気がします。めぐりめぐって脂肪になる上に、糖のようにあっさり使われることがありませんから。しかも、窒素を含むので、腸内細菌の働きにより、屁がいつもよりくさくなると思われます...

    ダイエットのことはよくわかりませんが、あまり変わった食生活をすると、とんでもないことになることもあるらしいですよ。
    1980年代に、アミノ酸の一種のサプリメントに変なものが混ざり、何人か死んだらしいです。まぁこれは食生活というより、明らかに薬害でしたが、グルタミン酸の摂取過多によっても脳障害が起こる可能性があるらしいし、脂溶性ビタミンも取りすぎると健康に障害をきたします。
    結局誰がなんと言おうが自然が一番。
    質問に対する答えじゃないんですが、遊離脂肪酸が、カフェインの摂取によって増加するらしいので、有酸素運動の前にカフェインを取ることは、有効だと思います。
    さらに現在UCPという、たんぱく質(食べ物じゃなく生体内にある酵素)が注目されており、この酵素は、褐色脂肪細胞、白色脂肪細胞、骨格筋にあり、遊離脂肪酸により活性化され、遊離脂肪酸を分解しながら、熱を発生させます。このUCPは交感神経の活性化によ... 続きを読む
  • 10位

    有酸素運動と筋肉について

    筋トレ後の有酸素運動は、溜まっている乳酸を散らして筋肉痛を軽減する上、リラックス効果はあるのですが、やりすぎるとどんどん筋肉分解してしまう。 というのも、頑張って筋トレすると、エネルギー源であるところのグリコーゲンはスカスカ。 完全にエネルギー切れの状態。 そこに有酸素をやると、体は体脂肪より先に筋肉をガンガン分解してエネルギーにしてしまう...

  • 11位

    食事制限をした際の空腹時に筋肉と脂肪どちらが先に消費されるのですか?

    空腹時に筋肉分解されるとよく聞きます。 ですが、実際は筋肉と脂肪のどちら、もしくはどちらもエネルギーに変わるのですか? また、有酸素運動以外で脂肪燃焼するタイミングはいつなのですか?

  • 12位

    パイナップルに含まれるたんぱく質分解酵素

    パイナップルに含まれるたんぱく質分解酵素は筋肉などに含まれるたんぱく質も分解してしまうのでしょうか?

  • 13位

    体を大きくするため、筋トレに励んでいる日々ですが、どうもお腹の脂肪...

    体を大きくするため、筋トレに励んでいる日々ですが、どうもお腹の脂肪が気になるのです。 有酸素運動をすると筋肉分解され肥大には効果的ではないと耳にしました。 エネルギー源が糖質から脂質に変わって脂肪が燃える仕組みは理解しているつもりですが、糖質が枯渇すると脂肪だけでなく体のたんばく質まで使われるんでしょうか? 知識が混乱しております。 またBCAA...

    A
    ベストアンサー
    BCAA=簡単に言うと筋肉のエネルギー源
    BCAAを含んだ物を摂取したならば 通常エネルギー+αと言うことですなw
    であるがゆえに、分解率低下につながるということですな。
    筋肉をつかっていれば、分解0というのはありえないと思います。
    筋肉を使えば分解と生成を繰り返しているわけですし。
  • 14位

    「空腹を感じた時点で…」

    こんにちは、お世話になります。 どこかで、「空腹を感じた時点で筋肉分解されている」というようなことを見た気がするのですが、これは本当ですか? 本当だとしたら避けたいのですが、効果的な対処策としてはどういうことがありますか? 例えば、空腹感はあっても飴等で糖分を摂取すれば大丈夫だとか、スナック系である程度カロリーを摂取すれば大丈夫だなんてことは...

    A
    ベストアンサー
    筋肉が分解されるというのは糖新生のことですが、糖新生は空腹を感じた時点では起こりません。
    空腹というのは、脳が自分のエネルギーが少なくなってきたときに、
    空腹信号を出して次の食事を促しますが、そのときの感覚が空腹感です。

    私たちは空腹を感じると食事をしますが、もしも、空腹になっても食事をしなければ、
    脳のエネルギーが本当に不足してしまいます。

    もしも、脳のエネルギーが本当になくなってしまうと、脳の細胞が死んでしまいます。
    そんなことになっては致命的なので、そのような緊急事態では、
    私たちの身体は筋肉を潰して蛋白質から脳のエネルギーを合成する仕組みが備わっています。
    それが糖新生です。糖新生は肝臓で行われます。

    この糖新生は、脳の細胞を守るための緊急システムですが、
    この糖新生は空腹になってから少なくとも半日以上絶食しないかぎり起こりません。
    ですから、空腹を感じた時点で筋肉が分解されるということはありません。
    筋肉が分解されるというのは糖新生のことですが、糖新生は空腹を感じた時点では起こりません。
    空腹というのは、脳が自分のエネルギーが少なくなってきたときに、
    空腹信号を出して次の食事を促しますが、そのときの感覚が空腹感です。

    私たちは空腹を感じると食事をしますが、もしも、空腹になっても食事をしなければ、
    脳のエネルギーが本当に不足してしまいます。

    もしも、脳のエネルギーが本当になくなってしまう... 続きを読む
  • 15位

    筋トレ後に有酸素運動をすると筋肉が強くならない?

    1年ほど市のトレーニング施設で筋トレをするようになり、明らかに筋肉と体力がついてきました。 最近は筋肥大を目的にした高負荷でのトレーニングの後にランニングを時速10km/hで30〜40分くらいするようになったのですが、筋トレの後に有酸素運動をし過ぎると筋肉分解されて筋肉が強く太くならないという事を聞きました 一応チョロッと調べたのですが、筋グリコーゲン...

  • 16位

    脂肪と筋肉 なぜ筋肉から落ちるのでしょう?

    ダイエットすると筋肉から先に落ちて、脂肪は次に落ちると聞きました。 これっておかしくないですか? 脂肪は飢餓に備えてエネルギーの貯蔵庫としてあるわけですよね。 ダイエットすることでエネルギー不足が起こったなら、この考えでいくとまずは脂肪から使うべきだと思うのですが、人体は何を考えて筋肉から先に分解していくのでしょう? 筋肉は生物の身体において、...

    A
    ベストアンサー
    駄文の回答集をお読みいただきありがとうございます。
    もしよろしければ去年ここから締め出されたこの人の回答集なども
    お目を通していただくとよろしいかもしれません。
    http://kikitai.teacup.com/user.php3?u=1289144

    この人1年ぐらい消えてたのですが、再登場後の回答は明らかに「ウケ」だけ狙った
    ものが多いので2009年ぐらいより前の回答の方が役に立つと思われます。

    >筋肉に与えるダメージの意味で質問に「断裂」という言葉を使っていますけど

    実際には日本語だと「筋線維の(微細)損傷」ですね。
    豆知識ですがポジティブ動作とネガティブでは損傷箇所が変わります。

    >ダイエットで減量している時は筋肉が減るという考えですよね。

    えと、ある体脂肪率(実際は体重や身長に対しての絶対的な体脂肪量)までは
    減量テクニックがあればほぼ減らすことは無いです。
    そこを超えるとやっぱり減ります。
    したがって

    >同時に減り始めてそれぞれのスピードに差があるだけという認識でよろしいでしょうか?

    体脂肪量とトレーニングの有無によります。そこそこ脂肪が乗って筋肉がそれほどついていない状態でそこそこの摂取カロリーがあるなら
    ある程度脂肪を落としながら筋肉を減らすことも出来ます。

    一つの例として貼らして頂きますが
    http://oneh.main.jp/forum/viewtopic.php?f=9&t=46

    非常に特殊な例なのでこう覚えて下さい。
    一般的なダイエットの状況下できちんとしたウエイトトレーニングを行った場合
    ・ある一定の体脂肪率(体脂肪量)までは脂肪だけ落ちます
    ・そこを超えると9:1ぐらいで減って行きます

    ウエイトトレーニングを行わない場合は
    ・8:2ぐらいでほぼ同時に減ります。
    ・かなり体重が落ち標準体重を切り脂肪が少なくなると筋肉と骨の減少率は上がります
    (男女差があります)

    なので体脂肪率は体重が分母になりますから、通常、体重が下がると体脂肪率は上がります。

    この件に関しては後ほど新しく立てられた質問にも参加してみます。
    駄文の回答集をお読みいただきありがとうございます。
    もしよろしければ去年ここから締め出されたこの人の回答集なども
    お目を通していただくとよろしいかもしれません。
    http://kikitai.teacup.com/user.php3?u=1289144

    この人1年ぐらい消えてたのですが、再登場後の回答は明らかに「ウケ」だけ狙った
    ものが多いので2009年ぐらいより前の回答の方が役に立つと思われます。

    >筋肉に与えるダメージの意味で質問に「断裂」と... 続きを読む
  • 17位

    キウイやパイナップルの酵素

    キウイやパイナップルには、たんぱく質分解酵素があるといわれてますよね? たんぱく質=筋 だとすると筋肉分解されるかもしれないので食べないほうがいいのですか?

    A
    ベストアンサー
    http://okwave.jp/qa3198492.html

    パインはグルコース比率も高くワークアウト後の優良な食べ物です
  • 18位

    西式健康法に興味あるのですが

    西式健康法の朝食抜きで 「朝食を抜いても脳は別にブドウ糖不足にはならない。 肝臓からも脂肪からも筋肉からも分解されてブドウ糖は補給される」 と本にあります。 肝臓、脂肪分解はいいですが、筋肉分解するのは健康上良くないのでは? と迷っています。 東大へ行った人は自著で頭脳のためにこまめに甘いものキャンディーなど食べろと言ってますが、どちらが正し...

    A
    ベストアンサー
    > 「朝食を抜いても脳は別にブドウ糖不足にはならない。

    脂肪を燃やしたときにできる "ケトン体" がブドウ糖の代替になるのです。
    いきなり西式ではなく前段階として,石原ゆうみ医師や甲田光雄医師の著書を読まれた方がいいと思います。
  • 19位

    (1)空腹と筋肥大(2)ソイプロテインについて

    現在週2回ジムに通って筋肥大の為のトレーニングをしています。 空腹時に運動すると筋肉分解(異化)されて、筋肥大の妨げになるような話を聞いたのですが、これは特に運動しなくても空腹になるだけで筋肉分解されるものなのでしょうか。 筋肥大を目指しているとは言っても、ビルダーのようなムキムキを目指している訳ではなく、元々太り易い体質の為、なるべく夜は...

    A
    ベストアンサー
    >空腹時に運動すると筋肉が分解(異化)されて、筋肥大の妨げになる

    これはただの誤解です。
    空腹時だろうが何だろうが常にエネルギーを消費しているのはご存知のとおりです。
    そのエネルギー源は体組織を分解して生み出します。
    つまり質問者さんの考えているとおり、
    特に運動していなくても筋肉は常に分解されています。
    そして激しい運動時にはその作用は大きくなります。
    満腹時にはこれと並行して体組織を合成する作用が生まれるので、
    体組織減少との釣り合いがとれていれば結果的に体重も筋肉量も変化はしません。
    この両者のメカニズムがよく理解されていないので
    空腹時の運動が云々と言われているわけです。

    運動をしながら食べるわけにはいかない以上、
    低血糖になりやすい空腹時に高強度運動を避けるのは当然です。
    筋肥大に悪影響があるからではなく、
    運動そのものが不首尾に終わる可能性が高いから空腹時を避けるべきなのです。

    ちなみに高強度運動は筋肉を分解するホルモンのレセプターを閉じるので
    空腹時だろうが満腹時だろうが筋トレレベルの運動は筋肉の減少を防ぎます。
    その後にしっかり食べることで筋肉の合成が活発化しますから、
    若干お腹がすいている程度の状態で運動して
    その後にしっかり食べたほうが結果としては筋肥大に良いのではないでしょうか。

    少し長くなってしまいましたが、プロテインについて書いておきますと
    筋肥大にはホエイが最適です。
    この理由はロイシンの含有量の違いにあります。
    吸収の速さをホエイの利点に挙げる人がいますが、
    吸収の速さは筋肥大には逆効果です。
    繰り返しになりますが、ホエイの最大のメリットはロイシンの含有量です。

    ソイは健康志向から数年前からアメリカで売れ行きがよくなっていると聞きますね。
    なので日本でもそのうちブームが来ると思います。
    ただし大豆食品は発酵させないと人間は吸収しきれないので
    逆に健康に害になるという意見もよく聞かれます。

    その辺りを勘案してどちらを選ぶか考えたほうがよいでしょうね。
    吸収が早すぎるのでしょっちゅう飲まなければいけないホエイか、
    今後良くない噂もでてきそうなソイか、
    大腸がんのリスクを高めると言われているカゼインか。
    どのタイプにも固有のメリットデメリットがあるので質問者さんの価値観しだいです。
    >空腹時に運動すると筋肉が分解(異化)されて、筋肥大の妨げになる

    これはただの誤解です。
    空腹時だろうが何だろうが常にエネルギーを消費しているのはご存知のとおりです。
    そのエネルギー源は体組織を分解して生み出します。
    つまり質問者さんの考えているとおり、
    特に運動していなくても筋肉は常に分解されています。
    そして激しい運動時にはその作用は大きくなります。
    満腹時にはこれと並行して体組織を合成する作用... 続きを読む
  • 20位

    糖新生について

    私は、現在週4〜5回ぐらいで有酸素運動をしています。 内容は遠泳かウォーキングです。 有酸素運動を始めて20分ぐらいは血糖や筋肉に貯蔵さているグリコーゲンが主に使われ、20分以降に遊離脂肪酸が使われやすくなります。 ですから、空腹時のような、ある程度低血糖の状態で有酸素運動を行えば、遊離脂肪酸を使われやすくなると思います。 しかし、空腹状態は筋肉分解...

    A
    ベストアンサー
    こん**は

    この質問はフィットネスの所で答えましたね
    いろいろな所で質問されているようですが、あまり答えられていないようですね、

    そこで、私の行き着け(?)のHPを紹介します。
    ここはボディビルダーのHPなのですが、実は彼らは体脂肪率を5~15%までコントロールしている究極のダイエットマスターなのです。
    結構医学的・薬学的な質問もさらりと答えてくれて勉強になりますよ

    参考URL:http://www.est.hi-ho.ne.jp/lean-body/
    こん**は

    この質問はフィットネスの所で答えましたね
    いろいろな所で質問されているようですが、あまり答えられていないようですね、

    そこで、私の行き着け(?)のHPを紹介します。
    ここはボディビルダーのHPなのですが、実は彼らは体脂肪率を5~15%までコントロールしている究極のダイエットマスターなのです。
    結構医学的・薬学的な質問もさらりと答えてくれて勉強になりますよ

    参考URL:http://www.est.hi-ho... 続きを読む
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