【統計 本】の人気Q&Aランキング

1~20件(全1,000件)

  • 1位

    どんな統計を読めば、この問題が解けますか?

    心理系大学院の試験で、基礎的な統計の問題が出題されます。 そのために統計学の勉強を進めているのですが、問題が難しくて解けません。 試験計画を立てたいのですが、どんなを読めばその水準に達するか見当もつきません。 どういったを今後読む必要があるのか(演習を読む必要があるのか、 更に発展教材に進む必要があるのか)教えて頂けないでしょうか。 また...

    A
    ベストアンサー
    心理系なら

    佐伯 胖、 松原 望「実践としての統計学」
    http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6-%E4%BD%90%E4%BC%AF-%E8%83%96/dp/4130420704/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1318606014&sr=1-2

    をお勧めします。でも

    > 数学の知識は全くありません

    では、難しいかもしれません。本を手に取って眺めて、読めそうかどうか決めてください。それから、多重共線性の話はこの本にはなかったような気がします。今、本が手元に無いので確認できませんけど。
    心理系なら

    佐伯 胖、 松原 望「実践としての統計学」
    http://www.amazon.co.jp/%E5%AE%9F%E8%B7%B5%E3%81%A8%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%AE%E7%B5%B1%E8%A8%88%E5%AD%A6-%E4%BD%90%E4%BC%AF-%E8%83%96/dp/4130420704/ref=sr_1_2?s=books&ie=UTF8&qid=1318606014&sr=1-2

    をお勧めします。でも

    > 数学の知識は全くありません

    では、難しいかもしれません。本を手に取って眺めて、読めそうかどうか決めてください。それから、多... 続きを読む
  • 2位

    ADP 雇用統計雇用統計の食い違いの大きさ、予想と結果の食い違いの大...

    ADP 雇用統計雇用統計の食い違いの大きさ、予想と結果の食い違いの大きさ、これはいったい何でしょうか? 怪しく無いですか? 何故こんなに食い違うの? 調査機関のデータを元にしてます 的な回答は要りません。

    A
    ベストアンサー
    >ADP 雇用統計と本雇用統計の食い違いの大きさ
    下ですでに回答されてますが、それ以上の質問者の求める意図が意味不明です。

    >予想と結果の食い違いの大きさ
    この手の予想値というのは、あくまでいくつかの有名なアナリスト等個別の予想に対して平均的な値を予想値として採用してるにすぎませんから、当然実際の結果がドンビシャにならないこともあり得ます。
  • 3位

    例題と仮データがある心理統計を教えて下さい

    例題と仮データが掲載されている、心理統計学のを教えて頂けないでしょうか。 そのデータを実際に統計ソフトで解析し、勉強していきたいと思っています。 過去ログで「例題からわかる心理統計学」というものを見つけたのですが、 これ以外にあれば教えて下さい。

    A
    ベストアンサー
    > 書物でも教えて

    「南風原朝和(2002)心理統計学の基礎 有斐閣をRで実行」という page があるのですから、その本で良いのでは?

    参考URL:http://blue.zero.jp/yokumura/R.html#haebara
  • 4位

    積分と微分が統計に表れる理由は何か?

    積分と微分の基を学生時代を思い出しながら再挑戦しています。 統計には、ときどき、微積分がでてきますが、私のように素人にはとても唐突に思えます。 要するに統計の力をつけたいのですが、とくに微分や積分は、統計の領域に主にでてくるのでしょうか。 ついでに以下も教えてください。 Y=X^2 のグラフがあり、その曲線と、 X=1と Y=1の範囲で囲まれる面積を求め...

    A
    ベストアンサー
    確率密度=確率分布の微分
    確率分布=確率密度の積分
    だから
    統計を勉強するには予め確率を勉強しなければならない
  • 5位

    のタイトル 統計 一般教養の書籍

    今晩は 探しているがありますのでお分かりの方、教えて下さい。 統計学のですが専門書ではなく一般教養です ここ1〜2年以内に発売しておりこの手のの中では結構売れていると思います 表紙は神様(老人で頭に天使のようなわっかがあります)の絵が描かれております。 イラストタッチの絵 著者は外国人です。 内容は世の中のあるとあらゆる出来事は統計で現すこと...

    A
    ベストアンサー
    運は数学にまかせなさい―確率・統計に学ぶ処世術
    ジェフリー S.ローゼンタール, 中村 義作, 柴田 裕之
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4152088427/

    これではないでしょうか。
  • 6位

    の出版統計

    過去に出版され,現在販売されての販売冊数の統計(どのが何冊売れているか.よく売れているを中心にして)を知りたいのですが,そのような情報はどの洋にすればわかるでしょうか. の後ろによく"〜刷"あるいは"〜版"と書かれていますが,これはの印刷数と比例関係にあるのでしょうか.比例関係にあるとすれば,どのような比例係数になるのでしょうか.

    A
    ベストアンサー
    すでに、的確な回答が付いていますので、付け加えることは少ないのですが、一点だけ。

    「~刷」と「~版」についてですが、それぞれの意味を押さえることも重要かと思いますので。

    本にする過程は一般的に、組版>刷版>印刷>製本という作業を行います。

    「~版」ですが、これは何回組版を替えたかを指す数字です。
    「初版」あるいは「第1版」は、一番最初に出版されるときに組んだ板であり、「第2版」「第3版」と数字があがると、最初の組板を利用しつつも内容が改訂、校正、追記などがなされた事を示します。

    「~刷」は、組板を変えずに何回刷ったかを示す数字です。
    組板を変えないので内容は全く変わりません。

    つまり、「第2版 第8刷発行」となっていた場合、組板(内容見直し)を1度行われ、且つ8回増刷された」という意味になります。

    >過去に出版され,現在販売されて本の販売冊数の統計(どの本が何冊売れているか.よく売れている本を中心にして)を知りたい

    となると、幾つかのランキング集計が役に立つかもしれませんので、以下に紹介しておきます。

    オリコン
    http://www.oricon.co.jp/rank/

    音楽のヒットチャートで有名なオリコンランキングです。
    音楽のヒットチャートと同じように書籍の売り上げランキングが載っています。
    真ん中らへんにある「書籍・雑誌ランキング」から見ることが出来ます。


    日販
    http://www.honya-town.co.jp/hst/HT/junle/yomimono/y_fair/yf_05.html

    本の取次店の再大手である、日本出版販売株式会社(通称:日販)のランキングです。
    ただ、冊数は載っていないみたいです。
    すでに、的確な回答が付いていますので、付け加えることは少ないのですが、一点だけ。

    「~刷」と「~版」についてですが、それぞれの意味を押さえることも重要かと思いますので。

    本にする過程は一般的に、組版>刷版>印刷>製本という作業を行います。

    「~版」ですが、これは何回組版を替えたかを指す数字です。
    「初版」あるいは「第1版」は、一番最初に出版されるときに組んだ板であり、「第2版」「第3版」... 続きを読む
  • 7位

    お薦めの生物統計学のって?

    私は生物学科の大学3年ですが、生物統計学を勉強しようと思っています。 お薦めのはありませんか? 「標準偏差・標準誤差・t検定ぐらいは知っとけ」と教授に言われました。 求めるは、基的な内容で、かつ研究者になっても使えるようなものがいいです。 ちなみに、私は数学がまったくだめです。

    A
    ベストアンサー
    王道としては、培風館の「生物統計学入門」でしょう。

    しかし、一般の「やさしく基礎から解説」する入門書の多くは、Σだのρだの
    難しい式を自慢げに並べ立てるだけで全然理解の助けになりません。

    そこで
    新・涙なしの統計学 Dロウントリー著 加納悟訳
    出版社: 新世社; 新版版 (2001/12)
    ASIN: 4883840352
    をお勧めします。
    数式が一切出てこないという画期的な統計入門です。
    自分はこれで、標準偏差・標準誤差・片側、両側検定の意味を理解出来ました。
    王道としては、培風館の「生物統計学入門」でしょう。

    しかし、一般の「やさしく基礎から解説」する入門書の多くは、Σだのρだの
    難しい式を自慢げに並べ立てるだけで全然理解の助けになりません。

    そこで
    新・涙なしの統計学 Dロウントリー著 加納悟訳
    出版社: 新世社; 新版版 (2001/12)
    ASIN: 4883840352
    をお勧めします。
    数式が一切出てこないという画期的な統計入門です。
    自分はこれで、標準偏差・標準... 続きを読む
  • 8位

    経済白書やWTOの統計みたいなをWordで作りたいのですが

    まずはここのURLのPDFを見てください。 平成20年度 年次経済財政報告 http://www5.cao.go.jp/j-j/wp/wp-je08/08p00000.html どのページでもいいのですが、やりたいことは主に3つです。 (1)各ページの上ごとに章の題名が書いてあると思いますが、「表示>ヘッターとフッター」以外にこのようにする方法(年次報告書みたいに飾りをつけるため。) (2)ページの左右に「第○章」と書いてあるよう...

    A
    ベストアンサー
    設定したいことは、すべて[ヘッダーとフッター]を開いて、その領域で
    作業するものですね。
    以下の説明はWord2007では説明しにくいので、Word2003での説明です。

    (1)について
    [ヘッダー]に見出しスタイルなどを参照する[ StyleRef ]フィールドを
    使って、章番号などや章見出し内容を参照しています。
    http://office.microsoft.com/ja-jp/word/HP051861931041.aspx
    さらに、[ページ設定]で[奇数/偶数ページ別指定]にチェックを付けて、
    奇数ページと偶数ページで参照するレベルを変えています。
    これで設定した段落の下にオートシェイプをおいて、塗りつぶし効果で
    変化をつけています。

    (2)について
    これも、(1)と同じ[ StyleRef ]フィールドを[レイアウト枠]に入れて、
    縦書きにします。[レイアウト枠]の下に[角丸四角形]をページ外側へと
    はみ出るように配置します。

    (3)について
    [フッター]に移動して、[ページ番号]を直接段落に挿入します。
    このとき、奇数ページと偶数ページのそれぞれに挿入してください。
    Word2003なら[ヘッダーとフッター]ツールバーから挿入できますね。
    これで挿入した[ページ番号]に様々な機能を使って変化をつけます。

    基本的には上記で説明した機能で、ある程度希望していることができる
    と思います。
    設定したいことは、すべて[ヘッダーとフッター]を開いて、その領域で
    作業するものですね。
    以下の説明はWord2007では説明しにくいので、Word2003での説明です。

    (1)について
    [ヘッダー]に見出しスタイルなどを参照する[ StyleRef ]フィールドを
    使って、章番号などや章見出し内容を参照しています。
    http://office.microsoft.com/ja-jp/word/HP051861931041.aspx
    さらに、[ページ設定]で[奇数/偶数ページ別指定]にチ... 続きを読む
  • 9位

    の出版統計

    とあるテーマについて書かれたが、どの時代にどれだけの出版されているかを調べるにはどうすれば良いのでしょうか? 宜しくお願いします。

    A
    ベストアンサー
    国立国会図書館は、すべての記録があります。

    [発行部数(戦後 書籍) 調べ方案内 国立国会図書館]
    http://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/theme-honbun-100050.php


    あとは、たとえばここ。

    [全国出版協会|目的と事業の概略・歴史]
    http://www.ajpea.or.jp/statistics/index.html


    調べたいテーマが「産業」「工業」など、広義のものでしたら、上記で良いと思いますが、
    もう少し具体的なテーマだった場合は、
    図書館のレファレンスを利用しましょう。
    公立・大学・国立国会図書館、目的にあったところで。

    [レファレンスサービス - Wikipedia]

    参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AC%E3%83%95%E3%82%A1%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%93%E3%82%B9
    国立国会図書館は、すべての記録があります。

    [発行部数(戦後 書籍) 調べ方案内 国立国会図書館]
    http://rnavi.ndl.go.jp/research_guide/entry/theme-honbun-100050.php


    あとは、たとえばここ。

    [全国出版協会|目的と事業の概略・歴史]
    http://www.ajpea.or.jp/statistics/index.html


    調べたいテーマが「産業」「工業」など、広義のものでしたら、上記で良いと思いますが、
    もう少し具体的なテーマだった場合は、
    ... 続きを読む
  • 10位

    物理屋向けの統計学の、何とか検定とか含む

    物理学系の技術者・研究者です。 正直言って、データを整理するのに、平均値、標準偏差、最少二乗法、 ガウス分布、ポアソン分布くらいしか使ったことがありません。 そういえば、大学前期の時に統計学の講義がありましたが、朝1限で、 ほとんど出ませんでした。 試験前になって友達から借りたノートにはχ2検定とか、t検定、F検定、実験計画法など 聞いたことがない...

    A
    ベストアンサー
    検定まで平易にちゃんと書いてある本はあまりないきがします。
    片手間に読めるかどうかは知りませんが、共立出版から出てるこの本はどうでしょう。

    データのとり方とまとめ方 第2版 James N.Miller & Jane C.Miller 著
    http://www.kyoritsu-pub.co.jp/shinkan/shin0405_03.html
  • 11位

    統計学の良、または勉強方法!

    私は心理学部に在籍しています一年生です。 現在、統計学を授業で取っているのですが、授業前半にして内容が理解できず、最近ではサッパリ着いていけなくなってしまいました; 先生にも何をどう尋ねればいいのか分からず、授業は進む一方なので これはもう最初からやり直すしかないと勉強を始めたものの、持っている教科書ではどうにも理解できません…;;; もしお勧め...

    A
    ベストアンサー
    完全な文系頭の方ですね。私も以前はそうだったので、その苦しみ、大変よくわかります。

    こういう方には、(例えば統計学者が書いた)数式が頻出する教科書はお勧めしません(ましてや「証明」なんて...)。そういった部分を排して、徹底的に「考え方」や「意味」を文章や図で教えてくれる本がよいでしょう。私が自信を持ってお勧めするのは次の2冊です。

    山田剛史著 / 村井潤一郎著『よくわかる心理統計』ミネルヴァ書房
    http://www.minervashobo.co.jp/find/details.php?isbn=03999-4
    ※「なぜそんな(苦しい)ことを勉強しなければならないのか」から始まり、平易でありながら、統計学の基礎を理解するために必要なことは全て手を抜かず説明してある。最近出版されたものでは出色のわかりやすさです。たしか練習問題がなかったような気がしますが、それは現在お持ちの教科書に出ているものを使えばよいでしょう。

    吉田 寿夫 (著)『本当にわかりやすいすごく大切なことが書いてあるごく初歩の統計の本』北大路書房
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476282125X/
    ※看板に偽りなしの分かりやすい本。練習問題や(笑える)例題あり。ただし、カバーされている分析手法は広くない。

    また、本ではありませが、次のweb教科書も楽しいです。

    ハンバーガーショップで学ぶ楽しい統計学
    http://www2.ikuta.jwu.ac.jp/~kuto/kogo_lab/psi-home/stat2000/index.html

    まずは書店や図書館で手に取ってみることをお勧めします。参考になれば幸いです。
    完全な文系頭の方ですね。私も以前はそうだったので、その苦しみ、大変よくわかります。

    こういう方には、(例えば統計学者が書いた)数式が頻出する教科書はお勧めしません(ましてや「証明」なんて...)。そういった部分を排して、徹底的に「考え方」や「意味」を文章や図で教えてくれる本がよいでしょう。私が自信を持ってお勧めするのは次の2冊です。

    山田剛史著 / 村井潤一郎著『よくわかる心理統計』ミネルヴァ書房... 続きを読む
  • 12位

    統計学に関する

    経済学に利用する統計に関して、何かとてもわかりやすく解説している知っている方いますか? 今私は、大学で、統計学入門をゼミでやっているのですが、なんか読みにくくて・・。 マクロ、ミクロをわかりやすく見やすく解説しているが多数出版されているので、同じように統計もないかなと探しています!! どなたか教えてください!

  • 13位

    統計がよくわかる(心理学向け)

    こんにちは。 わたしは大学で心理学を学んでいるのですが、必修の授業の中に統計があります。 しかし、先生の話を聞いてもさっぱり理解できず、教科書も難しい言い回しをしているので読んでも理解できません。 そこで参考書を購入しようと考えているのですが、馬鹿でも統計が理解できるようなはありますか? わかりやすく丁寧に解説してあるものがあれば教えてほしい...

  • 14位

    キッテルの熱統計力学の簡単なを探しています

    こんにちは(^^) 物理学科で熱統計力学の講義を受けている者です。 教科書はキッテルを使っているのですが、量子力学も習い始めたばかりで電子のスピンなどいきなり理解しにくい内容で困っています。 なるべく講義に沿った学習をしたいので、キッテルの路線からは外れたくないのですが、キッテルは特殊な構成らしく助けになるが見当たりません。 キッテルの簡単な入...

    A
    ベストアンサー
     キッテルの『熱物理学』は確かに特殊な構成です。しかし、そんなに難しいとは思いません。というか、他の熱統計力学の本が難し過ぎます。

     量子力学を始めたばかりとのことですが、電子のスピンは本来量子力学では導出不可能で、相対論的量子力学までやらないと理解できないらしいです。ですから、今後量子力学を学んでもスピンはいまいちわからないと思います。したがって、エネルギーの式とスピンはこういうものなのだとある程度受け入れるしかないと思います。
     
     演習書としては『熱物理学・統計物理学演習―キッテルの理解を深めるために 』があります。この本は、若干キッテルの本と説明や問題が載っている章が異なるところはありますが、問題の答えもあるのでかなり便利です。

     また、『熱力学-現代的な視点から』(田崎晴明 培風館)はいい本ですが、キッテルとはぜんぜん違うのでgororiさんの目的には合わないと思います。すごくいい本ではあるので、物理学科の学生としては読んでほしいとは思いますが。
     キッテルの『熱物理学』は確かに特殊な構成です。しかし、そんなに難しいとは思いません。というか、他の熱統計力学の本が難し過ぎます。

     量子力学を始めたばかりとのことですが、電子のスピンは本来量子力学では導出不可能で、相対論的量子力学までやらないと理解できないらしいです。ですから、今後量子力学を学んでもスピンはいまいちわからないと思います。したがって、エネルギーの式とスピンはこういうものなのだ... 続きを読む
  • 15位

    統計学 わかりやすいオススメ

    http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1637629 以前、こちらで上記の質問をさせていただいたものです。 学生時代、いちお、統計学を学んだのですが、得意ではなかったこともあり・・・・相変わらず苦手です。 今、仕事で大量のデータを扱うようになり、まとめ方やN数、分析手法などで(消費者の傾向を調べたりするので) もう一回統計学を勉強しなおさなければと思いはじめました。 ...

    A
    ベストアンサー
    今、必要なのは多変量解析ですね。(でなかったら完全に違ったらはずしてますので御容赦を。)

    数学がやたら得意でないけどやはり理屈は知っておきたいというのでしたら、最初の一歩は、図解でわかる多変量解析―データの山から本質を見抜く科学的分析ツール 涌井 良幸 (著), 涌井 貞美 (著) でしょうか。いわゆる入門書ですが初等算数で分かる理屈もついているので助かりました。

    SPSSをお使いになるのなら
    SPSSとAmosによる心理・調査データ解析―因子分析・共分散構造分析まで
    小塩 真司 (著)
    もいいと思います。他のソフトはよく分かりません。

    参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4534031858/qid=1128298515/sr=8-13/ref=sr_8_xs_ap_i13_xgl65/250-6449917-0753067
    今、必要なのは多変量解析ですね。(でなかったら完全に違ったらはずしてますので御容赦を。)

    数学がやたら得意でないけどやはり理屈は知っておきたいというのでしたら、最初の一歩は、図解でわかる多変量解析―データの山から本質を見抜く科学的分析ツール 涌井 良幸 (著), 涌井 貞美 (著) でしょうか。いわゆる入門書ですが初等算数で分かる理屈もついているので助かりました。

    SPSSをお使いになるのなら
    SPSSとAmos... 続きを読む
  • 16位

    統計学でわかりやすい入門書 を教えて下さい

    統計学でわかりやすい入門書 を教えて下さい

    A
    ベストアンサー
    大学生向けですがどうでしょうか?
    http://14goukan.xxxxxxxx.jp/menu/nyu.html#soc

    小島さんのはわかりやすいです。
  • 17位

    統計学初心者にお勧めのを教えてください。

    こんにちは。 機会があって 統計学を学ぶことになりました。 私は、「そもそも“統計学"って何?」というレベルです。 そのような者にお勧めの統計学のがありましたら 是非教えてください。 統計学を学ぶきっかけになったのは、 小学校の児童の学習に関係するアンケートの集計を することになったためです。 アンケートからいくつか数字が出てくるのですが その...

  • 18位

    t分布、χ2分布、F分布って、何がどう違うのですか?

    統計に出てくるt分布とかχ2分布とかF分布って、何が何だかさっぱり 分かりません。 どういう場合にどの分布を適用すればいいのですか? 因みに当方 〜研究とか〜学とかそういうこととは縁がなく、統計学は全くの 初心者です。 統計学のってどれも難しくって、「マンガ統計物語」みたいな はないかなあ?とよく屋で探しているくらいのレベルです。 どなたか易し...

  • 19位

    心理学統計について分かり易く書かれた書籍

    下の方で、統計学について詳しく書かれたサイトについて 質問した者です。 レスしてくださったみなさんには感謝の気持ちでいっぱいです。 さて、更に卒論をやっていく上でwebサイト以外に知識を上乗せするために 心理学統計関連のを一冊購入しようと考えています。 ここでみなさんに質問なのですが 心理学統計の知識がほとんどないものでも 熟読すれば結構理解でき...

    A
    ベストアンサー
    こんばんは。

    > 心理学統計関連の本を一冊購入しようと考えています。
    > 心理学統計の知識がほとんどないものでも
    > 熟読すれば結構理解できたりするような分かり易く心理学統計について
    > 書かれた書籍の方ご存じの方おられますでしょうか。

    「一冊」「統計の知識がほとんどない」「熟読すれば結構理解できたりするようなわかりやすい心理学統計書籍」という条件ですか。
    質問者さんが数学に詳しくない本当の統計初心者なら、おそらくこれ。


    ++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
    「本当にわかりやすいすごく大切なことが書いてあるごく初歩の統計の本」
    吉田 寿夫 (著)

    出版社:北大路書房
    ISBN:476282125X
    単行本(ソフトカバー): 318 p

    内容(「BOOK」データベースより)
    本書は、実際に研究を行なう際の実用書としてよりも、心理学、社会学、教育学といった社会科学と呼ばれる学問を学ぶ人たちや、統計を利用する必要性の高い職業に従事している人たちなどを対象とした、(統計学ではなく)統計法のテキストとして書いたものです。ただし、大学の講義などで補足説明をしてもらわなければ理解できないものではなく、1人で読んでも十分理解できる本になるように心がけました。

    内容(「MARC」データベースより)
    統計の基本的事項をやさしく説明するテキスト。高度な数式などを極力排し、統計の分析法の意味や考え方を感覚的に理解できるように、図や表を多数使用しながら解説する。

    (Amazonの紹介ページより。URLは一番下に)++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

    「統計って?」クラスの初学者が独学で読んで理解するには最適でしょう。
    ただし、本当にタイトル通りの内容なので、この一冊だけでは卒論終了まで乗り切れません。あくまでも統計使いへの第一歩を踏み出すための本です。

    以下のURLのレビュー等を参考に、ご自分のレベルではこの本が必要かどうかを考えて判断してみてください。

    「卒論の実験/調査で~~という条件を設定したけど、この場合の統計的検定ってどの方法を使うんだろう?」などの場合には、#1さんや#2さんが薦めてくださっているような別の本を使用することをオススメします。

    参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/476282125X/qid=1127492815/sr=1-1/ref=sr_1_10_1/250-7114252-2001029
    こんばんは。

    > 心理学統計関連の本を一冊購入しようと考えています。
    > 心理学統計の知識がほとんどないものでも
    > 熟読すれば結構理解できたりするような分かり易く心理学統計について
    > 書かれた書籍の方ご存じの方おられますでしょうか。

    「一冊」「統計の知識がほとんどない」「熟読すれば結構理解できたりするようなわかりやすい心理学統計書籍」という条件ですか。
    質問者さんが数学に詳しくない本当の統計初... 続きを読む
  • 20位

    回帰分析や統計学に詳しくなりたい。何か良いはないでしょうか

    よろしくお願いします。 仕事柄、相関分析などを行うことが多くなったのですが、 この機会に勉強したいと思い、何か良いなどないでしょうか? 相関分析をしても決定係数R^2(Rの2乗)くらいしか見ない ずぶの素人です。 素人からでもわかる回帰分析や、多変量解析入門のがあれば 教えてください。 相関分析をした際にでてくる、自由度やT値、P値の意味が全く分からな...

    A
    ベストアンサー
    初心者であれば、講談社 ブルーバックスの『初めの統計学』をお薦めします。ブックオフで100円コーナーを探せばあると思います。
    http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062571455

    基礎知識があれば、東京図書をお薦めします。
    http://www.tokyo-tosho.co.jp/

    お奨めは、自分で入力しながらトレーニングする(少し基礎知識が必要かもしれませんが)、
    『すぐわかるExcelによる回帰分析』
    『すぐわかるExcelによる多変量解析』
    http://www.tokyo-tosho.co.jp/kikan/01/index.html

    自分で分析の意味を理解しながら構築していく本ですので、少し手応えはあると思います。

    ご参考になれば幸いです。
    初心者であれば、講談社 ブルーバックスの『初めの統計学』をお薦めします。ブックオフで100円コーナーを探せばあると思います。
    http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062571455

    基礎知識があれば、東京図書をお薦めします。
    http://www.tokyo-tosho.co.jp/

    お奨めは、自分で入力しながらトレーニングする(少し基礎知識が必要かもしれませんが)、
    『すぐわかるExcelによる回帰分析』
    『すぐわかるExcelによる多... 続きを読む
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