【骨萎縮】の人気Q&Aランキング

1~20件(全318件)

  • 1位

    骨折後の骨萎縮って何ですか

    昨年8月、半年前に右足首 外踝後踝骨折をしました。 先日の診断書に上記病名以外に筋萎縮と骨萎縮が追加されていました。 筋萎縮はなんとなく分かるのですが骨萎縮はどういう意味ですか。 骨折事故後、腫れがひどく10日後にボルト3本を埋め込む手術をしました。 その後1ヶ月ギブス、さらにPTB下腿装具を1ヶ月使用。 松葉杖未使用歩行は手術後3ヶ月かかりました。 その...

    A
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    >骨萎縮とはどのような現象をいうのですか

    以下の参考URLは参考になりますでしょうか?
    「骨の健康診断」
    このページに
    ・X線画像から評価される低骨密度<骨減少症>のこと
    とあります。

    ◎http://ww3.tiki.ne.jp/~ashinsin/data/koza27.htm
    (骨粗鬆の診断基準)
    ◎http://www5d.biglobe.ne.jp/~matsuda/list/sono.html
    (骨萎縮について)

    ご参考まで。

    参考URL:http://www.banyu.co.jp/osteo/diagnosis.html
  • 2位

    診断書に○○骨萎縮とありますが、これは病名でしょうか? それとも病名...

    診断書に○○骨萎縮とありますが、これは病名でしょうか? それとも病名でなく、症状名でしょう

  • 3位

    骨折による骨萎縮と半月板損傷がある場合の歩行等の制限について

    妻(現在65歳)が2009年2月に車に衝突され、左足首(脛骨と腓骨)骨折で手術をしました。 現在骨の癒合はすすんでいますが、全荷重までに3ヶ月程度かかったために骨萎縮が生じています。 これまで医師の指示により、リハビリ(膝周りの筋力強化など)と積極的な室内歩行(毎日30分×3回)を行ってきました。 しかしながら、左膝が曲がりにくかったことと全荷重開始後に左膝に軽度の痛...

    A
    ベストアンサー
    (1)逆に歩かなければ骨萎縮は進み、筋力は衰え、正常な歩行の仕方
    さえ忘れてしまいます。一生寝たきり生活とはいかないわけで、いつか
    は普通に歩行しなければなりませんよね?その時に全てが弱った状態で
    は逆に半月板に大きな負担になるでしょう。普通は屋外を20分ほど歩け
    ればいいと思いますが、個人差があります。次の日に痛みが残らない程
    度の分数にしましょう。大事なのは屋外というポイントです。屋内と屋
    外では運動強度や使用する筋肉が全く違います。いくら屋内で歩いても
    骨や筋肉は強くなりません。週三回以上は屋外を2、30分歩くように
    しましょう。あくまでも一般的なアドバイスですので、主治医と相談の
    上決めて下さい。

    (2)そもそも片足立ちをする必要がないと思います。先ほども書きま
    したが骨密度を増加させるには、屋外ウォーキングが最も効果的です。

    (3)普通に生活すればいいと思いますが、正座などは出来ますか?筋
    トレは具体的にどのような感じで行っていますか?
    (1)逆に歩かなければ骨萎縮は進み、筋力は衰え、正常な歩行の仕方
    さえ忘れてしまいます。一生寝たきり生活とはいかないわけで、いつか
    は普通に歩行しなければなりませんよね?その時に全てが弱った状態で
    は逆に半月板に大きな負担になるでしょう。普通は屋外を20分ほど歩け
    ればいいと思いますが、個人差があります。次の日に痛みが残らない程
    度の分数にしましょう。大事なのは屋外というポイントです。屋内と屋
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  • 4位

    左手親指が事故の後遺症で全廃と肩14級の併用で労災では10級を認定されて...

    左手親指が事故の後遺症で全廃と肩14級の併用で労災では10級を認定されてます。 この場合身体障害者手帳は取得できますか? 指に関しては骨萎縮、筋萎縮、1ミリも動きません。 この状態て三年です。

    A
    ベストアンサー
    結論から先に言いますと、肢体不自由のうち、上肢障害として、5級(より重い)または6級(最軽度)だと認められる可能性があります。
    なお、それより上位の等級(1~4級/数字が小さいほど障害が重い)には該当することができません。

    根拠は、身体障害者手帳の基準となる、身体障害者福祉法上の「障害程度等級表」。
    5級の4として「一上肢の親指の機能の全廃」、6級の1として「一上肢の親指の機能の著しい障害」が存在します。一上肢とは「左半身か右半身のどちらか」を指します。

    手指の「全廃」「著しい障害」とは、具体的に以下のような状態をいいます。

    ◯ 全廃(5級)
     1 関節可動域が10度以下
     2 徒手筋力テスト(MMTと呼ばれます)の結果が2以下
    ◯ 著しい障害(6級)
     1 関節可動域が30度以下
     2 徒手筋力テスト(MMTと呼ばれます)の結果が3に相当

    MMTは整形外科の医師や作業療法士から手の力によって抵抗を加えられる検査で、その力に対抗して関節や筋肉を動かすことができるか否かを測定してゆきます。
    数値が大きいほど、動かせる範囲が広い(障害が軽い)ということを意味します。
    5から0までの段階があり、5が正常値。0になると、全く動かせないことを意味します。

    身体障害者手帳の対象とされるためには、少なくとも6級に該当しなければいけません。
    MMTが3に相当する状態、すなわち、加えられた抵抗に対抗することができない(関節や筋肉を突っ張らせて力に対抗することができない)という状態でなければなりません。
    そして、関節可動域30度以下ということになりますから、関節がほぼ動かせないような状態であることも必要です。
    MMTは誤差も大きいので、素人判断は厳に慎んでいただき、医師の判断に任せて下さい。

    身体障害者手帳の交付を受けたいときは、以上のことを踏まえた上で、まず、市区町村役場の障害福祉担当課の窓口にお出かけ下さい。
    その上で、専用の診断書・意見書用紙(身体障害者手帳用)をもらい、必ず、身体障害者法指定医となっている整形外科医に書いてもらいます。
    主治医であったとしても指定医でない場合には診断書・意見書が全く無効となってしまいますので、くれぐれも注意なさって下さい。
    指定医がどこにおられるのかということは、障害福祉担当課にお尋ね下さい。
    指定医に書いていただいた診断書・意見書を市区町村役場の障害福祉担当課に退出すると、都道府県・政令市単位で審査が行なわれ、認められれば、おおむね3か月以内に身体障害者手帳が交付されます(等級区分などは、法にもとづいて全国共通です。)。
    結論から先に言いますと、肢体不自由のうち、上肢障害として、5級(より重い)または6級(最軽度)だと認められる可能性があります。
    なお、それより上位の等級(1~4級/数字が小さいほど障害が重い)には該当することができません。

    根拠は、身体障害者手帳の基準となる、身体障害者福祉法上の「障害程度等級表」。
    5級の4として「一上肢の親指の機能の全廃」、6級の1として「一上肢の親指の機能の著しい障害」が存... 続きを読む
  • 5位

    ミイラからなぜわかるのか

    奥州藤原氏についての著書を読んでいたとき、気になったことがあります。 「初代清衡は骨太な骨格にもかかわらずやせ細っていて、脳梗塞で半身不随であった」という一文です。 なぜ清衡のミイラから、そのようなことがわかるのでしょうか? よっぽど状態が良かったのでしょうか?

  • 6位

    骨密度

    3月に足首を捻挫。殆ど腫れず、なまじ歩けたもので、2つの病院で誤診され、靭帯断裂とわかったのがひと月後でした。 この間殆ど固定しなかったため、足首がゆるくなっていて、靭帯再建手術を勧められたのですが、手術しなくてもよくなると人の話に聞き、自然治癒を待ちました。 今月ほぼ回復と思えて、骨密度を測ったら、何と20%も落ちているのです。 この3月時点で同年...

  • 7位

    RSD(反射性交感神経性ジストロフィー)

    タイトル通りなんですが、去年の9月に自転車で転んで左足の指先からふくらはぎ辺りまでこれになりました。 今ペインクリニックで治療していますが全然治りません。 杖使って歩いてるけど長く(20分)歩くと骨の萎縮もあるので踵の骨が痛くあまり歩けません。 手術してでも歩けるようになりたいので何か知ってれば何でもいいので教えて下さい。 20分位歩けると言っても歩くの...

    A
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     約1年を経過して今の状況ですとかなりおつらいことと思います。
     現在の治療状況についてはっきりとお書きになっていらっしゃらないので、一般的なこととして書かせていただきます。
     一般的には、RSDの場合の多くは皮膚や深部までが血流低下して冷たくなっていることが多いのですが、もしこれでなくてかえって熱を持っているような場合には副腎皮質ホルモン(プレドニゾロン換算で5mg程度)とグランダキシンのような自律神経調整剤の服用が有用です。併せて痛み止めを使用する場合もあります。
     しかし、恐らく冷たい状態かと思われますのこれについて詳しく書いてみます。
     最も大切なことは、ご自身で症状をできるだけ意識しないように前向きに構えることです。「だんだん悪くなる、どうしよう」とか「いつになったらなおるのだろう」とか「このまま足が使えなくなってしまうのではないか」といった考えに落ち込まないようにしてください。自律神経訓練として皮膚温を計測しながら、自己暗示をかけて「だんだん暖かくなる、暖かくなる」と念じる治療も有効です。
     ペインクリニックで治療を受けていらっしゃるとのことですが、‘腰部硬膜外ブロック’や‘腰部交感神経節ブロック’は受けられたのでしょうね。腰部交換神経節ブロックは少し技術的に難しいのですが、もし受けていらっしゃらないのなら、やってみる価値が多いにあります。
     日常生活でもう一つ大切なことは症状のある足の部分はもちろん、全身的にもできるだけ急激な温度変化を避けることです。仮に暖めると気持ちがよいからといって熱めのお風呂につかったりすると自律神経のリズムが一段と乱れてしまう可能性があります。
     一口にRSDといいましてもお一人お一人によりその状態にはかなりの違いがありますので、長々と一般的なことを書かせていただきました。
     なお、時間が長く経過するほど回復するための治療が長びいたりしますので、場合によっては大学病院などの専門機関で早めに治療を受けられることも必要かもしれません。
     お大事に。
     約1年を経過して今の状況ですとかなりおつらいことと思います。
     現在の治療状況についてはっきりとお書きになっていらっしゃらないので、一般的なこととして書かせていただきます。
     一般的には、RSDの場合の多くは皮膚や深部までが血流低下して冷たくなっていることが多いのですが、もしこれでなくてかえって熱を持っているような場合には副腎皮質ホルモン(プレドニゾロン換算で5mg程度)とグランダキシンのよ... 続きを読む
  • 8位

    左足踵の骨折から2ヶ月

    6週目にギブスを外し、7週目から松葉杖を突かずに歩いてはいるのですが、浮腫みも取れず左くるぶし下の痛みが有り思うように歩けません。 医者からは風呂での屈伸運動を続けることと歩くことで徐々に治ると言うのですが、他にいい方法が有れば教えてください。

    A
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    おつらいと思います。

    踵骨骨折のギプス固定後によく起こる現象で、主には骨萎縮と関節拘縮と言う状態です。
    例えば宇宙船に乗った宇宙飛行士が無重力状態になった後、地球に帰ってくるととんでもない骨粗鬆症になっていた、と言う事実があります。これは骨から体重負荷を取り除くと、骨はもはや体重を支えるほどの強度は必要ないと判断し、カルシウム成分を吸収してしまうためです。これを骨萎縮と言います。
    固定をして、松葉杖で体重をかけない状態が続くと、これと同じ現象が起こり、骨の強度が落ちるのです。そうすると、体重負荷を始めたときに負荷に絶えきれずに痛みを起こします。
    また、足の裏にはたくさんの静脈がありますが、この血液が心臓に戻るには体重をかけて血液を押し出す必要があります。ちょうどスポンジの水を絞り出すような感じです。体重負荷が出来ない、あるいはうまくかからないと言う場合には足の裏の血液が滞り、足全体がむくみ、時には赤黒く腫れ上がります。これは関節拘縮と言って関節が硬くなる事でも助長されます。

    このようにして、ギプスをはずしてすぐには痛くてなかなか足が着けない物です。しかし、上記のような理由から、関節の動きの改善と体重をかけていかない事には改善していきません。回復には結構時間のかかる事もあります。無理しなくてもいいですが、少しずつでもいいので、出来るだけまめに足の裏を地面につけて体重をかけていく訓練と関節を和らげる運動を行って治していってください。

    お大事にしてください。
    おつらいと思います。

    踵骨骨折のギプス固定後によく起こる現象で、主には骨萎縮と関節拘縮と言う状態です。
    例えば宇宙船に乗った宇宙飛行士が無重力状態になった後、地球に帰ってくるととんでもない骨粗鬆症になっていた、と言う事実があります。これは骨から体重負荷を取り除くと、骨はもはや体重を支えるほどの強度は必要ないと判断し、カルシウム成分を吸収してしまうためです。これを骨萎縮と言います。
    固定をして... 続きを読む
  • 9位

    教えて下さい人間は

    教えて下さい人間は 人間は成人してからどこも悪くないのにねたままだとどうなっていくのでしょうか 何か病気になるとしたら、どんな病気になるのでしょうか 教えて下さい。

    A
    ベストアンサー
    こんにちは。

    「寝たきり」でいると、こうなっちゃうという様々な症状を「廃用症候群」と言います。
    どこか悪くても、どこも悪くなくても、です。

    「廃用症候群」
    ・筋萎縮
    ・関節拘縮
    ・褥瘡(床ずれ)
    ・廃用性骨萎縮(骨粗鬆症)
    ・起立性低血圧
    ・精神的合併症
    ・括約筋障害(便秘・尿便失禁)

    つまり...
    筋肉が萎えてしまって関節が固まり身体が思うように動かなくなります。
    床ずれで皮膚に潰瘍ができ穴が開きます。
    骨が脆くなり骨折しやすくなります。
    起き上がろうとするとフラフラして立ち上がれません。
    若くても認知症になったりします。
    ウンチが詰まって出なくなったり、垂れ流しになったりします。
    内臓の機能も低下します。

    「どんな病気」と言われると難しいですが、概ねこんな感じになります。
    こんにちは。

    「寝たきり」でいると、こうなっちゃうという様々な症状を「廃用症候群」と言います。
    どこか悪くても、どこも悪くなくても、です。

    「廃用症候群」
    ・筋萎縮
    ・関節拘縮
    ・褥瘡(床ずれ)
    ・廃用性骨萎縮(骨粗鬆症)
    ・起立性低血圧
    ・精神的合併症
    ・括約筋障害(便秘・尿便失禁)

    つまり...
    筋肉が萎えてしまって関節が固まり身体が思うように動かなくなります。
    床ずれで皮膚に潰瘍ができ穴が開きます。
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  • 10位

    右足の第五中足骨を骨折

    28日にギプスで固定されました。 なんせ初めての骨折の者でして・・・ 寝る時が1番心配で昨日は、ほとんど眠れませんでした。 一様、骨折した方の足を高くして寝てますが、寝ているうちに壁にぶつけないか心配です。 何か良い方法はありませんか? それ以外にもこうした方が良いとかアドバイスよろしくお願いします。

    A
    ベストアンサー
    第5中足骨骨折は根元に近い部分であれば、安定性がよくほとんど心配いりません。痛みがさほどでもなければ、自由に歩かせている整形外科医もいます。骨の真ん中(骨幹部)や先に近い部分(頸部や骨頭)の場合には、医師の指示をしっかり守り、慎重に対応すべきです。ただ、寝ている状態でしかもギプスが巻いてあれば、少々ぶつけても問題ないですよ。
    荷重(体重をかけること)については、完全に足を浮かしてばかりいると、骨萎縮、足底感覚の低下など機能が落ち、骨のつきにも影響することがあるので、よほどぐらぐらな骨折以外は、軽くつくことが主流です。主治医の指示に従い、かばいすぎず、使いすぎずで行きましょう。
    第5中足骨骨折は根元に近い部分であれば、安定性がよくほとんど心配いりません。痛みがさほどでもなければ、自由に歩かせている整形外科医もいます。骨の真ん中(骨幹部)や先に近い部分(頸部や骨頭)の場合には、医師の指示をしっかり守り、慎重に対応すべきです。ただ、寝ている状態でしかもギプスが巻いてあれば、少々ぶつけても問題ないですよ。
    荷重(体重をかけること)については、完全に足を浮かしてばかりいると、... 続きを読む
  • 11位

    足の甲の骨が溶ける病気があると聞いたのですが、どんな病気ですか?

    足の甲の骨が溶ける病気があると聞いたのですが、どんな病気ですか? また、病名はなんですか? 足の腫れが引かないので、レントゲンを撮ってもらったら 医師から骨が溶けて無くなっていると診断されました。 治療法はなく、このまま放置しかないといわれたんですが 教えてください。

  • 12位

    「反射性交感神経性萎縮」という病気を専門に扱っている病院について

    私の母が1年ほど前から足の爪が巻き爪のようになり、それがなかなか治らず悩んでいました。 いろいろな病院(といっても田舎です)に行きましたがたらい回しにされ、最後に診てもらった病院で「反射性交感神経性萎縮」と診断されました。 そしてそのお医者さんに「この病気は症例も少なく、もうこれ以上はよくならないから、薬を飲んでも意味がない」と言われ、さじを投...

    A
    ベストアンサー
    反射性交感神経性萎縮は稀な病気ですが、これまた「わかっている医者」が少なく誤診が頻発する病気です。

    まず神経内科にかかって頂き、診断をはっきりさせることです。

    ペインクリニックの医師には診断がきちんとついた後に治療として受診することはありますが、ペインクリニックでは診断はできません(ペインクリニックの医師は多くの場合、神経の知識が偏っていて診断については弱いのです)。

    千葉県内なら亀田総合病院あるいは千葉大学神経内科というところです。

    診断が正しければ確かに難治性です。けれども、反射性交感神経性萎縮であれば、素人が見た場合「1年ほど前から足の爪が巻き爪のようになり」という表現よりも「足が細くなった」「足の色がどす黒い」「皮膚がテカテカになった」というような状態が目に付くはずですが‥‥。

    とにかく診断を確定することです。神経内科にかかってください。他の科で診断が正しくなされる確率は非常に低い病気です。
    反射性交感神経性萎縮は稀な病気ですが、これまた「わかっている医者」が少なく誤診が頻発する病気です。

    まず神経内科にかかって頂き、診断をはっきりさせることです。

    ペインクリニックの医師には診断がきちんとついた後に治療として受診することはありますが、ペインクリニックでは診断はできません(ペインクリニックの医師は多くの場合、神経の知識が偏っていて診断については弱いのです)。

    千葉県内なら亀田総... 続きを読む
  • 13位

    自動車保険の示談交渉

    私の妻の母の事ですが。 先月の9月にタクシーに乗車中当て逃げに会い 左手中指の骨折により 左手の変色とRDSにより親指以外の指4本が動かなくなり 医者(市民病院)は後遺障害ともう判断しておりますがいちようまだ病院に通っております。 仕事は豚まんを作る仕事ですが年収は500万(税抜き) あります。 おそらくもうこの仕事は不可能と思っております。 車の運転も普通の...

  • 14位

    骨密度について詳しく教えて下さい!

    私は30歳の男性です。 骨密度について質問したいので詳しい方、医療関係者の方がいればお答え下さい。 先日骨密度検査を受けました。 検査方法はレントゲンを撮って調べる骨塩定量検査(CXD法)です。 計測結果は測定値骨量(m-BMD)=2.61mmAlで年齢相当%=93.6%で正常域に入っています。 しかし平均値よりも下の方なのでショックでした。 私の歳なら平均値は2.78mmAlぐらいです。 その差0...

    A
    ベストアンサー
    骨の原料はリン酸カルシウムとコラーゲンですが、体が興奮しないと作れません。運動などで体が活動的になって細胞が興奮してはじめてカルシウムとリンが消費されます。その使用済みのものが水酸イオンの働きでリン酸カルシウムとなりますが、これが骨の原料となるハイドロキシアパタイトです。これをコラーゲンに沈着させて骨の完成です。この仕事にはビタミンDが必要ですが、ビタミンDは紫外線を浴びてはじめて活性化します。ですから、いくらカルシウムを補給しても適度に日に当たって体を刺激しないと骨はできませんし強くなりません。

    体はその人の生活に合わせて出来てきます。骨密度の低下は体が体を動かすことの減った生活に合わせたと思うとよいでしょう。体は骨を作る必要を感じなくなったのです。

    要は楽のし過ぎの生活に合わせた結果です。

    もちろん体を使わない理由は色々です。病気で寝たきりになったとか、体を傷めて運動できない、太り過ぎて体を動かすことが億劫、運動しないとか色々でしょう。

    また、体を動かして鍛えておかないと、骨格を支える筋肉が減ったりしてすぐ疲労を起こし、血流障害をともなって関節などの破壊、障害に繋がっていきます。関節は同じ血管支配になっていますので。

    関節など痛みのあるところは良く温めて血流を良くすることが一番です。ラジオ体操程度で充分ですので、少しずつ体を動かして筋肉をつけたり鍛えておくことが骨量を増やし、関節への負担を減らすことになります。
    骨の原料はリン酸カルシウムとコラーゲンですが、体が興奮しないと作れません。運動などで体が活動的になって細胞が興奮してはじめてカルシウムとリンが消費されます。その使用済みのものが水酸イオンの働きでリン酸カルシウムとなりますが、これが骨の原料となるハイドロキシアパタイトです。これをコラーゲンに沈着させて骨の完成です。この仕事にはビタミンDが必要ですが、ビタミンDは紫外線を浴びてはじめて活性化します... 続きを読む
  • 15位

    仕事中に足を骨折して労災で通院していますが

    仕事中に足を骨折して労災で通院していますが、もう 通院を始めて半年近くになりますが、少し歩けば痛みが出て装具無しでは、なかなか歩けません 仕事が現場仕事なのでなかなか職場復帰できず 足の頚骨を骨折した場合痛みは、取れない場合はあるのでしょうか? もし このまま痛みが取れないので有れば違う仕事を探した方がいいのでしょうか? このまま行くと症状固定とか...

    A
    ベストアンサー
     足に限らず、骨折後の痛みが取れにくいことはあるようです。骨の強度が落ちて(骨萎縮)痛みが出る場合や、神経の影響を受けて痛みがとれない(CRPS・RSD)こともあるらしいです。
     違う仕事を探すのも悪くないと思いますが、それにあたっては主治医の先生の意見もよくお聞きになった方が良いと思います。現在の痛みの原因が何によるかが分かりませんので…。
     労災では半年~1年ぐらいで症状固定の話が出てきます。 症状固定になると、労災としての治療(無料)は受けれませんが、自分の保険での治療(有料)は可能です。また障害の残り方によって後遺症として1時金などが受けれる場合もあるようです。
     少しでもご参考になれば幸いです。
     どうぞ、お大事に
     足に限らず、骨折後の痛みが取れにくいことはあるようです。骨の強度が落ちて(骨萎縮)痛みが出る場合や、神経の影響を受けて痛みがとれない(CRPS・RSD)こともあるらしいです。
     違う仕事を探すのも悪くないと思いますが、それにあたっては主治医の先生の意見もよくお聞きになった方が良いと思います。現在の痛みの原因が何によるかが分かりませんので…。
     労災では半年~1年ぐらいで症状固定の話が出てきます。 症状... 続きを読む
  • 16位

    肘の骨折のリハビリについて

    私、今年の3/16に肘を骨折し即入院して3/18に手術を し、4/18に退院し現在通院中で作業療法士の方に週に4〜5回肘の曲げ伸ばしのリハビリをしてもらっています。 ところが、このリハビリ40分位行ってくれるのですが大変痛くてたまりません。 終わってから5時間ぐらいジーンと痛くて手を動かせない状態になってしまいます。 そして痛い間時々微熱(37度5分位)が出ることがありま...

  • 17位

    下腿両骨開放粉砕骨折でMRSA骨髄炎合併しました

    36歳の姉が1月に交通事故で下半身に重症を負い、右足は大腿部から切断。 左足も下腿両骨骨幹部開放粉砕骨折でプレートによる骨接合と、骨欠損があった為に左腸骨からの骨移植も同時に行いました。術中に皮膚の一部が壊死している事が判明し2週間後に左大腿部からの植皮手術を受けましたが生着せず、陰圧療法を試している間にMRSAに感染しました。 次に予定されていた皮弁...

    A
    ベストアンサー
    イリザロフ創外固定器で治療するメリットとしては、感染している部位に人工物を入れずに強固な固定ができるというところだと思います。そのため、偽関節の治療中でも荷重できるかもしれません。荷重することで、尖足拘縮や骨萎縮を予防できる可能性があります。
    足関節の尖足拘縮が起こると、骨がついたとしても歩行に大きな障害を残す可能性がありますので、それを予防するのは非常に重要です。

    骨髄炎を治療するためには骨の感染している部分をする必要がありますが、そうすると骨の欠損部分ができます。オーソドックスな方法としては、抗生剤入りのセメントスペーサーをいれて2~3ケ月かけて感染を落ち着かせてた後に骨移植を行うという方法ですが、創外固定器を用いれば、bone transport法(健常部で骨延長を行い、骨欠損を寄せていく)というような特殊な方法を行うこともできます。骨欠損部を短縮させて骨をつけるというのも一手かもしれません。

    感染性偽関節の治療は、医師、看護師ともに大変な労力を要する上に、病棟運営上もかなり問題になるので、転院先はかなり見つかりにくいかもしれません。医師同士が大学の医局などを通して知り合いである、病院同士に強い結びつきがあるなどが、解決の糸口になるかもしれません。担当の先生とよく相談して下さい。お大事にして下さい。
    イリザロフ創外固定器で治療するメリットとしては、感染している部位に人工物を入れずに強固な固定ができるというところだと思います。そのため、偽関節の治療中でも荷重できるかもしれません。荷重することで、尖足拘縮や骨萎縮を予防できる可能性があります。
    足関節の尖足拘縮が起こると、骨がついたとしても歩行に大きな障害を残す可能性がありますので、それを予防するのは非常に重要です。

    骨髄炎を治療するためには骨の... 続きを読む
  • 18位

    足首靭帯完全断裂について

    1ヶ月前にフットサル中に、右足首靭帯完全断裂をやってしまいました。 前距腓靭帯と踵腓靭帯の2箇所が完全に切れてると整形外科で診断を受けました。 (レントゲン検査の結果は骨折はありません。) 数週間ギプスをし、現在は足首の周りにギプスシーネ(固定)をしています。 フットサルを続けるには再腱手術が必要だと整骨院の先生から聞いたのですが、 整形外科(スポーツ...

    A
    ベストアンサー
    私もやりました。つらく、長い松葉杖生活でした…。
    私は骨折から骨が溶ける骨萎縮もやったので、足首ボロボロ、治ってもリハビリに1ヶ月毎日通いました。
    先生によって「切る派」と「ギプス派」にわかれているらしく、未だに論争に決着はついておらず、「ギプス派」がちょい優勢らしいです。よって私はギプス派で治しました。完全に痛みがとれるには半年くらいかかったでしょうか…。

    結果→以前のようななめらかな動きはできずに固まった。(リハビリ不足のため)
    片足をかばい続けたため、からだ全体がゆがんで数々の弊害がでた。(腰痛、筋肉のバランスが狂った)

    今は、すごい整体師さんと出会えたので、月1でほぐしてもらってます。嘘のように可動範囲がひろがります。痛みもありません。だから、治療方法も大事ですが、その後のケア次第だと思うので、リハビリとまっすぐ体を使うことに気をつけて下さいね!
    筋肉を再生させるのは、痛いし怖いし、以前のように思うように動けないし、病院はお金がかかるし、ストレスだらけだと思います。人ごとだとは思えませんので、自分で以前の動きをイメージしながらリハビリを頑張って下さい!!焦ってもイライラするだけで治りませんので、焦らずゆっくりとね(*^_^*)
    私もやりました。つらく、長い松葉杖生活でした…。
    私は骨折から骨が溶ける骨萎縮もやったので、足首ボロボロ、治ってもリハビリに1ヶ月毎日通いました。
    先生によって「切る派」と「ギプス派」にわかれているらしく、未だに論争に決着はついておらず、「ギプス派」がちょい優勢らしいです。よって私はギプス派で治しました。完全に痛みがとれるには半年くらいかかったでしょうか…。

    結果→以前のようななめらかな動きはで... 続きを読む
  • 19位

    腹部の手術時の姿勢が悪く、左足が腓骨神経麻痺になりました。手術直後...

    腹部の手術時の姿勢が悪く、左足が腓骨神経麻痺になりました。 手術直後はふくらはぎが2倍の太さに膨れ上がり、痛みも相当なものでしたが、松葉杖無しでもなんとか歩くことができるようになり退院しました。退院後も痺れは続いていたので整形外科に1週間通いましたが、マッサージ処置では回復に効果がないと思ったので、今は鍼通いに変えました。 市販のビタミンB12配合...

  • 20位

    交通事故の後遺症で「非該当」・・・新たな証拠は?

    交通事故の後遺障害で「非該当」になってしまいました・・・ 腕がずっと痛くて医師には神経の異常の可能性があると言われました。 しかし、筋電図検査をしていないのとMRIでは異常が認められないということで非該当でした。 (1)そこで異議申し立てのため、来週病院で筋電図検査をするのですが、これで異常があれば12級で異常がなければまた「非該当」なんですか? (2)14級...

    A
    ベストアンサー
    (1)異常が無ければ非該当です。それは当たり前の話しです。
      証明が出来ない物は認定出来ません。

    (2)認定する為の基準は、後遺障害所の、自覚症状の内容と各種データを記載する欄だけで、そのデータと自覚症状が一致しているものに対して認定が行われます。
      医師の所見は、ほとんど意味はもちません。
      カルテなどは、病院でコピーさせてくれる所もあります。
      本人が痛いと言っている。これだけでは根拠になりません。
      なぜなら、痛く無くても痛いと言い続ければ後遺障害が認定されては問題があるためです。
      そういう詐欺をする人が、現実的に居ますからね。
      あなたが、詐欺だと言って居るわけではありませんので、勘違いされないで下さい。

    (3)異常無しでも、意見書は書いてくれますが、異常無いのに異常があると言う矛盾を書けば、当然自賠責保険の調査事務所から医師に対して、なぜ異常なデータが無いのに、異常だと書いた事に対して、理由を求めてきます。
      明確な理由が書けなければ、その医師の信用は一気に失墜する事になります。それを書いてもらうと言う事になりますが、根拠などは大丈夫でしょうか?

    (4)通院を終了した後の検査等は、自賠責や加害者に求める事は出来ません。
      時既に遅いのです。治療期間内にきちんとした書類にまで作り上げておかなかったのが悪いのです。その責任を自賠責や保険会社に転嫁するのは筋違いになります。

    (5)同じ場合もありますし、違う場合も有ります。
      一般的には変わりますが、判断をする人は、より厳しい目で異議申し立て書を見ます。
      なぜなら、既に一度非該当と言う判断を出したのです。それを覆すのですから、相手の保険会社でも納得できるだけの新しい根拠が提示出来なければ、自賠責保険の調査事務所としても、面子が立たないからです。

      既に遅いですが、本来なら、一回で確実に認定されると言う位きちんと中身も完成した診断書を提出するのが良いんですよ。


    で、ここで書かれて無い疑問です。
    現時点ではどうなのでしょうか?
    後遺症として痛みを訴えて居るわけですから、治療も継続されているはずですね?
    まさかと思いますが、お金が掛かるからとかの理由で治療を行ってないなんていう事は無いですよね?
    もし、そうであれば、後遺障害認定には大きなデメリットになります。

    治療を継続しない=治療する必要が無い と取られるためです。

    ほかの検査などで証明して行くと共に、症状固定後の診療履歴なども、今後証拠になって行くものです。
    どんなものでも、証拠として認められるだけの物は必要になりますので、それらを積み上げて言って証明する事になります。
    上手く進められて下さい。
    (1)異常が無ければ非該当です。それは当たり前の話しです。
      証明が出来ない物は認定出来ません。

    (2)認定する為の基準は、後遺障害所の、自覚症状の内容と各種データを記載する欄だけで、そのデータと自覚症状が一致しているものに対して認定が行われます。
      医師の所見は、ほとんど意味はもちません。
      カルテなどは、病院でコピーさせてくれる所もあります。
      本人が痛いと言っている。これだけでは根拠... 続きを読む
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