実はスピード違反でつかまっちゃって
免許取り消しになりそうなんです。
すごくばかなことしたなぁ
と思うんですが。
してしまったことは仕方ありません。
しかし、免許がないと仕事もできなくなっちゃうし、
家族も養っていけません。
なにか、良い方法はないですか?
ちょっと聞いた話では、嘆願書などを
提出すれば、ひょっとすると、
取り消しだけは、免れるかもしれないときいたのですが、
なにか知っている方いたら、
教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

「停止」でなく、一発で「取り消し」になるような違反(暴走という)だと、嘆願書でも難しいと思います。

内容が、そんな暴走をする必要をみとめるようなことでは、かえって、ばかにしているのか、と思われるのではないでしょうか。

また、「停止」をまえにやった後で、「取り消し」ということだと、「停止」で反省していないじゃないか、ということになって、いよいよ難しいと思います。

議員さんも、参議院選挙がちかいので(県会議員も、ボスのために働かなくてはいけない)、そんなことで動いてくれないと思います。(○○議員は、スピード違反の揉み消しをしている、という評判が立ったら、自分があぶない)

ところで、スピード違反は、仕事に関係したことでしょうか、プライベートでしょうか。
    • good
    • 0

 本人が書いた嘆願書を送るのは自由ですが、警察署や、署長宛に送っても無駄と思います。


唯一のチャンスはgun_bullさんが書いて書いてあるとおり、聴聞会です。
その時事情を聞かれますが、口頭でどんな理由を話しても、聞き流されるだけです。重大な事態に直面していた、という証明を文書で出さないと無理でしょう。
スピード違反という、悪質で重大な犯罪を犯しても、やむ終えない理由がない限り配慮されないと思います。
おぼれた人を助けたとか、犯人を捕まえるのを協力したとかの、表彰状は有利に働くと思います。(聞かれる場合があるそうです)。
後、偉い先生(県会議員、国会議員等々)が書く、上申書は効き目がありそうです。
(このごろは、厳しいとも聞きます。)
生活ができなくなるくらい、本当に免許が大切なら、自覚を持って違反をしないことです。免取になったら反省して、贖いの日々を送り、次に免許を取ったときには、違反をしないよう心がけてください。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございました。
議員さんの力も借りた方がよいでしょうか?
なんとか、わらにもすがりたい気持ちなので、
少しでも、情報をほしいので、
助かります。
また、何か、あったら、教えてください。

お礼日時:2001/07/07 07:42

上申書は調書と一緒に検察庁に送られるものだと思いますので、


検察から呼び出しがあってからでは遅いと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなんですか?
じゃ、一刻も早く上申書をつくって
つかまった、警察の所長あてに送ったら
よいのでしょうか?
後、どのような文書で、つくればよいか
もしよかったら、教えてください。

お礼日時:2001/07/07 07:39

警察署長宛てに「上申書」を提出することができたと思います。


だからといって必ずしも免取でなくなるということではありません。

反省している気持ちを綴って早く上申書を提出した方が良いでしょう。
一刻も早く!
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有難うございました。
上申書はどこの警察署長へ送れば良いのですか?
まだ、呼び出しがきてないのですが、
呼び出しがくるまでに
管轄の警察署長に
提出すればよいのですか?
もしよかったら、また教えてください。
本当に免許がなくなってしまうと、
生活できなくなってしまうんで、
なんでもできることを教えてください。

お礼日時:2001/07/06 09:09

 取り消しを免れるチャンスは2つあります。



 一つは重大な行政処分(免許取消もそのひとつ)では、必ず事前に、本人を呼びだして聴聞会が開かれます。
 そのときに、言い訳や「申し開き」ができるわけですが、スピード違反をしたことについて、どうしてもやむを得ない理由がある場合には、その理由を立証する証拠を添えて申し立てれば、考慮があるかも知れません。

 この場合「やむを得ない理由」とは、商談に遅れそうだったとか、親が危篤だったとか、トイレに行きたかった、というような「自己都合」ではまずダメです。
 例えば、同乗者が急病で死にそうで、救急車やパトカーの助けを求める余裕も全くなく、スピード違反する以外に生命を救う方法がなかった、とか、暴漢に追跡されていてスピード違反してでも逃げなければ殺されていたとか、そういうことなら、多少の配慮がなされる可能性はないとは言えません。

 それでダメなら、次のチャンスとしては、行政処分の無効を訴えて裁判を起こすことです。これも、先に述べたような、誰が聞いてもやむを得ない、というような事情(専門的には刑法上の緊急避難に該当する行為)がなければ、無駄な努力に終わり、弁護士費用の散財に終わります。

 免許停止になるほどのスピード違反というのは、まず間違いなく故意犯であり確信犯です。つまり悪質な刑事犯罪であるわけで、それだけ、罰も厳しいのは当然でしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね
わかりました有難うございました

お礼日時:2001/09/14 20:12

 嘆願書というのは、要するに交通課の刑事さん宛に直接お願いするってことですよね。


 ……その方法だと、この書き込みから察すると無理かも(^_^;

 「してしまったことは仕方ありません」なんて言ってるようじゃ、反省したとは思ってもらえないでしょうね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですね

お礼日時:2001/09/14 20:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q交通事故 嘆願書

友人がひき逃げ死亡事故を起こしました。
サイトでは、被害者・加害者の嘆願書を提出すれば裁判で効果的とありました。
友人として・職場の仲間として、嘆願書を提出しても何も効力はないのでしょうか?

Aベストアンサー

被害者の嘆願書はかなり有効です。友人・職場の嘆願書もそれなり効果がないこともないですが、やはり被害者親族の嘆願書ですね。
事情がわかりませんが、悪質ですよね。
被害者親族の気持ちはどうなのでしょうかね。

通常の傷害事故ならたいした意味はもちませんが、このような重大 死亡事故の場合の被害者側の嘆願書はそれなり かなり有効なものと思います。

Q運転免許取り消し後の再取得(欠格期間内の取り消し)

運転免許取得後、違反点数が累積で取り消し処分を受けて無免許になった場合、免許を取得できない欠格期間になります。

で、欠格期間後に取消処分者講習を1年以内に受講すれば取得してよい事になっています。

で、その欠格期間内に取り消し処分を受けるような違反をしてしまった場合、欠格期間が延長されますよね?

ココまでは事実。

よく解らないのが「取消処分がなされていないので、再取得後に取消がなされる。」という意見があります。この意見を基にして「どうせ取消されるのだから、原付免許を取得した方が良い」という意見すらあります。
#取消処分されるぐらいなら交付を拒否されるんじゃないかと思います。

この意見の根拠は何なんでしょうか?公的機関のソースがあるのでしょうか?法律の条文か、行政の条例でもあるんでしょうか?

個人的にはデマとしか思えません。

なお、法的根拠を求めていますので(あくまでも仮定です)「そんな人は運転すべきでない」という感情論はお控えください。そんなことは百も承知です。法律に詳しくない回答はご遠慮ください。

Aベストアンサー

>その欠格期間内に取り消し処分を受けるような違反をしてしまった場合

という前提ですよね。

免許取消は道路交通法103条に基づきますが(本当はこれだけじゃないけど、詳細は省略)、欠格期間=免許が無いときに同様の行為をした場合は103条ではなく90条による免許交付拒否となります。
この場合も、免許取消と同様の欠格期間があるということです(90条9項。ちなみに免許取消の欠格期間に関する規定は103条7項)。

なので、

>取消処分がなされていないので、再取得後に取消がなされる。

これはデマという理解でいいと思います(改めて取り消すのではなく、最初から交付しない)。

Q相続税の嘆願書について教えて下さい。

一年以上前に相続税を納めて既に終わってるいるのを、当時の税理士とは違う税理士が内容をチェックしたところ、税金を多く払い過ぎてる事を見つけたと言い、嘆願書を出せば戻って来ると言ってます。
当時の相続人は7名、私は嘆願書に印を押すつもりありませんし、もう過ぎたことと止めたいんですが、嘆願書は通るんでしょうか?

Aベストアンサー

No.3補足への返信です。
返信遅くなりました。申し訳ありません。

税務署から税理士Aへの信頼については、気にする必要は無いと思います。
税務署と税理士は信頼関係で結ばれた間柄ではありません。
(私が住む首都圏ではそうです。地方ではどうかわかりません。)
税理士Aの当初申告に対し、別人の税理士Bが嘆願請求するということはよくある話です。
嘆願請求がでただけで税務署が、税理士Aがおこなった過去の申告を集中的にチェックするというのは無いと思います。

>税務署もそう簡単に還付するとは思えませんが。
嘆願による訂正内容次第かと思います。
1000万円以上の還付となれば広大地の適用と想像しますが、広大地ならノウハウのある税理士でしたら、あっさり還付でしょうね。

Q仮免許取り消し->無免許運転

過去の質問を検索してみましたが、該当する書き込みを探せませんでしたのでよろしくお願いします。

1999/3/20に仮免許運転違反+速度違反(高速)23km超過により、仮免許取り消しと罰金処分。

2006/5/21に無免許運転+速度違反(一般道)39km超過により罰金処分。

免許を取得するにあたり教えていただきたいことがあります。
どなたかご教授をお願いできませんでしょうか。

1.無免許の場合は取消処分者講習を受ける必要がないのでしょうか。
  過去の質問をみたところ必要ある、なしの両方のご意見がありました。

2.無免許運転の場合は、免許自体がないため行政処分はないのでしょうか。

3.欠格期間は何年になるのでしょうか。
  無免許運転+速度違反(一般道)39km超過で合計25点の扱いでしょうか。
  「前科は5年で消滅」とのことで、最初の違反(仮免許運転違反)により欠格期間延長などには関係しないのでしょうか。

4.欠格期間の開始は違反をした日になるのでしょうか。
  それとも、処分を受けた日からでしょうか。


社会人としても非常識な行動をしてしまい、反省しきりなのですが後悔先に立たず。
欠格期間や点数の合算など、自分で調べて理解すればよいことですが、
どうかわかりやすく教えて頂けないか思います。

過去の質問を検索してみましたが、該当する書き込みを探せませんでしたのでよろしくお願いします。

1999/3/20に仮免許運転違反+速度違反(高速)23km超過により、仮免許取り消しと罰金処分。

2006/5/21に無免許運転+速度違反(一般道)39km超過により罰金処分。

免許を取得するにあたり教えていただきたいことがあります。
どなたかご教授をお願いできませんでしょうか。

1.無免許の場合は取消処分者講習を受ける必要がないのでしょうか。
  過去の質問をみたところ必要ある、なしの両方のご意見が...続きを読む

Aベストアンサー

> 1.処分内容(欠格期間が何年かなど)の通知はないのでしょうか。

無免許の時の違反行為による免許の拒否処分は、あくまでも「違反行為から○年以内に免許を取りに来たとき」に「免許を与えない」という行政処分をするという規定で、違反行為時に行政処分を行っているわけではないので、通知はないと思われます。

違反行為がいつか、違反点数が何点かといったことがわからない場合、自動車安全運転センター(参考URL)で運転記録証明書(700円)を取得して調べるのが一般的ですが、免許を取得したことがない人に出してくれるかどうかはわかりません。問い合わせてみてください。

> 2.欠格期間中でも教習所入所することはできるのでしょうか。

免許取消し処分を受けた場合は、欠格期間中は入所不可、あるいは卒業までに欠格期間が満了しない人は不可など、教習所によるようです。無免許時の違反行為で免許が取れない人もおそらく同様だと思いますが、詳しくは教習所に問い合わせてください。

> 3.欠格期間中に免許を取ろうとすると、取消処分者講習の対象になってしまうとのことでしたが、仮免許までは取得可能なのでしょうか。

運転免許試験に合格した時点で、免許を取得できない期間内であった場合には、免許の拒否処分という行政処分を受けることになり、この行政処分を受けると取消処分者講習を終了しないと免許を取れなくなる(道路交通法96条の3)という意味です。仮免許には関係がないので問題なく取得できます。

参考URL:http://www.jsdc.or.jp/shoumei/index.html

> 1.処分内容(欠格期間が何年かなど)の通知はないのでしょうか。

無免許の時の違反行為による免許の拒否処分は、あくまでも「違反行為から○年以内に免許を取りに来たとき」に「免許を与えない」という行政処分をするという規定で、違反行為時に行政処分を行っているわけではないので、通知はないと思われます。

違反行為がいつか、違反点数が何点かといったことがわからない場合、自動車安全運転センター(参考URL)で運転記録証明書(700円)を取得して調べるのが一般的ですが、免許を取得したことがない人...続きを読む

Q皆様のご教授に感謝しております。嘆願書の出す方法

御貴重なご意見有り難う御座います。未だ管轄の警察署での出頭調書を取られていないので、その時に渡そうと思いますが如何なものでしょうか?後、検察庁宛ての嘆願書も被害者の方が文面を読み納得して署名・捺印して記入して頂いていますが、この嘆願書の出すタイミングは何時が宜しいでしょうか?尚、警察宛ての嘆願書も被害者の方が文面を読み納得して署名・捺印して記入して頂いています。御教授の程宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

即、提出して下さい。「早い内に相手も許してくれた」の印象です。日付が記入されていても、「相手は直ぐに許してくれた」と。

蛇足で、嘆願書は相手に限らずあなたの関係者多数集めて下さい。効果的です。皆が同情してくれた、として。

Q免許取り消し後の免許再取得について

運転免許についての質問です。

前歴3回にて累積5点の違反を行い免許取り消し処分となりました。
その取り消し中に無免許運転にて捕まり行政処分を受け、高額な罰金を支払い、その後車の無い生活を送っております。
反省も含め、公共交通機関と自転車の生活を送っておりましたが、仕事の都合により、再度免許を取得することを考えております。

再取得への流れは次の通りで間違いないでしょうか?
※欠格期間(3年)は過ぎております。

(1)管轄警察署への確認と(2)の申請
(2)取消処分者講習受講
(3)免許再取得
(4)無免許運転(-19点)による免許取り消し処分
(5)免許再々取得


また、(4)にて再度免許取り消しとなりますが、この取り消しについては、失効期間はないのでしょうか?(4)の処分後、期間をあけず(5)にて再々取得できるのでしょうか?
色々と調べましたが、はっきりとした結論に達していないので、ご質問させていただきます。

Aベストアンサー

違います。
>前歴3回にて累積5点の違反を行い免許取り消し処分となりました。
この処分中の「無免許運転」となるので
違反点数は元の5点に19点を加算して「24点」となり「欠格期間3年」となります。
従って取消処分期間が3年です。
>※欠格期間(3年)は過ぎております。
これが既に3年を経過してるなら下記の手順となります。
1.取消処分者講習の申請
2.取消処分者講習受講
3.取消処分者講習終了証書の取得
4.教習所への申込み
5.仮免許取得
6.教習所の卒業
7.運転免許試験場での学科試験
8.合格後、運転免許取得

飛び込み試験でも構いません。

Q人身交通事故の嘆願書について

人身事故で加害者が 被害者に書いてもらえるようにお願いする嘆願書のことなんですが 文面はパソコンで作成し被害者に文面を読んで頂き、納得すれば署名捺印を被害者自身で書いて頂ければ、嘆願書として成立するのでしょうか?後、提出する官庁と時期はいつが宜しいのでしょうか?

Aベストアンサー

>嘆願書として成立するのでしょうか?
問題なく採用されると思います。
今の世の中、嘆願書等を作成する大概の被害者はそうすると思います。
手書きの方がより効果があると推測しますが、
そこまで親身に加害者のことを思うかどうかはケースバイケースですね。

「法」に則って裁かれます。
必須要件ではない嘆願書は参考資料に過ぎないので、
必須事項の示談が締結しているか否か(訴訟、裁判になるか)の方が重要です。

示談→ケガ(損害)を与えたけれど既に賠償義務は済んでいる。情状酌量の余地あり。
係争中→他人にケガを負わせておいて、その責任(賠償)を果たしていない。厳罰に処する必要がある。

Q免許停止処分と免許取り消し処分の実行条件の違いを教えてください。

免許停止処分と免許取り消し処分の実行条件の違いを教えてください。

Aベストアンサー

交通違反にかかる反則点数の違いですね。
最後に違反した日より3年遡り、累積点が。

6点以上15点未満 免許停止処分
15点以上     免許取消処分

じゃなかったかな!?

Q嘆願書の効果について

無免許運転幇助で、検察で取り調べを受ける場合、
ドライバーに嘆願書をもらっておくと罪が軽減される可能性はありますか?
はずかしい話なのですが、私が無免許運転で事故を起こしたので、
相手に嘆願書を渡すつもりです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

無免許運転を知りながら、その車に乗った者を、とくに無免許運転の幇助犯で起訴し処罰するというのは、よほどの場合だけです。

幇助したとされる方の地位立場が書かれていません。書けば、そこの事情というか、特殊性に警察検察が着目するか分かりますが。

あと、幇助犯は必要的減軽です。教唆犯と違う。同等ではないのです。必要的に刑罰が法律上減軽されます。

ところで、嘆願書ではなくて、「上申書」として、「幇助犯」とされる同乗者のかたをかばう内容の書面を出すべきでしょう。これは何も「抜け道」とかいうものでは決してありません。誤解されないように。

無免許運転の必要性・緊急性がないのに、無免許で運転し、かつ、事故を惹起した(人身なのか否かも出ていない)場合、非難の程度は2倍です。

無免許で運転するという「使用の必要性」とか「合理性」については、みなさんそれなりに言われるのですが、それらはほぼ自分勝手な「便利さ」とか、「足が必要だったから」という程度のものが多いようです。

で、そういう状況を知っている同乗者の方は、非難としては、本来、同じ量の非難を受けるべきなのです。
それを低減させてやろうというからには、よほどあなたが悪者になって、同乗者はむしろ被害者だったと見られるような「上申書」を書かないと、また、その内容が同乗者が呼ばれて警察検察で取り調べを受けるとき、ぼ一致していないと、「作り話」とみられて、さらに悪くなってしまう。

私は、正直が基本と思いますが、どうしても同乗者の立場を良くしてやりたいなら、いろいろ考えてください。

無免許運転を知りながら、その車に乗った者を、とくに無免許運転の幇助犯で起訴し処罰するというのは、よほどの場合だけです。

幇助したとされる方の地位立場が書かれていません。書けば、そこの事情というか、特殊性に警察検察が着目するか分かりますが。

あと、幇助犯は必要的減軽です。教唆犯と違う。同等ではないのです。必要的に刑罰が法律上減軽されます。

ところで、嘆願書ではなくて、「上申書」として、「幇助犯」とされる同乗者のかたをかばう内容の書面を出すべきでしょう。これは何も「抜け...続きを読む

Q去年6月に免許取けの処分を受けました。取り消しが判明した後、免許証を返

去年6月に免許取けの処分を受けました。取り消しが判明した後、免許証を返還する前に不正に免許紛失を装って再交付を受けました。取り消し処分で再交付された免許を返還しましたが、古い免許証は手元に残したままでした。失業中で、免許が無いと面接さえ受けれない状況でしたので、つい悪いことを思い付いて実行してしまいました。今年2月に運転していて違反をし、切符を切られました。その日が、ある会社の面接の日でどうしても運転しなければならない状況にあったのです。その日、面接が終わった後で警察に電話して提示した免許が不正に取得したものだという事を話しました。
何回か、警察に出頭して取調べを受けた後、検察庁に呼ばれて事情聴取を受けています。
取調べ官の話では、裁判にかける事になるだろうと言われています。
このような場合の刑罰はどの程度のものになるのかを教えて頂けないでしょうか。
皮肉にもその面接に行った会社に就職できたばかりで、実刑とかになってしまったら・・・と不安です。
どなたか、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

履歴書に「運転免許 あり」と書いていると思います。履歴書詐欺なので懲戒処分、もし運転を業とするような企業であれば、懲戒解雇。履歴書に「賞罰なし」と記載したと思います。今回は罰金若しくは実刑なので、クビでしょう。
会社に上記がバレて、迷惑をかける前に「就職できません。」と連絡を入れましょう。


人気Q&Aランキング