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新築ハウスメーカーで検討中です。
土地もハウスメーカーのもです。
間取りも決まり、地盤調査も終わり改良なしで良かったのですが、見積もりの資料を見て、

出精値引きで180万ほど、と、市からの助成金があるのですがそれも値引きの赤色で書かれてました。あたかも助成金を値引きのようにあつかって、、、
ひっくるめればこちらに入るお金ですからローンを少しでも減らせればといった事はわかりますが、助成金をあてに電化製品を新たに買うお金として見てたので、え?と思いました。
ハウスメーカーの担当さんも初めに助成金もらえる話をしてきてこっちの気をひいてるのと、
電化製品や新たに揃えるものがあるのでその分も見とかないとですね!って言ってくれて信用してたのに、紙面にしてきたら助成金が値引きのように…

そんなやり方してるのありですか?
その後ハッキリ言うとすみませんとのこと、いやいや謝ってもらってももう最終段階くらいに入ってきてます。
旦那はもう断ろうかなというところまできてます。私としてはここまでようやくたどり着いたのとそこの土地、ハウスメーカーで建てたい!早く住みたい!でも金額が、、、という気持ちで入り交じっています。

値引きの仕方は各ハウスメーカーさんのやり方があるかもしれませんが、購入者側は値引きだけでうごかされないです。

なにせよ理由があっての値引きなんですか?
180万だけでもすごい値引きの額ですよね、どこから出てきたのかメーカーさんには聞けなくここに質問させて頂きました。

A 回答 (4件)

気持ちは分かるなー。


ただ、質問文の内容だけだと何とも言えない部分も。

ハウスメーカーのやり方は確かに誠実とは言えないかもしれない。
しかし、値引きという話でいえば、必ず値引きをしなければならないということはない。
地域の文化の差もあるけどね。


本件の場合、「断ろうかな」という考えがあるなら、断ればいいと思う。
HMの対応が適切かどうかはここでは分からないけれど、施主側の気持ちが離れているのなら取引を行うべきではない。
着工後もなにかと疑ってしまうようになるしね。


断らずに先に進めることになるなら。
結局は最初の見込みよりも助成金相当額のコストアップがあったって話だと思う。
家電購入代として助成金180万円を当てにしていたのなら、その旨をきちんと伝えること。
見積書へ計上されている助成金をカットして、増加している見積もり額を値引き交渉をする。
仕様の変更、再見積もりまで含めてね。


最後に。
このハウスメーカーのやり方自体は非難される類のことではないよ。
施主のニーズに沿って見積もりを作成したら予算オーバー、そこで助成金を算入することで予算内に収めた・・・というところ。
もしかしたら上手に収めてくれたと施主に喜んでもらえるくらいに思っていたかもね。(そこまではないか?)
残念なのは、この担当者は質問者側の本当の要望を聞き漏らしていたこと。
意思の疎通の不足というのもあるかもしれない。
仕切り直して、施主側の意向をしっかり伝えて、満足のできる見積もりを作れるようにしてみるのもいいと思う。


より良い家を作るために。
ぐっどらっくb
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この回答へのお礼

気持ち汲み取ってくださりありがとうございます。
初心者の家づくりしてる私達よりも担当さんのほうが今まででたくさんのお素人相手にしてきてのやり方だと思えばこっちがえーーーってなるのおかしいことですよね、よく考えてみれば、
もっと意思疎通できる会社と出会いたいです。ありがとうございました!

お礼日時:2017/10/21 21:21

新築の見積もりって、書き方が独特なんですね。



こういう事かと。
基本契約に追加・付帯工事があり、総額からの値引きを赤字で書いた。

あくまでも市の助成金は、家の支払いの補助として出されるもの。
それをストレートに、イコー家電代と捉えたのは、質問者さんの勘違い。
HMの担当者は、お客さんのクレームに対して、「あなたが勘違いされた」なんて言えないから謝った。

№1の方の言われる通り「(浮いたお金を)家電代に回せる」という事。
助成金の申請をHMがやるのだから、そういう書き方になったのです。
ご自分で手続きしてご自分で受け取るなら、そもそも「値引きの誤解」は無いです。

ごり押しすると、「勘違いした腹いせ」みたいになっちゃうかと。
これから数か月間、詳細の打ち合わせがあります。
良好な関係を保てないなら、キャンセルした方がいいでしょう。
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この回答へのお礼

丁寧にありがとうございます!
勘違い、意思疎通できてなかったと思いました、反省です。
打ち合わせも重ねて関係も少しは良くなってきたかなって時に見積もりの話でこれだったので残念な気持ちでした。
わかりやすい回答ありがとうございます。

お礼日時:2017/10/21 21:18

「見積書」ということは未契約なのでしょうか?


未契約の段階で相手を信用できないとか不誠実でこれ以上話をすすめるのが心配だったりイヤだったり、、、ということでしたらお断りすればよいかと思います。

既に契約を交わされ頭金を払っていてキャンセルすると違約金として頭金を失うことになる、、、という場合は質問者様達の思い次第です。
普通、契約書には詳しい費用ならびに支払額の内訳が掛かれますから補助金を値引きに入れるといったことはしないでしょう。それをしていたのでしたら少々問題で、営業担当者だけでは駄目で決定権を持つ支店長を交えて(冷静に)話をし、それでも納得いく結果が得られない場合は本社の「お客様相談窓口」へ連絡して事情を話されるとよいと思います。
その話し合いの前に商談初期の時点からの補助金がらみの話しの経緯をしっかりまとめておきましょう。出来れば議事録があってそこに記載があれば証拠になりますが、普通は無いでしょうから。。。

で。
それでもまだ、、、という場合は国民生活センターなどに相談されてみるとよいです。
契約が出来ていて間取りも決まり地盤調査も済んでということですと、契約書に記載のスケジュールにしたがって工事が進みますからその事についても必要に応じ相手(支店ならびに本社)と話をされることを忘れないようにしてください。特に「最悪はキャンセル」というお考えをお持ちの場合は。

参考まで。
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この回答へのお礼

回答頂きありがとうございます!
お客様窓口があるんですね、
まだ未契約で明日ほぼ決まりそうなんです。
旦那にはもう蹴ってもいいか?と、
家づくりって難しいことなんだなと本当に思いました。
楽しんで計画建てれる日を楽しみにして過ごします☺️

お礼日時:2017/10/21 21:25

定価なんてあってないようなものです。


営業努力を目に見えるようにするには値引きとして表示するしかないですからね。
営業マンの成績、顧客の様子、契約時期などによって大きく変動します。

助成金の使われ方はそういうものです。
助成金でローンの金額が少し下がるので、
資金運用(フィナンシャルプラン)に当初の計画よりもゆとりが出れば
家電購入に「資金」を当てることが出来る、という意味です。
ここでの「資金」はあくまでもあなたが準備、やりくりできるお金のことで「助成金」丸々のことではありません。
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この回答へのお礼

定価ってあっていようなものってなんかショックですよね、
切実な回答ありがとうございました!

お礼日時:2017/10/21 21:27

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