庭に今年もたくさんの青しそができました 
料理のたびにつまむのですが、そのうちバッタに見事に食べられて
しまいます
そこで、いつでも使えるように保存をしたいのですが、
きれいな青い色のままで風味も残して乾燥させたり、
冷凍する方法がありましたらお教えください

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

うちでは15センチくらいのグラスにシソの葉の茎が浸る程度に水を張り、


ラップをかけて冷蔵庫で保存してます。
水をまめに替えてやると2週間くらいもちます。
葉っぱについてる水は良くきってください。
しもやけになって茶色くなります。
    • good
    • 0

私は冷凍はどうもお奨めできません。

それよりも乾燥品を作ることをお奨めします。ただし電子レンジで2分から3分間チンすることを繰り返して乾燥します。バジルなどもこの方法でOK ただし粉末にしたほうが便利です。
ドレッシングに使ったりスパゲティーのソースに入れたりしています。
    • good
    • 0

塩漬けという方法もありますが、やはり多少色落ちがします。

わたしがやっているのは、ワンカップのお酒の入れ物(ガラス瓶&プラスチックのふた)です。一番背の高いタイプを購入し、中身は料理酒にでも、飲んでも。水をクキにつかるくらい入れて、大葉の葉は、まとめてすこし、巻き加減にして、入れて冷蔵庫へ。かなり持ちます。こまめに水を入れ替えるのを忘れずに。お役に立てば。。。
    • good
    • 0

冷凍した物を回答するときの注意を。



冷凍庫から冷蔵庫に移して徐々に解凍してください。
そっとやらないと崩れてしまいます。
またジプロックに入れた後タッパーに入れておくのもいい手です。
    • good
    • 0

ビニールの袋に入れて冷凍します。


ただ、使うときは粉になってしまいます。
ふりかけなどに使いましょう。
    • good
    • 0

冷蔵庫で保存するときは水で濡らしたキッチンペーターを葉と葉の間に挟んでタッパーなどの密閉容器に入れてやります。



冷凍にするときはジプロックなどの袋に入れ、空気が入らないようにして冷凍にします。

乾燥するときは直射日光を避けて陰干しにしてください。
乾燥した物は壊れやすいので乾燥後キッチンカッターなどを使って粉末にしておくと良いですよ。
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qこの写真の葉の名前を探しています。前にも質問したの

この写真の葉の名前を探しています。前にも質問したのですが答えがなかったので大きくなった葉を写真に撮りました。お願いします

Aベストアンサー

一般名で、いわゆるテンナンショウ(天南星)類ですな。
http://www.mhlw.go.jp/topics/syokuchu/poison/higher_det_12.html

テンナンショウの仲間は、属に広義としてマムシグサとも呼ばれる。一品種としてのマムシグサや、ウラシマソウもいわゆるテンナンショウ。厚労省によると日本では30種類程度の自生らしい。果実は食べないように。

テンナンショウの仲間
http://yikflower.sakura.ne.jp/flower%20frame%20tennanshou.html
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/6324/menu/ta/tennansho.html
http://wwwc.pikara.ne.jp/wildplant/newpage1.htm

下記サイトによると約150種類あるらしい。
http://yasashi.info/te_00007.htm

Q大葉⇔しそ チガウの?

スーパーで売ってる「大葉」ってシソの葉のこと?
シソがほしくても見つからなかったんです・・・。

Aベストアンサー

世界大百科事典より一部抜粋。
「赤ジソ,青ジソとも芽,葉,花穂,実ともに香りがよく,日本料理の材料として用途がひろい。芽ジソは刺身のつまや吸口に使い,赤ジソはむらめ,青ジソは青芽とよぶ。青ジソの葉は大葉(おおば)ともいい,刺身のつまにしたり刻んであえ物,漬物,薬味などに使って色,香りを楽しむ」
とあります。
こんなところでよろしいでしょうか?

Q写真有:パキラの葉が多くなってモサモサしてきました。

写真有:パキラの葉が多くなってモサモサしてきました。

1年ほど前から、鉢(直径&高さ13cm)に入ったパキラを育てています。
幹の茶色部分が高さ13cm、その幹から5~6cmの緑の幹が3本伸びていて、
そこから葉をつけた1番細い枝が、各幹に4本ずつ生えています。

暖かくなってきてから、急にモサモサと葉を出して上へと伸びてきています。
大きな葉だと1枚10cm位あります。下の葉が窮屈そうに見えて心配だったり。
大きな葉は、濃く元気な緑色ですが、影になった葉はレタスの様な淡い緑色です。

剪定してあげた方がいいのでしょうか。
また、植え替え等を考え出す大きさの目安などは有りますでしょうか。

長く元気に育てていきたいです。 宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

写真を見る限りは、今年植え替えなかったからか、あるいは冬の管理がいまひとつだったのか、今のところ葉も小さめで元気というほどには見えませんが、(最近)急に成長を始めたということですから育てるにはまったく問題ないでしょう。

◆今のままでも鉢の大きさ・樹形ともに、とてもバランスがいいです。
今のまま管理するなら、下の方の元気のなさそうな小さい葉は少し落としてもいいでしょう。夏の生育中に緩効性肥料の置き肥を1~2回与える程度にして下さい。

<植え替えについて>
本当は6月に植え替えた方が良かったのですが・・・・・
根の成長が早く根詰まりしやすいですから、鉢の下から根が詰まっていないか、または木の成長の度合いによって1~2年ごとに植え替えるのが普通です。

◆植え替えの時期は5月~梅雨明け位までですから、今はそのままのほうがいいです。根が見えていなければ来年5~6月ころ植え替えて下さい。もし鉢の底から見て根が出ているようなら9月下旬に植え替えて下さい。
 ※もし9月に植え替えたら次の植え替えは20~21ヶ月後の5~6月でいいです。

<以下は植え替える場合での話>
(1)新しい土を用意して下さい。市販されている観葉植物専用の土か、自分で作る場合は、赤玉土(小粒)6、腐葉土4ぐらいです。
(2)鉢から抜いた株は周りの古い土を3分の1ほど落として、弱っていそうな根や鉢の周りに密集した根を同様に3分の1ほど切り落として、鉢は今の大きさでもバランスはいいですが、先のことを考えて1サイズ大きくして下さい。
(3)9月には今より成長していると思いますから、植え替える場合は下の方の元気のなさそうな葉を落として下さい。また上の方ですごく大きく成長した葉のうち何枚かは半分にカットしてもいいでしょう。※植え替えは来年にするという場合にも方法は同様にして下さい。
(4)枝の剪定はいずれにしても植え替えの時がいいでしょう。残したい枝と切る枝、育てたい形もイメージして切るといいでしょう。写真の枝はまだ小さいですからそれほど切らなくてもいいように思いますが、9月か来年5~6月に植え替える時、あまりにも細い枝があるようでしたら切り過ぎない程度に落としてもいいです。

●<管理> 参考に
http://www.yasashi.info/ha_00020g.htm
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/pakla.htm
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/pachira3.htm

がんばって花を咲かせてください^^
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/pakira.html

購入される時がこの位の大きさで、その後成長させます。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/pachira1.htm
http://www.087greensmile.com/plant-pakira.html

写真を見る限りは、今年植え替えなかったからか、あるいは冬の管理がいまひとつだったのか、今のところ葉も小さめで元気というほどには見えませんが、(最近)急に成長を始めたということですから育てるにはまったく問題ないでしょう。

◆今のままでも鉢の大きさ・樹形ともに、とてもバランスがいいです。
今のまま管理するなら、下の方の元気のなさそうな小さい葉は少し落としてもいいでしょう。夏の生育中に緩効性肥料の置き肥を1~2回与える程度にして下さい。

<植え替えについて>
本当は6月に植え替えた...続きを読む

Q梅干作りの赤しそ

こんにちは。

今年、梅干を漬けようと思い梅干の漬け方をいろいろなところで見ていますが、そこで少し疑問に思ったことが、

Aの本
赤紫蘇は塩もみして灰汁を抜き、梅干壺の上がってきた梅酢を少し別容器に移しそこに紫蘇を漬ける。梅のほうは土用干しをする。その後、梅の壺の方の梅酢と紫蘇の方の梅酢を混ぜ合わせ土用干しした梅干の壺に全て入れる。

Bの本
赤紫蘇を塩もみして灰汁を抜き、梅干壺に漬ける。その後、土用干し。

Aの方の始めの分けて漬け込む理由って何でしょうか?梅干にはいろいろな漬け方が書かれていますが、分けて漬けた方が美味しければ少々手間でも分けようと思います。

ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。こんな理由じゃない?と推測でもいいです。

Aベストアンサー

四番ですけどハア、もしお暇なら、四番を今一度、お読みください。甚だしく誤解なさっているようです。

>カラカラの乾ききった梅干が本来の梅干?

違います。カラカラの梅干なんて見たことがありませんよ。あるんですか、そんなの。

正しい梅干とは、塩分が飽和の一歩ないし二歩くらい手前にまでもってゆくものです。飽和すれば塩の結晶が出て著しく食感を損なうので、そこまでゆかないように調節するのが一番大切なことなのです。

魚の日干しをまた漬け汁に戻すなんてこと考えられますか。梅だってそんなことしたらアホです。そのアホを許容する度量が梅にはあるだけです。なんのために干すか、を考えてください。水分を減らすためですよ。そうじゃないと思う人だけが戻すわけで、アホはアホでそれなりに仕合せに生きてゆくというだけのことでしょう。

お母さんに、なぜ干した梅をまた漬け汁に戻すか、その理由をお尋ねになってみてください。これという理由はないと思う。頭ではあれこれ、二つ三つあるかもしれないけど、ここは是非、実地の知識の源泉にアクセスできるならそれを教えてください。

>土用干しの後に紫蘇を入れるとやはり色が薄めになるんでしょうかね。

あほらしいくらいにちゃんと染まります。

四番ですけどハア、もしお暇なら、四番を今一度、お読みください。甚だしく誤解なさっているようです。

>カラカラの乾ききった梅干が本来の梅干?

違います。カラカラの梅干なんて見たことがありませんよ。あるんですか、そんなの。

正しい梅干とは、塩分が飽和の一歩ないし二歩くらい手前にまでもってゆくものです。飽和すれば塩の結晶が出て著しく食感を損なうので、そこまでゆかないように調節するのが一番大切なことなのです。

魚の日干しをまた漬け汁に戻すなんてこと考えられますか。梅だって...続きを読む

Qこの写真の葉の名称をご存知な方はいませんか?

この写真の葉の名称をご存知な方はいませんか?
場所は北信越地方で写真は最近撮影したものです.
よろしくお願いします.

Aベストアンサー

 エゾノギシギシに似ている様な気もしますが、自信はありません。

【参考URL】
 エゾノギシギシ
  http://www.paw.hi-ho.ne.jp/ya-ho/yasopage/tade/ezonogishigishi.htm

 エゾノギシギシ
  http://had0.big.ous.ac.jp/plantsdic/angiospermae/dicotyledoneae/choripetalae/polygonaceae/ezonogisigisi/ezonogisigisi.htm

Qチャーハンやスパゲティーの風味

お店のチャーハンやスパゲティーはなんとも言えない独特のプロの風味がありますよね。オイルが違うと思うのですが、ああいった風味を家庭で出すには、何を使えばいいのですか。

Aベストアンサー

本格的なイタリアンソースにはオリーブオイルをたっぷり(多すぎる?ってくらい)使います。
塩味、トマトソースがベースの時は必ずです。
カルボナーラなどのクリームソースにはバターを使います。
オリーブオイルは体に一番いい油と言われていますし、何より美味しい!
良質なオイルと品質が落ちるものの味の差が大きい(値段差も大きい)のも特徴です。
エクストラバージンオリーブオイルをできれば使ってください。
ちなみに、和風スパにはオリーブオイルは向きませんので、サラダオイルにしましょう。
でないとタラコやシソなどがケンカしてしまう感じです。

炒飯ですが、私はごま油が好きなので仕上げにちょっと垂らしたりします。
香ばしい風味がたまりません!

Q写真のとおりイチゴの葉に黒い点々ができました。

写真のとおりイチゴの葉に黒い点々ができました。
これは親株からとった苗の写真です。
ほかの苗もこんな感じなのですが、回復は無理でしょうか?

炭疽病だと思います。

Aベストアンサー

写真だと良くわかりずらいのですが病班からすると炭疽病だと思われます。
登録農薬としてはアミスターフロアブル、ゲッター水和剤、バイコラール水和剤などがありますので広がる前に防除されたほうがいいです。
紹介した薬剤はそれぞれ系統が違うのでローテーションを組んで散布するようにしましょう。

>回復は無理でしょうか?

ご存知かとは思いますが植物は人間のように修復能力がないので病班が消える事はありません。
病班が広がらなければ薬剤が効いていると判断して下さい。
この時期どうしても炭疽病が発生しやすいので症状が出る前の防除が大事ですよ。

Qちょっとだけ料理にゆずの風味を入れたい

こんなとき、ゆず本物を買ってきて皮をいれるようなことが料理本に書かれていますが、正直、そのためにまるごと一個使い切ることができません。
レモンなら、レモン汁みたいなものがポッカから出ているし、いつでもちょっとだけたすことができますが、ゆずは何かいい方法はないでしょうか??
ちなみに、ゆずポン酢やゆずこしょうなどは料理自体の味を変えてしまうのでNGです。
何か良い方法をご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。

自分は、ゆずが安い時に丸で買って、洗ってから皮を(ワタなしで)1円玉大に削り取り、冷凍保存しています。これで、ゆずの旬の季節じゃなくても、ちょこっとゆず皮がいつでも可能です。1円玉大なのは、うちではその位が1回量かと。
使う時は、少し自然解凍してから超微塵切りです。(元が小さいのでおろす勇気はなかなか出ません。)

ゆず果汁は、かぐら里食品というところの生ゆず丸ごと絞りというのを利用しています。和風サラダのドレッシングや、ぽん酢醤油にひと味加えるのに使っています。
記憶違いがもしれませんが、ポッカのレモン容器のような形状のゆず果汁も、どっかのメーカのを見たことがあるように思います。

もちろん、皮取った残りのゆず中身も、絞って使いますよ。

Q四つ葉のクローバーの写真素材を探しています。

こんにちは。
今、HP用の四つ葉のクローバーの写真素材を探しています。
いくつかは検索サイトなどから見つけましたが
なかなか自分の理想に近いものが見つかりません。
条件としては

・四つ葉のクローバーの写真素材
・あまり群生して写っているのではなく
 単体、もしくは少数で写っているもの。
・加工OKである。(リンクウェアでもかまいません)

以上です。
ご存知の方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&tab=wi&ie=UTF-8
で「四葉のクローバー」という検索キーワードをお試しください。

参考URL:http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&tab=wi&ie=UTF-8

Qぬか床に入れる風味素材(煮干や大豆)の後始末について

現在ぬか床をつくり始めて1週間ほどたちます。
料理本に習って作っているのですが、風味付けに使う大豆や煮干、にんにくをぬか床にそのまま入れて混ぜています。
本によっては、ガーゼで包んで入れて2週間後ぐらいに取り出すとも書いてありましたが、ぬかに混ぜてしまった場合どうすればいいのでしょうか?
いまさら取り出すにしても煮干はばらばらになっており、大豆も小さいので取り出しにくいです・・。
入れたままでも問題ないのでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんばんは。私もぬかづけチャレンジ歴が浅い者です。なので大したお役に立てない
かもしれませんが…。

 私はカビ防止のためと思い、唐辛子をサヤごと入れていましたがかき混ぜるたびに
細かくなり、そのうち拾うことは不能になりました。でも全く問題ありません。

 あと、料理研究家の奥薗壽子先生は削り器で削れないほど小さくなったかつお節を
入れているそうです。次第にとけて、ついには形がなくなるらしいですが風味が
増していいようです。

 結論としましては、入れたままでも問題ない、と思います。


人気Q&Aランキング