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会社の都合により、リストラになります。
ですが、会社としてはアルバイトでも出来れば来て欲しいとの事です。

私自身も慣れた仕事なのと、子供を抱えても続けやすい
勤務形態なので出来れば続けたいと思っています。
今、社員で働いていて、月に手取りで14万貰っています。

この後、アルバイトになったとしても
住宅ローン・保育料などを考えますと
扶養範囲内で働くのはちょっと厳しいです。

給料は安い会社ですが、
アルバイトの時給設定はいいので
アルバイト代が月に17万程度になると思われます。
ここから国民年金はどれくらい引かれるものなのでしょうか?

国民健康保険の額は去年の所得から算出した所、
1万円程度でしたので、国民年金が2万程度で済むのであればその後市民税等を引いても
手元に12~3万程度残ることになり、やっていけそうです。

いろいろ検索してみたのですが、国民年金支払い額の
算出方法がわかりません。

ちなみに、平成14年度の源泉徴収票ですが
支払金額 2,642,786
給与所得控除後の金額 1,668,000
所得控除の額の合計額 735,985
源泉徴収税額 47,300

です。ここから国民年金の支払い額は
算出出来るのでしょうか?

おおよそでもいいので、
詳しい方、
またはご自身でそういう形態を取っていらっしゃる方、
教えてください。

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A 回答 (4件)

No.1の者です。



書き忘れましたが、国民年金は、ご自分で払わなければなりません。

1ヶ月 13,300円ですが、6ヶ月または1年分を一括して支払う(前納といいます。)と、何パーセントか安くなります。
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この回答へのお礼

なるほど!一律なのですね!
それなら扶養に入らずじゃんじゃん働けば
ある意味お得ですね。
ありがとうございます。

お礼日時:2004/09/14 22:03

国民年金は一律で平成16年度は月額 13,300円です。


付加保険料は月額 400円で第1号被保険者で希望する人は、定額の保険料に月額400円の付加保険料を納めることにより、納めた月数×200円で計算した金額が老齢基礎年金に加算されます。

参考URL:http://www.city.sendai.jp/kenkou/hokennenkin/hok …
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この回答へのお礼

付加保険料…検討してみます。
サイトも載せていただいて、ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/14 22:05

アルバイトでも正社員並みに働く(2ヶ月以上の雇用で、正社員の勤務時間の4分の3以上)と、社会保険の強制加入になります。



こちらは当てはまりませんか?
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この回答へのお礼

家の会社は結構アルバイトを使うので
前に社会保険事務所でそんなような事を言われた
という話をチラっと聞きましたが、
結局予算が周らず入っていないままのようです。
(労働基準法とかに引っかかるのかな?)

そうしてもらえるのが一番助かるのですが、
そうなるとリストラの意味がなくなるようです…

ありがとうございました。

お礼日時:2004/09/14 22:07

国民年金の保険料は、収入の額にかかわらず、一律、13,300です。

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Q正社員からパートへ切り替わった際の社会保険の手続きについて

社会保険関係にうとく、教えていただければと思います。

15日〆、25日払いの会社に正社員として勤務していましたが、事情があり1日8時間週3日(1週間24時間)のパートへ先月16日より切替となりました。

働いている会社では健康保険、厚生年金の対象から外れるため、手続きをしてもらい、健康保険の脱退証明書?をいただいたので、主人の会社の扶養に入る手続きを取ってもらいました。

まだ健康保険証等は来てませんが、先ほどまったく別の件で調べ物をしていた際に、収入が130万円超える場合は扶養で健康保険には入れないので、すぐに脱退手続きを!という記事を目にしました。

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パートに切り替わってからの給与がまだ支給されていないので、はっきりした収入は分かりませんが、たぶん130万円を大きく超えてしまうと思います。

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ネットでいろいろと調べてはいますが、具体的な手続き方法が載っていないので、どうしたらいいのかわからない状況です。

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手元には、パートへ切り替わった際の労働条件変更通知書、年金手帳がありますが、これだけで手続き可能でしょうか?
なにかほかに必要な書類等はありますでしょうか?

社会保険関係にうとく、教えていただければと思います。

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働いている会社では健康保険、厚生年金の対象から外れるため、手続きをしてもらい、健康保険の脱退証明書?をいただいたので、主人の会社の扶養に入る手続きを取ってもらいました。

まだ健康保険証等は来てませんが、先ほどまったく別の件で調べ物をしていた際に、収入が130万円超える...続きを読む

Aベストアンサー

ご主人の会社の事務担当者(社会保険の手続きをする方)に相談しましょう。
できればあなたはもっと社会保険について知ることが必要です。

社会保険の扶養になれる方は、まず第一に扶養されようとする方が勤務している場合には、その勤務先で社会保険に入っていないこととなります。
これは、社会保険の扶養の要件である収入以下であっても、パート先などで社会保険の加入要件を満たす場合があるためです。その場合には、加入が優先され、扶養されることを理由に加入を拒否できないのです。

あなたはまずこれをクリアしたというところでしょう。

次に心配されている130万円の要件ですが、税務上の扶養と同じように1~12月の単位で見ないということが重要です。
極端な話、月給300万円だった人が1月末で退職し、2月以降働く予定がなければ、家族で社会保険に入っている人の扶養に2月から入れるのです。
これは、扶養の判断日以降の見込み年収とされているためです。
ただ、会社の事務担当者が理解していないことも多いぐらいの要件です。大企業の人事などであれば理解しているでしょうが、零細企業などですと理解していないこともあります。以前私の知っている50人ぐらいいる会社の事務担当者などでも理解していなかったこともありましたからね。

130万円を超えそうになったらというのは、勤務時間や勤務日が増えたり、昇給や正社員転換などの際に考えるものとなります。
ですので、今後の雇用条件の予定の月給が108,333円を超える状況となった時を言います。この金額は130万円を12月で割った金額です。

このようなことから、税務上の扶養や配偶者控除の要件である103万円を超えるため扶養等の恩恵が受けられないが、130万円の要件である社会保険に入れるということはあるのです。計算期間や考え方の異なる全く別な制度の扶養制度ですからね。

社会保険の健康保険の扶養要件を満たした配偶者については、国民年金の第三号被保険者として保険料負担なしで年金に加入することが可能です。
これは、専業主婦等の特権で有名な話ではありますが、知られていないことが多いのが扶養する側の保険料も増えないということです。
しかし、国保や国民年金(第一号)ですと保険料が発生します。
この国保の保険料は前年等の収入で計算しますので、正社員時代の収入から算出される保険料となる期間が生まれます。

つぎに心配されているご主人の会社での手続き負担も気にかけるべきです。ころころとパートの状況を変え、扶養になったり外れたりすると、あなたも大変ですが会社も大変です。会社に求めすぎると、ご主人が会社で嫌な顔をされかねませんからね。

労働条件通知書がおありのようですから、ご主人の会社へ相談しやすいことでしょう。
今後の見込み年収で判断すれば社会保険の扶養となれる可能性があることを伝えましょう。
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Q夫の扶養に入らずにパートタイムをする場合

 夫の扶養に入らずにパートタイムでいわいる扶養枠内ぐらいの給料を稼ぎながら自分で国民健康保険に加入する場合は妻の税金とかはどうなるのでしょうか?

 夫の扶養に入っていないので年間103万枠は関係ないのでしょうか?

調べても全く分からないのでどなたかお詳しい方いらっしゃいましたらお願い致します。

Aベストアンサー

扶養には税金上の扶養(正確には「控除対象配偶者」)と健康保険の扶養とがあり別物です。
税金上の扶養は1月から12月までの収入が103万円以下であることが必要で、健康保険の扶養は、通常、向こう1年間に換算して130万円以上の収入(月収108334円以上)があるとはずれなくてはいけません。
また、103万円を超えても141万円未満であれば、ご主人が「配偶者控除(38万円)」を受けられなくなっても、控除額は減りますが「配偶者特別控除(38万円~3万円、貴方の年収が増えると控除額は減ります)」を受けることができます。

通常、130万円以上だと健康保険の扶養をはずれ、その保険料や年金の保険料を払わなくてはいけなくなり、その額が大きいため140万円や150万円の年収では130万円ぎりぎりで働いたより世帯の手取り収入が減ってしまう、もしくは変わらないということになるのです。
通常、160万円以上稼がないと世帯の収入は増えません。

103万円を超えると確かに貴方やご主人の税金は増えますが、働いた以上にかかることはありません。
なので、130万円ぎりぎりで健康保険の扶養からはずれなければ、働いたなりに世帯の手取り収入は増えます。

ただ、貴方のご主人の会社で「家族手当、扶養手当」が支給されている場合、103万円もしくは130万円を超えると支給されなくなるということがあります。
これは、会社の規定なのでご主人の会社に聞かないとわかりません。
もし、103万円を超えると支給されなくなるなら、その額によっては103万円以下に抑えるという選択もあるでしょうね。

扶養には税金上の扶養(正確には「控除対象配偶者」)と健康保険の扶養とがあり別物です。
税金上の扶養は1月から12月までの収入が103万円以下であることが必要で、健康保険の扶養は、通常、向こう1年間に換算して130万円以上の収入(月収108334円以上)があるとはずれなくてはいけません。
また、103万円を超えても141万円未満であれば、ご主人が「配偶者控除(38万円)」を受けられなくなっても、控除額は減りますが「配偶者特別控除(38万円~3万円、貴方の年収が増えると控除額は...続きを読む

Q正社員からアルバイトへの変更をした場合の雇用保険に関して教えて下さい

会社内で正社員からアルバイトへの雇用形態の変更を検討中です。
正社員を一度退職させた場合は、厚生年金と健康保険は脱退になるかと
思います。
雇用保険と労働保険はアルバイトに切り替えた社員にそのまま支払い
たいと考えてます。
事務上の手続きとして正社員からアルバイトへの雇用形態の変更をした場合は、
アルバイトとして雇う人の雇用保険と労働保険も一度抜けて、再度加入手続き
をとらないといけませんか?
具体的にどのように雇用保険と労働保険の手続きをしたらよいのでしょうか?

お手数お掛け致しますが、ご回答頂けます様お願い致します。

Aベストアンサー

正社員やアルバイトというのは社内での雇用形態の名称の違いであって、役所から見ればどちらも労働者です。
雇用保険は特に何も変更する必要はありません。
ただ、雇用保険のみの加入になる人は短時間労働者で数える必要はあります。
厚生年金と健康保険も常用の労働者(正社員)の労働時間の3/4以上の所定労働時間で勤務するなら、喪失する必要はありません。
ただ、3カ月後に給与形態の変更ということで随時改定をしてあげないと給与が減った人がいつまでも高い保険料を支払うことになります。
労働保険は労災のことですか?労働保険とは普通、労災+雇用保険の事を指します。
労災は労働者が保険料を負担するわけではありませんし、手続き上は何も関係ないですよね?

Q正社員からパートへ変更 保険・年金はどうなる?

来年4月から子供の就学に伴い勤務時間の短縮を余儀なくされ、正社員からパートへ転向することになりました。時間時間が約半分になり、厚生年金、社会保険の適応外となってしまします。収入からみても夫の扶養に入ることもできません。
子供がある程度大きくなるまでは勤務時間を増やせないため、国民年金、国保に加入するつもりですが、この場合、健康保険に関しては任意継続の対象になるのでしょうか?任意継続になった場合は、金額は2年間変わらないと解釈しているのですが、今後年収も半分以下となってししまうため、国保の方が2年目以降支払う金額が安くなることもあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>健康保険に関しては任意継続の対象になるのでしょうか?
 ・2ヶ月以上健康保険に加入していれば、任意継続の対象になります
>任意継続になった場合は、金額は2年間変わらないと解釈しているのですが
 ・必ずしも変らないとは言えません
 ・財政状態によっては、翌年の4月から料率が上がる事はあります
>今後年収も半分以下となってししまうため、国保の方が2年目以降支払う金額が安くなることもあるのでしょうか?
 ・来年(2009年)の収入が少なくなれば、翌年(2010年)4月からの国民健康保険の保険料は収入に応じて安くなります
  (国民健康保険は、4月~翌年の3月までが年度になりますので)
  来年の収入が確定しましたら、国民健康保険の保険料を調べて、任意継続の保険料と比較して下さい
  国民健康保険の方が安ければ、4月10日までに支払う、任意継続の保険料を支払わず失効させて、国民健康保険に加入して下さい
  (任意継続は就職して健康保険に加入しないとやめられないので、保険料を支払わずわざと失効させます)
  

Qパート扶養に入らないメリット

結婚し、専業主婦をしています。
現在は、失業保険(失業手当)をもらっています。
主人の会社の規定により、失業保険受給中は、扶養に入れません。
現在、年金・国保と月3万円払っています。

働きたいと思う会社があり、面接に行こうかと思うのですが、
自給900円、6時間、週5日、厚生年金など加入できるようです。

扶養内で働こうかと思っていましたが、上記の会社で就職した場合、
扶養には入れませんよね?
その場合のメリット、デメリットをわかりやすく教えていただけたら
嬉しいです。

Aベストアンサー

>自給900円、6時間、週5日、厚生年金など加入できるようです
 ・時給900円×6時間×22日で月で118800円 年で1425600円位になりますね
 ・社会保険(健康保険:40歳未満+厚生年金)13685円 年間で164220円位
 ・雇用保険:713円位、年間で8556円位
 ・所得税:910円、年間10920円位(年末調整前)
 ・手取額:104400円位、年間で1253000円位でしょうか
  (翌年課税の住民税は考慮していません:年間で30000円前後と思いますが)

・メリット
 1.年金・国保の保険料が半減する
 2.将来の年金が、国民年金(老齢基礎年金)に厚生年金(老齢厚生年金)がプラスされる
・デメリット
 1.前年、ご主人が配偶者控除(38万)を受けられていた場合
  控除の対象外になる為、38万×税率(5%、10%・・)分の所得税が増える
 2.同様にご主人の住民税も増える、33万×10%分
 (1.2.は前年に配偶者控除が適用されていた場合です)
 3.ご主人の会社で扶養手当・家族手当の様なものを支給している場合は、支給対象にならないでしょう(会社の規定による)
 (3.は会社にその様な制度があり、以前支給されていた場合)

>自給900円、6時間、週5日、厚生年金など加入できるようです
 ・時給900円×6時間×22日で月で118800円 年で1425600円位になりますね
 ・社会保険(健康保険:40歳未満+厚生年金)13685円 年間で164220円位
 ・雇用保険:713円位、年間で8556円位
 ・所得税:910円、年間10920円位(年末調整前)
 ・手取額:104400円位、年間で1253000円位でしょうか
  (翌年課税の住民税は考慮していません:年間で30000円前後と思いますが)

・メリット
 1.年金・国保の保険料が半減する
 2.将来の年金...続きを読む

Q退職後、夫の扶養に入れないと言われました

こんにちは。既婚女性(妊娠3ヶ月)です。

私は8月31日付けで会社を退職する事にしました。
(12年間働いた上での退職です)
退職理由は妊娠・出産の為となっております。

退職の際に会社の人事の方に確認した所、私の勤めている会社は「数年前から任意継続が出来なくなった(制度が無くなった)」と言われました。
その為、退社後は「夫の扶養に入る」か「国民健康保険」「国民年金」に加入するしかない事になりました。

任意継続が出来ませんし、出産は来年3月予定なので「出産育児一時金」はもらえません。
(出産後に35万円の出産手当金はもらえます)

失業保険の受給は働く準備が出来るまで延期する予定です。(2年後くらいを考えています)

という事で、今年の9月1日からは私の収入はゼロです。

それで夫の会社の組合に9月から扶養に入れるか確認してもらった所、「奥さんの源泉徴収票を出して下さい」と言われました。
今手元にあるのは去年の収入である「18年度の源泉徴収」です。
それを見て「扶養には入れません」と言われたそうです。

来年になってまた「源泉徴収を出すように」言われた場合、19年度の源泉徴収を見せる事になりますが、19年度(今年)は8月31日まで働いたので、退職金も合わせるとちょうど130万を超えると思います。
そうなると来年も私は扶養に入れないと言われました。

私は来年は全く無職の状態なのですが・・(失業保険などの給付もまだ受けませんし)扶養に入れないのでしょうか。

「保険」も「年金」も前年度の源泉徴収を見て判断されるものなのですか?

他の方の質問を見ていると、なんだかおかしい気がします。
でも夫が会社で聞くとそう言われるらしく・・。
夫の会社の組合規則が厳しいのでしょうか。

ご回答を頂けると助かります。
宜しくお願い致します。

こんにちは。既婚女性(妊娠3ヶ月)です。

私は8月31日付けで会社を退職する事にしました。
(12年間働いた上での退職です)
退職理由は妊娠・出産の為となっております。

退職の際に会社の人事の方に確認した所、私の勤めている会社は「数年前から任意継続が出来なくなった(制度が無くなった)」と言われました。
その為、退社後は「夫の扶養に入る」か「国民健康保険」「国民年金」に加入するしかない事になりました。

任意継続が出来ませんし、出産は来年3月予定なので「出産育児一時金」...続きを読む

Aベストアンサー

扶養の認定の基準は、その組合独自で持っていますので、それが判断に優先されますが、お書きいただいた内容からは、会社の担当者が組合に尋ねていますので、どこまであなた様の事情が伝わっているかわかりません。
普通、退職してすぐ扶養にできない理由として考えられるのは、
1)失業保険をもらう
2)出産手当金、傷病手当金がもらえる
3)退職金が多い
4)その他不労所得(不動産収入、利子収入等)がある

退職していれば、その後の収入はないので、過去の収入は問われないケースが一般的です。過去に収入があっても、退職した書類(離職票等)を提出すれば、理解してもらえると思いますが、退職後の扶養申請のことだと伝わっているのでしょうか。退職前の状態(現時点)で扶養申請することを相談されれば、当然断られると思います。

決定権者は健保組合であり、会社は手続きの代行機関でしかありません。なので、直接組合に確認されることをお勧めします。
永久に入れないことはないと思います。

>退職の際に会社の人事の方に確認した所、私の勤めている会社は「数年前から任意継続が出来なくなった(制度が無くなった)」と言われました。

任意継続制度は、健康保険法上当然生きています。継続療養制度と勘違いしているのではないでしょうか。これは、あなた様の会社が間違った情報を持っていると思われます。これについても、直接貴方様が入っている健康保険(政管健保なら社会保険事務所、組合健保ならその組合)にご確認されることをお勧めします。任意継続は直接健康保険に手続きしますので、会社に関係なく直接手続きできます。

扶養の認定の基準は、その組合独自で持っていますので、それが判断に優先されますが、お書きいただいた内容からは、会社の担当者が組合に尋ねていますので、どこまであなた様の事情が伝わっているかわかりません。
普通、退職してすぐ扶養にできない理由として考えられるのは、
1)失業保険をもらう
2)出産手当金、傷病手当金がもらえる
3)退職金が多い
4)その他不労所得(不動産収入、利子収入等)がある

退職していれば、その後の収入はないので、過去の収入は問われないケースが一般的です。過去に...続きを読む

Q正社員から扶養家族へ

今年の3月まで正社員として働いていました。4月から夫の扶養に入り、今はパートへ出て月10万円弱の収入です。130万以内の年収入でないと夫の扶養から外れると聞きました。1月から12月までを1年間として計算すると聞きましたが、保険事務所に問い合わせると、3月までの収入は考えなくてもいいというところと、1月から12月までの収入なので、3月までの収入も併せてくださいというところがあり、困惑しています。また、確定申告の話も同時に出され、さらに頭がこんがらがってしまいました。ここでの似た質問から、どうやら保険の方は、扶養に入ってからの収入で良さそうと、分かったのですが、確定申告や、夫の年末調整で扶養家族の収入を記載する時は、3月までの収入も合わせた上で書いていくのでしょうか???確定申告は全く初めてで、書かなくてはいけないものなのでしょうか??無知な質問で恥ずかしいのですが、どうぞよろしくお願いいたします。夫もわかっていなく、130万円を超えるとまた何か自分の方も手続き等が生じるのではないかと面倒くさく思っているようで避けたいのです。お願いします!

Aベストアンサー

税法上の扶養と、社会保険上の扶養とを切り離して考える必要がありますね。
なぜならば、それぞれ別々のものだからです。

税法上の扶養は、扶養したい人(このご質問の場合は、ご質問者さん本人)の年収(その年の1月1日から12月31日まで)を見て、その年収が103万円未満であるかどうかを見ます。
このとき、103万円未満であれば、「ご主人はご質問者さん(妻)を控除対象配偶者にできる」と表現します。
言い替えると、ご主人の配偶者控除(扶養控除の一種です)として年末調整時(今年の年末調整で反映されるはずです)に申告できる、ということになります。
この場合、ご主人のほうは、今年の年末調整よりも前に、「妻を控除対象配偶者にしますよ」という届(所得税の「扶養控除等(異動)申告書」)を、ご主人の会社を通じて提出する必要があります(いままでの届を書き直す、という位置づけです。)。
したがって、ご質問者さんの場合には、1~3月までの前職(正社員)のときの収入と、現在のパートでの収入を合算して、「ご主人が扶養できるかどうか?」を見ます。
以上が「税法上の扶養」です。

社会保険上の扶養は、扶養の届出を行なう時点以降の1年間の実収入を見込み、その額が130万円未満であるかどうかを考えて判断します。
つまり、ご質問者さんの場合には、今年4月から来年3月までの実収入を見込めば良いわけです。
但し、ご質問者さんの3月までの収入を全く考慮しない、ということはありません。
参考資料として、3月までの収入の状況がわかるものを提出しなければならなかったり、あるいは、結婚して夫の扶養に入ったことを証明する書類、退職証明書などの添付を要する場合もあります(組合管掌健康保険の場合は、それぞれの組合で独自に定めていたりすることが多いため。)。
言い替えますと、130万円未満という額を健康保険法で定めてはあるものの、実際の運用については現況に即して審査した上で判断される、ということです。
ですから、今後パートを継続することが予想できるようなことを明らかにするとか、突発的な臨時収入(退職金や株取引の利益などがそうですね)がないかどうかも見込んで(あえて言えば「証拠をたくさん用意して」)、社会保険上の扶養を申告する必要があります。
なお、この届出も、ご主人が会社を通じて行ないます。
また、このとき、国民年金の被保険者区分を第1号(自分で年金保険料を支払う)⇒第3号(厚生年金保険に加入している夫の被扶養配偶者)に変更する手続きを怠ると、将来に年金を受け取れなくなってしまう、という最悪のケースがありえることに留意して下さい。
この「第3号被保険者届」は、まず、ご主人の会社の健康保険のほうで被扶養配偶者の証明を受け、それをさらに社会保険事務所に送る、という手順になります。ご主人が会社に届け出ることによって行なわれますが、健康保険上の扶養と同時に自動的に手続きされる、とは限らない(むしろ、漏れてしまうことが多いです)ので、必ず確認をとって下さいね。

ご質問者さん本人の今年の年末調整ですが、次の4つの要件を満たせば、現在のパート先で行なってくれるはずです。
この場合、ご主人は、今年いっぱいは妻を「税法上の扶養」として届け出ることはできません(社会保険上の扶養は可)。
しかし、その額に見合っただけの額をご質問者さん本人(妻)が年末調整で受けられるわけですから、結果的には同じですよ。
また、残念ながらパート先で年末調整を行なってもらえない場合には、ご質問者さん本人が確定申告に出かけるか、あるいは、今年のご主人の年末調整時の扶養を考慮して下さい(※ 税法上の扶養になりえない場合は、必ず確定申告して下さいね。)。

1.今年の12月31日までパート勤務を続ける
2.正社員で働いていた会社から3月退職時に源泉徴収票を受け取り、それを現在のパート先に提出している
(あるいは、今年の12月31日までに確実に提出できること)
3.パート先に、所得税の「扶養控除等(異動)申告書」という用紙を提出している
(あるいは、今年の12月31日までに確実に提出できること)
4.所得税が賃金から控除されている(※ 額はゼロでも可。控除する、ということがきちんと実行されていれば良い。)

その他については、#2の方が触れて下さっているとおりですが、配偶者特別控除の項は少々ややこしいため、まずは、上記を整理していただけると良いでしょう。

税法上の扶養と、社会保険上の扶養とを切り離して考える必要がありますね。
なぜならば、それぞれ別々のものだからです。

税法上の扶養は、扶養したい人(このご質問の場合は、ご質問者さん本人)の年収(その年の1月1日から12月31日まで)を見て、その年収が103万円未満であるかどうかを見ます。
このとき、103万円未満であれば、「ご主人はご質問者さん(妻)を控除対象配偶者にできる」と表現します。
言い替えると、ご主人の配偶者控除(扶養控除の一種です)として年末調整時(今年の年末...続きを読む

Q社会保険完備の記載が無い?

フロムエーにて「ここでバイトしてみようかな」と思った求人広告があったのですが、
気になる点を…

検品・包装作業のアルバイトなのですが、

勤務時間は8:45~17:45(実働8時間)
勤務期間1年以上。
週休2日制ですが、9月から土曜出社もあるようです。

待遇については、交通費全額支給や商品割引あり等、
良い感じなのですが、社会保険完備についての記載がありませんでした。

アルバイトでも社会保険完備されている所もあるようですが、
ここの場合は無いと言う事でしょうか?
それともただ記載されてないだけで、実際は完備されているとか…?

う~ん…社会保険についてはあまり詳しくないものでして…

あと、社会保険完備されている所では、
加入をする際、何か書類を貰うのでしょうか?

Aベストアンサー

私のこれまでの経験からの話しですが、記載がないイコール社会保険はないのだと思います。
ですが、記載漏れということも考えられますので、電話して聞いてみるのが一番いいと思います。

以前、経験したのですが、『各種保険完備』と書いてあったので、自己判断で“社保あるんだ”って思って応募し、採用となりました。
が、入社後に保険関係は一切ないことがわかりました・・・
こういうこともあるので、会社に直接聞くのが間違いなくていいと思います。

Q社員からアルバイトへの変更はできる?

社員の方で親の介護のため3ヶ月出勤されませんでした。これからも出勤できるかどうか分かりませんので,アルバイトに変更したいと考えていますが,本人が希望しなければ社会保険を切ることはできないのでしょうか?
関連しそうな問題点もあれば教えて頂けないでしょうか。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

普通に考えたら、その変更は、手続き上のことからいっても

社員としては退職、アルバイトで新規雇用ってことにするのがわかり易いのではないでしょうか?

もし退職金制度があるなら、社員としてもこういう手続きをとるほうが有利だと思えます。
もちろん、アルバイトのほうが労働条件が悪くなるので、本人の同意が必要と思いますけどね。

Q社会保険(厚生年金・健康保険)がない会社に内定が決まりました。

社会保険(厚生年金・健康保険)がない会社に内定が決まりました。

さらに、雇用保険、労災保険もありません。

私は、先月に大学を卒業し、ようやく就職が決まった矢先いざ就職先で話を聞いてみるとこういった待遇の
悪さが発覚しました。

仕事は確かに自分の興味のある、やりがいのある仕事です。
ただ、老後など将来のことを考えると不安でしょうがありません。

国民年金、国民健康保険に自分で加入しつつ働こうかとも考えておりますが、厚生年金と比べ何倍も貰える額も変わってきます・・・。

就職難の中、ようやく見つけた自分のやりたい仕事。
正直大学3年から始めた2年間の就職活動で疲れきっており、また1から職歴もなしに就職活動を始めるとなると気が重いです。

母子家庭で母も高齢のため自分が家計を支えていかなくてはいけません。
自分自身もうつ病を患い、投薬治療しながらの生活です。

会社名は伏せますが、本社とは別にある小さな営業所です。
会社も強制保険で義務であるはずの雇用保険、社会保険にも加入していないため、不信感を持ってしまっています。社員のことを大事に考えてくれているのであれば、こういったことも本来しっかりしているはずなのではないだろうか・・・と。

実際に会社の人柄もよく、尊敬できる人間ではあります。入社前なのにとてもよくしてくれます。厳しく指導もしてくれます。
ですがその会社の待遇の部分がどうしても不安で。

会社を紹介してくださった方にも会社の方にもここまでしてもらって、いざ「やっぱりやめます」というのが恐ろしくてしょうがありません。


少ない情報量ではありますが、私はどうすればいいのでしょうか・・・。
この会社はやはり辞めておくべきなのでしょうか。

社会保険(厚生年金・健康保険)がない会社に内定が決まりました。

さらに、雇用保険、労災保険もありません。

私は、先月に大学を卒業し、ようやく就職が決まった矢先いざ就職先で話を聞いてみるとこういった待遇の
悪さが発覚しました。

仕事は確かに自分の興味のある、やりがいのある仕事です。
ただ、老後など将来のことを考えると不安でしょうがありません。

国民年金、国民健康保険に自分で加入しつつ働こうかとも考えておりますが、厚生年金と比べ何倍も貰える額も変わってきます・・・。

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Aベストアンサー

litium555 さん内定おめでとうございます^^

私の息子の働いている職場も従業員が30名以上いて株式会社という名目だけで社会保障は無く、就職を決める際、株式会社だから社会保障は充実しているだろうと安心してたのですが、、、中身が無くがっかりでした。。。
本当なら労働基準法に罰せられるのでは?と思うのですが、、、国の管理体制は甘過ぎです。。。

中小企業というか零細企業は会社事態が社会保障を半分持つとなると人件費に食われてしまいやって行けれないというのが現状なのでしょう。。。
社会保障がある会社だと、正社員を少しでも減らし、パートやバイト雇用を重視しながら、何とかやれるみたいな。。。状態なのではないでしょうか。。。


まずは、、、

● 国民年金に加入(厚生年金がないのですから、法律上強制的に入らなくてはなりません)

  ・老後の安心・将来設計を考え、現状では、国民年金に上乗せ+付加年金・又は、国民年金と年金基   金。。。(少しでも割引が効き、お得な前払いや年額前払い等もよりの役所か社会保険事務所等で   詳しくお聞きになり決められると良いですよ。。。)

  ・ちなみに息子は、独身貴族なので将来の事をそこまで見据えていなく、私達親が二十歳から国民年   金は年払いで掛けて働く様になって給料が安定したら強制的に付加年金手続きをしました。。。
   400円位+で貰える額が○(5倍?)倍増えるからです。。。
   年金基金の方がお勧めですが、、、自分で掛けるとなると小遣いは減るし、今は守るべき家族もい   ないので本人の若さゆえ認識の無さで勧めても気がないのです。。。
   厚生年金みたいに最初から給料天引きなら良いのですが。。。(国の改善ありきですわ^^;)

  ・他にお勧めは民間の生命保険や銀行の生保やJA等で確定年金があります。。。
   (詳しくお聞きになられ加入されると良いのでは?)

  ・私個人的考えではlitium555さん 独身でまだこれから就職されるのですから、貯蓄をコツコツと   されれば良いのでは?!守るべき家族が出来た時に家族が困らない様に生命保険等に加入と      か。。。国民年金に加入していれば、もしかの時は子が18歳までは保障されますよ(年額○万)

●国民健康保険加入

●労災や失業保険がないので、それに担う生保の掛け捨ての傷害保険・収入保障の保険等に詳しく生命保険等に色々な保険会社等でセールスレディー等にお聞きになられ損の無い様に吟味され加入されれば良いのでは?ないでしょうか。。。

将来の事見据え考えてみえるからすごいですね。。。
若い子だとなかなか厚生年金だの健康保険だの考えない人多いですもの。。。
だし、給料からの天引きが多く手取りが少なくなるからと「ブーブー」言う人が多い中、感心です。。。

 
>仕事は確かに自分の興味のある、やりがいのある仕事です。
ただ、老後など将来のことを考えると不安でしょうがありません。

>この会社はやはり辞めておくべきなのでしょうか。

●派遣社員やなかなか正社員でなく就職が決まらないご時勢の中、ご自分に興味がありやりがいがある仕事でしたら、取り合えず働いてみても良いのでは。。。
老後や将来って、、、まだ若いのですから、、、いつでもやり直しは効くでしょうし、あまり先の先心配までしていたら心や体がいくつあっても足りません。。。
若くても明日、、、何が起こるかわからないし。。。(天災や事故・病気・・・極端かな?;ごめんなさいね。。。)

自営業者や零細中小企業での働いている人達は皆、不安だらけでなんて。。。生きてられなくなってしまいます。。。
心配御無用とは言いませんが、、、その様に貯蓄やそれに担う保険等に加入すれば良いと思いますよ。。。
あまり保険に固執するのも良くないですが、、、先立つ物はとにかく自由になる貯蓄だと思います。。。

無理せず方の力抜いて。。。「何とかなるさ、、、人生。。。よ^^。」
余談ですが、、、ちなみに私も自営業者で厚生年金ではないし安定した共済年金が羨ましいと常ずね思っております。。。
真面目に国民年金を掛けておりますが、全く国民年金を掛けてないのに老後、国から援助を受け生活保護者の方が受け取る額が多いなんて、、、おかしい矛盾した国の管理体制にあきれますが、、、自分の身は自分で守る体制も忘れてはいけません。。。
全てを人任せせず、、、銀行(金融機関)・保険会社にもアンテナを張り、知識を広げましょう。。。^^
私の考えで、、、少しでも参考になれば嬉しいですが。。。失礼しました。。。

litium555 さん内定おめでとうございます^^

私の息子の働いている職場も従業員が30名以上いて株式会社という名目だけで社会保障は無く、就職を決める際、株式会社だから社会保障は充実しているだろうと安心してたのですが、、、中身が無くがっかりでした。。。
本当なら労働基準法に罰せられるのでは?と思うのですが、、、国の管理体制は甘過ぎです。。。

中小企業というか零細企業は会社事態が社会保障を半分持つとなると人件費に食われてしまいやって行けれないというのが現状なのでしょう。。。
社会保...続きを読む


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