ここから質問投稿すると、最大4000ポイント当たる!!!! >>

業務委託でヘルパー仕事を行っており、年末休みのため休暇届を出したのですが
「通常の正月休みは12/30~1/3となり12/29(金)は通常営業の為お休みは取れません。」
と回答がありました。

土曜・祝日など会社休みの日(通常営業日外?会社は留守番電話になる)に仕事していますが
今回の内容から通常営業日は休めないと理解しており
仮に祝日休もうとした場合は問題ないという解釈で一般的にはよいのでしょうか?
(祝日休むというといろいろ言われそうですがパワハラオンパレードの会社なので)

訪問スケジュール:月~土曜日(祝日も働いている)
※何曜日の何時から~~さん宅にうかがうスタイル(予定がない時間帯は何をしていてもよい)
契約書類上休みに関する記載がない(休暇届は出すように言われている)

A 回答 (3件)

業務委託契約は雇用契約とは違いますから有給休暇という考え方はありません。


ですが契約の中で就業日についての取り決め(例えば通常営業日外は休み等)はあると思いますので、就業しない日を届け出るといった取り決めもあり得るものでしょう。もし取り決めがされていなかったら、双方話し合いで合意点を決める必要があります。
取り決めに基づいているのに了解してもらえない場合や、未就業日が一切認められていないといった場合を除き、いきなり労働基準監督署に言って来られても署も困るのではと思いますが。
仕事の完成を請け負う様な(例えば家を完成させる等)仕事では納期に間に合えばいつどのような方法で完成させようと問題ないですが、サービス提供型の請負は当然ながら就業日に制約(合意事項)は出てきますよね。でなければ休業日や仕事の少ない日に出勤するんでも良くなってしまいますから。
    • good
    • 0

#1です。


企業によっては、実体的には「雇用」でありながら、契約的には「請負」でおこなっているところがあります。
雇用ならば社会保険の使用者負担分を負担しなくて良いし、スキルアップも考える必要がない、人事管理も不要です。
そして請負契約が切れれば簡単に「クビ」にできます。きわめて企業によって都合のいい制度です。

もしあなたに指示をする上司がいれば、あきらかに偽装請負になり法律違反ですよ。
あなたが「雇用」されていると思っているのに、実際には「請負」となれば、きわめて問題が大きいです。

なお、さきに書いたように請負ならば休暇については基本的には保証されていません。
契約書に書いてあることしかできませんし、契約書に書いてあることしか実施する必要はありません。

どちらにしても、お近くの労働基準監督署でご相談された方がよいかと思います。
貴方の居住する「都道府県名」と「労働基準監督署」をキーにして検索してください。
    • good
    • 1

はじめまして、元総務事務担当者です。



業務委託ですよね、そうですといわば会社と会社が契約するようなものですから、労働法の対象にはなりません。ですので有給休暇などないのですが…

もう一度、業務委託の契約書をよく見直してみてください。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

こんにちは
休みや時間に関する事は何も書かれていませんでした
ただ何故か休暇届を出してくださいという通達はきている状態になります。

お礼日時:2017/10/31 12:13

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q委託契約の勤務時間・休暇規定について

法律で、委託契約では受託者の勤務時間、勤務場所、休暇などは委託者が指定できない、とされていますが、私が契約を締結しようとしている委託業者はそれらを契約書に盛り込んできました。(まだサインしていません)

委託業者にその意図を聞くと、委任しようとしている秘書業務は成果物の特定が困難、しかし契約書には成果物の明記が必須なので、勤務時間と規定内の休暇取得を成果物として表現している、とのことでした。

司法書士の知り合いに聞いたところ、委任契約は成果物を目的としない、一定期間何かをすることを委託するという意味で、時間や曜日を指定することは問題ない、しかし休暇の概念はない、と言われました。

委託業者は顧客から秘書業務を委託されており、私がその秘書業務を担当しています。作業場所や勤務時間を拘束されていないからと言って、好きな時にしか顧客の元に出向かない、なんていう気は毛頭ありません。毎日決まった時間に決まった場所に出向かないと、業務にも支障が出ますし。
休暇は業務に支障のない範囲で、要するに常識範囲内(顧客の許容範囲内)でと心得ています。

別の個人事業主が色んな事情を理由に数ヶ月ほど休んだことがあったので、おそらく委託業者はそれを避けるために今回規定を明記してきたのだと思うのですが、時間指定は許容できるが休暇日数の規定は契約書から外してほしい、と要望しても良いものなのでしょうか?

法律で、委託契約では受託者の勤務時間、勤務場所、休暇などは委託者が指定できない、とされていますが、私が契約を締結しようとしている委託業者はそれらを契約書に盛り込んできました。(まだサインしていません)

委託業者にその意図を聞くと、委任しようとしている秘書業務は成果物の特定が困難、しかし契約書には成果物の明記が必須なので、勤務時間と規定内の休暇取得を成果物として表現している、とのことでした。

司法書士の知り合いに聞いたところ、委任契約は成果物を目的としない、一定期間何かをす...続きを読む

Aベストアンサー

> 休暇日数の規定は契約書から外してほしい、と要望しても良いものなのでしょうか?

こんにちは。 あなたは委託契約について勉強され、良い質問をされています。

◎ あなたは委託契約のため、次の制限を受けています。

● 社員ではないため、健康保険や厚生年金は自分で入らなければならない。
● 労働基準法を始めとする労働関係法令が適用されないため、割増賃金の支払いはなく、年次有給休暇もない。 (これは決して休みを取れないという意味ではありません。)

◎ しかし、委託契約であり、次の権利が与えられています。

● 業務の遂行方法はあなたに任されており、指揮命令はされません。
● 契約している秘書業務以外を依頼されない。
● 業務遂行に合理的に必要とみなされる時間以外に、時間数や時間帯の拘束を受けない。
 
これだけの前提条件を確認し、本題に入ります。 

あなたに何かの用事や事情が出来て長期の休みを取る必要が生じた。 そういう事態を想定した業務委託契約を締結したい。 その際に休暇取得についてどういう取り決めをすれば良いか。 

業務委託契約上はあなたには年休などの休暇はありません。 しかしこれは一年365日、あなたは拘束されているという意味ではありません。 あなたは顧客と相談して、『いつからいつまで休みたい。』と申し出て先方と交渉すれば良いのです。 その際は当然、どう言う理由で、いつからいつまでと内容を相手に知らせることは必要でしょう。 

契約自由の原則というルールがあって、あなたは顧客と相談してあなたの自由を守ることが出来ます。 顧客と普段から良い関係を造り、信頼される。 そうすると先方もあなたを大切にしてくれます。 あなたがどうしてもこの用事で長く休まなければいけない。 そんな時には力になってもくれるのです。  要するに顧客と良い信頼関係を作ることです。 そうすればあなたの自由も次第に広くなって行くのです。 

『結論』
業務委託契約にあなた(委託者)が○○日(三日以上? この日数もあなたが決めれば良い。)の休暇を取る場合はその二週間前までに顧客の同意を取り付けること。 実際の契約文言は次の通りです。 また顧客の同意を得て長期の休暇を取る場合は委託業者にも連絡してください。 

『委託者が三日以上続けて休暇を取る場合は、休暇発生の二週間前までに顧客の同意を取り付けることとする。 その際は休暇発生の事由、休暇期間を述べて交渉する。』

> 休暇日数の規定は契約書から外してほしい、と要望しても良いものなのでしょうか?

こんにちは。 あなたは委託契約について勉強され、良い質問をされています。

◎ あなたは委託契約のため、次の制限を受けています。

● 社員ではないため、健康保険や厚生年金は自分で入らなければならない。
● 労働基準法を始めとする労働関係法令が適用されないため、割増賃金の支払いはなく、年次有給休暇もない。 (これは決して休みを取れないという意味ではありません。)

◎ しかし、委託契約であり、次の権利が...続きを読む

Q業務委託、これって正しいですか?

現在、業務委託で仕事をしています。

が、ちょっと「?」と思うことがあります。
私の理解では、

業務委託→業務を委託される人。時間拘束ではなく、引き受けた業務を消化することにより報酬が発生する

というものだと思うのですが、
今の職場では、出勤時間、終業時間(日によって、残務処理などあれば残業)が決められています。
報酬も、月額であらかじめ決められています。

契約書を読んでも、時間についての取り決めは何も記載がなかったのですが、現実には毎日同じ時間に出勤し、最低でも○時までいなくてはならない、ということになっています。

何ヶ月か前、「正社員にするか業務委託にするか選べる」と言われ、フリーとして他社からも仕事を請け負いたかったので業務委託を選んだのですが、後日確認すると、「業務時間中は他の仕事をしてもらっては困る」と言われました。

正社員か業務委託か選べ、と言われたときにはそんな話は聞きませんでした。

これって法律的にどうですか?
私の理解が間違っているのであれば納得するのですが、このままだとデメリットしかないような気がして…。

詳しい方、アドバイスよろしくお願いいたします!

現在、業務委託で仕事をしています。

が、ちょっと「?」と思うことがあります。
私の理解では、

業務委託→業務を委託される人。時間拘束ではなく、引き受けた業務を消化することにより報酬が発生する

というものだと思うのですが、
今の職場では、出勤時間、終業時間(日によって、残務処理などあれば残業)が決められています。
報酬も、月額であらかじめ決められています。

契約書を読んでも、時間についての取り決めは何も記載がなかったのですが、現実には毎日同じ時間に出勤し、最低でも○時...続きを読む

Aベストアンサー

こうした問題に詳しい訳ではないのですが、興味を感じたので、インターネットで検索してみました。

法的には、雇用契約(労働契約)と請負契約の違いですね。
雇用は民法623条~631条
請負は民法632条~642条
契約の総則に関しては、民法521条~548条
「作業又は労務の請負」が「商行為」となることは、商法502条の5。商行為となると、商法第4条により、あなたは「商人」となり、商法第19条で商業帳簿の作成が義務付けられます。

【参考】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB%8B%E8%B2%A0(「請負」で検索)

調べた結果、請負は「仕事を完成することを約し、相手方が報酬を与える」(民法623条)ということなので、本来の意味としては、あなたの仰る通り、時間で拘束される内容ではないように思われました。

但し、現実には、時間で拘束する契約も考えられそうです。例えば、市役所が主催する専門家の相談会を思い浮かべると、専門家が市から請け負うのは、「仕事の完成」というよりも、特定の時間と場所における相談業務という役務の提供でしょう。これを単発的な仕事でなく、月曜日から金曜日の9時から5時まで、常駐で行うことも考えられますね。法律で、こうした契約を禁じるということはないでしょう。

請負に関して今回見つけたのは、下請代金支払遅延等防止法です。これは、仕事を請け負う側が弱い立場なので、仕事を出す側が契約に反して支払を遅らせたり、支払金額を減らしたりすることを禁じています。こうした当たり前のことが書いてある法律なのですが、これに反することが慣行として行われている業界があるということを耳にします。

さて、あなたのケースでは、結局のところ、会社は正社員と同様の勤務内容を希望しており、あなたはそのようには希望していなかったということにつきるようですね。正社員と業務委託の選択が可能だったので、会社が不当だとは言えなさそうです。お互いの理解にズレがあったのですから、再度契約内容の交渉を行って、業務委託でこれまで通り働くか、正社員となるか、あなたの希望を会社に受け入れてもらうか、契約の解除に合意するか、いずれかの道を選ぶことになるのでしょう。

雇用の場合には、労働基準法等で労働者の権利保護が規定されていることに比較すると、今回の場合には確かに業務委託のメリットが薄いように思われます。すぐに思い付くところでは、雇用の場合には就業規則に従う必要があって休日に他の仕事が禁じられる(恐らくそう定める会社が多い)ことに比べて、業務委託では、休日に別の仕事をすることは自由だろうと思われることです。

税金の面では、雇用であれば給与所得者ですが、業務委託では個人事業主として確定申告するという違いがあると思います。これは、どちらがメリットがあるか一概には言えなさそうです。

あまり参考にならないかもしれませんが、調べた結果からの私の感想です。

こうした問題に詳しい訳ではないのですが、興味を感じたので、インターネットで検索してみました。

法的には、雇用契約(労働契約)と請負契約の違いですね。
雇用は民法623条~631条
請負は民法632条~642条
契約の総則に関しては、民法521条~548条
「作業又は労務の請負」が「商行為」となることは、商法502条の5。商行為となると、商法第4条により、あなたは「商人」となり、商法第19条で商業帳簿の作成が義務付けられます。

【参考】http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AB...続きを読む

Q業務委託契約で働き始めました。

業務委託契約で働き始めました。
最初に研修があり、1年以内に辞めた場合は研修費用として数万円の負担を求められ徴収されます。
また勤務時間も決められて休日も制限されるため自由に休めません。
これらは違法にはならないのでしょうか。
出来るだけ早く御回答を頂ければ幸いです。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No1回答者です。
相手方との交渉経過がわかるような書類やメールがあれば持参しますが、何も無くても、これまでの交渉経過を口頭で説明しても、良いと思います。業務委託契約(請負)であれば、対価は仕事の成果に対して支払われるべきもので、勤務時間は対等に話し合って決めるべきところ、勤務時間も決められて休日も制限されるのは、労働者扱いですから、このあたりをきちんと説明して、雇用契約を締結するのが本筋ではないかとお尋ねになると良いでしょう。

Q休みがほしいです

社会人1年目(23歳)です。
休みがほしいのですが、会社にはなんといって休みをもらえばいいのでしょうか。

社会人になった4月2日以降1日も休まず気づけば8月も半ばなので心が折れそうです。
(雇用契約は業務委託です)
業務委託は労働基準法が適用されないとは言えさすがにこんな状態では労働基準法云々よりも自分の命に関わる気がします。

休めない理由は以下です
・仕事が終わらない(作業量が多すぎて終わらない
・土日も出てくれと言われている(平日含め10:30~23:00までで毎日会社に通勤しています)
・休みたいと伝えると「金を払っているんだから働け」と言われる

特に契約書には何曜日の何時に出る、などの記述はなかったのですがさすがにこの生活はきついです。
「業務委託で労働基準法は適用されない」や「間に合わなかったら賠償請求するからな」などと言われてしまうともう土日だろうが深夜だろうが仕事をするしかありません。
実際の業務は開発業務ですが、「○○を1本仕上げて納品する」というような形ではなく「会社の開発業務全般に関わる作業全般を1ヶ月で○○円」という形なので終わりが見えません(見えないというよりはありません)。

こんな状態だと、どうやって休みをもらえばいいでしょうか。
よろしくお願い致します。

/* その分給料もらってるだろうと言われるのがイヤなので先に言っておきますが額面15万(交通費支給無)です */

社会人1年目(23歳)です。
休みがほしいのですが、会社にはなんといって休みをもらえばいいのでしょうか。

社会人になった4月2日以降1日も休まず気づけば8月も半ばなので心が折れそうです。
(雇用契約は業務委託です)
業務委託は労働基準法が適用されないとは言えさすがにこんな状態では労働基準法云々よりも自分の命に関わる気がします。

休めない理由は以下です
・仕事が終わらない(作業量が多すぎて終わらない
・土日も出てくれと言われている(平日含め10:30~23:00までで毎日会社に通勤し...続きを読む

Aベストアンサー

もう前の回答者さんたちから沢山アドバイスがあるように、あなたの雇用者は不当なことをしているのです。
今辞めてもあなたが不利になることはないとお分かりですよね。

次に心配なのは月15万ほどもらえる雇用先が他にあるかどうかでしょうか?

それならあります。いくらでもあります。御心配なく。

たとえば私がパートとして働く大手スーパー(首都圏にあります)。私は5時間~5時間半の勤務ですが、8時間働く「パート」もいます(1時間の休憩を入れると拘束時間は9時間)。
8時間働けば雇用保険はもちろん社会保険も付きます。交通費も出ます。月10日の休みがあります。給料は基本で月15万くらいです。残業もそこそこやっているようですが、サビ残ではありません。

次に採用されるかどうかですよね。

されます。試験は適性検査や算数程度。土日祝日勤務できることや、働く時間帯は雇用者にお任せであれば、大歓迎だと思いますよ。
この御時世、正社員になるのは難しいかもしれませんが、こと時給勤務者は売り手市場だと思います。
私の働くスーパーでは常にパートは欠員状態でしょっちゅう募集していますが、集まりません。集まっても辞めてゆきます。
仕事はつらいことはないのに、どうして辞めてゆくのか、私にはわかりません。今のあなたの仕事と比べれば極楽ですよ。

先ず今の仕事をやめましょう。それから次の仕事を探せばよいのです。

もう前の回答者さんたちから沢山アドバイスがあるように、あなたの雇用者は不当なことをしているのです。
今辞めてもあなたが不利になることはないとお分かりですよね。

次に心配なのは月15万ほどもらえる雇用先が他にあるかどうかでしょうか?

それならあります。いくらでもあります。御心配なく。

たとえば私がパートとして働く大手スーパー(首都圏にあります)。私は5時間~5時間半の勤務ですが、8時間働く「パート」もいます(1時間の休憩を入れると拘束時間は9時間)。
8時間働けば雇用保険はも...続きを読む

Q業務委託契約の作業時間と労働基準法の法定時間の関係について

業務委託契約で長時間作業した場合に、労働基準法の法定労働時間の縛りがどう影響するのか解らず、質問させていただきます。

前提ですが、私は個人事業主でフリーのシステムエンジニアで、A社と業務委託契約を締結しております。
業務内容は社内システムの相談役としてノウハウの提供、運用支援・開発支援です。
1ヶ月のうち数日間常駐(前もって決めておく)という取り決めで、報酬は作業時間×単価です(最低5万円)。
作業諾否の自由があり指揮命令を受けないという状況なので偽装請負ではないと考えています。

相談内容は、
先日、A社で13:00~23:30まで作業しました。A社の就業規則では12:00~13:00と17:30~18:00までは休憩です。
作業途中17:00頃に、A社の方に「1時間休んでください」といわれましたが、就業規則では休憩は17:30~18:00の30分であり、作業の都合上30分が妥当と判断し30分のみ休憩を取りました。そしてこの日の作業時間は10時間として請求しました。

後日、A社の担当者から次のように言われました。
『休憩が30分になっていますが労働基準法で1日8時間以上勤務する場合は1時間の休憩を与えなければなりません。私としては貴方に休憩を1時間取るよう口頭でお願いしていたので休憩が30分と記載されると弊社が労働基準法違反となります。』

質問ですが、
上記のA社の言い分は正当なのでしょうか?。私はA社の雇われ社員でないので法定労働時間や必須休憩時間には縛られないと考えていました。
A社の担当者曰く「弊社が労働基準法違反になる」とのことだったのですが、これは本当でしょうか?

現在この件でA社ともめてる最中です。よろしくお願いいたします。

業務委託契約で長時間作業した場合に、労働基準法の法定労働時間の縛りがどう影響するのか解らず、質問させていただきます。

前提ですが、私は個人事業主でフリーのシステムエンジニアで、A社と業務委託契約を締結しております。
業務内容は社内システムの相談役としてノウハウの提供、運用支援・開発支援です。
1ヶ月のうち数日間常駐(前もって決めておく)という取り決めで、報酬は作業時間×単価です(最低5万円)。
作業諾否の自由があり指揮命令を受けないという状況なので偽装請負ではないと考えて...続きを読む

Aベストアンサー

>A社と業務委託契約を締結

>私は個人事業主

>作業諾否の自由があり指揮命令を受けない

これらのことから業務委託契約であろうと推測します。
業務委託契約を締結しているのに、実態は労働者と言うトラブルの相談が多いのですが、syssuzさんの場合は逆なんですね。

業務委託契約の内容を吟味する必要がありますが、業務委託契約ならば労働基準法上の勤務(労働)時間には拘束されないのですから、syssuzさんが言うように「法定労働時間や必須休憩時間には縛られない」筈です。どうもA社(の担当者)がsyssuzさんとの業務委託契約を勘違いしているようですね。また、syssuzさんがA社の雇われ社員(労働者)ではないと言うことも理解していない感じがします。

勿論A社が「syssuzさんの勤務(労働)時間を拘束する契約をしている」と主張するなら、業務委託契約とはいっても実態は労働者となり、全てが労働基準法上の保護(休憩時間のほか、割増賃金や年次有給休暇等)が得られることになりますので「全て請求できるのか?」と言ってみたらいかがでしょうか。

>A社と業務委託契約を締結

>私は個人事業主

>作業諾否の自由があり指揮命令を受けない

これらのことから業務委託契約であろうと推測します。
業務委託契約を締結しているのに、実態は労働者と言うトラブルの相談が多いのですが、syssuzさんの場合は逆なんですね。

業務委託契約の内容を吟味する必要がありますが、業務委託契約ならば労働基準法上の勤務(労働)時間には拘束されないのですから、syssuzさんが言うように「法定労働時間や必須休憩時間には縛られない」筈です。どうもA社(の担当者...続きを読む

Q請負社員(派遣社員)は,体調不良であっても休む事ができないのでしょうか

請負社員(派遣社員)は,体調不良であっても休む事ができないのでしょうか?


 私は、請負社員であり、派遣先の会社で資格を生かし専門職の仕事をしています。
 実のところ、体調がすぐれなく(持病をかかえており、薬を飲んでます)、
1日でも良いので休みをとって医者にかかりたいと思っています。
(本来ならば医者に2週間に1回通わなければならいのですが、仕事が忙しく、なさけないながらも母に薬を取りにいってもらっております)
 
 しかし、派遣先の会社の上司はこのような考えを持ち、発言なさってました。

「請負社員は、土・日、祝祭日以外は休んではいけないものだ。もし休むなら代わりの人に来てもらわなくてはならない。でも請負会社は県外にあるので、突然知らない人に来てもらっても困る」と・・・。

 それを聞いたので、なかなか休みたいとはいえません。体調が悪くても我慢して仕事をしている現状です。 体調管理ができていない自分にも大きな問題があると思い反省はしています。
 一度、仕事を初めて熱を出してお休みをした時に、派遣先の上司から請負会社へクレームの電話があったと聞きました。それ以降、絶対に休んではいけないと思うようになりました。
 
 正社員さんの中には「休んでもいいんですよ」という方もいるのですが、所属する場所のトップの上司の考えなので、トップのご意見はさからえません。
 しかし、日々体調が悪化してきて、非常に苦しい毎日をおくってます。

 もうどうすればよいか、無理をして仕事をするのが請負(派遣)社員たる立場なのでしょうか?
 
どうしても、この体勢が続くなら、請負社員いえ専門職としての誇りを持ち、命を削っても私は仕事をします。

請負社員(派遣社員)は,体調不良であっても休む事ができないのでしょうか?


 私は、請負社員であり、派遣先の会社で資格を生かし専門職の仕事をしています。
 実のところ、体調がすぐれなく(持病をかかえており、薬を飲んでます)、
1日でも良いので休みをとって医者にかかりたいと思っています。
(本来ならば医者に2週間に1回通わなければならいのですが、仕事が忙しく、なさけないながらも母に薬を取りにいってもらっております)
 
 しかし、派遣先の会社の上司はこのような考えを持ち、発言なさってました...続きを読む

Aベストアンサー

派遣社員をしております。
先日まで私も業務請負の形で仕事をしていました。
私は統括する立場だったので、基本的に休むことが出来ませんでした。
部下となる他の派遣社員のうち、一人は突発的に休むことがありました。
その際、必ず代わりの人材を用意しなければなりませんでした。
業務請負の場合、誰かが休む場合は代理を立てなければなりません。
代理を立てれば、あなたが休むことは可能です。
ただ、問題はあなたが派遣されている会社の上司の考え方です。
まるで請負社員や派遣社員は機械としか思ってないのでしょうか?
「請負社員は土日祝以外休んではいけない」と言われても、人間ですから
どれほど気をつけていても体調を崩す時だってあります。

でも良く考えて下さい。
あなたは誰のために働いていますか? 自分のためですよね? 
その会社のため、いわんやその上司のためではありませんよね?
命を削ってまでその会社に尽くす必要があるのでしょうか?

命あっての物だねです。
まずは自分の体を大事になさって下さい。
クレームが入ろうが何であろうが、健康が第一です。
あなたが体調を悪化させて入院するようなことになっても、命を
落とすようなことになっても、その上司はおそらく自分が悪かっ
たとか無理をさせて申し訳なかったとか思わないでしょう。

業務請負をしている以上は、あなたと派遣先の間に必ず仲介する
会社があります。あなたを派遣している請負会社があなたを守ら
なければなりません。(まさか個人契約じゃないですよね?)
派遣元となる請負会社に大至急相談して下さい。
一日でも二日でも、代わりに派遣してくれる人を用意して貰って
下さい。そして、休んで病院へ行くことに関しては、必ず派遣元の
営業担当者に交渉させて下さい。あなたご自身ではやらないように
して下さい。

どうしても…という時は、夜、時間外診療などをやっている病院
などもありますので、本当にしんどい時は夜間診療のある病院へ
駆け込んで下さい。そしてそこで診断書を貰い、派遣元と相談の
上で派遣先に提出し、ちゃんと体を休められるようにして下さい。

なお、請負の場合は会社対会社ですので、派遣先の上司が何を言
おうと、会社側が代わりの人材を用意すればあなたは休めます。
これ以上直接交渉はせず、まず派遣元の担当者を利用しましょう。

派遣社員をしております。
先日まで私も業務請負の形で仕事をしていました。
私は統括する立場だったので、基本的に休むことが出来ませんでした。
部下となる他の派遣社員のうち、一人は突発的に休むことがありました。
その際、必ず代わりの人材を用意しなければなりませんでした。
業務請負の場合、誰かが休む場合は代理を立てなければなりません。
代理を立てれば、あなたが休むことは可能です。
ただ、問題はあなたが派遣されている会社の上司の考え方です。
まるで請負社員や派遣社員は機械としか思ってない...続きを読む


このカテゴリの人気Q&Aランキング