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累計課税支給額について教えてください。
103万以内でおさえたいのですが。
10月給料明細書(9月勤務分)の時点で
累計課税支給額が 1月からのお給料を足してみたら8万ほど少ないです。
去年の12月分が今年の1月に支給されてますが、これが累計課税支給額に含まれていないような気がします。
累計課税支給額は1月から12月までの支給額と認識してます。
間違えでしょうか?
去年の12月分は累計課税支給額に足さないのでしょうか?
累計課税支給額に1月支給分(去年12月勤務分)を足して計算したらいいのでしょうか?
もしくは、今年12月末までの給料計算を見積もってしないとダメなんでしょうか?

A 回答 (2件)

それは、今年の


12月分(1月支給)の明細と
1月分(2月支給)の明細を
確認することで判断し、
さらに勤務先にも念を
押すべきだと思います。

年末調整の季節です。
扶養控除等申告書で意識ある人が
皆さんが問い合わせる内容なので、
答えはすぐ返ってくると思いますよ。

★会社によっては、1月支給でも
昨年12月分としている所もあります。

ここは、違うでしょぉ~!
と主張できなくはないのですが、
会社のルールに従った方がよいです。
1月支給の8万円分は昨年分でも、
今年の12月分は今年の分として、
源泉徴収票に反映される可能性大です。

ここは勤務先に確認をとって調整する
べきだと思います。

いかがでしょう?
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この回答へのお礼

総務に確認します!
ありがとうございます!

お礼日時:2017/10/31 16:31

>累計課税支給額は1月から12月までの支給額と認識…



あなたの言う累計課税支給額は何ですか。

>去年の12月分が今年の1月に支給されてますが、これが累計課税支給額に…

会社の言う累計課税支給額は、1月分給与からの累計なんでしょう。

そもそも「累計課税支給額」などという言葉が法令類で定義されているわけではありませんから、使う人それぞれによって起算点が違うことがあったもおかしくはありません。

>1月支給分(去年12月勤務分)を足して計算したらいいの…

だから、何のための計算をしているのかによります。
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Q課税対象累計と課税支給累計

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Aベストアンサー

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・課税支給額から社会保険料を控除した額を課税対象額といいます。課税対象累計とはその累計額でしょう。

・支給累計とはおそらく総支給額の累計でしょう。(差引手取額の累計ではないと思います。)

つまり、
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Aベストアンサー

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>それとも雇用保険料等が引かれる前の基本の支給額でしょうか?

そうです総支給額のことです、ただし交通費は除きます(ただパートなどによくある、給与(時給など)に交通費が含まれる場合は含まれます)。

Q130万の壁についての確認お願いします。 会社の給与明細を見ると、課税対象支給額、支給合計、差引支給

130万の壁についての確認お願いします。
会社の給与明細を見ると、課税対象支給額、支給合計、差引支給額、と分かれて記載されています。
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この中の金額で130万を意識するときに気にしなくてはならないのは、どのきんがくなのですか?

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ご主人の加入している健康保険組合などによっては
厳しいところ、緩いところマチマチだったり
結構属人的で、人によって言うこと違ったりします。

きちんと書いてあるサイトが意外に少ないのですが、
下記の三菱電機には比較的詳しく書かれています。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/kenpo/shiori/fuyousha_hani/nintei.html
一部抜粋しますと、
●被扶養者の収入
1.収入の範囲
(1)給与収入(通勤交通費等の非課税収入及び賞与を含む)
         ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
★つまり通勤交通費は課税対象じゃないのですが、
 こみこみなわけです。
・・・・・
注意:給与収入証明として給与明細書(最新3ヵ月分)で申請した際、
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あった場合は、収入見込み額が年間130万円(又は180万円)未満
であることが確認できないと判断します。
よって、雇用契約書等で年間収入が限度額未満であることの確認が必要です。

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たまたま残業が多く、通常はもっと低い収入なので、
今後年間の見通しでは、130万をオーバーすることは
ないと証明しないとはずしちゃうよ!
というわけです。

なかなか面倒くさいですね。A^^;)

ご主人の加入している健保組合のサイトを参照して
問い合わせをしてみた方がよいと思います。

いかがでしょう。

ご主人の加入している健康保険組合などによっては
厳しいところ、緩いところマチマチだったり
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きちんと書いてあるサイトが意外に少ないのですが、
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http://www.mitsubishielectric.co.jp/kenpo/shiori/fuyousha_hani/nintei.html
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●被扶養者の収入
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★つまり通勤交通費は課...続きを読む

Q103万の壁を超えた場合の対処法と、その算出根拠

二十歳の学生です。

アルバイトで103万を超えそうです。いや、確実に越します。
両親に話したらどうにかしろの一点張りで困ってます。
どうにかして免れる方法はないものでしょうか。

あと、給与明細をみると「累積支給額」と「累積課税額」の二種類の表記がありどちらを見ればいいのかわかりません。

お忙しいとは思いますが回答お願いします。本当に困っています。

Aベストアンサー

>どうにかして免れる方法はないものでしょうか。

親御さんの税金を計算する時、あなたを特定扶養親族にして税金を節約しています。つまり、節約額は次の通りです。

(1)所得税
扶養控除は58万円です。
親御さんの所得税率が5%の場合は、
580000円×5%=29000円(節約額)・・a
親御さんの所得税率が10%の場合は、
580000円×10%=58000円(節約額)・・b

(2)住民税
扶養控除は45万円です。
450000円×10%=45000円(節約額)・・c

つまり、所得税率が5%の場合は74000円(a+c)、10%の場合は103000円(b+c)の税金が節約できます。あなたのアルバイト給与が103万円を超えると、扶養親族の所得要件から外れるため、これらの節約ができなくなる訳です。

それを避けるためには、あなたが、給与が103万円を超える直前にアルバイトをやめ、今年は働かないことです。

>給与明細をみると「累積支給額」と「累積課税額」の二種類の表記がありどちらを見ればいいのかわかりません。

「累積支給額」は無視して「累積課税額」を見て下さい。

>どうにかして免れる方法はないものでしょうか。

親御さんの税金を計算する時、あなたを特定扶養親族にして税金を節約しています。つまり、節約額は次の通りです。

(1)所得税
扶養控除は58万円です。
親御さんの所得税率が5%の場合は、
580000円×5%=29000円(節約額)・・a
親御さんの所得税率が10%の場合は、
580000円×10%=58000円(節約額)・・b

(2)住民税
扶養控除は45万円です。
450000円×10%=45000円(節約額)・・c

つまり、所得税率が5%の場合は74000円(a+c)...続きを読む

Qアルバイトで103万を超過し稼いでしまった

私は19歳、学生です
アルバイトで累計課税支給額が113万円で、103万を越えてしまいました。
源泉徴収を提出したのですが、給与所得控除後の金額48万、所得控除の額の合計が38万という結果が返ってきました

(1)所得控除ということは、本来支給されるはずだった金額が38万差し引かれたということなのでしょうか?

現在親の年収は360万程度です。103万を越えているので、親の扶養からは外れてしまうと思うのですが、10万ほど負担額が増えるということでしょうか?
(2)所得控除などとは関係なく、さらに10万差し引かれるということでしょうか?

現在、勤労学生控除などの申し込みなどは何もしていません

(3)結局のところ、私はいくら損をしていることになるのでしょうか
(4)また、差し引かれる分を出来る限り軽減することなどはないのでしょうか
このままだと、本当に親に申し訳ないのです
何かできることはないのでしょうか

Aベストアンサー

1)&2)
所得税は、収入から経費(費用)を引いた額にかかってくる税です。一般のサラリーマンなどは、この経費の部分の計算を容易にするため、一定の「控除」で置き換えています。つまり、課税計算のもととなる「所得」は、収入から控除額を引いたものです。

> アルバイトで累計課税支給額が113万円で

とあるのですが、これだと113万円が収入です。ここから給与所得控除65万円を引いた残りが48万円となります(これが給与所得控除後の金額です)。さらに所得控除(基礎控除)額が38万円ですので、課税対象となる所得は
113 - 65 - 38 = 10
となり、10万円が課税対象です。所得税率は5%ですので、所得税は5000円となります。また、この他に住民税などが来年度にかかる可能性があります。

親の、ということですが、これは家族構成などの条件によっても変わってきますが、精々2-3万円ほどです。ただし、サラリーマンなどで扶養手当などが出ている場合、その分がなくなる可能性はあります。


3)
国民の義務を果たしているだけですから、損ではないですよ(これはタテマエという奴です)。
納税額は、この他に何もなければ、5000円で良いと思います。もし源泉徴収で支払われているとしたら、還付請求によって差額が返ってきます。

4)
今からでは無理じゃないかな?
10万円を来月に回して貰えるなら何とかなるけれども、質問文からはそれもちょっと難しそうですし。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

1)&2)
所得税は、収入から経費(費用)を引いた額にかかってくる税です。一般のサラリーマンなどは、この経費の部分の計算を容易にするため、一定の「控除」で置き換えています。つまり、課税計算のもととなる「所得」は、収入から控除額を引いたものです。

> アルバイトで累計課税支給額が113万円で

とあるのですが、これだと113万円が収入です。ここから給与所得控除65万円を引いた残りが48万円となります(これが給与所得控除後の金額です)。さらに所得控除(基礎控除)額が38万円ですので、課税対象...続きを読む

Q103万円のパート収入について

専業主婦です。
複数の派遣会社に登録し、一回のお仕事が2日~5日程度の単発の仕事を始めました。今のところはまだ月に5万円程度しか働いておりません。
いくつか自分でよくわかっていないことがあり、質問させて頂きます。

1.よく聞く「103万円」ですが、この計算は給与明細中の「総支給額」の累計でいいのでしょうか。所得税を引かれたあとの、「差引支給額」の方でしょうか。

2.H19年12月に働いた分でも、口座に振り込まれたのがH20年1月に入っていれば、これはH20年度の収入で計算でよろしいでしょうか。

3.派遣会社によって、所得税が引かれているところと、引かれていないところがあります。これは、「扶養控除等(異動)申告書」を提出したかしていないかの差でしょうか。

4.「103万」というのは、毎月コンスタントに約8万円弱というような感じではなく、例えば15万円収入のある月と、全く収入のない月などがあっても、年間で103万円を超えなければ大丈夫ということでしょうか。それとも、1回でも10万円を超える月があってはダメというような規定は何かありますか?

大変無知な質問で申し訳ありませんが、もし教えていただける方がいらっしゃいましたら、どうぞ宜しくお願い致します。

専業主婦です。
複数の派遣会社に登録し、一回のお仕事が2日~5日程度の単発の仕事を始めました。今のところはまだ月に5万円程度しか働いておりません。
いくつか自分でよくわかっていないことがあり、質問させて頂きます。

1.よく聞く「103万円」ですが、この計算は給与明細中の「総支給額」の累計でいいのでしょうか。所得税を引かれたあとの、「差引支給額」の方でしょうか。

2.H19年12月に働いた分でも、口座に振り込まれたのがH20年1月に入っていれば、これはH20年度の収入で計算でよろしいでしょ...続きを読む

Aベストアンサー

>1.よく聞く「103万円」ですが、この計算は給与明細中の「総支給額」の累計でいいのでしょうか。所得税を引かれたあとの、「差引支給額」の方でしょうか。

「総支給額」の累計です。ただし、通勤手当は差し引いて考えてください。

>2.H19年12月に働いた分でも、口座に振り込まれたのがH20年1月に入っていれば、これはH20年度の収入で計算でよろしいでしょうか。

それで結構です。

>3.派遣会社によって、所得税が引かれているところと、引かれていないところがあります。これは、「扶養控除等(異動)申告書」を提出したかしていないかの差でしょうか。

「扶養控除等申告書」を提出すれば源泉徴収税額表の甲欄が適用され天引される所得税は安くなります。

>4.「103万」というのは、毎月コンスタントに約8万円弱というような感じではなく、例えば15万円収入のある月と、全く収入のない月などがあっても、年間で103万円を超えなければ大丈夫ということでしょうか。

所得税と住民税に関しては、その通りです。

Q源泉徴収票の支払金額は課税対象金額?

源泉徴収票の支払金額は総支給額(給与・賞与の額面の総額)と思っておりましたが、
課税対象金額という人がいます。
そうなると年収を聞かれた時(=額面)は源泉徴収票の支払金額ではないような気がします。

どちらが本当でしょうか。
急ぎ教えてください。

Aベストアンサー

>源泉徴収票の支払金額は総支給額(給与・賞与の額面の総額)と…

基本的には、それで間違いありません。
ただ、一定限の交通費が区分支給されている場合はその交通費を除いた数字です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2582.htm

>課税対象金額という人がいます…

その「課税対象」という言葉をどう定義するかによって変わってきます。

広い意味で所得税の対象になると言われれば、そのとおりです。
所得税を計算するスタートラインになるのが「支払金額」だからです。

一方、実際に所得税を計算する過程では、
[支払金額] × [税率] = [所得税]
では決してありません。

[支払金額] - [給与所得控除] = [給与所得控除後の金額] = [所得]
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm
[所得] - [所得控除の額の合計額] = [課税される所得]
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1100.htm
[課税される所得] × [税率] = [所得税]
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm

ですので、厳密な意味での課税対象額は「課税される所得」ということになります。

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

>源泉徴収票の支払金額は総支給額(給与・賞与の額面の総額)と…

基本的には、それで間違いありません。
ただ、一定限の交通費が区分支給されている場合はその交通費を除いた数字です。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2582.htm

>課税対象金額という人がいます…

その「課税対象」という言葉をどう定義するかによって変わってきます。

広い意味で所得税の対象になると言われれば、そのとおりです。
所得税を計算するスタートラインになるのが「支払金額」だからです。

一方、実際に所得税を計算する...続きを読む

Q年末調整後の所得税累計について

会社に確認する前に、念のためお尋ねします。

アルバイトの給与明細についてなのですが、
毎月の給与明細の一番右下に所得税の累計が出ています。

12月はその月分の所得税が書いてあり、年末調整の額も記載されて
いました。つまり前月累計に今月の所得税が足され、年末調整額が
引かれた金額が「所得税累計」に出るはずなのですが、同時にもらった
源泉徴収票に記載されている所得税額と一致しません。

私は1年の所得税累計から年末調整で返ってきた額を引いた額が
その年の源泉徴収額になると思っていたのですが…
ちなみに今月分の給与明細では今月引かれた額のみが累計に出ています。
これは会社に確認するべきですか?
それもと私の思っている計算が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

>私は1年の所得税累計から年末調整で返ってきた額を引いた額がその年の源泉徴収額になると思っていたのですが…
そのとおりです。

>つまり前月累計に今月の所得税が足され、年末調整額が引かれた金額が「所得税累計」に出るはずなのですが…
12月は累計でなくその月分の所得税だとすれば、前月の「所得税累計」を足せば、1年間の「所得税累計」になります。
そこから年末調整額を引いた額が正しい税額で「所得税累計」とは違います。
その額が源泉徴収票の「源泉徴収税額」と同じになりませんか。

Q103万の壁について教えてください。(算出方法など)

現在アルバイト中の大学4年生です。
無知でお恥ずかしいのですが、103万の計算方法を教えてください。

(1)交通費は含まれますか?

(2)差し引き支給額(実際にもらえる金額)を計算すればいいですか?
(ほぼ毎月10万以上稼いでいるので、少しずつ所得税がひかれています。そのひかれた所得税は103万に含まれますか?含まれませんか?)

(3)ひかれた所得税って、申請すると戻ってくるお金ですよね?申請して戻って来ると、その場合の計算はどうなりますか?

1月からの実際に貰った金額(交通費含む・ひかれた所得税含まない)をメモして計算していたのですが、もし毎月ひかれていた所得税が103万に含まれるのなら、計算が狂ってしまうので、10月以降のアルバイトを減らさないといけません。

また、来年4月から就職が決まっているのですが、12月からはまた目一杯働いても問題ないですよね?

母子家庭で、母には負担をかけたくないので103万は絶対に超えたくないです。
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>(1)交通費は含まれますか?
いいえ。
公共交通機関ですよね。
車でバイト先に通っていませんよね。
車の場合は金額によっては一部含まれることもあります。

また、給料明細に「交通費」として分けて記載されていますか。
そうでない場合は含まれます。

>(2)差し引き支給額(実際にもらえる金額)を計算すればいいですか?
いいえ。
所得税など引かれる前の金額です。

>(3)ひかれた所得税って、申請すると戻ってくるお金ですよね?
そのとおりです。

>申請して戻って来ると、その場合の計算はどうなりますか?
よく意味がわかないのですが…
年収103万円以下なら、年末調整もしくは確定申告すれば引かれた所得税は全額戻ってきます。
なお、バイト先で年末調整というものをしてくれるなら、貴方は特に申請する必要もありません。
通常、働く前に「扶養控除等申告書」という書類を出してあれば年末調整もしてくれます。

年末調整してもらえない場合、来年、自分で税務署に確定申告しないと所得税戻ってきません。
確定申告には、源泉徴収票(バイト先でくれるはずです)、印鑑、通帳が必要です。

>もし毎月ひかれていた所得税が103万に含まれるのなら、計算が狂ってしまうので、10月以降のアルバイトを減らさないといけません。
そうですね。
でも、交通費は含まないのでその分はプラスしてもいいでしょう。

>来年4月から就職が決まっているのですが、12月からはまた目一杯働いても問題ないですよね?
12月の給料は1月に支給されるんですね。
それなら問題ありません。
12月に支給されるなら別ですが…。

>(1)交通費は含まれますか?
いいえ。
公共交通機関ですよね。
車でバイト先に通っていませんよね。
車の場合は金額によっては一部含まれることもあります。

また、給料明細に「交通費」として分けて記載されていますか。
そうでない場合は含まれます。

>(2)差し引き支給額(実際にもらえる金額)を計算すればいいですか?
いいえ。
所得税など引かれる前の金額です。

>(3)ひかれた所得税って、申請すると戻ってくるお金ですよね?
そのとおりです。

>申請して戻って来ると、その場合の計...続きを読む

Q年収とは1月から12月分の収入ですか?

年間の収入について2つ質問します。

アルバイトで年収103万を超えると扶養から外れるというのがありますが、この年収とはその年の1月から12月分の収入のことでいいのでしょうか?
バイト先の社員の方に去年の11月分から数えると言われました。まさかそんなことないとは思いますが、不安になっています。

また「去年の12月分の給料」というのは実際には「今年の1月」に振り込まれているわけですが、これはあくまで去年の収入ということでよいのでしょうか?

なるべく年収103万ギリギリまで働きたいのに仕組みが分からなく困っています。詳しい方いましたら回答お願いします。

Aベストアンサー

扶養の判定の年収は、源泉徴収票に記載の収入(控除前)で判断します。
その期間は、その年に受け取った給与となるはずです。

しかし、勤務する会社によっては、給与の計算期間に合わせてしまっている(間違い)場合もあります。会社の発行する源泉徴収票が証明書類となるので、会社が計算しなおしてくれない限り、会社の源泉徴収票の計算期間次第となってしまいます。その場合には、2月から1月に貰った給与となってしまう場合もあります。


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