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自分が無い人の恋愛

自分が無い人って、自分のことを好きな人が好きで、自分のことをもう好きで無い人になったらもうどうでもよくなるのですよねきっと。

元夫、言葉のDVがありましたが、普段は従順で私の良いようにして生活してくれていました。
下のものには何となく偉そうにしていたり、上の者には従順でいたりして流されやすく、言葉足らずで頼りなく中身がない…人だったけど…普段の生活や、離婚の条件などを結局は私の良いようにしてくれ、基本的にはいい人でした。

でも私が言葉のDVや便りなさに耐えられなくなり離婚を言い渡した途端、やり直したいと口では言うも全く行動が伴っていなく、家計費を持ち出したり更にひどい暴言を吐いたりしていました。
離婚成立し一ヶ月後には彼女のような人の写真をラインのカバー画像にしてました。
私から別れを告げましたが、愛されていなかったんだとなんだかショックでした。

彼はもともと情熱的に愛情を注ぐタイプでもなかったのは自分のことが一番大事だったからだと思います。
周りには子供と月一会ってるようなことを言っているようですが実際会いたいなんて言われたことありません。
一緒に住んでるときは可愛がっていたのに、離れた途端興味を失ったみたいです。
何でも諦めが早い人でした。
私とは正反対です。
だからきっと惹かれたんだと思います。
だからやっぱり一緒にいられなかったんだとも思います。

今となっては何の魅力も感じません。
どこが良くて…と思ってしまいます。
私も大した人間ではございませんが、男性を見る目もないと思います。

質問にはなりませんが慰めの言葉を頂けませんでしょうか。
お叱りでも構いません。
何だかやるせない気持ちになっているのです。

A 回答 (2件)

なんだかんだお子様までいらっしゃるなら、そのときはお好きだったんですね。



もう用事がないなら追いかけなくていい相手です。
それまではあなたに何らか必要なご縁だったけど、もう必要なくて終わったご縁です。

これからですね。
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…それくらいに複雑なんです、人間の心理とかって。



私が心理学に興味を持ったのは「身近な人の死」からでした。
まあ、あまり詳しいことは書けないんですけど…「人は表と裏がすごくて、それに未だに気付けない人もいるんだなぁ」と、しみじみ感じ入ったからです。
対外的には所謂「いい人」ですが、非常に不安定な人物だということは、亡くなった後に生前の「行動パターン」を精査してみて気付かされたということが多かった。

そしてそれは、当人の生い立ちとか「自分では変えることが出来ないファクター」に大きく支配されるということ。
その影響はまさに「三つ子の魂百まで」で、絶対的なものだと言っても過言ではない。
人は詰まる話しが「運命という名の川に流されて生きる」のですね。
もちろん、自発的に変えることが出来ることもあるけれど、あまりに存在が大きすぎて、変えることが難しい場合もある。
そういう意味では諦めが肝心というか…仕方がない部分もあると思いますね。

ただ、自分の「今まで」というのはどうにもできないし、振り払うことが出来ないものもあるけれど…「これから」というものはいくらでもチョイスができるのだし、それで変わっていく流れというものもあります。
「運命は変えられる」とか啓蒙本に書いてあるけど、そうじゃなくて「変えられる運命がある」のです。
過去は過去として、自分の中の「心のお墓」に埋めてしまえばいいと思います。
目に留まるところに置かなくていい、実体はあるんだろうけど、見えなくていい、ということです。
その上で未来を探していけばいい…失敗は何度もするでしょうけど、過去は過去、昔は昔、です。
そして「わたしはわたし」ですから。
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