【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

税務調査 について。
うちは下請け個人事業です。元請けから消費税もずっと払われなく、消費税転嫁対策調査などで、やっと払ってくれるようになりました。
しかし、元請けは明らかに色んなとこで脱税してるので車も何台も買い、旅行も年に何回、新築の家を建てはじめました。
やっと今月に税務調査に入る連絡があるったようで焦ってました。
何かしら脱税が見つかったらどうなりますか??
ほんと元請けの会社の汚さには疲れ果ててました。

詳しいかた宜しくお願いします

A 回答 (2件)

> 何かしら脱税が見つかったらどうなりますか??



軽微な申告漏れなどなら、延滞税や低率の加算税ですが、悪質(脱税など)と認定されれば、重加算税が課せられますよ。
実際、重加算税を課せられた結果、倒産や廃業したり、事業規模を縮小する例も、珍しくありません。

知識があって節税するのは良い(?)ですが・・。
知識が無いのに、無理な節税や、まして脱税などを行うのは、まあ「自殺行為」に等しいです。
なぜなら、故意の脱税などが露見すれば、最長7年が遡及対象になってしまいますので。

たとえば「バレたら500万円くらい納税すれば済むだろう」と思っていたものが、調査の結果、2倍,3倍に膨れ上がることはザラです。
それが7年分も溜まった上に、重加算税も課せられる・・みたいな話なので、支払い税額は1億円を超え。
そうなると、与信上の問題も発生し、銀行融資が滞ったり、取引に影響が出たりもします。
並みの中小企業でも耐えられませんが、そもそも脱税する様な企業は、並みや普通ではなく、管理能力が低い放漫経営である場合も多いので、会社が吹っ飛んでも、全く不思議ではないワケです。

従い、下手すりゃ、新築の家に住むことなく、売却せねばならない様な事態に陥るかも知れませんね。
また、質問者さんの事業に、税務上、直ちに問題はないとは思いますが、元請が無くなるかも知れず、そう言う被害は考えられますので、「汚さには疲れ果ててました」みたいな会社とは、そもそも「取引しない」方が賢明です。
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元請けが消費税分を値引きしていたって扱いになりますね。


元請けが申告漏れがあったなら、元請けに追徴税がかかるだけです。

自治体と契約しているような元請けなら、元請けが自治体から、何らかのペナルティーを食らう場合もありますけどね。
例えば入札とかに一定期間参加出来ないとか、自治体に登録出来ないとか。

あなたが、収入なりを正しく申告して金を払っているなら、あなたには関係ない話ですよ。
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この回答へのお礼

私はきちんと申告してます。
消費税も納めてます。

ありがとうございます‼

お礼日時:2017/11/09 21:44

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Q親会社が税務調査されます。

どこまで調べられるか教えて下さい。

うちの主人は職人です。
親会社は有限会社で、もうすぐ税務調査が入ると聞きました。

給料は歩合給です。
例えば、一部屋50万円の仕事を1ヶ月でやれば月給50万。
2ヶ月でやれば月給25万円って感じです。
工期が1ヶ月しかない仕事の場合、
個人で応援(知り合い等)を頼んだりします。
その応援の人には主人がその都度日当を払います。

確定申告は白色申告をしています。
その際に応援の人に払った日当を差し引いて、
実際に手にした額のみを所得として申告しています。
応援の数も多く面倒だったので、
恥ずかしながらいいかげんでした…

税務調査の時に、親会社がうちに払った額を言うと、
もちろんうちにも確認がきますよね?
うちが申告してる額は親会社から貰ってる額と違って、
応援に払った額を差し引いてるのでどうなりますか?
もし聞かれたら、「応援に払ってます」と言って通用しますか?
その後、その応援の方達にも確認が行きますか?
領収書などもありませんし、全員の連絡先も把握出来てません。
帳簿も簡単に給料○○円-応援○○円=○○円
って書いてるだけです。

無知で適当な申告をしていたので、
何を準備すればいいかわかりません。

どこまで調べられるか教えて下さい。

うちの主人は職人です。
親会社は有限会社で、もうすぐ税務調査が入ると聞きました。

給料は歩合給です。
例えば、一部屋50万円の仕事を1ヶ月でやれば月給50万。
2ヶ月でやれば月給25万円って感じです。
工期が1ヶ月しかない仕事の場合、
個人で応援(知り合い等)を頼んだりします。
その応援の人には主人がその都度日当を払います。

確定申告は白色申告をしています。
その際に応援の人に払った日当を差し引いて、
実際に手にした額のみを所得として申告して...続きを読む

Aベストアンサー

まず給与と書かれていますが、白色申告されているということは、雇用関係ではなく請負契約ですね。
さて、元請会社に調査があったからといって必ずしもご主人のところに確認にくるとは限りません。但し、疑わしいと思われれば確認にきます。(反面調査といいます)
確認の内容は、元請がご主人に支払った金額、仕事の内容等です。
問題は、ご主人の申告内容にまで話が及んだときですが、基本的には
収入-経費=所得になりますので申告内容は問題ありません。
問題は、応援分の領収書がないことです。振込でもなく現金で渡されているとしたら支払った証拠もありませんので経費として認められない可能性があります。
もう一つは、消費税です。年間1,000万円以上の売上高があれば消費税の課税業者となります。この場合の売上は、応援費用を差し引く前の金額になります。

過去のことはどうにもなりませんので、調べられたら事情をよく説明すべきでしょう。それからもし今からでも応援の方に領収書がもらえるなら頼んでみたらどうでしょうか。

今後は、元請からの収入が売上になる申告をして下さい。そして、1,000万円を超えれば2年後から消費税の納税義務が発生することを覚えていて下さい。
又、領収書のない費用は、原則として必要経費とは認められないので面倒でも領収書を発行してもらいましょう。

まず給与と書かれていますが、白色申告されているということは、雇用関係ではなく請負契約ですね。
さて、元請会社に調査があったからといって必ずしもご主人のところに確認にくるとは限りません。但し、疑わしいと思われれば確認にきます。(反面調査といいます)
確認の内容は、元請がご主人に支払った金額、仕事の内容等です。
問題は、ご主人の申告内容にまで話が及んだときですが、基本的には
収入-経費=所得になりますので申告内容は問題ありません。
問題は、応援分の領収書がないことです。振込でも...続きを読む

Q建設業の個人事業主です。先月親会社に税務調査が入り下請けの個人事業主全員に税務調査が入りました。自分

建設業の個人事業主です。先月親会社に税務調査が入り下請けの個人事業主全員に税務調査が入りました。自分は、所得を低くして確定申告してたので、悪質と言う事で7年さかのぼって全部で約1400万の所得から税金を納税することになると思います。(頭が悪く意味が分かりにくくなってって申し訳ありません)自分の納税に対する軽い考えで脱税と言われても当然で、これからは、真面目に取り組みたいと思います。ここから質問させて下さい!m(。≧Д≦。)m7年1400万の所得で追徴課税全てでどれくらいの金額になりますか?もう一つは、他の個人事業主は無申告にも関わらず五年さかのぼりで追徴課税額が自分より全員低くなると聞きました。自分も所得を低くして確かに悪いですが、他個人事業主は、税金全く払ってなかったのに自分よりも低いのが、納得できません!払う気無いのも、所得をごまかしてるのもどちらも悪いですが、自分の感覚なら払う気無いより少しでも払った方良いと思ったのですが…長々と文章読みにくくなって申し訳ありません。もし宜しければ回答お願いいたします。

Aベストアンサー

あなたの考え方は、税務署や法律からすると曲がっていることとなります。

少しでも税金を払う、申告をしているとすれば、あなたは税務に対する意識や知識がありながら、虚偽やごまかしの申告をしたものと考えられます。

当然職人仲間に対するお気持ちもわかりますが、無申告であれば言い訳ができてしまうのです。申告の必要性を知らなかった、忘れていたと言えます。
税務署は、悪意を持って無申告であったことを明らかにできなければ、重い処分とすることはできないことでしょう。

私は税理士をめざし挫折しましたが、税理士事務所で勤務経験があるため、あなたのように知らずに行動したりする友人なども見てきましたな。

私が友人にアドバイスをしたのは、収入をごまかしたり、経費を架空なものなどを計上することは、絶対に辞めろと言います。そして、無申告もやめろと言います。
これはあなたがうけた状況のようになってもいけませんし、無申告が与える影響はいろいろあるからです。
そこで、収入はごまかさず、経費や各種控除の中で、解釈によっては経費や控除の対象となるものを可能な限り計上することで節税をするのです。
悪く言えば、あなたや職人仲間は脱税なのです。しかし、解釈判断で行う税金対策は節税行為でしかなく、その解釈が税務署の判断と異なっても、追徴はされても重い処分にはならないのですからね。
その結果、私の友人はどうしても収入の証明が必要な際に、税務署で所得証明や納税証明が取れました。
しかし私のアドバイスを聞かなかった一部の友人は、高額な追徴と思い処分を受けたり、不利益を受けることとなりましたね。

無申告などですと、単に交通事故の被害者となり仕事ができなくなったとしても、無職扱いですので収入の補償は微々たるものになることでしょう。しかし、収入はごまかさず、経費や控除での対策であれば、収入の証明ができますので補償も受けられます。クレジットカードの限度額も増えますし、ローンも通ります。友人は私のアドバイスで行った申告で、個人事業なのにすんなりと住宅ローンも組めましたし、不動産投資の際のローンも通りましたね。

税金の計算は、正しいと思われる計算であっても、計算をする人の解釈や判断などで大きく変わるものなのです。嘘をつけば重くなるのは当然ですし、無申告での不利益や罰則などはそれこそ怖いものでしょう。解釈問題であれば、微妙な解釈問題が10あっても、争うこととなれば、税務署との交渉で3つぐらいになるかもしれません。そうすれば、指導はあっても、過去の7つについては追徴されないこともあるのです。経費の中に間違って私的な生活部分の費用が紛れたとしても、見つかるのは一部です。ばれなかった部分はラッキーでしょう。
ただ、制度を理解せずに何とかしようとすると、収入を一部除外したり、架空の経費を入れがちです。悪質なことがばれれば、外にも悪質なことをしているだろうとみるのが人間であり、税務署なのです。

今回はあなたの考えからすると裏目に出たのかもしれません。税への意識も変わったことでしょう。営業に聞こえてしまうかもしれませんが、税理士は少しでも依頼者の立場に立ち、弁護士が裁判の際の代理人として防波堤になるように、税務代理人として交渉してくれます。解釈や判断の誤りにおいても、軽微なものなどは指導にとどめさせる交渉をし、追徴されたり、処分が重くならないように対応することでしょう。そして、事前の税務申告や会計帳簿などの準備においても、可能な限り納税者有利の解釈により処理してくれます。素人の判断より根拠も対策も行った上で行うことでしょうから、優秀な税理士へ依頼するほど税負担が軽くなり、税務調査での負担や不利益も大きく減るはずです。
税理士費用が高く感じるかと思いますが、一度失敗された納税者であればあるほど、ばれた時の不利益の金額を分割払いした場合の金額や精神的な負担や労力を考えると、高いものではないと思います。

私は事業系の税目のほか相続税なども学習経験がありますが、税理士事務所での経験は事業系がほとんどです。その中、退職後に祖父母の相続で相続税の申告が必要となったことがあります。当然、知ろうとは言え知識や多少の経験から相続税の申告の案まで作成しました。そこで、相続税などを得意とする税理士へ依頼した結果、税理士試験学習や独学ではしりえなかった通達や判例その他細かい規定などを駆使していただいた結果、私の案よりも大幅に税負担を軽くしてもらいましたね。私自身も多少の自信を持って案を渡し、税理士も自分でやればとも言ってくれましたが、節税効果と税理士費用を足しても、私の案の税負担に方が重かったので、依頼して正解と感じましたね。当然税理士が代理で申告したので、税務署からの問い合わせはすべてその料金内で対応してくれましたし、調査となりやすい項目については、法律で求められていない添付資料を申告とともに提出しつつ、問い合わせ対応をしてくれたため、高確率で税務調査となる相続税の申告でも税務調査不要とされました。金額に見出すことのできない効果も考えると、税理士は税理士で役立つと感じましたね。それに嘘やごまかすのも、税理士の方がプロですから、その相手をしている税務署もプロですので、素人の嘘やごまかしなどほとんど通用しないと覚悟しなければならないでしょうね。

あなたの考え方は、税務署や法律からすると曲がっていることとなります。

少しでも税金を払う、申告をしているとすれば、あなたは税務に対する意識や知識がありながら、虚偽やごまかしの申告をしたものと考えられます。

当然職人仲間に対するお気持ちもわかりますが、無申告であれば言い訳ができてしまうのです。申告の必要性を知らなかった、忘れていたと言えます。
税務署は、悪意を持って無申告であったことを明らかにできなければ、重い処分とすることはできないことでしょう。

私は税理士をめざし挫折しま...続きを読む

Q元請が消費税を支払ってくれません

初めて質問させて頂きます。
主人が自営業(下請)で仕事してますが、先日、元請からの支払いに消費税が加算されてない事がわかりました。
問いただしたところ、消費税はうち(元請)が税務署に支払っているから払えないと言われました。
元請が下請の分として納税する事があるのでしょうか?
そもそも年間1000万こえないのでこちらには支払いの義務はないと思うのですが…
いろいろ調べましたが難しくてわかりません。
分かりやすく教えていただけませんでしょうか…
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>消費税はうち(元請)が税務署に支払っているから払えないと…

はあ?
お客さんから消費税をもらってきているんじゃないの?

元請けも 2年前が 1千万円以下の売上しかない小規模事業者なら、確かに消費税を国 (税務署) に納める必要はありませんが、だからといって仕入れや経費にかかる消費税を支払わないで良いという理屈にはなりません。

まあ、これはお分かりになった上でのご質問かとは思います。

>元請が下請の分として納税する事があるのでしょうか…

話は逆。
お客さんからもらってきた消費税が 100円だと仮定すると、国に納めるのは自分のところの利益に対応する 10円か 20円だけ。
残り 80円か 90円は、仕入れや経費の支払と一緒に納入業者や下請業者に支払います。

納入業者や下請業者はまたそれぞれ、自分のところの利益に対応する分を国に、仕入れに対応する分は仕入れ業者に・・・・の繰り返しで、最終的にはお客さんの払った消費税 100円は全額国に納められることになるのです。

ただし、この過程のどこかの業者が免税事業者であれば、そこでは国に行かず業者の手元に残ることになります。
これは俗に「益税」と呼ばれますが、手元に残った消費税分も「売上」に含めて確定申告をするかぎり、合法です。

>1000万こえないのでこちらには支払いの義務はないと思う…

それはそうですが、今回の元請けの言っている言葉の意味とは関係ないでしょう。

そもそも消費税をもらっていないというのは、どうやって判断したのですか。
10,000円の請求書を出しても 9,200円ほどしか支払われないのですか。

もしそういうことなら、それは消費税が支払われないのではなく、本体価格を値切られたのです。

・本体支払額 8,519円
・消費税 681円
・合計 9,200円

と解釈します。

>消費税はうち(元請)が税務署に支払っているから払えないと…

はあ?
お客さんから消費税をもらってきているんじゃないの?

元請けも 2年前が 1千万円以下の売上しかない小規模事業者なら、確かに消費税を国 (税務署) に納める必要はありませんが、だからといって仕入れや経費にかかる消費税を支払わないで良いという理屈にはなりません。

まあ、これはお分かりになった上でのご質問かとは思います。

>元請が下請の分として納税する事があるのでしょうか…

話は逆。
お客さんからもらってきた消費税が 100円...続きを読む

Q自営業者への税務署の税務調査はどこまで

自営業を営んで4年が経過しました。「そろそろ税務署が税務調査に来るぞ」と、元請けから言われました。周りの自営仲間の一人は「帳簿と領収書だけしっかりとしていれば大丈夫だよ」と言い、別の者は「領収証の裏付けに、例えばスーパーの領収証を経費計上していれば、税務署がそのスーパーまで行って領収証の確認を取るから、いい加減な領収証は役に立たない」と言います。どちらが本当なのでしょうか。
また、自営仲間の一人は、工務店を営んでおりますが、「新型クラウンを経費で買った」と話しています。仕事に使用しない車がなぜ経費計上となるのでしょうか。

Aベストアンサー

>自営仲間の一人は、工務店を営んでおりますが、「新型クラウンを経費で買った」と話しています。仕事に使用しない車がなぜ経費計上となるのでしょうか?

ということですが、あなたが仕事に使用していないと感じても、当人はこれも仕事に一役買っていると思って使っていれば仕事に関係していると思います。

私も自営業でエスティマのハイブリッドに乗っていますが、「時代としてハイブリッドが主流であるし環境のためにも価値がある。実際仕事に必要で使っています」ということですし、税務署から言われる前に、経理事務所が「この仕事では高級すぎる」と言えば「30%~50%否認」とかいうことになります。否認分は事業主貸となりますね。

領収書でも、いくら集めておいてもいいですよ。ただ、これも経理事務所で年度末の経理処理をするときに、売上の割りに経費が多すぎれば「○○%否認」で処理します。

税務署はタテ・ヨコ・ナナメ的な見方できちっとつじつまが合うよう計算しますから、節税・脱税の考え方は持たないほうが賢明ではないかと私は思います。

私の仕事上の関係者で節税指南を受けて、大きな口をたたいていた人が脱税で挙げられた例もあります。それも何人もです。今は小さくなっていますよ。犯罪者になったわけで、地元の信用にも影響が出ていますしね。

後悔先に立たず!

脱税していても、税務署はすぐには手をつけないようです。手を入れて大きな成果を得られる段階となるまで何年もジッと見ています。そして忘れた頃にパクッときます。

正直に申告すれば思ったより税金は取られませんが、脱税は重い罪となり一生苦労することになります。

結果として、正直者は馬鹿を見ないということです。

>自営仲間の一人は、工務店を営んでおりますが、「新型クラウンを経費で買った」と話しています。仕事に使用しない車がなぜ経費計上となるのでしょうか?

ということですが、あなたが仕事に使用していないと感じても、当人はこれも仕事に一役買っていると思って使っていれば仕事に関係していると思います。

私も自営業でエスティマのハイブリッドに乗っていますが、「時代としてハイブリッドが主流であるし環境のためにも価値がある。実際仕事に必要で使っています」ということですし、税務署から言われる...続きを読む

Q領収書の偽造は税務署の方に追求されないのでしょうか?

会社で経費精算を担当しています。
社員で数人の者が以下のように領収書を偽造(?)しています。
(1)白紙の領収書に自分で金額を記入。
(2)お店でもらった領収書に金額を追加している。(例:3,500円の金額の前に2を書き足して、23,500円とする)

うまく作成してくれるのであれば、見てみぬふりをして処理もしやすいのですが、最近では(2)の方法で、誰がみても明らかに金額を足したなと分かるような書き方で領収書を回してきます。(字体も、ペンの色も違うので・・・)上司に相談しても、社内でも役員クラスの人が回して来ているので、追求したくもないのかだまって処理すればよいといいます。

私の気持ちの問題だけなのかもしれませんが、上記のような領収書でも会社としては特に問題ないのでしょうか。教えてください。上司も追求しようとしないということは、税務署の方とかが監査に来てもいちいち領収書などを調べたりはしないものなのでしょうか?
ちなみに上記領収書は雑費と交際費で処理しています。

Aベストアンサー

1 社長以下の役員も、上司の従業員も、実は、本当のところ怖いのは、
 経理の職員です。
2 明らかに偽造とわかる領収証で金額の張る同一の役員のものにつき、
 『税務調査が通らないので再発行して貰ってきて下さるよう』丁重に
 お願いされることをお勧めします。間違っても『この領収証はおかし
 い。』と言ってはいけません。最初は一人のターげットからはじめれ
 ばよいのです。不必要に戦線を広げないで下さい。
3 以前の領収証を経理が見逃していたことを指摘されたら、その件は
 気がつかなくて申し訳ありませんでしたとひたすら謝れば良いだけの
 ことです。謝り方が慇懃で丁重であればあるほど『怖い』と評価され
 大事にされます。経理にはそういう力が要求されます。
4 税務調査で指摘されたら僅かな金額でも増差差額が発生し、法人税、
 消費税、法人市県民税、事業税の上に延滞税等の罰科金が課せられ
 るとともに、税務署の税暦簿に汚点が記されて末永く睨まれ、3年ご
 との定期的調査をされる羽目になり、汚れた会社の常として常にお土
 産を用意しなければ調査がしのげなくなり、税理士からも当然その程
 度の会社と見くびられ、調査立会い料も多分心もち以上要求され、御
 社の社会的評価も下がる…、良いことが何もないことをこの機会にお
 おいに吹聴されれば良いだけのことです。
5 今回、それでも効果がなかったら、1~2ヶ月中にまた同じことを
 繰り返せばよいのです。経理として、会社を守るのは当然の行為です
 という姿勢だけを前面に出して下さい。
6 経理とは、たかだか、この程度のことをあたりまえにこなしてゆく
 仕事です。それ以上の仕事ではありません。上司たちからは感謝をさ
 れても睨まれることはあり得ません。彼らも、そんな経理マンが欲
 しいのです。
7 営業マンが外でする苦労に比べたら、そんなに大層なことではない
 でしょう。ここで泣き言を吐いていたら、開発や営業や…の人々に
 に顔が立ちません。経理の面汚しです。
8 merry_1980様のご年齢やキャリアを無視すれば以上のようなこと
 が言えると思いますが、社会的にも、社内的にもこれから成長され
 る緒についたばかりの方でいらっしゃったら、いま少し機会をお待
 ちになられたほうが良いでしょう。ただし、時間がmerry_1980様を
 汚ないことを祈念します。

1 社長以下の役員も、上司の従業員も、実は、本当のところ怖いのは、
 経理の職員です。
2 明らかに偽造とわかる領収証で金額の張る同一の役員のものにつき、
 『税務調査が通らないので再発行して貰ってきて下さるよう』丁重に
 お願いされることをお勧めします。間違っても『この領収証はおかし
 い。』と言ってはいけません。最初は一人のターげットからはじめれ
 ばよいのです。不必要に戦線を広げないで下さい。
3 以前の領収証を経理が見逃していたことを指摘されたら、その件は
 気が...続きを読む

Q税務調査 追徴課税500万! いくら脱税したわけ?

友人の個人事業の会社の話なのですが
税務調査での追徴課税で500万の請求がきたそうです

内容は仕事を他の会社にまわしていて
まわしたことでの手数料を帳簿につけていなかったそうです

その分が3年ほど追徴課税できたとのことでしたが
他の知り合いに話をしたところ「個人事業での500万の追徴課税は大きい脱税だったんでは?」
と言っていました

この場合には友人の個人事業はいくらの脱税をしたことになるのでしょうか?
おおよその金額でいいので教えてください

Aベストアンサー

税務調査の判断基準がありますので、税額で500万円追徴課税されたということであれば、5000万円~3000万円の脱税となります。

過去3年間で、税額500万円であれば、加算税・延滞税・市県民税・健康保険税、総額で800万円を超える追徴税額ということになります。

たぶん、今後事業継続は不可能かと思われます。

税務署によってある程度基準がありますが、1年間に2000万円以上所得をごまかしたりすれば、その個人事業主は、永久管理対象者とされます。

Q業者からリベートをもらいました。

恥を忍んで質問します。
業者から見返りとしてリベートを受け取りました。
もちろん悪いこととわかっておりましたが、やはりお金の誘惑に負けてしまいました。
会社にはバレていませんが罪悪感から告白しようと思っています。
しかし私は公務員でもないし民間のサラリーマンですので、
自分のした責任は会社的にはとるつもりですが、法的には何ら問題がないと思いますが、実際どうなんでしょうか?
公務員であれば贈収賄などの罪になると聞きましたが。

Aベストアンサー

あなたが経営者でなく、また会社にも損害を与えていない限り罪は成立しないでしょう。
会社に損害を与えていれば背任罪(刑法247条)になる可能性があります。
あなた自身が経営者であれば、刑法上は何の問題もありません。

一方、そのリベートについては、納税申告しましたか?
もししていないとすると、脱税になります。
むしろ、こちらの心配をするべきかもしれません。
リベートなどは脱税されやすいため、税務署が興味を持っています。

Q確定申告は何年前まで申告できますか?

1.確定申告をしたことがないのですが、確定申告は何年さかのぼって申告できますでしょうか。

2.今年も申告しませんでしたが、今申告はできるのでしょうか。

3.本人でなく代理で申告できますか?その時代理人に委任状など必要でしょうか。

4.確定申告に必要な書類を教えてください。

よろしくお願いします。m(_ _)m

Aベストアンサー

1 確定申告書を提出することができる日の翌日から5年間です。ただし一度でも当該年分の確定申告をすると、以後は、還付金を受けるための手続きは確定申告ではなく「更正の請求」になるため、確定申告をした日の翌日から一年間が期限となります。

2 H20年分の所得税に関する確定申告は、申告義務のない方であれば、H24の12月31日まで提出することができます。

3 税務代理は税理士資格のあるものしかできません。しかし、申告書の内容を本人が確認したうえでこれを許可し代筆・代理提出する分には資格は不要です。

4 適用を受ける控除の種類などによって必要な添付書類は変わるため一概には言えません。
最低限必要なものとしては
当該年分の所得にかかわる源泉徴収票、印鑑 この2つは必ず必要です。

Q税務調査で自宅に税務署のかたがきます。。。

21日に税務署のかたがきます。

「税務調査の協力をお願いします。」っと言われました。
「資料を用意して欲しい」と言われました。

きっと領収書、通帳などかなって思いましたが
領収書は捨ててしまい、通帳も記帳が終わっていたので捨ててしまいました。
帳簿?っというのも全くつけておりません。

どなたか詳しい方はいらっしゃいますでしょうか?

確定申告は、2年前からやっておりますが、自己流で間違っていることが
多いとおもいますが。。。

間違えていた場合は、税金を多く支払うことで許してもらえるのでしょうか?

補足白色申告、個人です。昨年は1000万円はありません。700万円でした。
前回、申告した領収書も捨てております。
通帳は銀行に行って、記帳したものをいただいてきたほうがいいでしょうか?
その場合、22年度のものだけでいいのか、もっと前のものからの記帳があったほうがいいのかわかりません。

Aベストアンサー

はじめまして。

回答では無いのですが、私も先日の14日に税務調査がありました。(白色 個人)

1000万円以上の売り上げ除外(その分の仕入除外や経費の未算入がある状態)を指摘され、過去7年間の銀行取引の明細を提出するように言われて、向こうからの連絡待ちです。

自分が悪いのは重々承知ですが、生きた心地はしないです。


自分も初めてだったので、何をされるか分からない恐怖心で、税理士の方に立ち会ってもらいました。

他の方も仰っている様に、余計な事は言わずに、聞かれた事だけ話すのがベストだと思います。

ネットで、人当たりの良さそうな調査官だと注意と書いてありましたが、来た調査官も人当たりが良く、指摘箇所を見つけて人が変わってました。

キチンと申告していなかった自分を猛省し、命までは取られない、家族を守らないといけないと、思いながら、少しでも前を見るようにしています。

21日なので明日ですね。がんばって下さいという言い方も変ですが、頑張ってください!!!

Q元請業者と下請業者の取り分

お世話になります。
主人が自営業で土木一般をしています。宅地造成や公共事業などです。
私はこの業界の常識・知識もほとんどわからず、経営についても無知ですので質問させて下さい。

タイトル通りなのですが、元請け業者と下請け業者の取り分の割合はどれくらいが妥当なのでしょうか?

例えば、

1000万円の工事を元請け業者から依頼されたとします。
材料費や人件費等の経費を全て差し引いた後、現場終了時点で100万円の純利益が出たとします。

依頼をもらった元請け業者と下請け業者(主人の会社)が、50万円ずつ折半ではおかしいですか?

元請業者4割・弊社6割でもいいのではないか、と思ったくらいでしたので、主人が元請業者7割・弊社3割 くらいが妥当かなと言った時に、ビックリしました。私が甘いのでしょうか・・・?
主人独自の美学も含まれているのですが、ビジネスとなると美学よりシビアになる事も大切だと思うのですが・・・

以下の事も考慮して頂ければ幸いです
●元請け業者が弊社に依頼してくれるからこそ仕事があり、この依頼がなければ収入がないも同然(と言っても過言ではない)
●あくまで工事の依頼は元請業者による営業力・入札によるもので、もちろん元請業者にもリスクはある
●元請け業者に中間マージンを多く取ってもらうことにより、弊社に依頼してもらうメリットを明確にできる
●不景気で仕事の依頼が少ないからこそ、低予算・迅速・丁寧を実現すべきだ(そうでないと業界を生き残れない、という主人の考え)
●会社員から自営業になって5年ほど、腕を買ってもらっている元請会社も増えてきている

等です。
建設業界以外の一般的なビジネスの常識でも構いませんし、建設業界独自の暗黙の認識でも結構です。
知識がないのが今後一番困るので皆さんのお知恵をお貸しください。
よろしくお願いいたします。

お世話になります。
主人が自営業で土木一般をしています。宅地造成や公共事業などです。
私はこの業界の常識・知識もほとんどわからず、経営についても無知ですので質問させて下さい。

タイトル通りなのですが、元請け業者と下請け業者の取り分の割合はどれくらいが妥当なのでしょうか?

例えば、

1000万円の工事を元請け業者から依頼されたとします。
材料費や人件費等の経費を全て差し引いた後、現場終了時点で100万円の純利益が出たとします。

依頼をもらった元請け業者と下請け業者(主人の会社)が、50...続きを読む

Aベストアンサー

A元請とは注文主から直接仕事を引き受けること。また,その業者。
B下請とは請け負った人から,その仕事の全部または一部をさらに請うこと。又受。

A・Bの関係は簡単に割り切れない場合があります。2+3=5にならない場合があります。
よって折半と言うのは,後腐れがなくよいように思いますが●印のように物事が運ばないのが現状です。
でも下から2番目の●の内容大変気にいりました。

私は思います。あまりAにおんぶにだっこでも,いけない。そうかと言って,いいなりでもいけない。A・B間を天秤に乗せてコントロールすることが大切です。

商売は割り切って事が運べば問題はないのですが,時と場合・事と次第では臨機応変に振る舞う事も考慮してA・B間を何時も安泰にすることです。


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