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●アンケート(質問):

(TBSのNEWS23)が偽装報道を繰り返す背景について、アンケートです。


視聴者の皆様は、(TBSのNEWS23)が、頻繁に、偽装報道を繰り返す背景について、
どのように、考えていますか?


========<<以下、時間が無い人は、無視してください。>>============

・(TBSのNEWS23)の偽装報道のポイント

(TBSのNEWS23)は、『タクシーのお客が突然暴れて、警察が捜査』と報道した内容について
報道された内容が、偽装されている点を以下に上げます。


(TBSのNEWS23)が、真実をゆがめて、歪曲させて、悪意を持って、編集された
内容を報道されているポイントについて、以下に、まとめてみました。

『北海道 札幌すすきの、でタクシーへ乗車したお客が、
「道が違う」と突然暴れ出す』

と、解説して、その場面だけを映像として、放送されていましたが。

・・・・・

実は、

TBSの2017年11月8日(水曜日)朝7時14分から、報道された『あさチャン』
では、ドライブレコーダーに、なぜ、お客が、あのような行動に至ったのか、
その内容の経緯の全貌の記録映像と音声が正しく、カットされずに、放送されていました。


その『あさチャン』で、報道されたドライブレコーダーの内容を、丁寧に検証することで、
、判る、(TBSのNEWS23)の偽装報道のポイントとして。


1、
”タクシーのお客は、「北3東5まで」と、行き先を正しく伝えています”。
その音声がドライブレコーダーに、記録されていて、その部分が放送されていましたが、
・・・・・
何故か悪意のある、テレビ局側は、その部分を視聴者に、気付かれ難いように、
タクシーのお客の声の部分を、
テロップ(文字)として、テレビ画面に表示させずに、

(((”逆に、視聴者へ偏見を持たせるよう”に、  )))

タクシーの運転手が、明らかに、行き先を勘違いされたまま、
その運転手が、ご発言(誤発言)された部分の声を、
「はい 北3東7」
の言葉を、テロップ(文字)でテレビ画面上に、いきなり表示させていて、
・・・・・
録画せずに、直接テレビをご覧になっていた視聴者の場合は、
聴覚情報よりも、視覚情報が優位に成る、そのトリックから、
おそらく、
まるで、
乗車した、お客が、「北3東7」と最初からご発言されたかのように、錯覚させられて
しまい。
テレビ視聴者が、誤解してしまっていることを気づかずに、本質を見誤った状態で、
タクシーへ乗車したお客側に、全ての問題が有ったのだろうと。
ご理解させるような報道の内容として、放送されていました。

つまり、伝言ゲームのように、
誤解が、誤解を生む、重大なミスを幾つも報道側が、犯しています。


1-1、
タクシーの運転手は、
後部座席のお客に聞こえずらい方角の、前方(ドライブレコーダー)の方向へ、
「はい 北3東7」と、不明瞭な声質で、呟いているのが、
ドライブレコーダーに記録されていて、放送されてました。

1-2、
タクシーの運転手は、
「はい 北3東7」と、”不明瞭な声質で、前を向き、呟いている”が。
・・・・・
その時(そのタイミングで)、タクシーのお客は、乗車直後で、
バックを動かしたり、着用のコートを直したり、ゴソゴソと動き、
続けている最中であり。
他局の情報番組で、流されたドライブレコーダーの音を確認すれば、
明確になることですが、その段階で、
座席上で動き続ける、お客の音(ゴソゴソ、擦れる音など)が
ドライブレコーダーへ、記録されており、
タクシーのお客には、運転手の声が全く聞こえていなかった可能性が高い。
と、分析できます。
・・・・・
その証拠に、お客は、全く無反応。

1-3、
タクシーの運転手の行動を、
客観的に分析すれば、
タクシーの運転手が、
”お客へ、行き先について、実は、確認しておらず”、
運転手の頭部に近い位置に設置されている、そのドライブレコーダーへ、
”独り言のように、呟いただけで、タクシーのお客の意思を確認せず”に、
タクシーの運転手の思い込みで、
タクシーを発進させて、走り出してしまっているところが、重要な過失(1)。

次の展開部分で、

タクシーの運転手が、明らかに、行き先を勘違いされていて、
重大なミスを幾つも犯しています。

2-1、
乗降後、スマートフォンを操作していた為、気付かなかったお客が、
途中で、走行中の風景の異常に気が付き、
「北3条東5ですけど、この辺でいいんですか?」

(テレビ朝日(モーニングショー)の放送の内容では、TBSの報道と違い、
 「北3東5ですけど、この道でいいんですか?」)

と、丁寧に、お客が運転手へ、疑問点を質問されている映像と音声が、
ドライブレコーダーに記録されていて、放送されていました。
・・・・・
ところが、
運転手が、
「北3東5、、、、(その後、小さな声で、)すみません。(と呟いた。)」
((タクシー運転手の、薄笑いを浮かべる表情??が、画像から見える
  様な、ドライブレコーダーの記録が残されていて、))
・・・・・
タクシーのお客が、
おそらく、不審に感じて、不安そうな声で、丁寧な言葉で、
「こんな道、通らないですよね」
と、ご発言されている映像と音声が、ドライブレコーダーに記録されていて、
放送されていました。
・・・・・
(((途中、各社のテレビ局(テレビ朝日、モーニングショーも、偽装報道あり。)で、
   辻褄の合わない、放送内容を作り上げているのが、判る。)))

何故か、テレビ局の悪意ある編集で、途中の会話が、カットされている
のが、録画を繰り返し確認し、整合性の異常問題が確認できる。
放送の内容と、ドライブレコーダーに記録されていている声の話の内容の、
辻褄が合わない。
・・・・・
その後、タクシーの運転手が、
「北3東7だと思って」
と、ご発言されている映像と音声が、ドライブレコーダーに記録されていて、
放送されていました。((テレビ朝日、モーニングショーより))
・・・・・
タクシーのお客が、
おそらく、不審に感じて、不安そうな声で、
「東7でも通らないですよ、この道」
と、ご発言されている映像と音声が、ドライブレコーダーに記録されていて、
放送されていました。
・・・・・
それに応じて、タクシーの運転手が、
「あぁー」と声を出していた。
・・・・・
   
そのような不審な、運転手の態度に対して、

タクシーのお客が、
おそらく、不審さが増して、感じて、
「東7でも、通らないですよ!」と、先程よりも、強い口調で、
確認を始めていました。
と、ご発言されている映像と音声が、ドライブレコーダーに記録されていて、
放送されていました。
・・・・・
その時、あまりにも不審な態度をする運転手へ、ブチ切れただろう、
タクシーのお客が、
大きな声で、「おい!」と、怒鳴り始めてしまっている様子が、
映像と音声が、ドライブレコーダーに記録されていて、放送されていました。
・・・・・

その時点で、運転手が、慌てて、

タクシーもお客の方を、運転手が見て、
「すみません」
と、明確に反省の弁を、述べ始めました。
・・・・・
タクシーのお客が、
「何やっているんだ!おい!」
と、強い口調で、怒りを表現されて。
・・・・・・
タクシーの運転手が、
前を見たまま、小さな声で、呟くように、
「すいません。」
・・・・・・
タクシーのお客が、
助手席の後ろを蹴る姿が、ドライブレコーダーに映像として、記録されて
いて、放送されていました。
・・・・・・

その時点で、運転手が、慌てて、

タクシーの室内灯へ手を伸ばして、室内灯を点灯させました。
・・・・・・
その後、
タクシーのお客が、
「酔っぱらっていると思って、いい加減にしているだろう!」
と、怒鳴ります。
・・・・・・
タクシーの運転手が、
「北3東7だと思って」
と、つぶやき。
・・・・・
タクシーのお客が、
「東7でも通んねえよ!」
と、怒鳴りながら、運転手の席を後ろから、蹴とばしている映像が、
ドライブレコーダーに記録されていて、放送されていました。



==========================================



以上


アンケートへのご協力をお願い致します。


アンケートにご協力下さった皆様、ありがとうございました。

質問者からの補足コメント

  • どう思う?

    最初に、タクシーのお客が、不審を感じた段階で、
    タクシーの運転手が、丁寧に、謝罪して、
    事情をお客へご説明されていたら、、、

    つまり、タクシーの運転手が、お客の不信感を取り除く努力、
    『現在の場所を伝え、目的地の方角を指差しで、説明し、
     遠回りしている状況であったならば、そのことを、素直に謝る』
    『さらに、お客へ不利益を与えるポイント(過剰金額、ロス時間)
     を説明し、3つぐらいの対策案を説明する。』

    などの、お客の不安を解消する為の、明瞭なご対応がなされていたら、
    お客から、誤解されず

    ・タクシーの運転手が、誤魔化そうとされている、のではないか。
     運転手に対する、お客側の不信感の理由:
     (お客は、目的地を伝えたのに、そのことを、運転手が理解していない。)
     (運転手は、最初、明瞭に謝罪しなかった。)

      補足日時:2017/11/09 07:23
  • どう思う?

    (運転手は、なぜ、お客がイメージしている道、景色と、違うところを、
      走行しているのか、についてお客側が不安であり、その不安を払拭でき
      るだけの理由を運転手が明瞭に答えていない。)

    ・タクシーの運転手が、誤魔化そうとされている、のではないか。
     運転手に対する、お客側の不信感の言葉:
     (「「こんな道、通らないですよね!?」」)
         ==>運転手から安心できる言葉が欲しい、けれど、回答がない。
     (「「東7でも通らないですよ、この道!?」)
         ==>運転手から安心できる言葉が欲しい、けれど、回答がない。
       ・・・・・
       それに応じて、タクシーの運転手が、
       「あぁー」と声を出していた。
       ・・・・・

      補足日時:2017/11/09 07:25
  • どう思う?

    (   タクシーのお客が、
       おそらく、不審さが増して、感じて、
       「東7でも、通らないですよ!」と、先程よりも、強い口調で、
       確認を始めていました。)
         ==>運転手が、お客に対して、異常な態度である事に対して、
            安心感を得られず、恐怖から、攻撃態勢に心理状態が変わった。        

    に、至らずに、済んだ事案かと思います。

    ・・・・・・・・・
    ・・・・・・・・・

     

    おそらく、
    TBSの社員は、気付いていないのではないか?

    ==>TBSの社員が、実は、他人の気持ち、を理解出来るスキルが無い!?  
    ==>TBSの社員が、実は、周囲からいい人に思われたいだけで、
                良い人に成る気が無い!?

      補足日時:2017/11/09 07:26
  • どう思う?

    ==========================================



    以上


    アンケートへのご協力をお願い致します。


    アンケートにご協力下さった皆様、ありがとうございました。

      補足日時:2017/11/09 07:28

A 回答 (1件)

視聴率が低い番組は「焦り」から「煽り」を入れざるを得ないのでしょう。


要するに、面白い部分のみ誇張して報道する偏向報道のことです。

それについては、豊田真由子議員の「このハゲー」も同じです。
豊田真由子議員も、スケジュールがびっしり入っていて、少しのロスも許されないような状態だったが、あの運転手(秘書)が何回も間違えたので「このハゲー」に繋がる訳です。

ただ、いかなる理由があろうと「このハゲー」や「タクシー運転手への暴力」は、許されるものではないでしょう。
どんな理由(正当防衛は別)があるにしろ、偏向報道でも、今回は、TBSのNEWS23に文句をつけることは出来ないと思います。

ちなみに、TBSのNEWS23だけが偏向報道している訳ではありません。
森友加計問題では、森友さんも前川さんも非常に怪しい人間なのに、そこをスルーする報道が多いですし、逆に、政府に都合の悪い部分をカットする忖度報道もあるんじゃないかな?(苦笑)

本題に戻しますが、
新聞や週刊誌等は売れてナンボ、テレビ番組は視聴率とスポンサーにどう気にいられるかでしょう。
スポーツ記者(特にサッカー)の杉山茂樹さんや、久保武司さんなんて、勝っても負けてもハリルジャパンの批判しかしない(ヤクザの言いがかりみたいなもの)
批判する事で、読者(消費者)を煽り購買意欲を刺激しつつ、かつ、ハリルジャパンが試合に負けたときは「それみたことか」と自分が正しいと主張する。

マスコミなんてヤクザな商売、いくら正義を標榜しても、中身はそんなものです。
(素晴らしいマスコミ関係者の方も沢山いらっしゃるのですが、売れた方が勝ち!悪貨は良貨を駆逐するのです。)
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