皆様の今までの心に残る言葉、気に入った言葉などが
ございましたら、教えてください。
因みに、私の場合は、以下の二つです。
外界のことは自由にならない。地震も天災も、自分では
どうにもならない。初めから自由にならないことに対して、
それが自由にならないと言って腹を立てて、心の平静を
失うのは愚かである。自分の自由になるもの、それは
自分の心である。その心をコントロールすることこそ、
平安と幸福の道である。(なかなか難しいですが・・・)

『できる人間』=才能+人格(能力による査定)
『できた人間』=才能×人格(力量による査定)

以前、同様の質問がありましたが、あえて質問させてさせて
いただきました。よろしくお願いいたします。
http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=55971

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英語 偉人」に関するQ&A: ”11月21日生まれの歴史上の偉人といえば?”を英語でいうとどうなりますか?

A 回答 (12件中11~12件)

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「人生はマッチ箱のようなものだ。丁重に扱うほどでもないがだからといって甘くみるのは危険である」(確かこんな感じ)By芥川 龍之介
「・・・人間にもよいところがあると思った。だって花のよさを見つけたのは人間だし花を愛するのも人間だから・・・」(こんな感じ)From "女生徒”太宰治
以上は高校時代の先生のうけうりです。

私の座右の銘は”汝を知れ””無知の知”です。簡潔で大事。
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この回答へのお礼

kttiiさん、ご回答ありがとうございます。(キティさんじゃないんですよね?)

>「人生はマッチ箱のようなものだ。丁重に扱うほどでもないがだからといって
甘くみるのは危険である」
甘く見ると、火傷するってことでしょうか?
芥川龍之介が、そんな薄っぺらな解釈をさせるとは思えないし、難しい・・・

「・・・人間にもよいところがあると思った。だって花のよさを見つけたのは
人間だし花を愛するのも人間だから・・・」
これは、フィーリングがなんか伝わってきていいですね。

”汝を知れ”
敵を知り、己を知れば百戦これ危うからず(孫子)に通ずるものがありますね。
簡潔な言葉は、研ぎ澄まされた刃のようで、グサッと心にきますね。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/06 17:22

もし機会がありましたら「炎の言霊 島本和彦名言集」(朝日ソノラマ)を読んでみてください。


漫画家:島本和彦氏が作品中で発した名台詞、格言をまとめたものです。

元ネタは不明なのですが「聞くは一時の恥だが、聞くと一生の恥もある」
結構ショックうけました。
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この回答へのお礼

K-1さん、早速のご回答ありがとうございます。
ご紹介していただいた本、買って読んでみたいですね。
小説なんかだと、一回読んでおしまいだから、最近は図書館で借りることが
多いですが、気に入った言葉の本などは、捨てられないから(中にはマーキング
したりする本もあります)買うしかないんですよね。

>「聞くは一時の恥だが、聞くと一生の恥もある」
ん~、結構深いですね~。

お礼日時:2001/07/06 16:32

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Q数学の才能と文学の才能は両立しない?

私の友人に、文学・歴史・芸術方面の才能(感性・言語表現能力)は、ほとんど天才的なのに、
数学は苦手という人がいます。
ランボーは数学はまったくダメであったと何かで読みました。
近いところでは江藤淳さんが、やはり数学は苦手であったと記憶します。前から不思議に思って
いたのですが、数学的な才能と文学的な才能は両立しないのでしょうか?両立しないとしたら
それはなぜだと思いますか?

Aベストアンサー

mori0309さんの言われている「才能」というのが何を指しているかが、まずはっきり分かりませんので、いちおう以下のように2つのパターンを考えてみました。

1.「才能」=「天才」
歴史に名を残すほどのレベルの才能について言われている場合。
とりあえず細かい業績はインターネットなり書籍なりで興味があれば調べていただくとして、古代ギリシアの偉大なる哲学者たち(アリストテレスとか)あるいは、中世ヨーロッパの偉大なる哲学者たち(デカルトとかライプニッツとか)は同時に偉大なる数学者でもあります。(世間的にはどちらかというと哲学者の肩書きに重きが置かれていますが。)
万能の人と呼ばれたレオナルド・ダ・ヴィンチもまた、文理両刀の人です。
また、そこまでの天才でなくても、例えば「パラサイト・イブ」の著者、瀬名さんは、東北大学薬学部の大学院生時代にくだんの作品を執筆していますので、まあそれなりとはいえ、文理の才能を兼ね備えていると言えましょう。
要は天才のことですから、「可能」と言えば(ある程度は)何でも可能なのでしょう。ただ、それをやりたいと思わなければ、その天才の能力も世間には公表されずに歴史に埋もれて行くのでしょう。

2.「才能」=「(例えば)東大に行けるレベル」
これなら、私の周りにも何人もいます。ただ、創作、創造と覚えることは全く別物ですよね。このレベルは「覚える」才能がメインなので、対象が芸術、文学であろうが、数学であろうが、興味があればやれる人はいくらでもいます。

さて、しかし、一般的に周りを見渡すと、なかなか文理両刀の人物はいません。
何故かというと、私が思うに、
「興味が持てない」
に尽きると思います。
現代科学によれば、数学的思考(論理)と文学的思考(感情)は左右異なる脳に支配されています。
なので、どっちかが発達すると、もう一方も発達させるのは、凡人ではなかなか難しいのかな、と。
右利きか左利きはいっぱいいますが、両利きはあんまりいないですよね。それと同じことじゃないでしょうか。

mori0309さんの言われている「才能」というのが何を指しているかが、まずはっきり分かりませんので、いちおう以下のように2つのパターンを考えてみました。

1.「才能」=「天才」
歴史に名を残すほどのレベルの才能について言われている場合。
とりあえず細かい業績はインターネットなり書籍なりで興味があれば調べていただくとして、古代ギリシアの偉大なる哲学者たち(アリストテレスとか)あるいは、中世ヨーロッパの偉大なる哲学者たち(デカルトとかライプニッツとか)は同時に偉大なる数学者でもあ...続きを読む

Q二次関数f(x)=aX^2+bX+c について、Y=f(x)のグラフをCとする。 1<=X<=5 に

二次関数f(x)=aX^2+bX+c について、Y=f(x)のグラフをCとする。

1<=X<=5 において、f(x)は最小値-3をとり、X=2のとき最大値6をとる。このとき、a=-1、b=4、c=2 である。

なぜa=-1、b=4、c=2 になるのかわかりません。教えてください!

Aベストアンサー

xの範囲が1≦x≦5 x=2で最大値6、上に凸(a<0)の放物線、
最小値-3はx=5の時とわかる。
微分を習っているなら、最大値x=2の時、f'(x)=0となる
f'(x)=2aX+b
f'(2)=2a2+b=0
4a=-b ①

x=2で最大値6、から
f(2)=a2^2+b2+c=6
=4a+2b+c ①を代入
=-b+2b+c
=b+c=6 → c=6-b ②

最小値-3はx=5の時から
f(5)=a5^2+b5+c
=25a+5b+c
=25a+5b+6-b
=25a+4b+6=-3
25a+4b=-9
25a+4(-4a)=-9 ①を代入、符号は変えている
9a=-9
a=-1 が得られる後は①や②からb=4 c=2

答え a=-1 b=4 c=0

Q内心の自由、表現の自由、精神の自由

こんにちは。今回、内心の自由と、表現の自由という各テーマで論文を書きたいと思います。
 
 内心の自由と表現の自由について調べてみたところ、精神の自由という言葉が多く出てきました。そこで質問なのですが、精神の自由と、内心の自由、表現の自由の各自由権の関係を教えてください。例えば、どの自由権の範囲にどの自由権が入るなど・・・。

 言葉足らずで、本当に申しわけありません。

 もしよければ、各自由権に関してよく挙げられる事例なども教えていただけたらと思います。事例に関して、詳しいことは調べますので、事例の名前だけでも教えていただければと思います。

 この権利はこれからも生きていくうえで大変重要な権利であると思っておりますので、ここでしっかり理解したいと思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

日本国憲法を質問の前提と解しますが、まずは、憲法学の体系書を読むことからはじめるとよいと思います。
公務員試験から司法試験受験生まで幅広く読まれている
芦部 信喜【著】『新版 憲法』(岩波書店)がお勧めです。個別的な論点で若干説明不足もありますが、網羅的ですし、簡潔にまとまっていて憲法学の体系を理解しやすいと思います。また、大学や公立図書館にも必ずある一冊とおもいます。

さて、老婆心から申し上げると、論文のテーマが漠然としているようですので、更に論点を絞ることをお勧めします。「精神的自由」について原理的に考察をはじめると大論文になってしまうでしょうし。

質問に対するアドバイスに入りたいと思いますが、
日本の憲法学では、精神的自由の中に(1)思想・良心の自由(2)信教の自由(3)学問の自由(4)表現の自由が入ることは学説上異論の無いところだと思います。
(1)思想・良心の自由については内面的な精神の自由です。問題となるのが、謝罪広告の強制、沈黙の自由の侵害(内心の表白の強制)、兵役拒否(良心の自由から・徴兵制とかかわります。)
(2)信教の自由については、内面的な精神的自由と表現行為という外面的な精神的自由の二つの面を持ち併せています。たとえば、信仰する自由、信仰を変える自由、信仰を強制されない自由等は、思想良心の自由と重複します。
宗教的行為(宗教活動、宣伝など)や宗教上の結社の自由は、表現行為の一部であり、外面的な精神的自由といえます。信教の自由の限界が問われた重要な事件が『オウム真理事件』がありました。
(3)学問の自由は、大学の自治と深く係わり合いがあるのですが、これも真理探究の場である大学での研究成果の発表という外面的な精神的自由である、表現行為となります。まだ、多くの論点がありますが、割愛。
(4)表現の自由は、「人の内心における精神作用を、方法の如何を問わず、外部に公表する精神活動の自由」(佐藤幸治『憲法第3版』)と解されています。内心の自由と深い関係にあります。詳細な論点については、割愛。

 内心の自由、精神的自由に関する事例は数を上げると限りないですが、主要な事例をまとめたジュリスト別冊「憲法判例百選」(有斐閣)からピックアップして調べてみるのがよいとおもいます。

 手前味噌となってしまいますが、私自身は米国憲法の研究をしていますので、お勧めの事件を一つ。
それは、エホバの証人の信者である生徒が米国国旗(星条旗)への敬譲を強制されない自由を主張した事件です。
「バーネット事件」といわれています。
West virginia B'd of Education v. Barnette,319 U.S. 624
この事件は、第二次世界大戦中の米国で起きた事件ですが、国威発揚で星条旗が用いられた米国で、エホバの証人の思想・良心・信教の自由を保護した事例です。方や日本はあらゆる思想を弾圧していた時代と同時期にリベラルな判決が米国では出ているのです。
 この事件は、最近では、国旗・国歌法の通過によって注目を浴びています。今でも色あせない高い理念をともなった米国連邦最高裁の判決です。
 こういう事件の判決をみると、今の日本は?米国は?などと思索をめぐらすことになり、興味が尽きません。

 それでは、論文、がんばってください。

日本国憲法を質問の前提と解しますが、まずは、憲法学の体系書を読むことからはじめるとよいと思います。
公務員試験から司法試験受験生まで幅広く読まれている
芦部 信喜【著】『新版 憲法』(岩波書店)がお勧めです。個別的な論点で若干説明不足もありますが、網羅的ですし、簡潔にまとまっていて憲法学の体系を理解しやすいと思います。また、大学や公立図書館にも必ずある一冊とおもいます。

さて、老婆心から申し上げると、論文のテーマが漠然としているようですので、更に論点を絞ることをお勧めします...続きを読む

Qエクセル p値=2.556E-14 =有意水準α=0.05

体の血管の太さ、左右の太さに違いがあるかどうかを調べています。
1.エクセルで、 p値=2.556E-14 =有意水準α=0.05 となりましたが、Eがつくときは、極めてp値が小さいということでしょうか?
昔、そんなようなことを聞いたのですが・・・

2.普通のエクセルでは、相関係数やt検定などは300件は多すぎてできませんか?

初歩的な質問ですが、急いで知りたいので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> 1
2.556E-14 = 2.556×10^(-14) = 2.556/100000000000000
なので極めて小さいです。

> 2
実際にやってみるのが一番です。
今使用しているPCにExcelをインストールしていないので確認できませんが、大丈夫でしょう。

Q見性成仏というのは、「自分の心のうちの本性を直観し、それが仏であること

見性成仏というのは、「自分の心のうちの本性を直観し、それが仏であることを悟る」ということですが、自分の心のうちの本性がやましいと直観したときも、そのやましい本性が仏なのでしょうか?

Aベストアンサー

「自己の本性が仏であることを悟る」のが「見性成仏」です。
自己は本来、仏性を有しているので(と断言すると語弊がありますが)、それを直視せよと言っているわけです。

“やましい本性”は、本来の自己の本性ではないでしょう。
煩悩という塵にまみれているから、本来は純粋無垢であり仏であるはずの本性が“やましい本性”に見えてしまうのだと思います。

その煩悩の塵を払いのけるのが“修行”ということになると思います。

ただ、「自己の本性がやましい」とわかったならば、そこが出発点になり得るのですから、そこで悟りへの道が開けるとも言えるかもしれません。

専門家ではなく“門前の小僧”なので、間違っていたらすみません。
こういう質問は、“哲学”のカテゴリーへ行くと、すぐれた回答がたくさんつくと思います。


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