障害年金二級分差し引かれた生活保護で暮らしてます。

居心地がいいです。
生活保護を卒業しようとする人が少ないのも頷けます。
衣食住医療の心配がありません。
ただし、友達がいる健常者には生活保護はきついかもしれませんね。遊ぶ余裕はないですからね。遊びたい気持ちも気力も友達もゼロの精神障害者にはまさに天国です。

予後不良決定された精神障害者はもう大丈夫なんですよね?
一生、生活保護を受けて生きたいです。

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A 回答 (4件)

こう言っては問題かもしれないが、精神障害の場合は永遠に生活保護を受けられるかと言えば、かなり難しい。

手帳の場合は2年ごと、年金の場合は毎年という風に医師からの証明を受けた文書を提出する必要がある。
知り合いは、手帳及び年金も2級だが、ある時、症状が軽減してもいないのに、年金が不支給に変わったことがあった。この時、既に支給していた年金(4か月分)の返納通知まで来ていて、日本年金機構等に対して不支給決定に対する申し立てを行ったくらい(不支給決定後、半年で撤回され、返納分+未支給分が振り込まれた)。

国としても、働かない障害者が急増するのを何もせずにいるわけではない。
障害者自立支援法という法律まで作って、全てを自分ですることができなくても、一部分は自分。他はおまかせでも、何もしない状態を少しでも打開しようとしている。

生活保護もいつまでこのままの制度でいられるかは不明。

個人的には、生活保護について、行政の関与率が低いような気がする。
もっと積極的に接触して、弱者支援をやらないとダメ。

(国は、生活保護費として、年間約3兆円(2016年度)も支出しています。これだけの巨額支出がいつまでも安泰でいられるわけがない。国全体の1年間の予算額は約100兆円。生活保護費は年々増加傾向ということなので、なおさら、放置はないだろう)
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医師の診断書一つで左右されます。


残念ね
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障害者年金等で医師が就労不可の診断をしたから一生と言う事になりません。

障害者年金は、医師の診断書を提出することで障害者年金等級等が変動します。また、ショウガ者年金の意思の診断とは別に生活保護の医師の意見書も必要となります。
あなたが言う一生安泰とは言えません。
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一生安泰とは限りませんよね? 国も生活保護世帯を どうにか減らそうと 動いてる事は毎年 上げられます。



貴方が 安泰と思えるなら良いのでは?
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