仕事中に、事故に遭い鞭打ちで、休業中です。
現在、家から約1時間の総合病院の、整形外科で、診察とリハビリを、受けていますが、半年経過するも状態がよくならず、近所の整骨院へかかり始めました。
 整骨院の先生は、労災保険の扱いで、総合病院の整形外科と「二つ並行してかかれます」と、言ってくださってますが。
 監督署の方で、「二つ同時に、かかれない」、「家の近所がいいのなら、近くの市民病院にしなさい」と、言ってるそうです。(会社の担当者談)
 整形外科の先生には、許可いただいてます。
*私は、整形と整骨院の両方に、かかりたいのですが、無理なのでしょうか?
(はり治療で、首や肩、背中は、少し楽になってます)

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A 回答 (1件)

 一般的には、同一診療目的で複数の医療機関に同時にかかることは重複受診といって、検査・投薬の重複などや医療費の抑制という意味からも保険支払い者側から監査、指導の重要な検査項目となっています。

しかし、整形外科の先生が整骨院で治療することは、単独治療より、積極的に「有用性がある」と認めてくだされば、労災の目的になるかと思います(下のURLの例外の部分です)。

参考URL:http://www.interq.or.jp/osaka/miyake/seikotu.html
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この回答へのお礼

アドバイス有難うございます。
会社の担当者を、介しての監督署の話なので、こちらの意図がはっきりと、伝わっていなかった点が、あったのかもしれません。
 整骨院には、まだまだ通わないといけないようですが、がんばって治したいと、思います。

お礼日時:2001/07/07 16:53

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Q労災保険の休業補償給付と傷病補償年金の支給要件

労災保険の休業補償給付と傷病補償年金の支給要件の違いについて教えてください。
休業補償給付の支給要件は、療養のため、労働することができないために、賃金を受けない日となっています。
一方、傷病補償年金は、療養開始後1年6月後以降に、負傷等が治癒せず、傷病等級に該当すれば、休業補償給付に代えて支給されることとなっています。

休業補償給付では必要なる要件「労働することができないために賃金を受けないこと」は、傷病補償年金では要件とならないのでしょうか?つまり働いて賃金を受けても傷病補償年金が支給されるということでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

少々専門的になりますが、傷病補償年金について、簡単に説明します。
この年金給付は、昭和51年に新設された保険給付で、従来の3年以上の長期傷病者に対する補償としてあった「長期傷病補償給付」の年金部分を発展させたものです。
すなわち、長期傷病者の症状は各々異なるのに、休業補償給付は給付基礎日額の60%の一律であり、これは障害の程度に応じている障害補償給付に比べ不均衡であること、また長期傷病者の実情から3年の経過は長すぎるとして1年6ヶ月の経過にされたのです。厚生年金保険の障害給付が1年6ヶ月であることにも合わせたのです。
この給付は休業補償給付に代えて支給されるものではなく、別個のもので、要するに重篤かつ治癒困難な長期傷病者に対して手厚い保護をしようとするものです。ただし、これが支給される間は休業補償給付は支給されません。

打ち切り補償は労基法の定めです。労災保険法ではこれに対応させて長期傷病補償給付があったのですが、傷病補償年金の新設により、この給付を3年受けると労基法の打ち切り補償があったものと見做されます。
ただし、労災保険給付は継続されます。

以上のように休業補償給付と傷病補償年金とは、その主旨が異なりますから、支給要件も異なります。傷病補償年金は傷病の療養のために失った労働能力をその程度に応じて填補するものですから、必ずしも「労働することができないために賃金を受けないこと」は要件になりません。現実としては、傷病等級に該当すれば、働いて賃金を貰うのは難しいでしょう。No.2さんのとおりです。
なお、傷病補償年金は月を単位として支給されますから、傷病等級に該当した翌日の1日から支給されます。それまでの半端な日については、休業補償給付が継続して支給されます。

少々専門的になりますが、傷病補償年金について、簡単に説明します。
この年金給付は、昭和51年に新設された保険給付で、従来の3年以上の長期傷病者に対する補償としてあった「長期傷病補償給付」の年金部分を発展させたものです。
すなわち、長期傷病者の症状は各々異なるのに、休業補償給付は給付基礎日額の60%の一律であり、これは障害の程度に応じている障害補償給付に比べ不均衡であること、また長期傷病者の実情から3年の経過は長すぎるとして1年6ヶ月の経過にされたのです。厚生年金保険の障害...続きを読む

Q接骨(整骨)院の保険金不正請求

以前勤務していた接骨院での事ですが、
保険請求の時に使用する書類に患者自身が記入する署名欄があるのですが、
その署名欄に私は記入しておらず、院長が勝手に記入して保険請求していました。
(勤務当初は治療を受けた事もあったので最初の2ヶ月だけは私自身が署名しましたが、それ以降は署名していません)

しかも出勤した日全て治療も受けてないのに治療した事になっていました。

治療もせず保険請求するのは不正であると思うのですが、
勝手に書類を作成するのは偽造にならないのでしょうか?

この様な行為をしていた院長を許す事が出来ません。
何か処分を下す方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

保険請求先に不正があったことを通報すれば調査が入ります。
貴方は勤めている間は失業の危険があったので隠していましたと言えば許されます。
警察沙汰になると詐欺罪の適用があります。
保険請求の資格が取り消されることになると思います。

Q労災の休業補償給付(休業特別支援金)80%と会社の関わり方

只今、通院中で、自賠責の120万円の枠が切れそうなので、労災に切替えました。
休業損害についてですが・・・
労災からは労災の休業補償給付60%と(休業特別支援金)20%=80%、自賠責から40%の休業損害支給。
労災の休業損害は1ヶ月単位の請求になるわけですが・・・
(1)請求してから、一週間位で、支払われますか?
(2)労災の休業補償適応開始日と、休業補償の金額の確認は、
会社?労災基準監督署?どちらに確認でしょうか?

Aベストアンサー

1週間では支払われません。申請を出してからきちんと審査がありますから。。審査の上特に不可解な点などなければ請求してから約1ヶ月で支給です。でも年末年始がひっかかった今の時期のような場合1ヶ月以上かかる事もあります。でも必ずはがきでの通知がありますよ。通知が無いか切りは振り込まれていない事になります。


2の確認は労働基準監督署に聞いてください。会社に聞いても会社が再度労働基準監督所への問い合わせになりますから。

Q整形外科での出来事なんですが・・・(かなり長文です)

4月の中旬に8歳の娘が、右足首の靭帯と左ひざの半月板損傷で整形外科でモーラステープを処方されました。湿布を張っているのを学校で友達に見られるのが嫌で、湿布は夜寝ている間だけ張っていました。

一週間程経った朝「膝が痒くて寝ている間に湿布外したよ」と膝を見せられたところ、水ぶくれが出来、まるでバレーボール時にはめるサポーターをしているように真っ赤に腫れあがっていました。

直ぐにアレルギー科のある小児科へ行き診察してもらったところ、湿布に被れているとのことで、リンデロン(塗り薬)とザジテン(飲み薬)が処方されました。 ところが日が経つにつれ、膝だけでなく足首も被れだし、湿布には関係のない手・太もも・顔にまでも湿疹が出ました。

あわてて再診に行ったところ、湿布からのアレルギー反応とのことでした。膝の腫れは引きましたがボロボロと皮膚が剥がれたようになって、完璧に色が茶色に変わってしまっています。

整形にも行って説明しましたが「この湿布はそうなる人もいるんですよ」の一言! 頭にきて「それなら最初に注意事項として言ってくれるのが普通じゃないですか?」言ってしまいました。 それでも整形の先生は「それはそうですけどね・・まぁ半年も経てば治ります。皮膚の色は元にはもどりませんがね」との返事です。 

友達の看護師さんに聞いたところ、モーラステープは紫外線に当たると必ず炎症を起こすよと言われました。 そんな事も聞いていなかったので子供は半ズボンで遊んでいましたし・・・

モーラステープを処方された時、整形の先生からは勿論、処方した薬局からも副作用の件は一切説明を受けていません。これって整形外科側の説明不足だと思うのですが、内科にかかった治療費今後の皮膚科等の通院費は請求出来ないのでしょうか? 

4月の中旬に8歳の娘が、右足首の靭帯と左ひざの半月板損傷で整形外科でモーラステープを処方されました。湿布を張っているのを学校で友達に見られるのが嫌で、湿布は夜寝ている間だけ張っていました。

一週間程経った朝「膝が痒くて寝ている間に湿布外したよ」と膝を見せられたところ、水ぶくれが出来、まるでバレーボール時にはめるサポーターをしているように真っ赤に腫れあがっていました。

直ぐにアレルギー科のある小児科へ行き診察してもらったところ、湿布に被れているとのことで、リンデロン(塗...続きを読む

Aベストアンサー

その整形外科の医師の資質を疑いますね。

モーラステープの副作用については、まれにある程度のものではなく医療者であればよく知っているものだと思います。

以前、母が婦人科にかかったとき、肩こりもあったのでついでにモーラステープを処方してもらったようですが、夜に貼って朝はがしたとしても2~3日は紫外線に当たらないようにという注意を受けたそうです。

私も、新聞か何かでモーラステープの副作用について読んだことがあります。
貼った直後とかでなくても、紫外線に当たると、人によっては皮膚症状だけでなく、呼吸困難など重篤なアレルギー症状を起こすことがあると・・・

整形外科であればモーラステープの処方なんて日常茶飯事でしょうから、医師としては副作用のことが当たり前になってしまって、当然行うべき(副作用の)情報の提供を怠ったと勘繰ってしまいますね。

どうにかならないのかという質問者さまの気持ちは痛いほど分かりますが、やはり医療裁判にするくらいの気持ちがないと難しいのではないでしょうか。
質問者さまの意向にそった回答ができなくてごめんなさい。

>処方した薬局からも副作用の件は一切説明を受けていません。

これは処方せんを持っていって院外の調剤薬局で処方を受けたということでしょうか?
普通こういう場合は薬剤師がお薬の説明をするのだと思いますが。
薬剤情報提供料のようなものは請求されていませんか?

また院内処方であっても、最近は文書でお薬の写真入りで副作用などの説明をしたものをくれるところも多いです。

医師等の説明義務は当然として、患者側も自分の身を守るためには情報収集することが必要なのかもしれませんね。

娘さんが早くよくなられることをお祈りしています。

その整形外科の医師の資質を疑いますね。

モーラステープの副作用については、まれにある程度のものではなく医療者であればよく知っているものだと思います。

以前、母が婦人科にかかったとき、肩こりもあったのでついでにモーラステープを処方してもらったようですが、夜に貼って朝はがしたとしても2~3日は紫外線に当たらないようにという注意を受けたそうです。

私も、新聞か何かでモーラステープの副作用について読んだことがあります。
貼った直後とかでなくても、紫外線に当たると、人によっては...続きを読む

Q労災の休業補償期間は医師の診断書通りでしょうか?

医師の診断で全治3か月の場合、
労災の休業補償も3か月と考えてよいでしょうか?

現在労災休業中です。
診断書を作成してもらい、全治3か月と書いて頂いたのですが、
これは労災も3か月間、休業補償が受けられると考えてよいのでしょうか?

Aベストアンサー

診断書が限度ではありませんし、診断書に書かれている日数で完全に治るわけでもありません。

治療が終わった時、若しくは症状が固定された時、までが労災の担当範囲になります。

一般的に全治3ヶ月は、3ヵ月後から働けるではなく、1週間ほど安静にして、それ以降は制限を付けながら徐々に復帰して行くと言うものもありますし、3ヶ月と書かれていても、1年治療に掛かる事もあります。

労災の休業給付は、全治ではなく、働けない期間です。

Q整骨院で内出血

こんにちは。いつもお世話になっています。

いつも行く整骨院で週に2回治療を受けていました。
先生とも仲が良かったのですが
些細なことで話の途中に反感を買ったようです。
私自身の体験談だったんですが、気に食わないようでした。

次の治療は先週の金曜日だったんですが、
態度が180度変わっていて治療も適当というか・・。
腕を強く指圧され、帰ったら両腕に内出血が出ていました。
翌日になるともっとひどく腫れていて
今もくっきりあざが残っています。

今日、予約してますが行こうか迷っています。
こういう場合この先生に何か法的処置があるのでしょうか。
それとも単に行くのを止めるべきですか?

Aベストアンサー

ひとりで行ってもまず解決はしません。
克明な写真を撮るのはもちろんのこと
病院で診察をうけて、診断書をもらいましょう。
そののちに、内容証明で後が残ったことを送り
病院の診察代と数千円程度はとれると思いますが
それ以上(法的措置や傷害罪で告訴など)は立証が難しくむりですよ。

Q労災休業補償の待機期間について

労災休業補償の待機期間について

Aベストアンサー

休業補償給付は、
休業した日の第4日目から療養のため休業を要する期間支給されます。

休業初日から通算して3日間の待機期間は、
休業補償給付は支給されません。

http://rousai.mints.ne.jp/kyuugyou4.html

Q整骨院の保険診療

今、肩こりと腰痛に悩まされており、整骨院で週2.3回マッサージして貰っているのですが、昨日別のカテゴリで質問させて頂いた時に、回答者の方から「怪我でなく肩こりや腰痛で保険診療している整骨院は違法」だという回答を頂いたのですが、これは本当でしょうか?
毎月月初めに、保険証の提示と著名というのでしょうか、それをした上での保険が効いたマッサージなのですが、やはり違法なのでしょうか?

Aベストアンサー

整骨院で保険が認められているのは急性の捻挫、打撲、脱臼、骨折で、それ以外は不正請求です。承諾すれば、患者さんは犯罪に加担することになります。
整骨院でかかるマッサージは無免許の場合がほとんどですのでやめましょう。整骨院(接骨院)の免許は柔道整復師です。マッサージをするには按摩マッサージ指圧師の免許が必要です。素人の見よう見真似のマッサージがいいですか?
柔道整復師と按摩マッサージ指圧師を持ってる接骨院はまず無いと言うくらい少ないです。国家資格ですからね、2つ取ろうと思うと相当の年数を必要とします。

腰の捻挫とか嘘偽り診断して請求してます、年に数件捕まってニュースに流れていますよ、大きなニュースでは、野球部の監督が部員を自身の接骨院に保険診療で通院させていたなんてニュース記憶に無いですか?
このように不正請求の温床になってます。全国の接骨院等がこのような事をしてるから、無駄な大きい医療費が捨てられていると言う事です、医療費不足は何もお年寄りだけの問題ではありません。
接骨院も整骨院もそもそも病院ではありませんし医者でもありません。レントゲンすら取る事出来ないのですよ。

>毎月月初めに、保険証の提示と著名というのでしょうか、それをした上での保険が効いたマッサージなのですが、やはり違法なのでしょうか?

はい違法であり、質問者様が加担してる証拠になります、これは保険診療を質問者様に代わって病院が請求して下さいと言う物で委任状みたいな物です。
見つからなければ良いと言う考えもあるかも知れませんが、その辺は質問者様も良心に任せます。

整骨院で保険が認められているのは急性の捻挫、打撲、脱臼、骨折で、それ以外は不正請求です。承諾すれば、患者さんは犯罪に加担することになります。
整骨院でかかるマッサージは無免許の場合がほとんどですのでやめましょう。整骨院(接骨院)の免許は柔道整復師です。マッサージをするには按摩マッサージ指圧師の免許が必要です。素人の見よう見真似のマッサージがいいですか?
柔道整復師と按摩マッサージ指圧師を持ってる接骨院はまず無いと言うくらい少ないです。国家資格ですからね、2つ取ろうと思うと相...続きを読む

Q労災、休業補償について質問お願いします。

質問があります。
1・労災は申請してから何日くらいで認定されるんですか?
2・労災認定ならないと休業補償はもらえないんですか?認定まで半年かかったら半年間は無収入ってことになりますよね?
3・休業補償は怪我して休んだ次の日からの分がもらえますか?それとも病院に行った日からですか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

1について。
まず認定されるなら書類を提出すれはすぐにでも認定されます。
2について。もちろん認定されなければ休業補償はもらえませんよね。。

もちろん認定まで半年1年とかかる場合がありますがその間は
収入は0と言うことになります。
でも普通の怪我なら認定されないなんてことはありませんけどね。あるとすれば椎間板ヘルニアや精神的病などの場合です。明らかに仕事が原因だという証拠がありませんし、提示もできないですからね。要は遺伝的要素のあるものは認定されるまでにものすごく時間がかかるか認定されないかのどちらかです。
ちなみに私の弟ですが明らかに仕事が原因で椎間板ヘルニアになりました。
もちろん労働基準監督署も仕事の内容を見にきて納得の上でしたが結局認定されるまでに1年かかりました、。

3について怪我して休んだ日からではなく「待機3日」をおいてからです。
例えば今日怪我して仕事を休めば今日、明日、明後日は含みません。

Q整骨院の広告に関して

整骨院の広告に関して
たまに整骨院でもwebではクーポンを出してますが、フリーペーパーではあまり見かけません。
もし、整骨院でフリーペーパーで広告を出す場合、自由診療のクーポン券(たとえば15分延長無料券)の
ような形で出すのは違法ではないのでしょうか?
もしくはクーポンを出すには整骨院の中に整体院があるような形(おそらく入り口は二つ必要に思いますが)にして、クーポンを出すようにしなければならないのでしょうか?

Aベストアンサー

自由診療なら問題無いでしょう。
鍼灸院などでもよく割引やってますよ。


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