地方公務員と国家公務員は違いますか?
それとも地方公務員は国家公務員の一種なのでしょうか?

A 回答 (6件)

違いますよ。


国家公務員は、中央政府(文部科学省や国土交通省など)所属の公務員のこと。
それに対して、地方公務員は、地方自治体の公務員を指します。

給与面は、
市区町村(政令指定都市含む)>都道府県>国
となっており、国よりも地方自治体の方が給与が高くなっています。

ちなみに、国家公務員には、いわゆるノルマ・実績重視になっており、実績がないと給与はもちろん昇級もしない…となっています。
(2年半(5期)、評価最低だと職務不適格とかで、免職されるとか聞いていますが)
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違うかというと違います。


両方上級職(国家は総合職)なら国家の方が早く昇進します。
地方上級、国家一般職なら、一概に言えませんが、一般的には地方上級の方が早く昇進します。

国家総合職の場合、省庁によっては、本省の課長時に県に部長として出向し、数年後に本省に帰ることもあります。
このような場合は、国家公務員→地方公務員→国家公務員という体験をする可能性もあります。

平均給与は、都会だと国家より高い地方公務員もあります(ラスパイレス係数>1)。
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国家公務員の方が給料がいいかと。

あと残業もかなりひどかったりする。
地方公務員は給料はそこそこでそこまで残業ないかなぁ。
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上位種です。

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国の職員が国家公務員


地方自治体(都道府県、市町村)の職員が地方公務員

採用する側の違いで、違う。
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同じような職種はあるが


全く違う職種もいろいろある
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