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続柄について教えて下さい。

給与所得の扶養控除等申告書の欄で
世帯主の氏名と続柄の欄があるのですが
世帯主が夫の祖父の場合は続柄は何と
記入すれば良いのでしょうか?

夫の父の父
義祖父

色々調べて上記の記入例が出てきました。
ご回答よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

厳密に言うと、


夫の祖父も、義祖父も×
です。

夫の父の父
が正解です。

なぜか?
祖父は、
夫の母の父
も存在するからです。

但し、世帯主の『あなたとの続柄』は
情報としてはあまり重視されません。

もし必要となっても、それは住民税
などに関係するため、役所で正確な
情報を持っているので、誰か使う人
がいるのか?と頭をひねってしまい
ます。A^^;)

ということで、
夫の父の父
が正解です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます!
回答していただいた「夫の父の父」で提出したいと思います。

お礼日時:2017/11/17 13:11

「夫の祖父」とか「義祖父」でよいでしょう。


それよりも、いろいろと事情があるのかもしれませんが、結婚されているのでしたらご夫婦で独立した世帯とされればよいように思います。同居するしないとは別の話しとして。

参考まで。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます!

お礼日時:2017/11/16 15:36

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その記入事項に「本人との間柄」というモノがあります。
ダンナは「夫」でよいと思うのですが、
義母は・・?そのまま「義母」でよいのでしょうか?
「姑」ではないですよね^^;?

詳しい方、教えて下さいm(__)m

Aベストアンサー

#3です。ごめんなさい、急いで訂正させてください。

No.4で
>公的書類に書く続柄としてはふさわしくない
とありますが、問題ないですよ。
大体保険証の続柄も義母でしょ。
しかも雇用契約の誓約書は公的書類じゃないですし。

以下の理由を書いちゃうと、つまり「夫の母」が
夫の継母だった場合にどうなる?という問題に入ってしまいます。
「夫の義母」?わけ分らなくなります。

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あるいは苗字で判断できるなら「母」でも構いません。

No.4さん気を悪くしたらごめんなさい。

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一般には名義人(契約者)が保険料を払っていることが多いのは事実ですが、例えば妻名義でも夫の口座から保険料が引き落とされとされていればそれは保険料は名義人の妻ではなく夫が払ったということになります。
また夫名義でも妻の口座から保険料が引き落とされとされていればそれは保険料は名義人の夫ではなく妻が払ったということになります。
一方生命保険料の控除はあくまでもそれを実際に支払った人でなければ控除とはなりません(家族や夫婦なら誰でもよいと言うことではない)、ですが親族の生命保険等の保険料を払うことは認められています。
しかし現金で窓口で払った場合は、実際には自分以外の人が支払っても自分で支払ったとすれば控除は受けられます。
ここで言う支払った人と言うのは、実際に窓口で支払うという行為をした人と言う意味ではなく、その支払った金が実際に誰の懐から出ているかと言う意味です。
ですから夫の懐から出た金でも妻の懐から出た金だとして妻の控除にすることは可能です、逆に妻の懐から出た金でも夫の懐から出た金だとして夫の控除にすることも可能です。
しかし口座から引き落としにした場合には、上記のように引き落とした口座の名義で支払った人は特定されてしまうのでその口座の名義人しか控除できません。

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それでしたら妻の控除になります。

2.夫の口座から支払った

それでしたら夫の控除になります。

3.現金で支払っていた

それでしたら夫でも妻でもかまいません。
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>・保険料支払いは私

というこであるならば

>上記のような保険を私の年末調製で
保険料控除の対象と出来ますでしょうか?

できます。

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あなたと奥さんと、両方が社会保険に加入されているのでしょうか?

社会保険の扶養に入れる条件としては、義母さんの生計を誰が立てているかによります。
また、続柄があなたから見て「義母」である場合は、あなたと同居していなければなりません。

あなたの健康保険の扶養に入れる条件としては、
1.同居であること。
2.義母さんの年間収入が180万円未満(60歳以上は年間収入180万円まで扶養にはいれます。)であること。
3.義母さんの年間収入が、あなたの年収の半分以下であること。

以上の3点の条件をすべて満たしていて、初めてあなたの扶養となることができます。

同居していない場合は、奥さんの社会保険の扶養に入れるしかありません。
この場合の条件とは、
1.義母さんの年間収入が180万円未満(60歳以上は年間収入180万円まで扶養にはいれます。)であること。
2.義母さんの年間収入が、奥さんの年収の半分以下であること。
3.義母さんの収入以上の仕送りをして入ること。

が条件となります。

扶養に入れる手続としては、扶養に入れる方の会社から「被扶養者異動届」に義母さんの年金収入を証明できるもののコピーを証拠書類として添付して、保険者(扶養に入れることができる方の保険証に記載されています。)に届け出ることとなります。
また、別居していて、奥さんの扶養に入れる場合は上記の他に、仕送りしている旨の証明(現金書留の控えのコピーや振込明細書のコピーなど)も添付することとなります。

以上については、社会保険事務所の保険証である場合(保険証に○○社会保険事務局と記載されています。)の扶養認定基準となっていますが、保険証が健康保険組合の保険証の場合(保険証に○○健康保険組合と記載されています。)は、その健康保険組合によって扶養認定基準が異なっていますので、直接健康保険組合にお問い合わせください。

いずれも、同居である場合はあなたの扶養に入れたほうが良いのではないでしょうか。

なお、税務上の扶養と社会保険上の扶養とはまったく別です。
当方は社会保険を専門としていますので、税務上の扶養についてはあまり詳しくありません。
税務については、詳しい方が説明してくれると思いますので、このままお待ちください。

あなたと奥さんと、両方が社会保険に加入されているのでしょうか?

社会保険の扶養に入れる条件としては、義母さんの生計を誰が立てているかによります。
また、続柄があなたから見て「義母」である場合は、あなたと同居していなければなりません。

あなたの健康保険の扶養に入れる条件としては、
1.同居であること。
2.義母さんの年間収入が180万円未満(60歳以上は年間収入180万円まで扶養にはいれます。)であること。
3.義母さんの年間収入が、あなたの年収の半分以下であること。

以上の3...続きを読む

Q自分の妻の父親、母親、続柄の呼称について

恥ずかしいことをお尋ねいたします。
他人に簡単に解りやすく、自分の妻の両親を説明するにはなんと言えばよいのでしょうか?
義理?義父(ぎふ)?義母(ぎぼ)?で解りますか?
教えてください。

Aベストアンサー

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