出産前後の痔にはご注意!

今月分厚生年金の支給日はいつもらえますか

A 回答 (4件)

国民年金法第十八条


年金給付は、毎年二月、四月、六月、八月、十月及び十二月の六期に、それぞれの前月までの分を支払う。
厚生年金保険法第三十六条
年金は、毎年二月、四月、六月、八月、十月及び十二月の六期に、それぞれその前月分までを支払う。

なので、各偶数月が支払月で、前々月分と前月分の2か月分が支払われます(回答 No.2 や 回答 No.3 でごっそり抜け落ちちゃってる説明。上のような法的な根拠があるんで、説明しないのはだめだと思います。)。
年金(年金給付)は、支払月の15日に振り込まれます。
15日が土曜日、日曜日または祝日のときは、その直前の平日となります。

◯ ゆうちょ銀行以外
http://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/uketori/shihar …
◯ ゆうちょ銀行
http://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/uketori/shihar …
◯ ゆうちょ銀行窓口での直接受取り
http://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/uketori/shihar …

11月分ということだったら、支払日は12月15日(金)です。10・11月分が支払われる日なので。
基本中の基本!
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偶数月の15日、


土日や祭日なら
前日に先払いされますよ
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10月分、11月分まとめて、


12月15日(金)になります。
http://www.nenkin.go.jp/faq/jukyu/uketori/shihar …
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12月15日だと思います

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Q厚生年金の支給日について

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Aベストアンサー

補足です。
初めて年金を受け取ることになった場合には、初回支払日が偶数月の15日ではないことがあります。
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これも、法令でそういう決まりになっています。
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「飛ばされる」というのはまずないと思いますが、現実にそういうことがあるかどうかは知りません。

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妻ですが、特別支給の老齢厚生年金が微々たるものですが、今年60歳であたります。
誕生日が12月1日です。何月がスタートなんでしょうか?11月か、12月か、それとも1月か・・・誰か教えてください、宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

> 特別支給の老齢厚生年金

年金の2階建て部分の、普通の老齢厚生年金のことですね。(参考。年金の1階部分が国民基礎年金、3階部分が国民年金基金・厚生年金基金などとなります)

今年60歳と言うことは、昭和28年生まれですので、下記サイトの、女性の該当の生年月をして下さい
http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html
このサイトでは、質問の女性が昭和28年生まれの厚生年金の支給開始は、支給開始年齢60歳からですが、女性の昭和33年4月以降の生まれは、61歳になります。
男性の昭和28年4月生まれの厚生年金の支給は、61歳からと支給開始年齢が上がっています。


> 今年60歳であたります。
> 誕生日が12月1日です。何月がスタートなんでしょうか?

2階建て部分の厚生年金の支給開始年月を知りたいのなら、60歳の年金手続き完了後の2~3月後になると思います。
60歳の年金手続きとは、60歳の誕生月の約3ヶ月前に、年金機構から年金申請関係書類が来ます。
質問の奥様は、誕生月が今年12月なので、年金機構からの書類は、今年の9月頃に来ます。

そして、必ず「60歳誕生日以降」の日付で、戸籍謄本と、住民票を市区町村役場から取ります。
また、年金機構からの書類には、配偶者の年金番号を記入したり、その他必要事項を記入します。
年金振込み用の口座を、金融機関から「年金用口座」としての証明をもらいます。

これらの,書類を年金機構に送って手続きが完了すると、年金機構から年金証書・年金額・支給開始日等の書類が来ます。
● この支給開始日が、たぶん、年金手続き完了後の2~3ヵ月後になるのです。

> 特別支給の老齢厚生年金

年金の2階建て部分の、普通の老齢厚生年金のことですね。(参考。年金の1階部分が国民基礎年金、3階部分が国民年金基金・厚生年金基金などとなります)

今年60歳と言うことは、昭和28年生まれですので、下記サイトの、女性の該当の生年月をして下さい
http://www.office-onoduka.com/nenkin/age_man.html
このサイトでは、質問の女性が昭和28年生まれの厚生年金の支給開始は、支給開始年齢60歳からですが、女性の昭和33年4月以降の生まれは、61歳になります。
男性...続きを読む

Q年金の最初の受け取り「月」は?

60歳です。
昨年初めて年金(厚生年金の分)を貰いました。
***********************************************
誕生月は、8月です。

1回目 10月 1万(分かりやすいように書きました)
    12月 2万
      ↓
   以後来年の8月までは、この2万のまま。
**********************************************
誕生月が8月なので、私の考えていたのは、

1回目 10月 3万(8月・9月分)
2回目 12月 2万(10月・11月分)

   以後来年の8月までは、この2万のまま。  
***************************************************

質問は、
(1)「年金の支給月」と月日の関係は、どうなっているのかということです。

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(2)皆さんは、通知はありましたか?     

以上2点、教えていただけると有難いです。

60歳です。
昨年初めて年金(厚生年金の分)を貰いました。
***********************************************
誕生月は、8月です。

1回目 10月 1万(分かりやすいように書きました)
    12月 2万
      ↓
   以後来年の8月までは、この2万のまま。
**********************************************
誕生月が8月なので、私の考えていたのは、

1回目 10月 3万(8月・9月分)
2回目 12月 2万(10月・11月分)

   以後来年の8月までは、この2万のまま。  
**...続きを読む

Aベストアンサー

質問者の方の誕生日が8月1日でない限り年金の支給開始月は
9月からです。年金は支給該当月(今回は誕生月)の翌月からスタートし支給消滅月まで支給があります。よって質問者の方の支給は
10月に9月分(1ヶ月分)、12月に10月分と11月分(2ヶ月分)の支給になります。
年金は必ず4月に改定が入りますので2回目の支給(今回の12月支給分)以降金額に変更がなければ今年の6月まで振込通知書は送られてきません。6月には1年間の金額に変更があれば改定通知書がきます。
また改定の有無にかかわらず6月のは振込通知書が送られてきます。
年金は特別な事情がない限り偶数月の15日振込み(15日が金融機関が休みであれば前日もしくは前々日)となっていますので毎回金額と日付が送られてくることはありません。

Q障害年金の初回振込み日について

11月18日に年金証書と裁定通知書が届きました。
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色々と調べると原則15日に振り込まれるとなっておりました。
12月15日には通知が来なかったということは1月15日になってしまうのでしょうか?
それとも今月中に振り込まれる可能性はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

年金証書(兼 裁定通知書)が届いた後、40日から50日後に実際の振込(15日に行なわれます)が行なわれることになっています(法令や内部通達できちんと決められています。)。
つまり、1か月半程度はかかってしまうので、あなたの場合は、早くても1月15日振込になりますよ(12月15日に振り込まれていなければ、今月に振り込まれることはありません。)。
なお、初回振込に限っては偶数月でなくとも行なわれますが、通常の振込は偶数月15日に行なわれ、前々月分と前月分の2か月分が振り込まれます。

初回振込の直前には、年金振込通知書および年金初回支払額通知書が送られてきます。
そちらに記されるのが、実際の振込額です。
言い替えると、年金証書を見ただけではわかりませんし、誤解も招きやすくなります。時効や支給停止になる場合であっても、年金証書には金額が記されることがあるからです。

ちなみに、私が経験した例では、以下のような流れになりました。

7月31日 年金証書(兼 裁定通知書)が到着 ‥‥ 支給決定(含 遡及分)
9月9日 年金振込通知書および年金初回支払額通知書が到着 ‥‥ 初回振込額(含 遡及分)が示される
9月15日 初回振込(7月分まで)
10月15日 通常振込開始(8月分・9月分から)

ちなみに、年金額は、物価の動向に応じて毎年度変わるしくみになっています(来年4月分からは下がる見込みとなっています。)。
したがって、年金初回支払額通知書と年金証書とを突き合わせて、初めて、どのように年金が計算され、どのように実際に振り込まれるのかがわかります。
 

年金証書(兼 裁定通知書)が届いた後、40日から50日後に実際の振込(15日に行なわれます)が行なわれることになっています(法令や内部通達できちんと決められています。)。
つまり、1か月半程度はかかってしまうので、あなたの場合は、早くても1月15日振込になりますよ(12月15日に振り込まれていなければ、今月に振り込まれることはありません。)。
なお、初回振込に限っては偶数月でなくとも行なわれますが、通常の振込は偶数月15日に行なわれ、前々月分と前月分の2か月分が振り込まれます...続きを読む

Q障害者年金の、初回支給日について

今日(3月20日)に「年金決定通知書」が届きました。

通知の証書の日付が「平成27年3月12日」、支払開始年月が「平成27年2月」と
記載されているのですが、支払開始年月の欄が空白になっています。

この場合、初回振込日はいつになるのでしょうか?
お詳しい方、教えていただけますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示しています。
両方とも支給される場合は、どちらの部分にも支給開始年月が印字されています。
一方、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらか一方しか支給されないときは、一方の部分が空白になっています。その点を再度確認していただき、障害厚生年金と障害基礎年金のどちらが支給されるのか、その障害等級は何級何号なのかを調べて下さい。

支給開始年月とは、「◯年◯月分の年金から支給されますよ」ということを示していますが、実際の初回支給日とは直接の関係がありません。
障害認定日請求が通ったときは、一般に、受給権を取得した年月の翌月になっています。
障害認定日請求であっても、遡及請求として請求が行なわれて、時効のために5年よりも過去の部分が支給されないときは、ここは翌月にはなっていません(時効の計算によって、まちまちになります)。時効に到達していない部分については、遡及して支給されます。
一方、事後重症請求で通ったときは、請求日[窓口受理日](事後重症請求のときは、この日がある月が「受給権を獲得した年月」になります。)の翌月になっています。遡及しての支給はありません。

ポイントは、証書発行日付です。
この日から数えて、おおむね50日後に、実際の初回支給が行なわれることになっています。
したがって、5月15日には初めての振込が行なわれる、と考えて良いでしょう。
なお、年金の振込は各偶数月の15日が基本で、前々月分・前月分の2か月分が振り込まれますが、初回に限っては偶数月以外でも振込が行なわれ、次回以降の分よりも前の分が一括で振り込まれます。
質問者さんの場合には、平成27年2月分・3月分が振り込まれるとお考え下さい。
その上で、6月15日以降は通常の偶数月振込となるはずで、6月には4月分・5月分が振り込まれることとなります。

初回振込の直前(通常は、年金証書・年金決定通知書が到着した翌月)には、別途に、「 初回支払額のお知らせ・年金振込通知書」が届けられます。
その書類こそ、確定した初回支給日を示すもので、初回支給日に実際に振り込まれる額も示されています。そちらの書類の到着をお待ち下さい。

到着済の年金証書・年金決定通知書をもう1度確認して下さい。
以下のURL(画像)のようなものが到着したことと思いますが‥‥。

http://www.nenkin109.com/voice/img/miho/koe_miho1-2.jpg

まず、「平成27年3月12日」ですが、これは証書の発行日付です。
実際の初回支給日とは無関係です。

次に支払開始年月ですが、「厚生年金保険年金決定通知書」の部分と「国民年金年金決定通知書」の部分とに分かれているはずです。
前者は障害厚生年金の支給を、後者は障害基礎年金の支給を、それぞれ示し...続きを読む


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