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なぜ名古屋は夏が熱く冬は寒いのですか、教えて下さい。

A 回答 (5件)

どこだって夏は暑く、冬は寒いよ。

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まぁ東京から名古屋に来た人は「名古屋は暑いですねえ」というし、福島県から来た人は「名古屋はとても寒いです」と言いますね。


(日本はどこでも夏が暑く(”熱く”は間違いですよ)冬は寒いという突っ込みはさておき)
夏は伊勢湾の奥に位置する名古屋は盆地のような地形となり熱がこもりやすく湿気も高いので暑く感じる
冬は”伊吹おろし”と言って福井の日本海側から伊吹山・関ケ原を通って寒い風が通り抜けるので、より寒く感ずる
ということでしょうね。
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夏は都市規模の割に発達した地下街が、地上に熱を排出するから熱い。


冬は本州中、一番日本海側に近いから、冷気が北から進入しやすいので寒い。

と、私はおもってます。
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名古屋と言うことではなく、


暑い季節が夏で、寒い季節を冬と言います。
赤道直下は年中夏で、雨季と乾季と言う区別になります。
気候だけではなく、心が寒ければそれも「冬」と言う事があります。
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日本だからです。



日本全国どこでも、夏は熱く冬は寒いです。

南半球なら、夏は寒く冬は熱いです。
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Qなぜ名古屋は暑いのか?

東京から名古屋に単身赴任で来ているにですが、暑さに参っています。
緯度的には東京も名古屋もそれほど変わらないのに、なぜ名古屋は東京、大阪などに比べて暑いのでしょうか。

Aベストアンサー

単に地形的な差だと思います。濃尾平野の北端に近い場所にあり、平野の南部にある東京よりも北側にすぐに山があるので、関東平野でいえば埼玉の中央部あたりの感じでしょう。また東京より風は弱いので熱がこもりやすく、さらに道路がやたら広い割に高層ビルが少ないので日陰が少ない、また東京に比べ緑地が少なく、街路樹も申し訳程度しかないため、ヒートアイランド現象が起きやすいのでしょう。また道路の照り返しで体感的に実際の気温より高く感じるのだと思います。そのため古くから地下街が発達し、特に夏は地上を歩いている人はごくわずかで、ほとんどが冷房の効いた地下街を歩いて移動しています。ちなみに埼玉の熊谷とならんで日本一暑い岐阜県多治見市は、名古屋市の中心部から東北東へ30キロほどのところにありますが、名古屋市の中心部で熱せられた空気が弱い南西の風でゆっくりと移動してきて、盆地に停滞するので、最高気温は正午や午後1時よりも、午後3時とか4時とかの遅めの時間が多いです。つまり多治見のせいではなく名古屋のせいなのです。しかし早朝は周りの山の緑のお陰で名古屋や東京より涼しいですよ。その証拠に多治見のすぐ隣の土岐市やさらに東の街では、多治見の周りの山で名古屋の熱気を食い止めるので、日中もかなり気温が違います。それにしても30度そこそこの段階で暑さに参っているというと、真夏になったらどうするのでしょうね。一方、名古屋は晴天日が多くて住みやすい街ですし、男にとっては安くて楽しめるお店も多いので、暑さに慣れていただき単身生活を楽しんでください。

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Q名古屋で雪が降る理由

名古屋で大雪が降るのはなぜですか?静岡で雪が降らないのはなぜですか?

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日本海から琵琶湖あたりを通って関が原あたりを抜けて大気が押し寄せます。
名古屋あたりで吹く冬場の強い風には「伊吹おろし」という名前がありますが、これが関が原の近くにある伊吹山から来ている名前です。

そこだけ、山が途切れていますので、大気の上昇がないため雪を落とさないまま名古屋付近に流れてきます。
多くの太平洋側地域では山で日本海側とは隔てられていますので、雪が少ないです。
特に、日本の屋根と言われる高山地帯で隔てられている静岡は雪が少ないです。

東北だと、雪が多いと思っていますか?
同じように山の関係で、仙台は雪の量がとても少ないです。
山形県側にごっそり落としてくるので、県境の山には数メートルの積雪がありますが、30キロ程度しか離れていない仙台では少し降ってはまた溶けるを繰り返し、積雪ゼロの時がほとんどです。


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