海外でも活躍していると思うのですが、何でも結構ですから教えてください。

A 回答 (1件)

「山下和仁」さんですね。

プロフィールを見つけたので、どうぞ。

http://www.bmgjapan.com/classic/artist/kazu_y.htm

あまり詳しくないのですが、検索エンジンでもたくさんヒットしますので、試してみてください。
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この回答へのお礼

有難うございました。漢字が分からなかったものですから質問の名前がカタカナになってしまいましたが、こんなに早く回答を頂けるとは思いませんでした。

お礼日時:2001/07/07 10:27

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Qホルスト「惑星」、ムソルグスキー「展覧会の絵」の名盤CDをご推薦ください。

 冨田勲シンセ版「惑星」、及び、同じくシンセ版「展覧会の絵」は好きで、CDでちょくちょく聞いております。最近、本来のオーケストラ版の「惑星」や「展覧会の絵」が聞きたくなりました。
 しかし、当方、クラシックには詳しくありません。聞くとすればどの指揮者・オーケストラの演奏のCDがよいかわかりません。
 詳しい方におうかがいしたいのですが、「惑星」、「展覧会の絵」の名盤としてはどのようなものがございますでしょうか。ご推薦いただけると幸いです。
 なお、Emerson, Lake and Palmerの「展覧会の絵」はすでに入手しております。
 ついでに、ドビュッシーの作品集で良いのがありましたらこちらもご推薦いただけると幸いです。

 以上、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。私が実際に聴いた事がある限られた演奏の中での,主観的推薦盤ですが。
<惑星>
小澤やボールトは名盤との評判が高いですね。新しめの録音でオーケストラの迫力・色彩感を楽しめるものとしては,No.4さんもお薦めのガーディナーか,レヴァイン指揮のシカゴ交響楽団を推薦します。
<展覧会の絵>
オリジナル(ロシア人作曲家ムソルグスキーのピアノ曲がオリジナルです)を重視して重厚かつ土着的に,あるいは,ラヴェルの緻密な編曲を重視して繊細に,またはオーケストラの迫力を前面に,など,いろいろなアプローチができる曲で,聴き比べも非常に楽しいでしょうね^^。編曲も何種類かありますし。
最近出た録音では,ゲルギエフ指揮ウィーンフィルの演奏が私の推薦盤です。エネルギッシュなロシア人指揮者(厳密にはちょっと違うかもしれませんが)のゲルギエフが,美しい音色が特徴のウィーンフィルをぐいぐいと引っ張っていく,という印象です。
<ドビュッシー>
私もそれほどたくさん聴いた訳ではないのですが。
#4さん推薦のブーレーズ,#5さん推薦のマルティノン,どちらも名盤と思います。精密なブーレーズと幻想的なマルティノン,という感じでしょうか(この辺の感想は人それぞれですけども)。ブーレーズにはクリーブランド管弦楽団を指揮した新録音もあり,私はこれも気に入っています。よい意味で端正でバランスのとれた演奏だと思います。

以上,長文失礼しました。ご参考になれば幸いです^^

こんにちは。私が実際に聴いた事がある限られた演奏の中での,主観的推薦盤ですが。
<惑星>
小澤やボールトは名盤との評判が高いですね。新しめの録音でオーケストラの迫力・色彩感を楽しめるものとしては,No.4さんもお薦めのガーディナーか,レヴァイン指揮のシカゴ交響楽団を推薦します。
<展覧会の絵>
オリジナル(ロシア人作曲家ムソルグスキーのピアノ曲がオリジナルです)を重視して重厚かつ土着的に,あるいは,ラヴェルの緻密な編曲を重視して繊細に,またはオーケストラの迫力を前面に,など,いろ...続きを読む

Q70年代から活躍したスクエア(スクウェア)というグループの

よろしくお願いいたします。
イージーリスニングのようなギターが印象的な、
「スクエア」という音楽グループのある曲を探しているのですが、
視聴できる検索サイトや調べ方のコツをご存知の方、
情報お願いします。
メロディラインは唄えるのですが、midomiではヒットしませんでした。
発表年は70年代後半で、テレビドラマのテーマ曲だったので、曲名一覧を見れば見当がつくと思います。
スクエアのグループ名はいろいろ変化しているようですが、その曲のときは「スクエア」だったと思います。

アドバイスお待ちしています、よろしく。

Aベストアンサー

今晩は
「突然の明日」のテーマ曲だった「TOMORROW’S AFFAIR」でしょうか?
参考URLで試聴できますのでご確認下さい。
もし違ってたらごめんなさい。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%81%E7%84%B6%E3%81%AE%E6%98%8E%E6%97%A5

参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=813820

Qムソルグスキー作曲・リムスキーコルサコフ編曲「展覧会の絵」の編曲版につ

ムソルグスキー作曲・リムスキーコルサコフ編曲「展覧会の絵」の編曲版について教えてください。
ムソルグスキーの「展覧会の絵」(ピアノ版)は、ラヴェル、アシュケナージ、ストコフスキーによるオーケストラ編曲版が有名ですが、これ以外で、オーケストラに編曲したものがあれば、いくつか教えていただけないでしょうか。もし可能でしたら、レーベルもご教示いただけると助かります。

Aベストアンサー

NAXOSから、各曲別々の編曲版を組み合わせたアルバムが出ています。
かいつまんで聴いてみるには便利かもしれませんね。
「キエフの大門」では合唱まで加わっています。

ムソルグスキー/展覧会の絵(レナード・スラットキン指揮 ナッシュヴィル交響楽団)
http://ml.naxos.jp/album/8.570716

プロムナード(W. オチョアによる管弦楽編)
I. 小人(S. ゴルチャコフによる管弦楽編)
プロムナード(W. ゲールによる管弦楽編)
II. 古城(E. ナウモフによるピアノと管弦楽編)
プロムナード(G. クーレンによる吹奏楽編)
II. チュイルリーの庭(同)
IV. バイドロ(牛車)(V. アシュケナージによる管弦楽編)
プロムナード(C. シンプソンによる管弦楽編)
V. 殻をつけたひな鳥のバレエ(L. カイエによる管弦楽編)
VI. サミュエル・ゴールドベルクとシュミイレ(H. ウッドによる管弦楽編)
プロムナード(L. レオナルドによる管弦楽編)
VII. リモージュの市場(L. フンテクによる管弦楽編)
VIII. カタコンブ(J. ボイドによる吹奏楽編)
死せる言葉による死者への話しかけ(M. ラヴェルによる管弦楽編)
IX. ババ・ヤガ(L. ストコフスキーによる管弦楽編)
X. キエフの大門 (D. ギャムレイによる男声合唱と管弦楽編)

NAXOSから、各曲別々の編曲版を組み合わせたアルバムが出ています。
かいつまんで聴いてみるには便利かもしれませんね。
「キエフの大門」では合唱まで加わっています。

ムソルグスキー/展覧会の絵(レナード・スラットキン指揮 ナッシュヴィル交響楽団)
http://ml.naxos.jp/album/8.570716

プロムナード(W. オチョアによる管弦楽編)
I. 小人(S. ゴルチャコフによる管弦楽編)
プロムナード(W. ゲールによる管弦楽編)
II. 古城(E. ナウモフによるピアノと管弦楽編)
プロムナード(G. クーレンによる吹...続きを読む

Q海外でのTHE MAD CAPSULE MARKETSの活躍??

はじめまして。 「海外で評価されてる日本のバンド」みたいな話になると必ず出てくる気がするマッドなんですが、実際の所、どうなんでしょう?? テレビでオズフェストでライブしてるとこ見たけど全然盛り上がってなかったような・・・・? マスコミとかが過大に上げてるだけじゃ・・と疑ってしまうのですが。
本当のところはいったい、どの程度の評価を得てるのでしょうかね?? 
あ、断って置きますけど自分はマッド結構好きです。決してケチつけたくて言ってるわけではないです。

Aベストアンサー

アメリカ在住です。

アメリカでは、アジア人だけのミュージックグループが、かなり人気になったということは、今までに一度もありませんので、そのTHE MAD CAPSULE MARKETSというバンドも同じです。アメリカで人気のミュージックグループというと、大体が白人や黒人で形成されているものか、または、違う人種が混ざり合ったりしているグループです。

とにかく、日本の芸能人がアメリカで有名になれるというのは、あまりありません。アメリカで、日本人で有名とかというと、映画監督(黒澤明)、アニメーション(宮崎 駿)ファッションデザイナー(Yohji Yamatomo)位です。でも、それでも、日本人というよりもアジア人のミュージシャンがA listのアメリカのミュージシャンと同等に有名になれるのは、アジア人のミュージシャンを認める傾向が強くない今のアメリカでは難しいです。それに、アメリカではアジア系アメリカ人の英語は英語じゃないといわれることもありますので(むかつくんですけどね)、アジア系アメリカ人の英語を受け入れるようになるとまた違ってくるかもしれません???

ただ、最近は、アジア人を少しずつ受け入れてきている傾向がありますが、音楽業界ではなく、映画方面においてです。

それから、そういったアジア人のアーティストなんかが、アメリカに来て、ツアーをしたりなんかするのかもしれませんけど、大体が、アメリカにいるアジア人留学生や、アジア系アメリカ人のひとたちが参加する場合が多かったり、又は、数少ないアメリカ人で、アジアの最近の音楽を知ってるひとたちなんかはそういったコンサートに行く人たちはいますが、かなりマイナーですので、一般のアメリカ人は誰も知らないといっても過言ではないです。それに、テレビにアジア人で形成されたミュージックグループが「頻繁」に出たりなんかもしませんし、ミュージックビデオとかも「頻繁」にテレビでやってませんので、一般のアメリカ人には存在すら分かってもらえてないというのが現状だと思います。また、失礼になってしまうかもしれませんが、アジア人男性というのは、一般的に「かっこいい」というイメージはアメリカにはありません(まあ、アジア人女性も似たようなものですが:苦笑)。白人、黒人、アジア人というと、アジア人が一番下である傾向がかなり高いです。ですので、そういったアジア人が、アジア人だけでグループを作っても、アメリカで売れる可能性があるかというと、ちょっと難しいというのが現状だと思います。いくら音楽がすばらしくても、英語が堪能であっても、ある程度は、アメリカ人女性、男性に受け入れられるようにしなければならないそれなりのかっこよさ=外見がないとなかなかヒットするのは難しいかもしれません。ただ、それ以前に、さっきもいったように、アメリカはアジア人をなかなか受け入れない文化ですので、本当に人気のアーティストと同等の人気を得ることは難しいです。結局は、マイナーな人たちに人気なグループというだけになってしまいます。また、私はアメリカに12年住んでいて、日本のアーティストはよく知りませんが、アメリカの人気アーティストはよく知っています。それで、THE MAD CAPSULE MARKETSの存在は、今の今まで知りませんでした。ただ、このグループは、アメリカでは紹介はされていたようです。でも、存在感はないみたいですね。宇多田ヒカルの存在感と似たようなものなのかなって個人的には思います。

ただ、日本のアーティストは、ヨーロッパのほうではよく受け入れられると聞きます。でも、一番受け入れてくれる海外の国というと、アジア方面だとは聞きますから、そちらの方面からの回答が届くといいですね^^

アメリカ在住です。

アメリカでは、アジア人だけのミュージックグループが、かなり人気になったということは、今までに一度もありませんので、そのTHE MAD CAPSULE MARKETSというバンドも同じです。アメリカで人気のミュージックグループというと、大体が白人や黒人で形成されているものか、または、違う人種が混ざり合ったりしているグループです。

とにかく、日本の芸能人がアメリカで有名になれるというのは、あまりありません。アメリカで、日本人で有名とかというと、映画監督(黒澤明)、アニメーショ...続きを読む

Q『展覧会の絵』の絵を見たい。

展覧会の絵のモチーフとなった絵を見てみたく思います。どこかのHPに載っている、この本に載っているなど何でも結構です。情報をお寄せいただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

NHK出版「追跡ムソルグスキー『展覧会の絵』」著:團伊玖磨・NHK取材班
という本が出ていたようです。

あと、こんなサイト(参考URL)はありましたが。

参考URL:http://www.city-winds.net/winds/report/1999/0613-1.html

Q日本のアーチストが海外で活躍する温度差について。

Nami Tamaki,NaNa Kitade,Rie fuを知ってるか?とアメリカ人の友人から、メールが来ました。彼らにしてみれば、アメリカでは人気のアーチストだと
言います。しかし、日本ではどうでしょう?以前にも似たような、メールが来たときは、少年ナイフや、5.6.7.8'sは凄いという内容が着ました。
なぜ、日本では彼らは全くマイナーなのでしょうか?それとも、もともと、
海外向けに宣伝費をかけて広告しているので、このような現象がおこるのでしょうか?売り方が違うのでしょうか?

Aベストアンサー

3人の共通点=アニメソング

Q展覧会の絵 管楽器に高度な要求

先日にあったベルリンフィルの7時間の特集番組で、ゲストの元ヴィオラ奏者と作曲家の二人が展覧会の絵の話で、ラヴェルは管楽器を意識した編曲をしている、高度な要求をしていると言っていました。どんなところが高度な要求なのですか。

Aベストアンサー

こんにちは。
単なる個人的な印象ですが。

どこかの曲でもの凄い超絶技巧が要求されているとか,普通では出せない音を出させようとしているとか,そういう意味での高度さではないかも,と思います。(「ビドロ(牛車)」のチューバソロの普通ありえない高音は例外として)

具体的にどこと言えなくて申し訳ありませんが,展覧会の絵に限らず,ラヴェルの作品ではそれぞれの楽器の使われ方・組み合わせ方が非常に繊細に計算されていて(管楽器に限らず,ですが),多彩な音色をオーケストラから引き出しています。展覧会の絵でも,曲ごとに,あるいは一曲の中でも本当に細やかに音色が変化していきますよね。
しかし,奏者がラヴェルの意図をきちんと理解してそれを再現しないと,彼の計算したことが台無しになってしまって意図した響きが出せません。
展覧会の絵の場合ならば,それは,ピアノ独奏曲をオーケストラという音色パレットを使って再構築する,というこの曲のコンセプトの根幹が崩れてしまうことを意味するのかもしれません。(原曲のロシア風の土臭さを前面に出して成功したと個人的に感じている例もありますが)


・・・と,ちょっと脱線気味になりましたが,ラヴェルがこの曲を作ったときの繊細さや緻密さを,奏者も同じように要求される,という意味での高度さなのかな,と思いました。

もちろん,作曲家の意図を汲み取って再現することの大切さは他の作曲家でも共通なことではあるのですが,例えばロマン派の曲では旋律の歌わせ方とか気持ちの込め方など,演奏家個人の解釈や思いを演奏に反映させることに対してある程度自由度があるのに対して,ラヴェルの場合は,あたかも精密機械のごとく楽譜を忠実に再現していかなければならない,というような印象も個人的には持っています。(それが正しいか見方なのかどうかは分かりませんが)

こんにちは。
単なる個人的な印象ですが。

どこかの曲でもの凄い超絶技巧が要求されているとか,普通では出せない音を出させようとしているとか,そういう意味での高度さではないかも,と思います。(「ビドロ(牛車)」のチューバソロの普通ありえない高音は例外として)

具体的にどこと言えなくて申し訳ありませんが,展覧会の絵に限らず,ラヴェルの作品ではそれぞれの楽器の使われ方・組み合わせ方が非常に繊細に計算されていて(管楽器に限らず,ですが),多彩な音色をオーケストラから引き出してい...続きを読む

Q小室哲哉は90年代の大活躍を2000年以降でも可能でしょうか?

90年代って小室さんすごく売ってましたよね?
2000年以降あまり見られないんですが
またドカーンと行っちゃうとかあるのでしょうか?

誰か教えてください。

Aベストアンサー

小室哲哉がオチ込んだ理由は、彼一人で作詞作曲プロデュースを全部やってしまって、それが渾然一体となって飽きられてきたというのが実態だと思います。彼が歌手をどう指導しているのかはわかりませんが、変に甲高く声が薄くなってしまうのは彼がプロデュースしたどのアーティストも同じのような気がします。つまり歌手は「彼が望むようにように、いくらでも履いて捨ててもかまわない」ような状況にいるわけで、それが大衆を長くひきつけるのを妨げています。間違ってはいけない。ファンはプロデューサー:小室哲哉についているのではないのだから。
彼がこれからいい音楽家でいられるのは作曲に従事すること。彼に大衆をグイと掴む楽曲をプロデュース抜きで他人(たとえばAIKOに歌ってもらうとか)すれば必ず浮いてくると思います。
「作詞作曲プロデュース、全てにわたって才能がある」、人なんて本当はそういないわけで、小室哲哉もまさに才能の限界をもった人間だったのだと思います。中古CD屋にずらりとならぶ小室プロデュースのCDがその限界を物語っています。

Q展覧会の絵 プロムナードについて探しています。

展覧会の絵(ムソルグスキー作曲)プロムナード 
ピアノかシンセサイザーで演奏されたCDのなかで、
とてもゆっくりなテンポで演奏されたものがあれば
教えてください。ぜひ聴いてみたいのです。
黒田亜樹さんの演奏はチェック済みです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

手元にムソルグスキー自筆の「展覧会の絵」の楽譜のコピーがありましたので見てみましたら、プロムナードに付いている速度記号「Allegro」 は、間違いなくムソルグスキー自身が書いたものです。ですから、ゆっくり演奏したものを探すのは難しいと思います。

音源をソフトウェアで操作し、「ピッチシフト」すればテンポがのろくなりますが、いかがでしょうか。

Q今後若手で活躍し続けると思われるロックバンドを紹介してください。ウーバーワールド、ワンオク、ユニオン

今後若手で活躍し続けると思われるロックバンドを紹介してください。ウーバーワールド、ワンオク、ユニオンスクエアガーデン、アレクサンドリア以外でお願い致します
m(_ _)m

Aベストアンサー

WANIMA、キュウソネコカミ、KANA-BOONこの辺じゃないかと思ってます^^


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