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先日 私の父親が亡くなりました。
喪中ハガキですが
友人関係や親戚に出すつもりですが
主人は自営業で取引先の会社にも出さなければならないのでしょうか?
規定ハガキの文面は父の◯◯が◯月◯日に◯歳で亡くなった、と文章が入りますよね。私の親なのにそのような文面で大丈夫なのですか?
アドバイスよろしくお願いします。

A 回答 (2件)

質問者さんではなくご主人さまを筆頭として差出人を書いて、続き柄は「義父」または「岳父」とすれば違和感はないと思います。

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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2017/11/25 13:26

>主人は自営業で取引先の会社にも…



奇異に映ります。
嫁の尻に敷かれているのかと。

>私の親なのにそのような文面…

夫の親戚や知人に出すのなら、妻の父を表す由緒正しき日本語は「岳父」です。
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2017/11/25 13:26

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Q喪中 取引先への年賀状

お世話になります。
自営業をしております。今年6月に実弟が亡くなり、現在喪中です。
友人知人には喪中はがきを出す予定ですが、仕事の取引先に喪中はがきまたは年賀状を出すべきか迷っています。
弟が亡くなったことを知っている所には喪中はがきを出そうと思っていますが、亡くなった後に取引を始めた会社に対してどうしようか迷っています。

ネットで調べたところ、
1. 仕事上の取引先であまり気を遣わせたくない場合は普通に年賀状を出して良い
2. 喪中はがきも年賀状も出さず、松の内が明けてから寒中見舞いを送って、そこに喪中のため欠礼したことを書く
ということが載っていました。

いきなり喪中はがきを送ったら先方はびっくりするでしょうし、普通に年賀状を送るのは少なからず抵抗があります。
かといって年が明けて松の内が過ぎてからでは、もう新年の業務も始まっていますので、「あの人は年賀状もよこさない。何て失礼な人だ。」と思われては困ります。
このような場合、どうするのが一番良いか、皆様のお知恵を拝借できればと思います。

Aベストアンサー

 事業をされている方は、個人としての自分と、事業主としての自分の2人がいると考えると良いと思います。
 事業主としての自分の場合、喪中や寒中見舞いでの対応にするのは、前経営者に不幸があったときや従業員が職務上の災害でなくなったときに限るべきと思います。
 弟様が事業の中で重要な地位(会社とした場合、副社長等)におられたのでしたら、考慮すべきこともあるかもしれませんが、事業に関係ない方や単なる従業員で死因が事業に無関係なら、弟様の死亡は、個人としての自分に関するできごとです。
 このような整理をした上で、年賀状を出す先が、個人としての自分とのつきあいか、事業主としての自分とのつきあいかで判断すればよいと思います。

 弟様の死亡が、個人としての自分に関するものであれば、取引先には年賀状を送ればいいと思います。
(取引先であっても、ご近所などで昔からのつきあいがある場合は、個人としての自分とのつきあいの要素が強くなりますので、程度の応じて喪中対応になりますが。)

 


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