痔になりやすい生活習慣とは?

木造住宅を一部改築して軽量鉄骨造にできますか?

今住んでいる家は築50年近く、リフォームを考えています。荷物が多く、高齢者もいるので一部分に住みながら部分的に改築、その後残った部分は解体して最終的には改築した部分だけでの生活をしたいです。
今の家でも隙間風や結露はあるので、軽量鉄骨のデメリットについては承知していますが、このような場合は木造の方がいい、軽量鉄骨造は無理などのご意見がありましたらお聞かせ下さい。

A 回答 (3件)

過半に渡る大規模な改修や模様替えは


確認申請対象となります。
4号建築物であろうと構造的な安定は
設計者の責任においてなされなければ
なりません。
混構造は大変難しく木・鉄では恐らく
鉄骨造に負担させる設計になると思います。
結構ごつい設計になる可能性もあるので
きちんとした構造設計者がいる設計事務所に
依頼することをお勧めします。
お住まいの地域の建築士事務所協会にでも
御相談下さい。
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>最終的には改装した部分だけ



20坪の家の半分10坪を改装して10坪を解体して10坪に親と住む?
10坪に複数人はなかなか狭いですよね?
80坪の家の2割16坪を改装して64坪を解体して16坪に親と住む?
16坪て人間は大丈夫でも大量の荷物の置き場所はどうだろう?
質問者の言う「改装面積」ってどのくらい?

というように、なんの説明もないと「仮説・想定」も厄介。

どんな家をどういう状態の改装したいか分からない文章ですが、
ひとまずは「どんなものでも出来るはず」でしょうね。
軽量鉄骨造のデメリット知っているなら、木造との違いも知ってるということにもなるのですが、それはひとまず置いても、軽量鉄骨と混成するのなら、軽量鉄骨側に補強を担わせれば木造でなければという場所はなくなりますよ?
そのための鉄骨投入なのでは?

情報が少なすぎますし、情報提供されても詳細を詰められるほど専門的な回答をする人はいないと思うので、No.1さんの書かれるように実際に業者に相談ですね。

混成はノウハウない所はとんでもない追加になったりするので複数で確認とって絞り込みましょう
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どういう状況かは分からないけれど、木造で一部軽量鉄骨という建物は確かに存在しているよ。


質問者の家でできるかどうか、どういう風にしたいかなど、工務店に相談してみるといいと思う。

施工方法には各社で差が出そうだから、2~3社から話を聞いた方がいいと思う。
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リフォームの内容がどの程度が全く分かりませんのでご希望の予算を提示するのはできません。一口にリフォームといっても浴室やキッチンなど一部だけのこともありますし、耐震補強も含めて全部直すのもリフォームです。思いつくところで。屋根全部のやり直しが300万程度、浴室のリフォームが150万程度、キッチンが100万程度、耐震補強や部屋の模様替えは実際に現地を見ないと何とも言えません。


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